『トップを取りにいく、漢(オトコ)のカメラ!』 SONY α7 ILCE-7 ボディ nTakiさんのレビュー・評価

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タイプ : ミラーレス 画素数:2470万画素(総画素)/2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/35.8mm×23.9mm/CMOS 重量:416g α7 ILCE-7 ボディのスペック・仕様

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α7 ILCE-7 ボディSONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2013年11月15日

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nTakiさん

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803件
レンズ
3件
3件
デジタルカメラ
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満足度5
デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感3
トップを取りにいく、漢(オトコ)のカメラ!
当機種(1) 20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。
当機種(2) 焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。
当機種(3) α7には、ツアイスのズーム24-70mm, F4がよく似あいます。

(1) 20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。

(2) 焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。

(3) α7には、ツアイスのズーム24-70mm, F4がよく似あいます。

 ここも閑散としちまったようだが・・このカメラ、発売されてから6年余り、古くなったとはいえ、現行のレンズを付けると、パリッとした絵が出てくる。これはまちがいない(・・・やっぱり、ハードボイルドは私には似あわないので、いつもの調子でやりますね。)

 しかし、そのさい気になるのが、
(1) カメラ・ボディに、手ブレ補正がないことでしょう。
 a) でも、それが付いているレンズはかなりあって、一般的な撮影にはほぼOKのようです。
 b) オールド・レンズを使いたい人は、三脚にちょっと投資して、マンフロットなんかどうでしょう。1日中持ち歩きたくなって、使うときはニンマリ(最近の激安タイプは、そうでもないですが)。ベルボンのQHD-U5Dは小型軽量でしっかりしていて、脚の伸縮のギミックがおもしろいです。

(2) シャッターの位置が悪いとか、グリップがどうとか、諸々のことはですね、すぐに「アバタもエクボ」、「〇〇な子ほど可愛い」になっちゃいます!

(3) で、問題はAFでしょうか。7IIIだったらもっといいんじゃない、7RIVにはかないっこないよね――イジケテいませんか? 動き回るネコなどは、もう捨てましょう。決め打ちをすれば、トップはとれます! えっ、おやじさんを白黒で撮る? いや、そこまで落とす必要はないと思うんですが・・・

 さっそく、作例(1)を見てください。オールドレンズがかもし出すパステル調の画質ですが、ハッピーな描写  ですね。しかも気韻生動、品があります。
 
 たしかに昔のレンズの物理特性は、抜けが悪くて、フレアなんかも多いです。でも、それを回避して取ることはできますし、また画質の「悪さ」がすぐに、作品の悪さに結びつかないことも多いです。
 というわけで、α7とオールドレンズはいいカップルになります。

  2枚目の夜景ですが、最近のm4/3でも、ISO-1600くらいまではきれいに写ります。ただ、フルサイズでないと重量のある存在感は、なかなか出てきません。
 しかし、無数の小さい光がきらめいているような夜景には、高画素の7RIIIなんかが適しているかもしれません。

 3枚目は、冬の夕暮れ近く、湖面にうつる水色の空と白い雲――α7とツアイスが、いい雰囲気で表現してくれました。

  けっきょく、このα7は――カウンターの隅で斜めに加えたタバコがにあう貴方、どや街を腹巻に手をつっこんで歩いてると、食堂のおばちゃんたちから熱い視線を送られる貴方――そんな貴方のためのカメラなんです。
  7IIIや7RIIIよりすこし軽いけど、心理的にこれは大きいアドバンテージになっている。向こうが高級車なら、こっちはチャリンコね。チャリに飛びのって、突進だ〜〜

 (自分でも読み返してみると、強引な論理で進んでいるというか、論理がないというか、もうちょっとで「カラスは白いんだよねっ」と言いそう・・でもね、そう言わせてしまうのが、このα7の魅力なんです!!)

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
夜景

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満足度5
デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感3
トップを取りにいく、漢(オトコ)のカメラ!
当機種20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。
当機種焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。
当機種トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。

焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。

トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

当機種ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。
   

ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。

   

  ここも閑散としちまったようだが・・このカメラ、すこし古くなったが、現行製品のツアイスなんかを付けると、パリッとした最新の絵が出てくる。これはまちがいない(・・・やっぱり、ハードボイルドは私には似あわないので、いつもの調子でやりますね。)

  しかし、そのさい気になるのが、
(1) カメラ・ボディに、手ブレ補正がないことでしょう。
 a) でも、それが付いているレンズはかなりあって、一般的な撮影にはほぼOKのようです。
 b) オールド・レンズを使いたい人は、三脚にちょっと投資して、マンフロットなんかどうでしょう。1日中持ち歩きたくなって、使うときはニンマリ。ベルボンのQHD-U5Dは小型軽量でしっかりしていて、脚の伸縮のギミックがおもしろいです。

(2) シャッターの位置が悪いとか、グリップがどうとか、諸々のことはですね、すぐに「アバタもエクボ」、「バカな子ほど可愛い」になっちゃいます!

(3) で、問題は画質でしょうか。7IIだったらもっといいんじゃない、7RIIにはかないっこないよね――イジケテいませんか? 笑えるネコとか、コンパニオンのお姉さんとかは、もう捨てましょう(笑)。決め打ちをすれば、トップはとれます! えっ、おやじさんを白黒で撮る? いや、そこまで落とす必要はないと思うんですが・・・

  さっそく、最初の作例を見てくださいね。オールドレンズがかもし出しているパステル調の画質ですが、これはこれで、さまになっています。これ以上彩度やシャープネスを上げたら、アクリル画だし、解像度が高くなったら虫眼鏡写真になっちゃいます。
  たしかに昔のレンズの物理特性は、抜けが悪くて、フレアなんかが多いです。でも、それがすぐ画質には、結びつかないんです。(そりゃ私だって科学実験で、電灯をつけた5分後のフィラメントを撮影するというんであれば、最新レンズと5Ds Rを使いたいです)。
  というわけで、α7とオールドレンズはいいカップルになります。

  2枚目の夜景ですが、最近のm4/3でも、ISO-1600くらいまではきれいに写ります。ただ、フルサイズでないと重量のある存在感は、なかなか出てきません。また、これ以上高精細に写っても無意味だし、力感が減るかもしれません。ただし、無数の小さい光がきらめいているような夜景には、7RIIなんかが適しているでしょう。
  そこで、α7は一部の夜景にはむいています。

  3枚目はこれもオールドレンズですけど、このウエット感にバラの花――よだれが出そうな感じ。雰囲気があって解像感も悪くないという写真が、α7で撮れます。

  白黒の4枚目、画面右側、電車の下でキラッと光るもの、拡大してびっくり、ペットボトルです。人生においては、ときどきああいう小物のきらめきが、なにかを象徴するんじゃないでしょうか・・・(眉にツバして読んでね)
  画面の左側、中段くらいに駅員さんが干したタオルがあるのが、見えるでしょうか。胸がジーンときます。なんというか、人間の生活の暖かさへ通じてるような(これも、眉にツバ)
  ペットボトルやタオルの宝石のような輝きを、白黒で写しとってくれるのが――不足のない描写力をもっているのが、α7なんです!

  けっきょく、このα7は――カウンターの隅で斜めに加えたタバコがにあう貴方、どや街を腹巻に手をつっこんで歩いてると、食堂のおばちゃんたちから熱い視線を送られる貴方――そんな貴方のためのカメラなんです。
  7IIや7RIIよりすこし軽いけど、心理的にこれは大きい差になってる。向こうが高級車なら、こっちはチャリンコね。チャリに飛びのって、突進だ〜〜

 (自分でも読み返してみると、強引な論理で引っ張っているというか、論理がないというか、もうちょっとで「カラスは白いんだよねっ」と言いそう・・でもね、そう言わせてしまうのが、このα7なんです!!)

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
夜景

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満足度5
デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感3
トップを取りにいく、漢(オトコ)のカメラ!
当機種20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。
当機種焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。
当機種トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。

焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。

トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

当機種ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。
   

ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。

   

  ここも閑散としちまったようだが・・このカメラ、すこし古くなったが、現行製品のツアイスなんかを付けると、パリッとした最新の絵が出てくる。これはまちがいない(・・・やっぱり、ハードボイルドは私には似あわないので、いつもの調子でやりますね。)

  しかし、そのさい気になるのが、
(1) カメラ・ボディに、手ブレ補正がないことでしょう。
 a) でも、それが付いているレンズはかなりあって、一般的な撮影にはほぼOKのようです。
 b) オールド・レンズを使いたい人は、三脚にちょっと投資して、マンフロットなんかどうでしょう。1日中持ち歩きたくなって、使うときはニンマリ。ベルボンのQHD-U5Dは小型軽量でしっかりしていて、脚の伸縮のギミックがおもしろいです。

(2) シャッターの位置が悪いとか、グリップがどうとか、諸々のことはですね、すぐに「アバタもエクボ」、「バカな子ほど可愛い」になっちゃいます!

(3) で、問題は画質でしょうか。7IIだったらもっといいんじゃない、7RIIにはかないっこないよね――イジケテいませんか? 笑えるネコとか、コンパニオンのお姉さんとかは、もう捨てましょう(笑)。決め打ちをすれば、トップはとれます! えっ、おやじさんを白黒で撮る? いや、そこまで落とす必要はないと思うんですが・・・

  さっそく、最初の作例を見てくださいね。オールドレンズがかもし出しているパステル調の画質ですが、これはこれで、さまになっています。これ以上彩度やシャープネスを上げたら、アクリル画だし、解像度が高くなったら虫眼鏡写真になっちゃいます。
  たしかに昔のレンズの物理特性は、抜けが悪くて、フレアなんかが多いです。でも、それがすぐ画質には、結びつかないんです。(そりゃ私だって科学実験で、電灯をつけた5分後のフィラメントを撮影するというんであれば、最新レンズと5Ds Rを使いたいです)。
  というわけで、α7とオールドレンズはいいカップルになります。

  2枚目の夜景ですが、最近のm4/3でも、ISO-1600くらいまではきれいに写ります。ただ、フルサイズでないと重量のある存在感は、なかなか出てきません。また、これ以上高精細に写っても無意味だし、力感が減るかもしれません。ただし、無数の小さい光がきらめいているような夜景には、7RIIなんかが適しているでしょう。
  そこで、α7は一部の夜景にはむいています。

  3枚目はこれもオールドレンズですけど、このウエット感にバラの花――よだれが出そうな感じ。雰囲気があって解像感も悪くないという写真が、α7で撮れます。

  白黒の4枚目、画面右側、電車の下でキラッと光るもの、拡大してびっくり、ペットボトルです。人生においては、ときどきああいう小物のきらめきが、なにかを象徴するんじゃないでしょうか・・・(眉にツバして読んでね)
  画面の左側、中段くらいに駅員さんが干したタオルがあるのが、見えるでしょうか。胸がジーンときます。なんというか、人間の生活の暖かさへ通じてるような(これも、眉にツバ)

  けっきょく、このα7は――カウンターの隅で斜めに加えたタバコがにあう貴方、どや街を腹巻に手をつっこんで歩いてると、食堂のおばちゃんたちから熱い視線を送られる貴方――そんな貴方のためのカメラなんです。
  7IIや7RIIよりすこし軽いけど、心理的にこれは大きい差になってる。向こうが高級車なら、こっちはチャリンコね。チャリに乗って、突進だ〜〜

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アマチュア
主な被写体
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デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感3
トップを取りにいく、漢(オトコ)のカメラ!
当機種20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。
当機種焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。
当機種トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

20年前のズミクロン50oです。画像加工はしていません。

焦点距離70o、1/15秒ですが、手すりを支えに手持ち。

トリミングのみの、撮って出しです。20年前のズミクロン90o。

当機種ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。
   

ブラック・アンド・ホワイト・・・薫るロマン、あふれる抒情。

   

  ここも閑散としちまったようだが・・このカメラ、すこし古くなったが、現行製品のツアイスなんかを付けると、パリッとした最新の絵が出てくるのはまちがいない。

  しかし、そのさい気になるのが、
(1) カメラ・ボディに、手ブレ補正がないことだろう。(・・・やっぱり、ハードボイルドは私には向かんです。いつもの調子でやります。)
 a. でもね、それが付いているレンズはかなりあって、一般的撮影にはほぼ間にあう(と思う)。
 b. オールド・レンズを使いたい人は、三脚にちょっと投資して、マンフロットなんかはどうでしょう。1日中持ち歩きたくなって、使うときはニンマリ。ベルボンのQHD-U5Dは小型軽量でしっかりしているし、脚の伸縮のギミックがおもしろいです。

(2) シャッターの位置が悪いとか、音がどうのこうのとか、諸々のことはですね、すぐに「アバタもエクボ」、「バカな子ほど可愛い」になっちゃいます!

(3) で、問題は画質ですよね。7IIだったらもっといいんじゃない、7RIIにはかないっこないよね――イジケテいるでしょう? そうじゃないんです、笑えるネコとか、コンパニオンのお姉さんとかは捨てて、決め打ちをすればトップはとれます! えっ、おやじさんの白黒写真? いや、そこまで落とす必要はありません。

  さっそく、最初の作例を見てください。オールドレンズがかもし出すパステル調の画質、これで決まりですよね。これ以上彩度やシャープネスを上げたら、アクリル画だし、解像度が高くなったら虫眼鏡写真になっちゃいます。
  昔のレンズが抜けが悪くて、フレアなんかが多いというのは、物理特性を言ってるんであって、画質の問題じゃないんです。そりゃ私だって科学実験で、電灯をつけた5分後のフィラメントを撮影するというんであれば、最新レンズと5Ds Rを使いたいですけど。

  2枚目の夜景ですが、最近のm4/3でも、ISO-1600くらいまではきれいに写るんですが、フルサイズでないと重量のある存在感はでないと思います。また、これ以上高精細に写っても無意味だし、力感が減るかもしれません。

  3枚目はこれもオールドレンズだけど、このウエット感にバラの花、よだれが出ちゃいました。

  白黒の4枚目、画面右側、電車の下でキラッと光るもの、拡大してびっくり、ペットボトルです。けれどね、人生においてはああいう小物のきらめきが、なにかを象徴するんじゃないかな・・・(眉にツバして読んでね)
  画面の左側、中段くらいに駅員さんが干したタオルがあるのが分かるかな。胸がジーンとくるよね。なんというか、人間の生活の暖かさへ通じてるんだ(これも、眉にツバね)

  このα7はね――カウンターの隅で斜めに加えたタバコがにあう貴方、どや街を腹巻に手つっこんで歩いてると、食堂のおばちゃんたちから熱い視線を送られる貴方――そんな貴方のためのカメラなんです。
  7IIや7RIIよりすこし軽いけど、心理的にこれは大きい差になってる。向こうが高級車なら、こっちはチャリンコね。チャリに乗って、突進だ〜〜

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