最安価格(税込):¥2,980
(前週比:±0
)
発売日:2015年 2月20日
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 3.80 | -位 |
| グラフィック |
5.00 | 4.04 | -位 |
| サウンド |
4.62 | 3.91 | -位 |
| 熱中度 |
4.00 | 3.73 | -位 |
| 継続性 |
2.23 | 3.47 | -位 |
| ゲームバランス |
4.00 | 3.57 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年4月30日 15:30 [1323159-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
【操作性】
武器の切り替えが少し面倒
ここはなかなか慣れない
【グラフィック】
これは今現在でもPS4のトップクラスと言っていいのではないでしょうか
PS4初期のゲームとして驚きです
【サウンド】
重厚なサウンドは気分を盛り上げてくれます
【熱中度】
TPSとしての戦闘も十分面白いのですが、評議会などの政治場面も本当に面白い
産業革命時代の英国の雰囲気が好きな方はその会話の流れにドハマりすると思います
【継続性】
熱中はしますが本編が短いため割とあっさり終わります
それでも20時間は楽しめる、かな?
周回要素はトロコンを目指すためという感じですかね
【ゲームバランス】
戦闘と移動と物語のバランスは悪くないと思います
物語も意外とテンポよく進み先が気になります
難易度もそこそこですし、マップも多様で飽きさせない作りになっています
【総評】
決して悪いゲームではないと思いますが、本編が短いことで評価的に損していると思います
これがもし倍のボリュームがあれば全く違った評価になったと思います
このまま埋もれさせるのは勿体ないゲームです
今なら中古で格安で手に入りますし、食わず嫌いせず遊んで欲しい
続編を期待しています
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2016年11月30日 10:06 [981311-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・19世紀末のロンドンを舞台にした、騎士団と半獣と反乱軍の戦いを騎士団最強の騎士・ガラハッド卿の立場で体験していくアクションアドベンチャーゲーム。
・操作方法
左スティック 移動
右スティック カメラ操作
○ボタン 隠れる
×ボタン 登る・飛び越える
△ボタン インタラクト・近接攻撃
□ボタン リロード
L1ボタン ブラックサイト
L2ボタン 照準
R1ボタン 副射撃
R2ボタン 射撃
十字ボタン上 武器の切替(スモークグレネード)
十字ボタン右 武器の切替(サブウェポン)
十字ボタン左 武器の切替(メインウェポン)
十字ボタン下 武器の切替(グレネード)
・メニュー画面から選べる項目は6種類。
「CONTINUE」最後にプレイしたときのチェックポイントからの再開
「CHAPTERS」クリアしたチャプターを選んで再開
「NEW GAME」最初からプレイ
「LOAD」セーブデータをロードしてプレイ
「SETTINGS」各種設定
「EXTRAS」フォトモードの切替・クレジットの表示
【評価】
・ストーリー主導のアクションアドベンチャー。リアルなキャラクターによるドラマが展開する中で、キャラクターの背後にカメラが移動すると、その瞬間からプレイヤー自身の操作になり、決まった場所に行ったり指定されたボタンを押すとさらにドラマが展開するような作り。
・FPS部分は、適度に敵が武器を落としてくれたり、それなりに武器が落ちているので、武器を切り替えたり弾を補充しながら、割と普通に戦えるようになっている。基本的には道なりに進むような作りにはなっているが、敵が近づいてきたり回り込んできたりするため、敵はそれなりに頭が良い。それに比較して、味方は敵との銃撃戦のさなかに弾が飛び交う中を通過したかと思うと、しかりつけるようなセリフが出てくるような感じで、ちょっとバカかも。
・FPSでは、敵にとどめを刺したタイミングでカーソルが赤く光るため、やっつけたことをしっかりと視認できる。
・半獣との格闘やトラップ的な要素の有るところでは適度にQTEが発生する。一定時間内にボタンを押すタイプと、停止した状態で一定時間内にカメラを移動してマークにカーソルを合わせてからボタンを押すタイプ。
・ストーリーは、最初にストーリーの終盤近くの拷問シーンから始まり、その後、時間をさかのぼってストーリーが展開していくようなスタイル。いずれ訪れる状況を見てから、その状況になるまでの経緯を経験した上で、最後の盛り上がりに進んでいくようなスタイルなので、取っ掛かり部分で興味を持てればかなりプレイのモチベーションが上がる。
・基本的には半獣相手ではあるが、残虐表現がそれなりにある。
・全体的に、プレイヤー自身が操作することになり、一本道を移動して特定の場所に進むと再び演出に戻るようなところが多い。会話を見せるための歩行シーンのため、ゆっくりと歩くシーンが多く、操作する意味があまりないため、若干ストレス。
・探索シーンでは、写真や手紙のような配置物がそれなりに存在し、手に取ると裏返してみたりできるようになっているが、文章に翻訳が一切ないため、何を見ているのかさっぱりわからず、探索に興味を持ちにくい。
・探索シーンでは、何か関与できる場所は遠くにいても〇が表示され、ボタンを押すと反応するようになるとボタンマークに変わるような作り。せっかくリアルに作られているドアも、〇が出て来ない場合は開くことができないため、ハリボテ感が強い。総じて、探索が楽しくない。
・シナリオは章仕立てになっているが、章によっては見ているだけで終わるところもあり、アクションメインでプレイしたくて遊んでいると、拍子抜けする場面が多い。また、演出が多いゲームだけど、ストーリー的にはダイジェストを見せられているのではないかと思うくらい、いろいろと説明が足りない。
【まとめ】
・重いテーマのストーリーの中で、適度にアクションやFPSができるゲーム、という捉え方でプレイするのであれば遊んでみていいゲームだと思います。
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