龍が如く 維新! [PS4] レビュー・評価

2014年 2月22日 発売

龍が如く 維新! [PS4]

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥8,190

ジャンル:アクションアドベンチャー プレイ人数:1人 ネットワークプレイ人数:1〜4人 CERO:CERO「D」17歳以上対象 龍が如く 維新! [PS4]のスペック・仕様

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龍が如く 維新! [PS4]SEGA

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 2月22日

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龍が如く 維新! [PS4] のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.69
(カテゴリ平均:3.72
レビュー投稿数:8人 (プロ:2人)
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
操作性 反応速度の良さ、直感的な操作が可能か 4.85 3.78 -位
グラフィック 画面構成の良さ・見やすさ・綺麗さ 4.54 4.05 -位
サウンド 音楽や効果音の良さ 4.61 3.90 -位
熱中度 ハマり度、のめり込み度 4.45 3.71 -位
継続性 長期間遊べるか、何回も楽しめるか 4.12 3.45 -位
ゲームバランス 難易度やテンポ等、全体的なバランス 4.69 3.55 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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9832312eさん 殿堂入り

  • レビュー投稿数:424件
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満足度5
操作性5
グラフィック5
サウンド4
熱中度4
継続性4
ゲームバランス5
   

   

【総評】維新が舞台となりますが、私はこの時代についてほぼ知識がなく、名前はかろうじて知っているが、どんな出来事があったかも把握しない状態で始めました。
なので、龍が如くのいつものメンバーが登場人物になっているのにはあまり違和感を抱きませんでしたが、(沖田はなしだと思いますが)、この時代が好きな人には違和感を感じる内容かもしれませんね。

戦闘については、4つの型を使い分けていくのですが、使う型と使わない型ときれいに分かれる状態になりますね。
通常の雑魚等との戦闘は一刀の型、ボスとの戦闘は短銃の型を使う人が多いのではないでしょうか。
それぞれの型は特徴があって面白いのですが、乱舞の型は中途半端で使い勝手が悪いので使う場面が減る、格闘の型は攻撃力が劣るため、使いやすいけど使う場面があまりないため、使わないということが多いですね。
一刀の型はバランスが良いので使い勝手は良いのでいろんな場面で使う形になります。
短銃の型は遠距離向けですが、ボス戦には無類の強さを発揮します、距離を取って連打である程度はめることができます。初心者にも比較的使いやすいですね。

ストーリーに関しては龍が如くの他のシリーズ同様に最初は素晴らしいが、後半はグダグダという形になります。前半の作りこみと対照的な後半はもうこのシリーズの特徴でしょう。
好きな人はこのような流れが好きなのでしょうね。

闘技場やバトルダンジョンなど本編と関係ないものも例のごとく豊富です。
闘技場やバトルダンジョンは難易度が高い物も多く、かなりやりこめます。スルーしても問題はありませんが、やりこみ要素が多いのでお勧めです。

メジャータイトルが少ないため、PS4を購入する場合にはこの作品を購入する人も多いでしょうが、当たり外れが少ない作品ですので、アクションゲームが苦手な人にも楽しめる内容なので、購入しても良いかなと思います。

レベル
ミドルゲーマー
目的
ひとりで遊ぶ
総プレイ時間
51〜100時間

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酒缶さん

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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。

1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む

満足度4
操作性5
グラフィック4
サウンド5
熱中度4
継続性3
ゲームバランス4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

 

パッケージ表

パッケージ裏&中身

 

【概要】
・『龍が如く』シリーズのキャラクターが江戸末期の英雄になって活躍するアクションアドベンチャーゲーム。『龍が如く』シリーズのの桐生一馬が坂本龍馬になり、拳と刀と銃を使って暴れまくる。

・アドベンチャーパートの操作方法は、左スティックでキャラクターの移動、左スティック+×ボタンでダッシュ、左スティック+L1かR1ボタンで歩き移動、右スティックでカメラ操作、○ボタンで話す・調べる、L2ボタンでカメラリセット、R3ボタンで主観モードのON/OFF。

・バトルパートの操作方法は格闘、一刀、短銃、乱舞で若干操作が異なるが、基本的には、左スティックでキャラクターの移動、右スティックでカメラ操作、○ボタンで掴む・特殊攻撃、×ボタンで避ける、△ボタンで大攻撃・ヒートアクション、□ボタンで連撃、L1ボタンで受け流し・防御、L2ボタンでカメラリセット、R1ボタンで構える、R2ボタンで絶技、方向キーでバトルスタイルの変更。

・メニューから選べる項目は7種類。
「最初から」ゲームを最初からプレイ
「続きから」セーブデータからの再開
「アップロード/ダウンロード」PSVita向けのアプリやPS3版「龍が如く 維新!」との進行状況共有
「賭場ミニゲーム」PSNに接続してミニゲームに挑戦
「ネットワーク情報」ネットワークに関する情報の確認
「回想」ゲームで見たイベントシーンの鑑賞
「設定」各種設定
※ストーリーをクリアすると、「幕末漫遊」「究極闘技」が追加される。


【評価】
・『龍が如く』シリーズのシステムを踏襲していて、基本的に次に進むべき場所がマップに表示されていて、ストーリーを先に進みたければマークのところに進めばいいし、寄り道したければ街を自由に動いてサブストーリーを進められるようになっている。

・『龍が如く』シリーズではすでに死んでしまって登場予定のないキャラクターが効果的な場面で登場するため、シリーズ作品をプレイしたことがある人ならば、誰がどんな役で登場するか見るだけでも楽しい。

・『龍が如く 見参!』の流れをくむものの、マップが凝縮されて動きやすくなっていて、バトルも格闘、一刀、短銃、乱舞をそれぞれカスタマイズして武器も強化して自由に戦えるようになっているため、こだわりたければとことんこだわれる作り。

・章ごとにストーリーが区切られていて、2章以降、章が始まるときに前の章のまとめ的な映像が流れるため、1日1章ずつ、みたいな感じでいい感じに区切ってプレイができるし、区切ってプレイしてもそれまでの状況を思い出しながらプレイできるのが良い。但し、1章当たり、サブストーリーを無視してプレイしても2時間くらいかかるような感覚。

・街でいいことをすると徳が溜まり、徳を使ってプレイを有利にすることができるため、街でのバトルが苦にならないし、積極的に戦いたくなる。街では絡まれてバトルになるだけではなく、絡まれている人を見て止めに入ってバトルに入ることもあるが、ゲーム内のでのプレイヤーの役割からしても絡まれている人を助けたい気分になるため、バトルへの流れがかなり自然。


・『龍が如く 見参!』と比較すると、キャラクターがしっかりと動くムービー的な演出と止め絵に表情や簡単な動きで見せる演出のギャップがそれほどなく、自然な流れで見れる反面、キャラクターの表情がリアルになったせいで、俳優さんがモデルのキャラクターの細かい表情の動きの不自然さがどうしても気になってしまう。

・メインストーリーを先に進めようとしても、合間合間にマップ内の特定の場所を通過するときに発生するサブストーリーが邪魔してくる印象が強い。

・ストーリーの盛り上がりが最終章の前で終わってしまって、エンディングまで持続されていない感覚が強い。

・やり込み要素は多いが、ストーリー的にクリア後に街を徘徊してやり込みをしたいと思わせる要素が少ない。

・本編の会話のやり取りの際のテキストが小さい。ムービー部分のテキストサイズがかなり見やすいため、本編のテキストも見やすくしてほしかった。


【まとめ】
・いわゆる『龍が如く』シリーズのお祭りゲームなので、本編をプレイしたことがある人が遊ぶべきタイトルですが、シナリオ的には本編と関係ないしやり込み要素も多いため、本編をプレイしたことがない人でも、プレイステーション4を購入して最初にキープして他に遊びたいゲームが見つかるまで遊び続けるのがベストな選択だと思います。

参考になった1

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岡安学さん

  • レビュー投稿数:279件
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プロフィールデジモノ誌やウェブで活動するフリーライター。
デジカメ、テレビ、レコーダーなどデジタル機器を中心に
白物家電やPCまで執筆対象を拡げている。
また、ゲームやアニメ、ホビー、トイなど、サブカルチャーも扱う。
近著に『INGRESSを…続きを読む

満足度5
操作性5
グラフィック5
サウンド5
熱中度5
継続性5
ゲームバランス5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

 

パッケージ写真。

本編終了後の幕末漫遊モードとミニゲームなどはSHERE可能

 

発売日に購入したPS4と同時に購入しました。
中級をクリアし、
トロフィー獲得率77%までやりこんでいます。


【操作性】
○×△□はもちろん、LやRボタンまでフル使用するので
操作を覚えて、使いこなすまでが大変です。
とは言っても、覚えるのが大変なだけで
操作性は良いので、使いこなすのは
難しくないです。
視点切り替えも無理がないので
酔ったり、思った方向へ進まないなんてこともありません。


【グラフィック】
PS4の1080pでの表示となり
もともとキレイだったPS3グラフィックが
さらにシェイプアップした感じです。
単純にキレイなだけでなく
汚れた表現もしっかりとキレイに汚く出ているので
リアル感はアリアリです。
かといって、血しぶきなどの表現はうまく処理しているので
生々しさが全面に押し出された感じでもありません。


【サウンド】
龍が如くシリーズのイメージと
幕末の雰囲気を表したサウンドがゲームの世界観を壊さず
しっかりと下支えしている感じです。
ミニゲームで、音ゲーが入っていますが
収録曲も龍が如くシリーズらしくなかなかです。


【熱中度】
龍が如くのキャラクターが幕末の志士を演じるという
特異な設定で、ストーリーも史実をベースにしながらも
まったくのオリジナルのフィクションとなっています。
なので、先の展開が読めそうで読めず、読めなさそうで読めるような
絶妙なバランスで引きこまれてしまいます。
本編をクリアするだけでもかなりのプレイ時間を要するので
ハマり度合いは高いです。
それに加え、サブストーリーやアナザーライフ、ミニゲームなど
本編とは別に楽しめる要素も満載です。
精進目録やコンプリートなどのやりこみ要素や
さらにトロフィー獲得など
遊び尽くすには相当の時間が必要です。
1日1〜2時間しかプレイできない人にとっては
1年かけてもすべてを遊び尽くせないかも知れません。


【継続性】
本編を進めていくと、いつの間にかサブストーリーが気になったり
とにかくやることが多い。やることというより、やりたいことが多い。
ついついプレイを続けてしまうが、一段落付いたと思ったら
すでに次の目的が始まっているなど
本当に、やりたい意欲を沸かせてくれます。


【ゲームバランス】
中級でのクリアでしたが、そこそこゲームを遊んだことがある人は
クリアできると思います。
難易度選択もできますし、同じミッションで何度も失敗をすると、
一時的に難易度を下げることができるお助け機能もあります。
あくまでも一時的なのでゲームバランスを崩すことはないと思います。


【総評】
龍が如くシリーズのナンバリングタイトルと同じもしくはそれ以上のボリューム感は
満足の極みです。
PS3版があるので、PS4を購入してまで買う必要があるわけではないですが
それでもグラフィックの良さなどを鑑みるとPS4で遊んだ方が良いと思います。
PS4でプレイをすると、本編終了後に遊べる幕末漫遊モード(ストーリー展開がなく自由に街を探索できるモード)でSHEREをすることができます。
スクリーンショットをツイッターにアップしたり、ストリーミングをUstreamでリアルタイム配信ができるなど
これまでにない楽しみもあります。

龍が如くのナンバリングと比較すると
基本素手での戦いに対して
刀や短銃、もしくはその両方を駆使して戦うのが
基本の龍が如く 維新!は
バトルの印象がちょっと変わります。
ヒートアクションもどちらかと言うと技のような感じで
ナンバリングタイトルの滅茶苦茶の戦いとは印象が違います。

登場している人物は基本的に幕末で活躍した人物達ですが
その役をやっているのが
これまでの龍が如くシリーズに登場したキャラクター達です。
なので、このキャラクターが沖田総司をやるのかなどの
ギャップを楽しむためには是非、龍が如くシリーズをプレイしてから
再度、プレイして欲しいと思います。
性格はキャラクターを重視しているので
幕末の人物とはまったく印象の違うキャラクターを楽しめます。

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