- 5 0%
- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
無評価 | 3.82 | -位 |
| グラフィック |
無評価 | 4.10 | -位 |
| サウンド |
無評価 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
無評価 | 3.78 | -位 |
| 継続性 |
無評価 | 3.50 | -位 |
| ゲームバランス |
無評価 | 3.52 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2017年3月25日 11:11 [1014115-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・すーぱーそに子専属のカメラマンになり、コミュニケーションを取りながら、そに子をトップグラビアアイドルに育てていくアドベンチャーゲーム。
・操作方法(アドベンチャーパート)
左スティック アナログカーソルの操作
方向キー 項目の選択
〇ボタン 決定・文字送り
×ボタン キャンセル
△ボタン バックログ表示
□ボタン メインメニュー表示
L1ボタン オートモード開始
R1ボタン スキップモード開始
R2ボタン スキップモード
・操作方法(撮影モード)
左スティック カメラの平行移動
右スティック カメラの向きの変更
方向キー上下 ズームイン/ズームアウト
L1ボタン カメラの向きを被写体に固定
L2ボタン・R2ボタン カメラの高さ変更
R1ボタン シャッターを切る
△ボタン APSの使用
□ボタン コミュニケーションコマンド
R3ボタン カメラリセット
・メニューから選べる項目は5種類。
「ゲーム開始」本編のプレイ
「フリー撮影」撮影のみをプレイ
「アルバム」フリー撮影で撮影した写真の閲覧や写真集の作成
「おまけモード」おまけ要素の入手など
「CONFIG」各種設定
※「フリー撮影」「アルバム」「おまけモード」はゲームの進行に応じて発生
【評価】
・基本的には、アドベンチャーパートでそに子とコミュニケーションを取ったり、登場人物との会話があったりした上で写真撮影の仕事になり、撮影の評価に応じてその後の展開が決まるようなつくり。撮影で低評価だとゲームオーバー。
・アドベンチャーパートでは、そに子と対面しているときや横に並んで一緒に帰宅するときに、選択肢を選ぶような場面がある。選択肢を選べる場面はそれほど多くはないが、3Dのそに子がそれなりの反応をしてくれるため、仲良くなっていくニヤニヤする状況を十分楽しめる。
・数は少ないが、制限時間内にそに子のどこかをタッチしたり見たりするような状況が発生することがある。こんな場所を触れてもいいのだろうか、凝視しても嫌われないだろうか、などと、そに子との関係性や反応を考えて瞬時に選択をするのが楽しい。
・主人公キャラのセリフやナレーションベースの部分以外はすべてボイスがあり、会話のボイスはページを送っても次のボイスが鳴るまで鳴り続けるため、ある程度余韻に浸りながらやり取りを楽しめる。シーン終わりのフェードアウトした際にも声が聞こえ続けるのはちょっと問題ありだが。
・撮影パートは実際に撮影した写真を確認できるわけではなく、そに子の周りに表示されるサークルに照準を合わせてタイミングよく撮影ボタンを押すシューティングゲーム。左スティックでカメラを平行移動させ、右スティックでカメラの向きを変更するため、操作はかなり煩雑。しかも、ただ狙いを定めて撃てばいいだけでなく、そに子のテンションに応じて会話をしていき、ポーズを変更させないといけないため、高得点を取る仕組みがわかりにくい。
・撮影パートでは、衣装を着替えさせることができるが、しばらくプレイして衣装が増えていっても、それほど変わり映えするような衣装がないため、仕事の依頼に応じたコーディネートを選ぶ判断基準が無いのがつらい。
・撮影パートはシチュエーションによってはカメラをかなり動かさなくてはならず、3Dのアクション系のゲームが苦手な場合は、撮影パートから先に進めなくなってしまう問題がある。
・そに子は常に3Dだが、他のキャラクターはすべて2Dのため、そに子と他のキャラクターが絡むシーンの画面に違和感がある。
【まとめ】
・そに子を撮影したくてもしばらくはフリー撮影モードがオープンしないため、どちらかというと、カメラマンの設定よりも、単純にそに子と会話をするシチュエーションを楽しみたい人の方が楽しみやすいゲーム。
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