TRANPATH LuK 165/55R14 72V
TRANPATH LuK 165/55R14 72VTOYO TIRE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年 3月14日
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2017年8月6日 12:39 [1051855-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 走行性能 | 3 |
|---|---|
| 乗り心地 | 3 |
| グリップ性能 | 3 |
| 静粛性 | 1 |
装着車両:スズキ セルボSR 2WD(道東在住のためスピードレンジ高め)
2014年秋購入のため、3年ほど経過しているレビューになります。
またそれ以前に、ブリヂストンPlayzPZ-XC(2008年頃の旧製品)を履いていたものとの比較も、かなり記憶が曖昧ながらしたいと思います。
走行性能:LuKもPlayzもふらつきが軽減されるが、LuKはステアリングが硬め、Playzは柔らかめで、どちらも疲れの軽減効果はあるが、好みの問題でPlayzのほうが良かった。
乗り心地:LuKはトレッドパターンが大きく、接地面積を多くしスタビリティを確保する感じで、全体的に硬め。Playzは柔らかさの中に芯がある感じで好ましかった。
グリップ性能:LuKはトレッドパターンが広く接地面積が多いためグリップ力は高いと思われるが、Playzはスピードが上がってくるとフワフワ感があって、グリップ性能だけで言えばLuKが上かと…
静粛性:LuKはこれが一番低くてガッカリ…Luシリーズということで期待したが、このトレッドパターンでは無理もあるかと。この点が一番の後悔。Playzは静かだったので、同等の静粛性を期待したがまったくダメでした。パターンノイズもヒドく60Km/h、80Km/hと一番多用する領域で、独特のグワーンともガーッとも言える音が聞こえます。
満足度:新商品だった時の購入だったためやや高価だった上、静粛性の低さで大きく減点。またライフ性能(摩耗度)もあまり良くなく、2シーズン目で結構硬化して、外側はひび割れるといった状態で、トランパスシリーズは総じて評判が高いだけに、残念な結果でした。
次期購入候補としては、静粛性に定評のあるダンロップ LEMANS Xか、メインで乗る車ではなくなったので、ブリヂストン NEXTRYで十分な気がしています。
- 比較製品
- ブリヂストン > ECOPIA PZ-XC 165/55R14 72V
- 車タイプ
- 軽自動車
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