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2023年2月17日 01:44 [696152-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
入っているもの。同シリーズの256GB製品と変わらない。 |
ベンチマーク。まずますのスコア。何より、どんな設定での計測でも安定している。 |
SSD一通りの機能に、ちゃんと対応していることが伺える |
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専用ツールをサイトからダウンロードできる。 |
ツールはSSDを管理する上で一通りの機能は揃っている。ただし常駐ではない。 |
HDDと比較した場合の、省電力製を確認。 |
人々はJMicronを買う。まるでレミングのように・・・などと揶揄され、
SSDに対し「プチフリ」「寿命が短い」の固定観念を植え付け、
SSDを快適に使用するには高速化ソフトや各種レジストリ設定、ハイバネーションファイルやデータや、TEMP ディレクトリをHDDへと移動設定しなくてはならない…という宗教をも生み出しSSD業界に暗雲をもたらした…
その諸悪の根源とも言えるJMicron。
Sandoforceと並び、地雷の代名詞JMicron。
(※Sandoforceは、速度が公称値と違うだけで、まだそれなりに利用できるだけマシだったりする。)
SandoforceとJMicronの罪は以下URLで。
http://www19.atwiki.jp/vippc2/pages/92.html
http://www19.atwiki.jp/vippc2/pages/64.html
この製品は、そのJMicron製コントローラーを搭載している。
一昔前なら避けて通る製品なのだが…
JMF660以降、悪い噂を耳にしなくなり、その一方で悪評からくる不人気で価格は低下。
価格が低下しているなら手を出している者も居るはず。なのに悪評は聞こえてこない…
もしかしたら、それなりの物を作るようになったんじゃないか…と、本シリーズの256GB製品を購入したところ、
それが当たりと評して問題ないほど上々の感触だった。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000618421/ReviewCD=689078/#tab
ベンチ上の最高速度はCFD製品などに見劣りするものの、ネット閲覧などで肝に成る小さいファイルの読み書きで優秀なスコアを叩き出し、安定感が素晴らしく、何より安い。
これは行けるんじゃないか…と、同シリーズの128GBである本製品にも手を伸ばしてみたが、こちらも正解!
Marvellのコントローラを採用したCrucial社製CT120M500SSD1.PK01も所有しているが、正直、私の運用下では違いが判らない。
ベンチスコアに拘らず、「なるべく安価にSSDを入手し、HDDより快適に使いたい。今のPCを延命したい。」と言うユーザーには打ってつけの製品だと私は思う。
過去にJMicronに煮え湯を飲まされ、「もうJMicronの関わっているものには手を出さない!」ってな方もおられるとは思うし、
私も同じクチなので気持ちも解るが本製品に限り、見直しても良いかも知れないと考える。
※油断は禁物です。
寿命は三年保証を謳っているが、未知数なので無評価。
産業用チップを謳っているJMF667Hの効能とトランセンドを信用したい。
他にもJMicron製コントローラー搭載のSSDの長所短所を接続先や実効速度の観点から書かれている方が居られるのでリンクを貼っておきます。
http://review.dospara.co.jp/archives/52086330.html
ベンチの測定環境は
CPU:Celeron G1620
MB:Asrock B75M rev2
Memory:8GB
Windows7pro 64bit
空の状態での測定したが、OSを入れても然程変わらない結果だった。
画像のアップロード枚数制限によりお見せできないのが残念。
- 比較製品
- SEAGATE > ST9500325AS (500GB 9.5mm)
- crucial > CT120M500SSD1.PK01
- トランセンド > TS256GSSD340
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2018年9月20日 20:24 [1159792-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
2014年5月30日にサンワダイレクトにて7480円-3567p=3913円で購入。3年保証
これを選んだ理由は、安さとポイント消化の為。
Transcend のSSDは、32GBのTS32GSSD25S-Mが1年半で壊れたので、
あまり信頼はしていないが、ポイント消化で安いのと3年保証だったので。
下記の構成で半年程、使ってみて特に不具合も出なかったので知人へ譲渡したが、
保証期間の3年の間に特にクレームも来てないので故障してないと思う。
もう現物が手元になくベンチマークも残してない為に記憶だが、
速度に関してはHDDに比べたら当然速いが、SSDとしては大した事は無いと記憶している。
■システム構成
・OS Windows7 UTM 64bit
・マザーボード ASRock Z77 Extreme4
・CPU Celeron Dual-Core G1610
・メモリー PC3-12800 8GB (CFD W3U1600HQ-4G×2枚組)
・システムドライブ Transcend TS128GSSD340 (MLC SSD128GB ) ※これ
・データ ドライブ WDC WD10EADS-00M2B0 (Thailand製)
・光学ドライブ Sony AD-7170A
・電源 SST-ST75F-P (750W PFC)
・ケース IW-BWR143B [Black]
※増設カードについては割愛
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2017年4月2日 16:06 [1016235-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 読込速度 | 無評価 |
|---|---|
| 書込速度 | 無評価 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 3 |
(HDDから換装してWindows10で利用できていたが、パソコンの電源を入れると)
No bootable devices - strike F1 to retry boot, F2 for setup utility. Press F5 to run onboard diagnostics.
が表示されて起動できない F1キーでも上記を再度表示
BIOSではSSD認識良好だがWindowss10が起動できなくなり、元のHDDに戻しました、
USBで接続してエクスプローラで確認できないのでディスクの管理で確認中にディスクの初期化画面
(論理ディスクマネージャーがアクセスできるようにするにはディスクの初期化する必要があります。)が表示されてしまい
SSDの中身が見れず、酷過ぎだ!!
HDDから再度SDDに戻して、Windows10を再インストールして
正常にWindows10が起動できたので問題ないと思ったが、Windows Insideer Programに参加したら
また上記と同じメッセージで起動できず。
Windows10インストールUSBメモリーをパソコンに接続して起動すると
Windowsセットアップ画面が表示されるので
インストールする言語(E):日本語などを選択されている状態で
次へ(N)をクリック
下にあるコンピュータを修復する(R)をクリック
トラブルシューティング→スタートアップ修復→
(PCを診断中)で再起動されて
Windowsの準備をしています
更新プログラムを構成しています 100%完了 コンピューターの電源を切らないでください
(100%になってからWindows10が起動するまで30分以上かかったかも)
正常にWindows10が起動できました。
顔認証ソフトのFastAccess バージョン4.2.201(DELL)(使っていませんがアンインストールはしていません)が悪いのか
Windows Updateが悪いのか?
Windows Insideer Programが悪いのか(←現在停止にしています)不明です。
∴SSDが悪いのではなく、Windows10を再インストールしなくても
Windows10インストールUSBメモリーから上記の通り・・・コンピュータを修復する(R)・・・するから簡単に復帰出来たと思います。
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2015年5月2日 17:10 [802912-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
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2014年8月15日 22:33 [745805-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
デスクトップPCにインテルのSSDを導入して快適だったので、仕事用のレッツノート(CF-T8)にこちらの機種を導入しました。約5年前のモデルで中古で入手したので、値段とSDカード等では有名なメーカなので選びました。
今回はEASEUS Todo Backup6.5でクローン作成しました。
起動が圧倒的に速くなり快適になりましたが、トランセンドのHPよりダウンロードした「SSD Scopeソフトウェア」を使ってみましたが、日本語版がなく、とても使いにくいのと、ファームウェアをアップデートすると、インストールした内容がすべて初期化状態になってしまうので、注意したほうがいいと思います。
インテルではこんなことがないので、残念です。他にされる方がいらっしゃったら、気をつけたほうがいいと思います。
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2014年6月18日 16:02 [728851-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
パッケージと内容物(マウンタとネジ付属) |
SATA3.0接続での速度 |
SATA2.0環境での速度 |
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SSD Life Pro版にて書き込み量に関する情報が見れる |
HWiNFOでもDiskInfoでは見れなかった情報が見れる |
左:初期コピー時の速度異常 右:改善後の現在 |
楽天で安価になっていたので、A-DATAのSSDを買う予定でしたが急遽こちらに変更。
先のレビュアー様にてSSDのコントローラーがJMicron製であることを知りました。
一時期のJMicron病の事もあったので若干不安でしたが、
速度に制限が掛かる古いPCで使う予定なので人柱覚悟・値段重視で購入。
Core2Quad Q9550・P35DS4(P35+ICH9R)のPCのHDDをSSDに入れ替え。
本来ならクリーンインストールした方が良いのですが、
ソフトの設定し直し等が面倒くさいのでコピーで対応することにしました。
(Windows7Pro64bitはHDDにAHCIモードにてインストール済みです)
最初、トランセンドのwebサイトの純正ソフトを使ってバックアップを試みました。
その純正ソフトですが…
・純正ソフトなのに書き込み量等の寿命に関する情報が出ない
・コピー機能では日本語が文字化けし判りづらい
とちょっと癖のあるソフトです。
とりあえずものの数十分でコピー終了
HDDのSATAケーブルを抜いて電源ON
無事起動
起動からして早くなった!
ただ、書込がHDDと変わらない遅さ。
速度を測ろうと思いDiskMarkを走らせると…
書き込み速度が異常に遅い!?
SATA2.0の影響ってレベルじゃ
AHCIドライバーを一旦削除。
ただ、その後IntelやGigabyteの物を入れなおしても治らず。
パーティションアライメントの状態をMSINFO32で確認したところ、
特に異常なし。4096で割れる数字でした。
それから試したソフトは、
・AOMEI Partition Assistant
・EaseUS Partition Master
上記の2つでコピーやアライメント調整をしてみましたが変わらず。
ダメ元でDefragglerでデフラグなんか掛けてみても変わらず…
最後に試したEaseUS Todo Backupのクローンモード(SSD最適化)で
ようやく写真6の様に改善しました。
(中身空っぽの単体での計測より若干遅いですが、もうコレで十分速い!)
最後のバックアップソフトでは4クリック程、10分程度でコピー完了
今までの苦労とは何だったのか…。
Win7の起動はスッと起動するのでストレス無く、
ネットのブラウジングやゲームの起動・ロードもサクサクです。
SSDを体感すると7200回転のHDDでも遅く感じHDD単体使用には戻れません。
▼書き込み量について▼
何度もパーティション構築、削除をし、終いにはデフラグをかけたので
S.M.A.R.T.の情報を見ると、書き換え量を示す値が買って早々なのに異常な量になりました。
(チップの書換寿命が一気に縮まったかと)
ベンダー固有IDの数値に寿命に関する数値が有ります。
有償ソフトならSSD Life Pro
無料ソフトならHWiNFO
でそれぞれ見ることが出来ました。
プチフリはありませんが、データ量の大きいファイルや連続したデータのやりとりをすると、速度が少しづつ落ちていく印象を受けました。
ただあくまで確認ソフトでの数値上の変化なので、体感での変化は全く判りません。
▼付属品▼
黒アルミ製、2.5インチ-3.5インチ変換マウンタと
SSDをマウンタに固定するネジ、マウンタをケースに固定するネジの計8個付属
あとは説明書が付属するだけです。
(SATAケーブルは別途用意を)
筐体はプラスチック製で非常に軽量です。
それと低消費電力なのでノートPCで使う方が利点が多いかもしれません。
▼評価について▼
【読込速度】
非常に安価な割に、ランダムもそれなりに速度が出ています。
SATA3.0環境であればより恩恵が受けられるかと。
価格に対して文句なしに5点です。
【書込速度】
いずれの環境でも書込速度は値段相応の傾向。
とりわけ速いというわけでは無く、
でも値段を考えると速い部類なので4点としました。
【消費電力】
測る環境が無いのと、デスクトップにて使用のため無評価。
【耐久性】
使用後間もないのと、書換寿命を縮める事をしたので無評価です。
【総評】
1GB当たりの単価が兎に角安かったので買いましたが、
この値段でこれだけ速度が出ているので満足です。
東芝製のSSDの様に寿命が来たらリードオンリーモードに成る機能は無く、
SSDの寿命を知る術が若干限られています。
128GB製品の中で一番安いのであれば買いですが、
数百円足してMarvell製コントローラの方が安心できなくも無い…。
その為、5点満点の満足に引っかかりを感じるので4点としました。
進んで選ぶ理由はありませんが、
兎に角コスト重視で気になったのであれば、それなりに速いので買うのも有りかと。
ご参考までに。
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2014年6月2日 21:49 [722760-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
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|
|---|---|---|
SATA2接続 |
比較用:データ用HDD(MQ01ABD100) |
・読み込み速度
SATA3.0Gだと、PCの起動はHDDの半分になります。
SATA6.0Gだと、一瞬で起動します。
・書き込み速度
シーケンシャルは、最新の2.5インチHDDとだいたい同じ。
ランダムはHDDの20倍〜100倍。
・消費電力
2.5インチHDDの半分くらい。
・耐久性
106TBの書き込み耐性を謳っていますが、耐久性は未知数。
3年保証が切れるまで何事もなかったら、☆5にします。
・評価
起動用SSDとして購入。別途データドライブとして1TBのHDDを使用。
入れるPCはSATA3.0Gなので、書き込み速度は気にしません。
たいていの用途なら、このSSDにソフトが収まりきると思います。
システムとデータドライブを分けるだけで、システムのレスポンスが違います。
安くても体感速度がだいぶ変わるので、お手頃になったSSDに感謝です。
参考になった3人
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2014年4月9日 04:12 [705465-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 2 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
AMD A10-6800Kで使用しました。
元々OS起動用と考えていたため、書き込み速度に特に興味は示していません。
ですが、AMDシリーズはSSD導入は絶対事項と考えていたので、個人的には満足です。
読み込み速度はそれなりに高く、500まではいきませんが、500手前までは出ますので、かなりの能力だと思われます。
コスパがいい分、AMD製品でPCゲームをしたいと考える人はおススメかもしれませんが、逆に読み書き共に高性能なモデルがほしい人にはオススメできません。
このモデルは書き込み速度はかなり低く、150前後しかありません。
単純な読み書きだけを求めるのであれば、他の製品にはもっと高い性能を持ち合わせているのでそちらをお勧めします。
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