『良いところ悪いところもZ1である。というところかな。』 ソニーモバイルコミュニケーションズ Xperia Z1 SOL23 au [パープル] ACテンペストさんのレビュー・評価

Xperia Z1 SOL23 au [パープル]

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発売日:2013年10月23日

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キャリア:au OS種類:Android 4.2 販売時期:2013年冬モデル 画面サイズ:5インチ 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 2GB バッテリー容量:3000mAh データ通信サービス:4G LTE/WIN HIGH SPEED Xperia Z1 SOL23 au [パープル]のスペック・仕様

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カメラ無評価
良いところ悪いところもZ1である。というところかな。

2013年12月に娘の使っていたGALAXYS2WiMAXが壊れたので、それを口実に機種変で手に入れました。娘とは使い易いという理由を付けてそれまで使っていたULと、ちゃっかり交換しました。
使い易いのは本当だからまあ良いか(笑)

自分の本来の本命は年明け発売予定のZ Ultraでしたが、せっかくauにも人気のZスタイルを受け継いだZ1がリリースされて買う好機が生まれたのに、使わない手は無いですからね。

格好の良さは請け合いですね。
ガラスパネルの背面は文字通り硬質かつ透明感があり、さながら宝飾品か高級時計のような品質感を演出しています。

私はパープルを選択しましたが、マイカ(雲母)調の処理がなされており、見る角度により微妙に違った色合いに見えるので飽きが来ない美しさですね。

私はZスタイルが最上位のプライオリティとは思っていないのですが、それでもAndroidの中のひとつのシリーズでありながら、XperiaをiPhoneに匹敵するブランドに押し上げたスタイルはやはり一度は手にしてみたくなります。
しかもauとしては初のZですから、やっぱり見過ごすには惜しい機種ですね。
au版はキャリアのロゴも含めて控えめなところも利点ですかね(笑)

Z1の売りであるメタルフレームはよく言えば、頑丈で持つ者に剛健な印象と、ズッシリとした重量からくる所有感を満足させます。
反面悪く言えば手に持つ端末としてはやや重すぎる嫌いがあり、落下したりしたときの傷は擦過痕というより抉れて生々しい傷になります。特にデザインとしてアクセントになっている、塗装されたサイドラインごとクレーターのように抉りとられた時は文字通り気持ちがヘコみました(苦笑)
まあ、擦り傷のほうがマシだ。という話でもありませんが。
また、私のはまだ大丈夫ですが、金属である性質上過度な圧力を加えるとフレームごと曲がるという症状にみまわれるという報告もあり、強度に過度な期待は禁物かもしれません。


パフォーマンス面ですが、あくまで前代ULとの比較ですが、体感的にはそれほどの向上は感じられず、レスポンスのトップスピードは高いのかもしれませんが、平均的にはULのほうが安定感がある気がします。

私が愛用しているドルフィンブラウザを使っていると、Wikipediaやリンゲルブルーメンなどの一部のサイトを表示しているとものの数分でリンクが反応しなくなったり、パケ詰まりのようにリロード不能に陥るのが気になります。

※2014年8月追記
8月5日に提供されたAndroid4.4Kitkatへアップグレードしました。
全体のレスポンスはそれ程向上したようには感じませんが、上記ブラウザーの不具合が解消されました。
すこぶるブラウザーの応答性が良くなってます。非常に機敏になりました。


ただ、あくまでクアッドコアの中での進化は僅かなのものにとどまった印象ですが、2年くらい前のシングルやデュアルコア機から比べると長足の進歩と言ってよいので、その時期からの買い換えユーザーには目の覚めるような違いが感じられると思います。
フリーズや致命的な機能不全の経験は皆無です。
私はアプリを全部で600以上入れてますが、同じ状況をVLに移すとさすがに一杯一杯で、アプリの更新などが重なると殆ど動かせなくなりますが、この機種のレベルまでくると何の支障も来しません。
バッテリーはULよりさらにもちは良くなりましたが、単純に容量差が反映された域を出ないと感じます。スタミナモードが追加されましたが、Gmailなどを制限出来ない私の環境では思うように成果は得られていません。
しかし丸一日は持つので私の生活サイクルでは充分過ぎるくらいですけれど。

ギミック面ですが、SONYの売りの一つであるwalkmanアプリですが、確かにスマホとしては良い音質だと思いますが、まだまだ専門機に届いているまでは言えないかなと。
気になるのがUIがアップデートを重ねるにつれて作り手の芸術性へ拘りが強くなり過ぎて、パッと見何が出来るんだか解り難いることです。

特にau機は機能的に双子アプリと言って良いLISMOがあり、そちらがよりスッキリして解りやすいUIなので余計にそう感じます。

カメラも自慢の高機能高画質ですが、やはりデジカメ要らずというまでの使い勝手とまでは言えず、負荷が大きいのか5月のやや暑い気候くらいの屋外でも発熱で長時間の稼働は難しかったですね。
静止画UIは非常に使いやすいですが、AFのピント合わせがもっと速ければよかったですが。
どちらも高水準の機能だと思いますが、マルチメディア端末であるスマホの一機能の域に留まるという割り切りは必要だと思います。


総評としてはグローバルフラッグシップであるZ1がそのままの形でauにリリースされたという事実自体が大きな意味を持つと思います。
スタイルを含めてZ1という存在感は数多のスマホの中でも異彩を放ちます。手にしたユーザーはきっと長く愛着を持って使っていけるでしょう。

国内版としてもdocomo版と比較してもキャリア独自サービスであるNOTTV以外はアップデートで遅れるものの、フルセグを含めて全て対応させたことは(ULが標準装備していたホワイトバランス調整機能を当初落とした意味は解りませんが)なにかしら削られて我慢を強いられていた多くのauXperiaファンにとっては溜飲が下がる思いです。

反面、ある種の偏屈趣味と言いながらもその独自性を気に入っていた私などは若干ものたりなく感じる気もします。
せめてカラーバリエーションくらいは独自のラインナップを揃えて欲しかったという気持ちは正直なところです。
クアッドコア世代に入りてておしなべてパフォーマンスが安定した時代を迎えたことと相まって、びっくりするような驚きも向上も無いというのが素直な感想です。

良いところはグローバルやdocomo版に劣るところは無い正真正銘のXperiaZ1であるところ。
悪いところもau独特の奇抜さや特色が少しも反映されなかった正真正銘のXperiaZ1である。というところかな(笑)

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カメラ無評価
良いところ悪いところもZ1である。というところかな。

2013年12月に娘の使っていたGALAXYS2WiMAXが壊れたので、それを口実に機種変で手に入れました。娘とは使い易いという理由を付けてそれまで使っていたULと、ちゃっかり交換しました。
使い易いのは本当だからまあ良いか(笑)

自分の本来の本命は年明け発売予定のZ Ultraでしたが、せっかくauにも人気のZスタイルを受け継いだZ1がリリースされて買う好機が生まれたのに、使わない手は無いですからね。

格好の良さは請け合いですね。
ガラスパネルの背面は文字通り硬質かつ透明感があり、さながら宝飾品か高級時計のような品質感を演出しています。

私はパープルを選択しましたが、マイカ(雲母)調の処理がなされており、見る角度により微妙に違った色合いに見えるので飽きが来ない美しさですね。

私はZスタイルが最上位のプライオリティとは思っていないのですが、それでもAndroidの中のひとつのシリーズでありながら、XperiaをiPhoneに匹敵するブランドに押し上げたスタイルはやはり一度は手にしてみたくなります。
しかもauとしては初のZですから、やっぱり見過ごすには惜しい機種ですね。
au版はキャリアのロゴも含めて控えめなところも利点ですかね(笑)


Z1の売りであるメタルフレームはよく言えば、頑丈で持つ者に剛健な印象と、ズッシリとした重量からくる所有感を満足させます。
反面悪く言えば手に持つ端末としてはやや重すぎる嫌いがあり、落下したりしたときの傷は擦過痕というより抉れて生々しい傷になります。特にデザインとしてアクセントになっている、塗装されたサイドラインごとクレーターのように抉りとられた時は文字通り気持ちがヘコみました(苦笑)
まあ、擦り傷のほうがマシだ。という話でもありませんが。
また、私のはまだ大丈夫ですが、金属である性質上過度な圧力を加えるとフレームごと曲がるという症状にみまわれるという報告もあり、強度に過度な期待は禁物かもしれません。


パフォーマンス面ですが、あくまで前代ULとの比較ですが、体感的にはそれほどの向上は感じられず、レスポンスのトップスピードは高いのかもしれませんが、平均的にはULのほうが安定感がある気がします。

私が愛用しているドルフィンブラウザを使っていると、Wikipediaやリンゲルブルーメンなどの一部のサイトを表示しているとものの数分でリンクが反応しなくなったり、パケ詰まりのようにリロード不能に陥るのが気になります。
ブラウザ側のクッキーやキャッシュ管理の問題でしょうが、ULや後のSOT21には発生せず、同じハード構成のSOL24で起こりうるのがどうしても気になります。
関係あるのかは解りませんが、ULよりも1〜2割程RAMの使用率が高いのもやや訝しく思うところです。


ただ、あくまでクアッドコアの中での進化は僅かなのものにとどまった印象ですが、2年くらい前のシングルやデュアルコア機から比べると長足の進歩と言ってよいので、その時期からの買い換えユーザーには目の覚めるような違いが感じられると思います。
フリーズや致命的な機能不全の経験は皆無です。
私はアプリを全部で600以上入れてますが、同じ状況をVLに移すとさすがに一杯一杯で、アプリの更新などが重なると殆ど動かせなくなりますが、この機種のレベルまでくると何の支障も来しません。

バッテリーはULよりさらにもちは良くなりましたが、単純に容量差が反映された域を出ないと感じます。スタミナモードが追加されましたが、Gmailなどを制限出来ない私の環境では思うように成果は得られていません。
しかし丸一日は持つので私の生活サイクルでは充分過ぎるくらいですけれど。


ギミック面ですが、SONYの売りの一つであるwalkmanアプリですが、確かにスマホとしては良い音質だと思いますが、まだまだ専門機に届いているまでは言えないかなと。
気になるのがUIがアップデートを重ねるにつれて作り手の芸術性へ拘りが強くなり過ぎて、パッと見何が出来るんだか解り難いることです。

特にau機は機能的に双子アプリと言って良いLISMOがあり、そちらがよりスッキリして解りやすいUIなので余計にそう感じます。

カメラも自慢の高機能高画質ですが、やはりデジカメ要らずというまでの使い勝手とまでは言えず、負荷が大きいのか5月のやや暑い気候くらいの屋外でも発熱で長時間の稼働は難しかったですね。
静止画UIは非常に使いやすいですが、AFのピント合わせがもっと速ければよかったですが。
どちらも高水準の機能だと思いますが、マルチメディア端末であるスマホの一機能の域に留まるという割り切りは必要だと思います。


総評としてはグローバルフラッグシップであるZ1がそのままの形でauにリリースされたという事実自体が大きな意味を持つと思います。
スタイルを含めてZ1という存在感は数多のスマホの中でも異彩を放ちます。手にしたユーザーはきっと長く愛着を持って使っていけるでしょう。

国内版としてもdocomo版と比較してもキャリア独自サービスであるNOTTV以外はアップデートで遅れるものの、フルセグを含めて全て対応させたことは(ULが標準装備していたホワイトバランス調整機能を当初落とした意味は解りませんが)なにかしら削られて我慢を強いられていた多くのauXperiaファンにとっては溜飲が下がる思いです。

反面、ある種の偏屈趣味と言いながらもその独自性を気に入っていた私などは若干ものたりなく感じる気もします。
せめてカラーバリエーションくらいは独自のラインナップを揃えて欲しかったという気持ちは正直なところです。
クアッドコア世代に入りてておしなべてパフォーマンスが安定した時代を迎えたことと相まって、びっくりするような驚きも向上も無いというのが素直な感想です。

良いところはグローバルやdocomo版に劣るところは無い正真正銘のXperiaZ1であるところ。
悪いところもau独特の奇抜さや特色が少しも反映されなかった正真正銘のXperiaZ1である。というところかな(笑)

2014’7.18 脱字修正

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カメラ無評価
良いところ悪いところもZ1である。というところかな。

2013年12月に娘の使っていたGALAXYS2WiMAXが壊れたので、それを口実に機種変で手に入れました。娘とは使い易いという理由を付けてそれまで使っていたULと、ちゃっかり交換しました。
使い易いのは本当だからまあ良いか(笑)

自分の本来の本命は年明け発売予定のZ Ultraでしたが、せっかくauにも人気のZスタイルを受け継いだZ1がリリースされて買う好機が生まれたのに、使わない手は無いですからね。

格好の良さは請け合いですね。
ガラスパネルの背面は文字通り硬質かつ透明感があり、さながら宝飾品か高級時計のような品質感を演出しています。

私はパープルを選択しましたが、マイカ(雲母)調の処理がなされており、見る角度により微妙に違った色合いに見えるので飽きが来ない美しさですね。

私はZスタイルが最上位のプライオリティとは思っていないのですが、それでもAndroidの中のひとつのシリーズでありながら、XperiaをiPhoneに匹敵するブランドに押し上げたスタイルはやはり一度は手にしてみたくなります。
しかもauとしては初のZですから、やっぱり見過ごすには惜しい機種ですね。
au版はキャリアのロゴも含めて控えめなところも利点ですかね(笑)


Z1の売りであるメタルフレームはよく言えば、頑丈で持つ者に剛健な印象と、ズッシリとした重量からくる所有感を満足させます。
反面悪く言えば手に持つ端末としてはやや重すぎる嫌いがあり、落下したりしたときの傷は擦過痕というより抉れて生々しい傷になります。特にデザインとしてアクセントになっている、塗装されたサイドラインごとクレーターのように抉りとられた時は文字通り気持ちがヘコみました(苦笑)
まあ、擦り傷のほうがマシだ。という話でもありませんが。
また、私のはまだ大丈夫ですが、金属である性質上過度な圧力を加えるとフレームごと曲がるという症状にみまわれるという報告もあり、強度に過度な期待は禁物かもしれません。


パフォーマンス面ですが、あくまで前代ULとの比較ですが、体感的にはそれほどの向上は感じられず、レスポンスのトップスピードは高いのかもしれませんが、平均的にはULのほうが安定感がある気がします。

私が愛用しているドルフィンブラウザを使っていると、Wikipediaやリンゲルブルーメンなどの一部のサイトを表示しているとものの数分でリンクが反応しなくなったり、パケ詰まりのようにリロード不能に陥るのが気になります。
ブラウザ側のクッキーやキャッシュ管理の問題でしょうが、ULや後のSOT21には発生せず、同じハード構成のSOL24で起こりうるのがどうしても気になります。
関係あるのかは解りませんが、ULよりも1〜2割程RAMの使用率が高いのもやや訝しく思うところです。


ただ、あくまでクアッドコアの中での進化は僅かなのものにとどまった印象ですが、2年くらい前のシングルやデュアルコア機から比べると長足の進歩と言ってよいので、その時期からの買い換えユーザーには目の覚めるような違いが感じらると思います。
フリーズや致命的な機能不全の経験は皆無です。
私はアプリを全部で600以上入れてますが、同じ状況をVLに移すとさすがに一杯一杯で、アプリの更新などが重なると殆ど動かせなくなりますが、この機種のレベルまでくると何の支障も来しません。

バッテリーはULよりさらにもちは良くなりましたが、単純に容量差が反映された域を出ないと感じます。スタミナモードが追加されましたが、Gmailなどを制限出来ない私の環境では思うように成果は得られていません。
しかし丸一日は持つので私の生活サイクルでは充分過ぎるくらいですけれど。


ギミック面ですが、SONYの売りの一つであるwalkmanアプリですが、確かにスマホとしては良い音質だと思いますが、まだまだ専門機に届いているまでは言えないかなと。
気になるのがUIがアップデートを重ねるにつれて作り手の芸術性への強くなり過ぎて、パッと見何が出来るんだか解り難いることです。

特にau機は機能的に双子アプリと言って良いLISMOがあり、そちらがよりスッキリして解りやすいUIなので余計にそう感じます。

カメラも自慢の高機能高画質ですが、やはりデジカメ要らずというまでの使い勝手とまでは言えず、負荷が大きいのか5月のやや暑い気候くらいの屋外でも発熱で長時間の稼働は難しかったですね。
静止画UIは非常に使いやすいですが、AFのピント合わせがもっと速ければよかったですが。
どちらも高水準の機能だと思いますが、マルチメディア端末であるスマホの一機能の域に留まるという割り切りは必要だと思います。


総評としてはグローバルフラッグシップであるZ1がそのままの形でauにリリースされたという事実自体が大きな意味を持つと思います。
スタイルを含めてZ1という存在感は数多のスマホの中でも異彩を放ちます。手にしたユーザーはきっと長く愛着を持って使っていけるでしょう。

国内版としてもdocomo版と比較してもキャリア独自サービスであるNOTTV以外はアップデートで遅れるものの、フルセグを含めて全て対応させたことは(ULが標準装備していたホワイトバランス調整機能を当初落とした意味は解りませんが)なにかしら削られて我慢を強いられていた多くのauXperiaファンにとっては溜飲が下がる思いです。

反面、ある種の偏屈趣味と言いながらもその独自性を気に入っていた私などは若干ものたりなく感じる気もします。
せめてカラーバリエーションくらいは独自のラインナップを揃えて欲しかったという気持ちは正直なところです。
クアッドコア世代に入りてておしなべてパフォーマンスが安定した時代を迎えたことと相まって、びっくりするような驚きも向上も無いというのが素直な感想です。

良いところはグローバルやdocomo版に劣るところは無い正真正銘のXperiaZ1であるところ。
悪いところもau独特の奇抜さや特色が少しも反映されなかった正真正銘のXperiaZ1である。というところかな(笑)



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