『接写レンズAi AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで撮影しました』 SONY α7 ILCE-7 ボディ ミランミュニックさんのレビュー・評価

α7 ILCE-7 ボディ 製品画像

拡大

※レンズは別売です

他の画像も見る

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします

中古
最安価格(税込):
¥66,500 (23製品)


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン
付属レンズ

タイプ : ミラーレス 画素数:2470万画素(総画素)/2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/35.8mm×23.9mm/CMOS 重量:416g α7 ILCE-7 ボディのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

  • α7 ILCE-7 ボディの価格比較
  • α7 ILCE-7 ボディの中古価格比較
  • α7 ILCE-7 ボディの買取価格
  • α7 ILCE-7 ボディの店頭購入
  • α7 ILCE-7 ボディのスペック・仕様
  • α7 ILCE-7 ボディの純正オプション
  • α7 ILCE-7 ボディのレビュー
  • α7 ILCE-7 ボディのクチコミ
  • α7 ILCE-7 ボディの画像・動画
  • α7 ILCE-7 ボディのピックアップリスト
  • α7 ILCE-7 ボディのオークション

α7 ILCE-7 ボディSONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2013年11月15日

  • α7 ILCE-7 ボディの価格比較
  • α7 ILCE-7 ボディの中古価格比較
  • α7 ILCE-7 ボディの買取価格
  • α7 ILCE-7 ボディの店頭購入
  • α7 ILCE-7 ボディのスペック・仕様
  • α7 ILCE-7 ボディの純正オプション
  • α7 ILCE-7 ボディのレビュー
  • α7 ILCE-7 ボディのクチコミ
  • α7 ILCE-7 ボディの画像・動画
  • α7 ILCE-7 ボディのピックアップリスト
  • α7 ILCE-7 ボディのオークション

『接写レンズAi AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで撮影しました』 ミランミュニックさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

α7 ILCE-7 ボディのレビューを書く

ミランミュニックさん

  • レビュー投稿数:140件
  • 累計支持数:770人
  • ファン数:7人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
47件
0件
デジタル一眼カメラ
20件
14件
バッテリーグリップ・ホルダー
8件
5件
もっと見る
満足度4
デザイン2
画質4
操作性3
バッテリー1
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感2
接写レンズAi AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで撮影しました
当機種雨上がりの彼岸花
   

雨上がりの彼岸花

   

α7+Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dでの撮影を試してきました。

MFでの撮影で、ピーキング表示を拠り所に撮影をしました。

ただし、接写は焦点を合わせるところが少し違うだけでもニュアンスが異なるので、このピーキング表示だけで撮影するのは少し乱暴だと反省しています。

同じようなカットを撮影するにしても微妙に焦点をどこに合わせるかなどを確認して撮影するべきと思いました。

しかし、さすがフルサイズの威力ですね、綺麗に像は撮れていると思いました。

作例は雨上がりの彼岸花を撮影しましたが、花弁に水滴がたくさんついていて、綺麗に輝いていました。天気がもう少し回復していれば、もっと輝いている姿が撮影できたと思います。

ニコンのマクロレンズの撮像のレベルもまあママですし、フルサイズということで、良い感じだったと思います。

ただし、今一適正露出については、ニコンのレンズとの相性ではオートでは上手く行きません。この辺はもう少し慣れが要るようです。露出倍率を1.3くらいにしていますが、逆光とはいえまだアンダーな印象で、RAW現像の際に調整しています。


レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
夜景
その他

参考になった3人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度4
デザイン2
画質4
操作性3
バッテリー1
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感2
ニコンの望遠ズームでのお試し
当機種高架線から和光市駅に接近中
当機種地福寺境内から接近する車両をパチリ
当機種副都心線車両、接近!

高架線から和光市駅に接近中

地福寺境内から接近する車両をパチリ

副都心線車両、接近!

α7+AF 70-300/4-5.6 Dでの撮影を試してきました。

MFでの撮影ですが、前のレビューでも書きましたが、ピーキング表示のお陰でこのような望遠系でも問題無く撮影ができます。

また、拡大表示での焦点合わせもできるので、細かい焦点合わせも楽にできます。

ただまだわからないのが、Aオートなどでも設定していても、暗めになってしまいます。

したがって、α7の露出倍率を0.7-1.2くらいに適宜変更しています。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
夜景
その他

参考になった0

満足度4
デザイン2
画質4
操作性3
バッテリー1
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感2
ニコンの標準ズームでのお試し:その2
当機種新幹線車内からの富士山のお姿と近隣の街並み
   

新幹線車内からの富士山のお姿と近隣の街並み

   

α7+AiAF Nikkor 35-70mm F3.3-4.5Sを付けていろいろと使い込み始めて気づきがいくつかありました。

MFでの焦点合わせになりますが、ピント拡大機能を使うとより確実な焦点合わせが可能tになります。

また、マウントアダプターはK&F ConceptのニコンGレンズ用を使っていますが、開放にしてピント合わせをしたのちに絞りリングを絞るとより確実な焦点合わせができます。

α7の良い所は、この時にファインダーや背面の液晶モニターは一瞬暗くなりますが、その後に適正露出に調整してくれるので暗いファインダーにはなりません。

この時に、ISOオートにしておくと、シャッター速度を低くし過ぎないように、カメラ側でISO感度を上げてくれる調整をしてくれます。

この辺は好みですので、あらかじめカメラ側のISO設定をどのようにするかが重要ですね。

Aオート設定で撮影していますが、露出調整を+0.7〜1.0程度にしておくと、適正露出になるようです。この辺は相性といったレベルなのか、何かそうなる理由があるのかは不明です。

いずれにしても、デジカメながら昔の自分で焦点を合わせて、カメラ内の露出計で撮影していた時代を彷彿とするようなカメラ操作で、結構楽しめます。

なお、添付した画像は新幹線車内から見た、富士山のお姿です。こんな何の変哲の無い景色ですが、周囲の建物、鉄塔などの流れ具合が面白く撮れたのではないかと思っています。

レンズとして、AF Nikkor 70-300mm 4.0-5.6 D の中古を購入しましたので、こちらとの相性含めて再度レビューしたいと思います。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
夜景
その他

参考になった0

満足度4
デザイン2
画質4
操作性3
バッテリー1
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感2
ニコンの標準ズームを入手して試しました、☆一つアップ
当機種近接する東武電車のお姿をα7でパチリ
当機種土手の上の東武電車をパチリ
当機種東武50000系をパチリ

近接する東武電車のお姿をα7でパチリ

土手の上の東武電車をパチリ

東武50000系をパチリ

ニコンのオールドレンズとして、AiAF Nikkor 35-70mm F3.3-4.5Sを、\3,980で入手。

このα7の楽しみ方として、ニコンのオールドレンズでMFで撮影することを目的に購入しました。

このレンズとの相性は、お試しとしては大変良い感じでした。

近郊鉄道のちょっと味わい深い情景を探してお試し撮影をしてきましたが、その結果は良好。

α7の評価も上がりました。機能性とトータルの満足が☆4つです。

画像もRAWファイルを現像してみましたが、良い感じでした。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
夜景
その他

参考になった1

満足度3
デザイン2
画質4
操作性2
バッテリー1
携帯性4
機能性3
液晶3
ホールド感2
ソニー機の初体験、ニコンレンズで
当機種名古屋駅近くのガード付近を通過する新幹線をパチリ
当機種近鉄特急下り電車通過っ!
当機種気動車が待機する車両区と名古屋駅周辺のビル群

名古屋駅近くのガード付近を通過する新幹線をパチリ

近鉄特急下り電車通過っ!

気動車が待機する車両区と名古屋駅周辺のビル群

当機種車両庫前に留置している気動車
当機種車両庫前に留置している気動車、その2
 

車両庫前に留置している気動車

車両庫前に留置している気動車、その2

 

今までニコン機を使い、サブでオリンパス機という体制でやってきました。

もちろんこの二つのシステムの使い方は違うので、多少戸惑うこともありますが、ソニー機のα7を中古で買って使ってみて、何となく以前の二つのシステムとは違う印象でした。

良い方の印象の違いではなくマイナス方向での違いです。

元々、このα7機の購入目的が、ニコンレンズをレンズアダプターを使って遊ぶでしたので、その目的は達成できているのですが、何となくカメラ作りの基本がニコンやオリンパスと違う気がしました。そこが、このマイナスの要因のようです。

その違和感の一つ目が、手に馴染むカメラボディの握り心地というよりは、機械を「ツカイコナス」といった印象のホールド感です。

まあ言ってみれば、30年も前の一般的な一眼レフカメラを使っているような印象です。

昔のボディは上の平らな面にシャッター速度ダイヤルが付いていて、シャッターボタンも垂直についていました。それを手の側で調整して使いこなしていました。丁度こんな印象なのかもしれません。

グリップなどの形状もしっくり来ません。四角いボディに、相応のグリップを付けたけれど、手にフィットするという印象ではなく、多少握り易くするための突起があるという印象です。

二つ目は、メニューの表示構成です。ニコン機にしても、オリンパス機にしてもメニューをさっと確認ができるのですが、ソニー機は個別メニューが多い大項目にはページ番号が付いていて、そのページを個々に開いて選択する構成です。

Web画面の様に、縦長にスクロールしていけば良いように思います。

個々のメニューは縦配列ですが、大項目の選択は横方向です。縦と横が混在しているいうのは、GUIとしては使いにくいのではと感じました。

また、全くのモノクロ的な表示で、デザインで有名なソニーの製品とは思えない印象です。

三つ目は、バッテリーの持ちです。ニコン機は、D90、D7200、D610、D800、D850と使用してきましたが、バッテリーの予備を使う撮影は、前回での撮影でバッテリーが途中だったから、残りの電池量が少ないために交換したという経験しかありません。

撮影に出かける際には、最低でも800枚程度撮影しますが、それでも十分で問題はありません。

オリンパス機はちょっと事情が悪く、E-PL1、E-P3、E-M5、E-M1、E-M1m2などを使って来ましたが、一日の撮影で、3-4本を交換するような状態でした。

E-M1m2などは、ボディに比べて、とてつもない大きさのバッテリーですし、この価格は半端じゃなく高額です。ちょっと、この価格は厳しいですが。しかし、このでかさのお陰で持ちは、前機種より格段に良くなりました。

しかし、このα7はさらに状況は悪いようで、見る見る間にバッテリーの残量パーセントが減っていく印象です。

まだ、お試し的にしか使っておらず、予備バッテリーを2本で計3本所有している状況ですが、ちょっと心配です。

一昨日に、入手後一時間くらい散歩のお供で使った印象が上記でした。

撮影したのは、名古屋駅周辺のJRの車両区と近鉄沿線です。レンズは、ニコンのAi AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8Dです。レンズアダプターはK&F ConceptのNikon Gレンズ- Sony Nex E用。

撮影は、絞り優先オートにして、焦点合わせと絞りはマニュアルにして撮影。絞りはF8です。このレンズは、絞りリングがあるので、昔のカメラで絞り優先オートにして撮影している気分です。

パソコンで画像を確認したところ、結構綺麗に撮れています。35mmフルサイズの撮像素子ですので、ニコンのレンズの性能をそのまま写し取ってくれているようです。

画像は私の趣味の撮り鉄の風景です。

今後使い込んで評価が上昇する可能性もありますが、まずは第一印象をレビューしました。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
夜景
その他

参考になった0

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

α7 ILCE-7 ボディのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

α7 ILCE-7 ボディ
SONY

α7 ILCE-7 ボディ

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2013年11月15日

α7 ILCE-7 ボディをお気に入り製品に追加する <696

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

  • 【欲しいものリスト】PC
  • 【おすすめリスト】PC
  • 【おすすめリスト】PC
  • 【おすすめリスト】PC
  • 【Myコレクション】リスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(デジタル一眼カメラ)

ご注意