『4年4万キロで売却』 日産 スカイライン ハイブリッド 2014年モデル Petamk2さんのレビュー・評価

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『4年4万キロで売却』 Petamk2さん のレビュー・評価

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スカイライン ハイブリッド 2014年モデル

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満足度5
エクステリア5
インテリア2
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
4年4万キロで売却
 

DOPのメッキアルミとブラックグリル装備です

 

スカイラインハイブリッド350GT TypeSP 2014モデルのレビューです。


【エクステリア】
カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


【インテリア】
スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
標準や中間グレードでは内張りやシフトコンソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


【エンジン性能】
システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
3.5Lのハイブリッドは速い。

【走行性能】
ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
車重が1.8トンなので直線番長です。

【乗り心地】
前席は固め、後席はちょい固め。

【燃費】
夏季14.3km/l
冬季12.8km/l

【価格】
スペックを考えればかなり安い
中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

【総評】
細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。
スカイラインは常に日産の最新技術の結晶であって欲しいですね。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
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新車

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エクステリア5
インテリア2
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
4年4万キロで売却

スカイラインハイブリッド350GT TypeSP 2014モデルのレビューです。


【エクステリア】
カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


【インテリア】
スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
標準や中間グレードでは内張りやシフトコンソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


【エンジン性能】
システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
3.5Lのハイブリッドは速い。

【走行性能】
ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
車重が1.8トンなので直線番長です。

【乗り心地】
前席は固め、後席はちょい固め。

【燃費】
夏季14.3km/l
冬季12.8km/l

【価格】
スペックを考えればかなり安い
中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

【総評】
細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。

乗車人数
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スポーティ
快適性
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満足度5
エクステリア5
インテリア2
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
4年4万キロで売却

【エクステリア】
カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


【インテリア】
スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
標準や中間グレードでは内張りやシフトコンソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


【エンジン性能】
システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
3.5Lのハイブリッドは速い。

【走行性能】
ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
車重が1.8トンなので直線番長です。

【乗り心地】
前席は固め、後席はちょい固め。

【燃費】
夏季14.3km/l
冬季12.8km/l

【価格】
スペックを考えればかなり安い
中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

【総評】
細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。

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満足度5
エクステリア5
インテリア2
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
4年4万キロで売却。

【エクステリア】
カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


【インテリア】
スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
標準や中間グレードでは内張りやシフトコンソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


【エンジン性能】
システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
3.5Lのハイブリッドは速い。

【走行性能】
ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
車重が1.8トンなので直線番長です。

【乗り心地】
前席は固め、後席はちょい固め。

【燃費】
夏季14.3km/l
冬季12.8km/l

【価格】
スペックを考えればかなり安い
中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

【総評】
細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2014年10月
購入地域
福島県

新車価格
541万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
0円

スカイライン ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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エンジン性能5
走行性能5
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価格5
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【エクステリア】
カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


【インテリア】
スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
標準や中間グレードでは内張りやシフトコンソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


【エンジン性能】
システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
3.5Lのハイブリッドは速い。

【走行性能】
ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
車重が1.8トンなので直線番長です。

【乗り心地】
前席は固め、後席はちょい固め。

【燃費】
夏季14.3km/l
冬季12.8km/l

【価格】
スペックを考えればかなり安い
中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

【総評】
細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。

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スカイライン ハイブリッド 2014年モデル

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スカイライン ハイブリッド
日産

スカイライン ハイブリッド

新車価格帯:547〜632万円

中古車価格帯:98〜459万円

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