FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]
※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]キャロウェイ
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2013年12月26日
FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.41 | -位 |
| 打感 |
3.00 | 4.28 | -位 |
| 飛距離 |
4.00 | 4.39 | -位 |
| 弾道 |
4.00 | 4.38 | -位 |
| 方向性 |
4.00 | 4.47 | -位 |
| 球の捕まり |
5.00 | 4.37 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2014年8月15日 20:53 [745779-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 打感 | 3 |
| 飛距離 | 4 |
| 弾道 | 4 |
| 方向性 | 4 |
| 球の捕まり | 5 |
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|---|---|---|
左からX-HOT 、FT Optiforce 460cc、同じく440cc |
左からFT Optiforce 440cc、同じく460cc、X-HOT |
左からX-HOT 、FT Optiforce 460cc、同じく440cc |
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シンプルでシックなデザインのソール |
いずれもボディはディープなタイプ |
瞬発力はかなり高いレベルのシャフト |
本品の兄弟版のハードヒッター向け440cc(フレックスS)を昨秋から使用しています。Titliestのドライバーでも純正採用になった三菱レイヨンのシャフト(Diamana S+62)の瞬発力の高さが気に入ったので、フレックスRのシャフト目当てに捨て値の460ccも調達しましたが予想以上にヘッドの出来が良いです。
このシリーズの発売後にラインナップされた相手がBIG BERTHA 2014とX2-HOT では本国のサイトでマークダウンになったのも致し方無しですが、2万円を大きく割り込んだ捨て値ならC/Pは高いと思います。46インチですが振り抜きやすく優しいドライバーでフェアウェイの狭いコースでは460ccにフレックスSを装着してラウンドすることが増えました。
<デザイン>
460ccはフックフェイスですが440ccはアドレスすると上下にシンメトリカルな感じに映ります。いずれもテールが長めのシャローバックでソールのラウンド感を強調したティアドロップ型です。洋梨型の多いCallawayですが個人的にはハンサムなドライバーだと思います。スイートスポットからテールエンドを結ぶラインをターゲットに向けることでアライメント出来るので方向性が出しやすい合理的なデザインになってます。
<打感>
インパクトの手応えがしっかりしていてX-HOTより高反発です。ただ打音が「カポーン」と籠っていて心地良い音はしてくれません。特に440ccはけっこう飛距離が出てくれるのに打音とのギャップを感じます。打音から良い感じに打てたという実感が湧かないタイプのドライバーです。
<飛距離>
460ccはX-HOT(10.5°)と同等ですがスピンが多いのかキャリーで稼ぐタイプ。コンスタントにキャリーで230〜240ヤードくらいを打ててます。440ccはキャリーも伸びますが着弾してからの足が長くトータルで飛距離を稼ぐタイプ。440ccは10.5°にロフトを調整してもはX-HOT(10.5°)より飛ばせますね。デフォルトのロフト9.5°で使うことが多いですがキャリー250ヤード超えをコンスタントに打ててます。
<弾道>
レビュアーはアップライトに上から叩いていくタイプなので総体的に中弾道なのですが460ccはリアルロフトが大きめなのか高く上がります。440ccの弾道はごくぐく普通の高さだと思いますが最高到達点までの距離が460ccよりも長いです。
<方向性>
シャフトのトルクが5.4のフレックスRだと球筋がブレやすいのは440ccで460ccはスイートスポットの広さがカバーしてくれる感じです。直線番長なX-HOTに比べると460ccは多少融通が効きます。440ccは操作性を考慮したヘッドですが曲げやすいコントロールしやすいとまでは言えないタイプだと思います。
<球の捕まり>
X-HOTはかなり捕まえやすいと思っていましたが460ccは捕まり過ぎるくらい。デフォルトのフックフェイス気味の設定をホーゼル側でオープンに調整してます。440ccはヘッドを返しやすい反面、捕まりはあまり良くないのでホーゼル側でクローズに調整して軽いドロー系のボールを打ちやすくしてあります。
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FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]
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