ホンダ フィット 2013年モデルレビュー・評価

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フィット 2013年モデル のユーザーレビュー・評価

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グレード発売日発売区分レビュー件数
13G 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 8人
13G F 2017年6月30日 マイナーチェンジ 2人
13G F COMFORT EDITION 2018年5月18日 特別仕様車 1人
13G Fパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 5人
13G Fパッケージ 2014年10月10日 マイナーチェンジ 3人
13G Fパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 17人
13G Fパッケージ (MT) 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 2人
13G Fパッケージ 4WD 2015年9月25日 マイナーチェンジ 2人
13G Fパッケージ 4WD 2014年10月10日 マイナーチェンジ 1人
13G Fパッケージ コンフォートエディション 2016年1月21日 特別仕様車 1人
13G Fパッケージ ファインエディション 2016年9月9日 特別仕様車 2人
13G L Honda SENSING 2017年6月30日 マイナーチェンジ 13人
13G L Honda SENSING 4WD 2017年6月30日 マイナーチェンジ 1人
13G Lパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 1人
13G Lパッケージ 2014年10月10日 マイナーチェンジ 3人
13G Lパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 10人
13G Lパッケージ 4WD 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 1人
13G Sパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 4人
13G Sパッケージ 2014年10月10日 マイナーチェンジ 1人
13G Sパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 7人
13G Sパッケージ 4WD 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 1人
15X 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 3人
15X Lパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 3人
15XL 2015年9月25日 マイナーチェンジ 1人
15XL 2014年10月10日 マイナーチェンジ 2人
15XL Honda SENSING 2017年6月30日 マイナーチェンジ 2人
15XL Honda SENSING 4WD 2017年6月30日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID 2017年6月30日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID 2015年9月25日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID 2014年12月19日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 17人
HYBRID F 2017年6月30日 マイナーチェンジ 4人
HYBRID F 4WD 2017年6月30日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID F COMFORT EDITION 2018年5月18日 特別仕様車 1人
HYBRID Fパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID Fパッケージ 2014年12月19日 マイナーチェンジ 5人
HYBRID Fパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 55人
HYBRID Fパッケージ 4WD 2013年12月1日 フルモデルチェンジ 2人
HYBRID Fパッケージ コンフォートエディション 2016年1月21日 特別仕様車 3人
RS 2014年10月10日 マイナーチェンジ 1人
RS 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 10人
RS (MT) 2015年9月25日 マイナーチェンジ 5人
RS (MT) 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 13人
RS Honda SENSING 2017年6月30日 マイナーチェンジ 1人
RS Honda SENSING (MT) 2017年6月30日 マイナーチェンジ 3人
HYBRID 4WD 2015年9月25日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID 4WD 2013年12月1日 フルモデルチェンジ 1人
HYBRID L Honda SENSING 2017年6月30日 マイナーチェンジ 21人
HYBRID L Honda SENSING 4WD 2017年6月30日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID Lパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 7人
HYBRID Lパッケージ 2014年12月19日 マイナーチェンジ 3人
HYBRID Lパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 108人
HYBRID Lパッケージ 4WD 2015年9月25日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID Lパッケージ 4WD 2013年12月1日 フルモデルチェンジ 3人
HYBRID S Honda SENSING 2017年6月30日 マイナーチェンジ 15人
HYBRID S Honda SENSING 4WD 2017年6月30日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID Sパッケージ 2015年9月25日 マイナーチェンジ 7人
HYBRID Sパッケージ 2014年12月19日 マイナーチェンジ 7人
HYBRID Sパッケージ 2013年9月6日 フルモデルチェンジ 71人
HYBRID Sパッケージ 4WD 2015年9月25日 マイナーチェンジ 1人
HYBRID Sパッケージ 4WD 2014年12月19日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID Sパッケージ 4WD 2013年12月1日 フルモデルチェンジ 8人
満足度:4.10
(カテゴリ平均:4.26)
集計対象527件 / 総投稿数529件
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 3.94 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.81 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.11 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.02 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 3.79 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 4.28 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.90 3.85 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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sakurajimanさん

  • レビュー投稿数:82件
  • 累計支持数:335人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
7件
45件
カーナビ
2件
41件
ハードディスク・HDD(2.5インチ)
3件
33件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
   

   

2025.1
家族から家族へ受け継いだフィット3ハイブリッドでしたが、この度買い替えにより手放しました。新車から計11年足らず乗りましたが、最後までパワフルで元気なエンジンでした。

過去投稿〜5年目ぐらいに家族から家族へ受け継いで計9年が経った。
当初はリコール続きで心配したが、パワフルなエンジンが気に入り、まだまだ現役である。
室内も広く、使い勝手の良い車である。
高速の追い越し等の時の余裕ある加速は気持ち良い。

重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2014年3月
購入地域
鹿児島県

新車価格
188万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
0円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった22人(再レビュー後:12人)

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光太郎57さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:20人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費4
価格4

【エクステリア】フィット3なってからのフロントがカッコ良くて好き

【インテリア】
ブルーをモチーフにしてるのが良い
【エンジン性能】
コンパクトカーのジャンルではパワフルです
【走行性能】
足回りが良いのかグイグイ曲がってくれます
【乗り心地】
突き上げ感やふわふわ感が出てきたが11万キロ走ったからサスがへたれてきたのかな?
【燃費】
平均22Kは走るので満足です
【価格】
中古で買ったので安かった
【総評】
荷物も詰めて殆どの駐車場に停められて走りも良いので満足してます

使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
価格
レビュー対象車
中古車

参考になった8人

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やまねこ@釣り師さん

  • レビュー投稿数:36件
  • 累計支持数:1528人
  • ファン数:5人
満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費無評価
価格3

2017年6月30日にマイナーチェンジを受けたハイブリッドの最上級モデルを試乗してきました。

1年半前に自家用で購入した前期型のインプレも追加しました。
【中古車 3代目フィット ハイブリッドGP5 前期型 試乗記事】
https://www.syaraku913.com/2020/11/post-2790/
【中古車 3代目フィット ハイブリッドGP5 前期型 試乗動画】
https://youtu.be/gIIKaQii9_o

【エクステリア】
個人的にはマイチェン前のプレーンなデザインのほうが好みです。
マイチェン後はスポーツ系、標準系ともにフロントマスクがごちゃごちゃしたデザインになって、現行フィットのデザインの良さをスポイルしてしまっているように感じます。

【インテリア】
マイチェン前よりも大幅に質感があがっているように感じられました。
以前は安っぽさが感じられる箇所が見受けられたのですが、全体的にうまく改良されています。

【エンジン性能】
ハイブリッド用はVTECと言ってもハイカム/ローカム切り替えではなく、アトキンソンサイクル用遅閉じカム/ノーマルカムの切り替えとなりますので、突き抜けるような高回転の伸びはありませんが、ホンダエンジンらしい乾いた甲高い音がします。
「ホンダサウンド」と言えるだけのエンジン単体の気持ちよさがあります。
それにモーターアシストが加わることによって、ちょっとしたスポーツカー並みの加速性能です。
深くアクセルを踏み込んだ時には、気持ちのいいエンジンサウンドと加速が相まって、気持ちのいい高揚感が得られます。
ただ、グッとアクセルを踏み込んだ時に、ほんの少しのタイムラグが感じられる点だけが残念です。
恐らくギクシャク感を出さないように、そのようなセッティングになっているのでしょう。

【走行性能】
俊敏な回頭性よりも、安定感、重厚感を狙ったセッティングでしょう。
このクルマのキャラクターにふさわしいものです。
GTとしての資質は高く、快適に長距離走行が出来そうです。

【乗り心地】
ゴツゴツ系ですが、非常に快適で上質な乗り心地です。
大きめの段差でも、上質に軽やかにいなします。
この足回りは予想の遥か上をいっていました。
下手な高級車を凌ぐほどの出来栄えにはビックリです。

【価格】
ちょっとお高いですが、クルマの出来を考えると、他メーカーの同クラスよりもお買い得と思います。
価格以上の価値は充分に感じられました。

【総評】
かなり気合の入ったマイナーチェンジだったようで、出来の良さに驚かされました。
ユーティリティ、快適性、走りの気持ちよさを求める方には有力な選択肢となる事でしょう。

僕のブログの試乗記事と動画もご覧頂けたら幸いです。
【2017 新型フィットハイブリッド 試乗記事】
http://www.syaraku913.com/2017/07/post-1568/
【2017 新型フィットハイブリッド 試乗動画】
https://youtu.be/I267MNKN_no

レビュー対象車
試乗

参考になった44人(再レビュー後:14人)

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A.C.D.さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:24人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費5
価格無評価
 

直近実績�@

直近実績�A

 

転勤で車が必要となり、2019年秋に当レビュー車を中古にて購入。
年間走行距離2万Km弱。郊外走行メイン、高速道路と市街地は偶に。

【エクステリア】
インライン式LEDヘッドライトが煌びやかで見た目よし。
MC前に比べ、ダミーダクトの廃止、ピアノブラック塗装箇所の追加等、
ピラーを除き全体的に無塗装の部分が少なく、よりシンプル&上質な印象。

【インテリア】
コンビシートは、上質さを演出。但し、表皮が滑りやすい。
つるつるの服装(ウィンドブレーカーやマウンテンパーカー等)では着座位置が
定まりにくい。強めのブレーキで座席上の荷物が滑落すること間々あり。
エアコンの静電式タッチパネルは、面の凹凸がなくすっきりした見た目。
慣れれば使えなくはないが、実用面では物理ボタンが望ましい。
ナビ周辺は、ピアノブラック加飾が上質。ホコリ掃除に楽器用クロスを使用。

【エンジン性能】
1.5L+1モーターは、非常に力強い。7速DCTの変速も素早い。
但し、全開加速時、3速⇒4速へ変速してから0.5秒程度加速Gが緩まる癖がある。
再現性あり。MCでギア比がロング気味になった影響か。
体感的には、その時だけ身体が前のめりになるイメージ。

【走行性能】
ステアリングは軽く、切りはじめからきびきび反応。スポーティ。
高速道路では、持ち手を添えるだけで前車に追従&白線を認識。
LKASは若干ピンボール気味。雨天時や街灯のない夜間では
白線を見失うこともあるが、疲労軽減に大きく寄与。

【乗り心地】
足ははっきり固め。MCで7速DCTのぎくしゃく感は改善されたとのことで、
ブレーキも特に違和感なし。同乗者の首をかくつかせず、なめらかに停止可能。
但し、〜20Km/h程度の低速時且つ強制充電中に、前後のぎくしゃく感あり。
速度に乗れば、充電中でも上記ネガはなし。

【燃費】
乗り方によって良しあし顕著。

〇郊外
前提=通勤片道15Km、幹線道路中心(制限速度60Km/h)、
    極端な燃費走行はせず流れに乗った走行、
    ECONモードオフ、エアコンAUTO、コールドスタート。
5〜10℃ 22Km/L
10〜15℃ 27Km/L
15〜25℃ 32Km/L
25〜30℃ 27Km/L

※数値は目安。道路状況により、上記より良いこともあれば悪いこともあり。
※但し所謂EVならない病発症&解除不可の場合、20〜25Km/L程度上限となる。
※直近実績�@(給油時〜380Km走行時)=33.8Km/L
 直近実績�A(幹線道路50Km走行時)=38.4Km/L
 (気温20℃、ECONモードオフ、エアコンAUTO、コールドスタート、標高若干上昇)
 最も燃費に良い速度は50〜60Km/hか? 走れば走るほど徐々に上がり、
 30Km程度走行で上限。

〇高速道路
前提=気温10℃、ECONオフ、エアコンAUTO、ホットスタート、ACC使用
(標高は無視(若干の上り坂)の為、凡その目安数値とされたい)
80Km/h 29Km/L
90Km/h 26Km/L(EV走行上限速度)
100Km/h 24Km/L
110Km/h 22Km/L
115Km/h 20Km/L(ACC設定上限速度)

【総評】
このクルマの特徴は、癖の強いハイブリッドシステムです。
人によって評価が大きく変わると思います。
よって、
・短距離走行中心、市街地走行中心、シームレスな加減速、
 誰でも低燃費が出せる
 ⇒おすすめしません。FIT4 e:HEVやノート e-POWERをおすすめします。
・中〜長距離走行中心、郊外走行中心、有段DCT+エンジン主体の力強い加速、
 ドラテクで低燃費を叩き出したい
 ⇒刺さります。

色々あったFIT3のi-DCDですが、個人的には、刺さりました。
他のネガを覆す独特の魅力があります。評価☆5です。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
エコ
レビュー対象車
中古車

参考になった24人

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あかビー・ケロさん

  • レビュー投稿数:146件
  • 累計支持数:7457人
  • ファン数:9人
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地2
燃費4
価格無評価
   

ガソリンでこの燃費

   

フリードの修理見積りの間、代車で2月初旬から2週間使用しました。といってもほとんど週末だけですが。。
個体は前回レビューした後期でなく、H25年12月登録の3万km程走行してる前期型となります。
グレード不明ですが、LEDライト、インターナビ。ホンダセンシングでなくCTBA。ちなみにタイヤはスタッドレスタイヤのダンロップウィンターMAX1


【エクステリア】
【インテリア】
前回レビュー参照

【エンジン性能】
NA 1.3リッターですが、軽い車体には必要十分なパワー。空荷なら以外に良いダッシュも可能

【走行性能】
今回気にいったのはココ
後期より明らかに硬い足回りで、クイックでダイレクト感あるハンドリングは以外にスポーティ!

2代目フィットRSは友人のを何回か運転させて貰った事ありますが、それより硬いかも。
連続するコーナーなんか楽しそうです。

【乗り心地】
上記のサスの仕様の為、スタッドレスタイヤでも継ぎ接ぎだらけの補修した路面でダイレクトにゴツゴツコトコトドライバーに伝わってきます。ただボディ剛性はあるので軋み音等はないです。
良路であれば問題ないのですが、前席でこれだと荒れて路面が続くと後席の同乗者からクレームくるかもレベル。

【燃費】
今回は冬ですが予想以上に燃費良かったです。
片道3キロ運用でリッター11〜13km…5キロ以上で16〜18km、10キロ以上で20〜23km程

瞬間燃費計で燃費運転を気持ち意識してacオンでの走行です。

【価格】
代車の為無評価

【総評】
街中での運用なら取り廻し、燃費、積載性(FITは特に)含め気兼ねなく運転できる5ナンバーのコンパクトカーが最適だな感じました。
スーパーハイトの軽自動車も良いですが、高速での移動多い方は横転リスクの少ない安定性高いコンパクトカーお勧めです。

新型フィット、ヤリス、マツダ2試乗してみて軽自動車に負けずレベルアップしてるので試乗してみては。

取り留めもないレビューですいません。





レビュー対象車
試乗

参考になった23人(再レビュー後:6人)

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東方不在さん

  • レビュー投稿数:814件
  • 累計支持数:1541人
  • ファン数:13人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格3
   

   

レンタカーでの感想です。
おそらくグレードはG・Fだとおもいます。

【エクステリア】
コンパクトカーでは、変に奇抜さを狙うより、シンプルでスマートなデザインが良いかと思います。その点で、フィットはなかなか良いかと。

【インテリア】
結構、センス良いと思います。日産ノートのように、よくわからない奇抜な形状で、使い勝手や見易さを無視したデザインよりも、使い勝手は良いと思いました。
メーター類も見やすいデザイン。ちゃんとタコメーターもついてます。
そして、シートアレンジの幅がすばらしい。これなら、あらゆる買い物をしても、なんとか乗せて帰れそうです。

【エンジン性能】
流すくらいの使い方であれば、結構いい感じです。
軽自動車のように60キロまで引っ張るのに、毎度煩い音を立てて加速するのとは大違い。最初にグンと加速して、あとはアクセル踏まずに惰性で走ると、よい感じですね。
当然、意識して強い加速をすると、四千回転以上は・・・あまり味のない感じですが、そういう使い方は殆どしないので問題ありません。

【走行性能】
パワステの重さ、切り出しの反応、ロールをみても、ちょうどよい感じです。
曲がっている最中にステアリングをさらに曲げていくと・・・恐怖感なく曲がってくれます。
ブレーキのタッチもトヨタ車のような、ふんわり感がなく、結構ダイレクトです。

【乗り心地】
固めではありますが、ココチ悪い感じはしません。

【燃費】
長距離乗ってはないですが、リッター15kmあたりは手堅い感じです。

【価格】
中古で見れば、十分値が下がってきました。
低グレードでは、ホンダセンシングが無いですが、プラズマクラスター付きフルオートエアコンですし(^^)、普通と違う、プラスアルファのコンパクトカーが欲しい人には良いんじゃないかと。

【総評】
よくできているクルマだなあと感心させられます。不満の少ない車。

レビュー対象車
試乗

参考になった8人

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FIT1->FIT3さん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:34人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
15件
ハードディスク・HDD(3.5インチ)
2件
0件
タイヤ
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格3
   

2016年から2018年9月までの燃費記録

   

【前車】
FIT1-1.3ASパケ(使用11年5か月266,349km)

【購入動機】
乗り換えのきっかけは、エンジン異常ランプ点灯したためでした。
調べたらEGR系のという広い範囲の異常の可能性…、また、サスペンションがオイル漏れと言われて3年放置でサスの交換時だったため。
営業マンとの付き合いもあり、修理してもよかったんですが流れで買いました。

【リコール対象】
7月13日決断、7月27日納車 調べたところリコール対象車ではありませんでした。

【エクステリア】
賛否分かれるデザインですが、好きな方です。
パールホワイトはきれいです。水色と迷いました。

【インテリア】
こんなものだと思います。良い方です。
ダッシュボード部分の表面を艶なしとかしてほしかった。
ちょっと光るのが気になる。

【エンジン性能】
このクラスにしては車内への音は静かです。

【走行性能】
CVTに長く乗っていましたが、急加速が必要な時にギアの力強さが光りました。

【乗り心地】
FIT1との違いは、出足がゆっくり。
アクセルをちょっと踏んだくらいでは、力強く伝わらないようになっているようです。
仕様だと思います。踏み込めば力強く走りました。

○停車時のガックン。
何かと切り離された感じですよね。こんなもんだと思います。

○発進時にブレーキから動き出すまでのタイムラグ
やさしく踏み込むとタイムタグを感じます。

【燃費】
納車時 9km で 燃費 1.9km/L → 342km走って平均燃費 22.6km ※運転のたびに上昇中
燃費履歴メータで0(28km/L)、1(38km/L)、2(31km/L) 3(30km/L) ※精度はわかりません。
FIT3のEVに切り替わるコツもわかってきたので、EV率が上がってきました。

FIT1は納車時から廃車まで満タン法で履歴を取り、結果生涯燃費は14.51km/Lで終わりました。
高速乗る前にガソリン満タンリセットし、熊本⇔福岡間で30.7km/Lが最高でした。
遠出は助かりました。冬の燃費は悪いです(これはFITに限りませんから)。

【価格】
Hybridは安くないという勉強になりました。
購入の際、チョイ乗りの方は、ガソリン仕様を勧めます。

【総評】
トヨタや日産とは違うホンダらしい車です。
i-DCD等の事で心配の方や、○○さんが良いといったからという揺れやすい方は
他の車を選択された方がいいです。

先代FITも今回のFITも私の生活にあったいい車です。


2018/10/10 追記-----------------------------

2016年から現在までの燃費を掲載します。
ハイブリッドの特徴として感じたのはメーター燃費と実燃費との差が小さいことでした。
ガソリンFit時代は7割〜7割5分程度の認識で、大抵の人が感じる「カタログ値の7割だよね。」当たっています。
もうすぐ、10万キロになりますのでバッテリーが不能になるかどうか追加いたします。

--------------------------------------------

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2014年7月
購入地域
熊本県

新車価格
188万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
5万円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった23人(再レビュー後:14人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

鹿本 享受さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:622人
  • ファン数:13人
満足度5
エクステリア無評価
インテリア無評価
エンジン性能5
走行性能3
乗り心地2
燃費5
価格無評価

走行モード

7-speed DCT 制御

ハイブリッドシステム比較

   

レンタカー実績

   

フリードHVのオーナーですが、フィットHVに何度かレンタカーやシェアカーで乗りi-DCDの制御について調査したのでこちらでレビューさせていただきます。

「SPORT HYBRID i-DCD」は1.5Lエンジン+1モータ(22kw)のハイブリッドシステムです。7速DCTの奇数段(1,3,5,7速)の軸上にモータが配置されており、奇数段ではモーターのみのEV走行が可能です。モータが変速できるため幅広い速度域でモータ出力を駆動に生かすことができ、伝達効率は他の方式を凌駕します。その反面、変速の制御がとても複雑で本質的にギクシャクしやすい構造であり、トヨタ系ハイブリッド(THS�U)やホンダi-MMD、日産e-powerなどに比べ、レスポンスやスムーズさについては劣ります。

<加速について>
暖気が完了した状態では、発進時の1速はモータのみのEV走行となります。2速になるとともにエンジンが始動し、緩やかに加速する場合は以降発電しながら、アクセルを強めに踏んだ場合はエンジンのみ、さらに強く踏み込んだときはエンジン+モータで力強く加速します。
通常加速時の変速制御についての動画(FIT3HV初期型):https://youtu.be/EWUVqDb6oNU

<i-DCDの高効率低燃費運転のポイント>
�@エンジン始動と停止をコントロール
基本的に、必要な時だけエンジンを動かし充電も行い、EV走行距離を延ばすことが低燃費につながります。無駄なフリクションロスが発生しやすいエンジンの始動と停止をなるべく繰り返さないように、アクセルワークでエンジン動作を意識的に行うことが肝心です。また、バッテリー残量をよく把握してできるだけ充電制限がかからない、かつ強制エンジン始動とならないように注意します。

�Aエンジン動作中は極力アクセルを放さない
i-DCDでは減速回生と発電は同時には行わないような制御がされており、エンジン動作中にアクセルを放したりブレーキをかけたりすると減速回生を優先しエンジンを空回りさせてロスが発生します(ギクシャクもしやすいです)。よって、EV走行への切り替えはアクセルを放さずに行うことが望ましいです。

�B5速EV走行の活用
発進して緩やかな加速を続けると初期型は約46km/h前後で、後期型は約42km/h前後で5速に入ります。5速または6速の状態でアクセルを緩めてしばらくすると5速EV走行になります。アクセルを放すと減速に備えて3速EV走行になりトルクが低下するため、この速度で巡行するときはアクセルを放さずに5速EV走行を維持することが望ましいです。

�C暖房は出発後暖機が終わってしばらくするまで極力使用しない
暖機時は�Aの実行が不可能な場合が多いため、走行状態によらず効率よく発電できる2モーターハイブリッドと比べ効率低下が顕著です。暖房(送風)を使うと、よりエンジン水温が高くなるまでエンジンを低回転で回し続けるため、10分くらい走行させて暖機が十分済んでから使うと燃費悪化を防げます。

�D渋滞微速走行時の「N」レンジ活用
10km/h以下でブレーキを踏みながら微速走行する場合は疑似クリープ(モーター力行)がかかり無駄にバッテリーを消費します。よって下り勾配を数km/hでのろのろ動き続けるような渋滞時は「N」レンジに切り替えると無駄な電力消費を抑えます。※ホンダHV車は数km/h以下で「N」→「D」にする際はブレーキペダルをある程度踏んでおく必要があります。

<市街地走行の特性>
i-DCDは市街地走行ではその性能が発揮されにくく、操作性と効率の面でTHS�Uやe-powerと比べ不利です。ただし、前述の�@�Aのポイントを意識しつつバッテリ残量が増えすぎor減りすぎないように注意し、充電のためのエンジン始動と1速→3速のEV繋ぎ変えなどの小技を駆使するとアクアに負けないくらいの燃費を出せます。�Aの特性から他の2モーターハイブリッドと比べ運転の仕方で燃費が変わりやすいです(市街地で私のフリードHVを友人に運転させると2割くらい燃費が落ちます)。

<郊外走行>
i-DCDは60km/h前後での巡行においては、�BによりTHS�Uやe-powerと比べ効率よく走れます。温暖な季節の郊外走行ではJC08モード燃費超えが容易です。アクアと比べるとモーター変速以外でも以下の2点で郊外走行に有利です。
・EV上限速度がTHS�Uは約75km/h(新型プリウスなどは除く)でi-DCDは約90km/h
・バッテリーはアクアが約0.93kWhニッケル水素電池(リチウムイオン電池換算で0.6kWh以下)、フィットは約0.86kWhリチウムイオン電池

<高速走行>
最大出力ではTHS�Uを圧倒、効率ではe-powerを圧倒します。ただしDCTの特性上応答は遅くなりやすいです。100km/h巡行時の燃費はノートe-powerは約20km/L、アクアとフィットHVは約25km/Lでした。

<制御の問題点>
・システム起動後十分時間がたたないうちに5速→6速になったとき、バッテリー残量やエンジン水温が十分であるにもかかわらずEV走行に切り替わらないことがある(EVならない病)
・バッテリーが満充電になるとエンジン単独走行になりやすく、放電しにくい
・暖機で停車中エンジンが回っているとき、積極的なバッテリー充電は行われない
・システム起動後一旦停車して運転席ドアを開けるとエンジンが始動する。クルマから離れないようにする仕掛けとのことですが、警告音などにとどめてほしいと思います。
・7速EV走行中にアクセルを放すとすぐには3速にならずしばらくしてから力行中にもかかわらず3速にシフトダウンする(後期型のみで、初期型はすぐ3速になる様子)

<発展を期待>
i-DCDは結構クセがありますが、ポテンシャルは非常に高いです。ワンペダルで圧倒的にスムースな走りができるe-powerとは対照的で、MT車のようなメカニカルな運転を楽しむ方や効率を求める方におすすめです。
ホンダは今後i-MMDを小型車にも普及させていく可能性が高く、次期FITもそうなるのではという噂を耳にします。
ただ、効率やコストに関してトヨタのTHS�Uに真向勝負を挑めるシステムは、パラレルHVであるi-DCDの方だと思います。
i-DCDはぜひともソフトを中心に磨きをかけて、i-MMDと並行して今後も発展していくことを願います。

レビュー対象車
試乗

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Nowちゃんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:43人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
3件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

8月にマイナーチェンジ後のFIT3HYBRID L Honda SENSINGを購入したので、そのレビューをします。購入の決め手は予算内で、1番気に入ったデザインだったのと、うちの奥さんがマイナーチェンジ前のFIT3に乗ってて、愛着があったのがおおきいです。

【エクステリア】
自分の好みのデザインでした。マイナーチェンジ前も後も大好きです。
買った当初はフォグライトがいまいち好みじゃなかったのですが、1か月経ってみてとても愛着のある表情に思えてきました。


【インテリア】
高級感ある内装だと思います。特にシフトレバーが良い感じですね。
アクアとヴィッツのシフトレバーはおもちゃみたいに安っぽかった。

【エンジン性能】
-

【走行性能】
-

【乗り心地】
今まで乗っていた車がボロ車だったので申し分ないです。

【燃費】
自宅から会社までの平坦な道のり6kmの平均燃費が24.5km/lです。(300km程度しか走行してません)
22km/lぐらいを予想していたので驚いています。まだ高速道路を走行していないので楽しみです。
少し遠出してバイパスを時速60km/hで走行した時の燃費の画像を追加しました。燃費33.2km/lでびっくりです。
高速では時速90km/lで走行した時は燃費29km/lほどでした。
乗り方が少し慣れてきたのか、自宅と会社(6km)も燃費25.5km/lに上がっています。

【価格】
250万円
スタッドレス・アルミホイール・ドライブレコーダ・エンジンスターター・ドアバイザー・フロアマット・マッドガードなど
かなり値引してもらいました。見積もり書を捨ててしまったので、はっきり覚えていませんが、本体とオプション合わせて25万円ぐらいの値引きだったと思います。下取りの車も5000円ぐらいのを4.5万円ぐらいにしてもらっています。

【総評】
この価格で他社の車にない安全装備が付いてて、燃費もデザインも良い!
良い買い物をしたと思っています。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年8月
購入地域
新潟県

新車価格
211万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった43人(再レビュー後:24人)

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BC5rsraさん

  • レビュー投稿数:62件
  • 累計支持数:699人
  • ファン数:6人
満足度1
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能1
走行性能3
乗り心地2
燃費3
価格1
 

フロント 初体験でしたが絶対買わない危ないタイヤ

リア ブルーアース

 

毎年沖縄に仕事等で行きます。
ここ20年以上は続いています。
車社会の沖縄本島、ここでは確実にレンタカー付ツアーを利用します。
1300ccのクラスのクルマがツアーで付いてきます。

ここで5日ほどじっくり乗れます。

昔は、モータースポーツ系のチームに居ましたので、1300�tは競技車のカテゴリー別けの一番下のクラスになります。
この辺の、スターレットFR、FFやスズキカルタスGTI、シティなどジムカーナやダートラ等で活躍していました。
この辺のショップやメーカーチームの車両を自走運搬したりしていました。

なので、コンパクト系はうるさいですね。

昨年はVitzの最新マイナーモデルで走りが激変していて、感動していましいた。
あのふにゃふにゃ、ユラユラ脚のVitzがまともに走ると・・・

今年はレンタカー屋に行くとFITです。
実は、2010年頃2代目FITをレンタカーで乗り走りの良さで購入を考えていました。
結局車内スペースの点などで4代目レガシィワゴンの2.0iの中古を購入しています。

最近のFITの情報は全く知りません。

まず身内の女性ドライバーが乗ります。
比較はレガシィツーリングワゴン2.0iで最も遅いとか、最弱、軽やマーチより遅いとか2ちゃんねる辺りで酷評されているモデルです。

140馬力、車重が1350�sノンターボ、4速ATです。
この4速ATは1速、2速ホールドして走ればかなり軽快に走るとレーシングドライバーやCGのレビューされているモデルです。
0−400mは18秒33、最高速は190�q/hと雑誌等で記録されていますね。

今回この車を乗っている女性ドライバーは・・・
那覇空港近くのレンタカー屋から出ます。

FITのレンタカーでこのクルマ加速が変、踏んでも加速しない!!!!
そこでエコモードのスイッチをオフ等試します。
全然変わらない。

ホテルがあるのは、小高い丘の上です。
毎年使用しているので他社のクルマと比較になります。
ここで下から登っていく、一時停止から上ると・・・・
アクセル全開でも、まともに加速しません。
速度域は0から30km/h位の速度です。
シフトをDからS、Lにしても変わりません。

その後夜ドライバー交代し私も試しました。
確かに盛大にエンジン音が上がりますが小高い丘に登る坂道でほぼ加速しない。

ホテルが標高120mできつい山道ではありません。

大体沖縄本島には高い山がありません。
沖縄県内最高の山は500m台です。

速度域は0から30km/h位の速度です。
シフトをDからS、Lにしても変わりません。

ここでスコールが・・・
なんとワイパーが最強でもゆっくり遅い速度ワイパーが動きます。
全く見えません。
こんな低性能車の為に、昔から使用してるガラコ、レイン�]系を速攻で塗ります。
(毎年沖縄旅行でこんなレンタカー事件が起きますので毎回持ち込んでいます)
これでやっと走れる様になりました。

酷いクルマだな、買おうと思っていた2代目FITと大違い。

こんな思いで車両の情報を検索すると・・・
FIT現行モデル1300�tモデル 100馬力、車重が1トン超えの1030〜1070�s・・・
これに性能制御の悪いCVT・・・
これなら遅いと納得しましたが・・・
2代目もそんなに変わらないスペックが・・・・

以前乗ったのが1500ccだったのかもしれません。

買うなら1300�tモデルは確実に避けた方がいいでしょう。

利点は、エアコンは真夏の沖縄で十分な容量があります。
外気温30〜36度
車内は冷えてからは最弱か、2位で十分です。
ダメな車は・・・・
内気循環、最強風速、設定温度最低、送風を体に当てるでも暑いクルマがコンパクトではよくあります。



そうそうあまりのも動きが悪いので装着タイヤチェック

フロントタイヤ2本はテオ+、リア2本がブルーアースE50。
これも酷いバランスでしたね、
雨の日などテオ+側のフロントタイヤのインフォメーションが皆無に近い貧弱なタイヤ。

こんな状態のクルマでタイヤの写真を撮っていたので・・・
身内女性が凄いいいタイヤが付いたクルマだと勘違いして、高速の入路をいいペースで突っ込んでいきました。
あっと言う間にギャギャギャとアンダー状態で、曲がらなくフロントとリアのアンバランス、悪い動きをしています。


他の詳しいレヴューをする気にはならないクルマでした。

帰って地元空港から運転した、4代目レガシィツーリングワゴン2.0iで最も遅いとか、最弱、軽やマーチより遅いとか2ちゃんねる辺りで酷評されているモデルが凄い速いスポーツモデルに感じられました。









レビュー対象車
試乗

参考になった13人

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2JZGTEさん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:59人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

グラフィックボード・ビデオカード
2件
0件
CPU
1件
0件
USBメモリー
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格5
   

   

【エクステリア】
マイナーチェンジでヘッドランプ、テールランプ、前後バンパーが変更になり、主観的ですがカッコ良くなったと思います。

【インテリア】
Sパッケージは天井も黒色なのでお気に入りです。
パネル類の質感は価格を考えると十分満足です。
位置が低すぎて使い勝手の悪いアームレストとLパッケージのシートが選べないのが残念とこです。

【エンジン性能】
パワーは必要十分だと感じます。
RSの直噴エンジン搭載してくれればもっと良かったのですが。

【走行性能】
ハイブリッド特有の出だしワンテンポ遅れる感じはありますが慣れました!
立ち上がりの加速はモーターとエンジンのWパワーで予想以上にトルクフルです。
DCTの変速も滑らかで7速まであり運転が楽しいですが、CVTの車しか乗った事がない方は違和感あるかもしれませんね。

【乗り心地】
まず静粛性の高さに驚きました。
マイナーチェンジ前は特にロードノイズが気になりましたが、かなり抑えられている思います。
路面の凸凹も不快さはなく、車体の軽さ、ホイールベースの短さから考えても乗り心地はいいと思います。

【燃費】
現在市街と山道を500km位走って、18km/lです。
常にエアコン作動、大人2人子供2人乗車で特にエコ運転してませんがなかなかよいです。
高速道路を走ればもっと燃費は伸びそうですね。

【価格】
Sパッケージホンダセンシング付、高いと思いましたが、お値段以上の作り込みだと感じました。
フリードと細かく比較すると、むしろ安すぎる気さえします。
今は軽自動車でも200万しますので。

【総評】
車はトヨタ!と今まで思っていましたが、ホンダもいいですね。
スライドドアが欲しくてフリードと迷いましたが、同じ位の装備にするととても高い…のでフィットに決めました。
ホンダセンシングが付けれますし、上位グレードはカーテンシールドエアバッグも標準装備で安全面でも安心です。
いい車です!

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
高級感
スポーティ
ファミリー
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
和歌山県

新車価格
224万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
5万円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった47人

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ペペロン50さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:33人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
3件
スマートフォン
1件
0件
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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
   

   

【エクステリア】
最近のト○タ顔よりも断然格好いいです。
【インテリア】
このクラスでは上出来です。
【エンジン性能】
ホンダのエンジンはとても良いです。
【走行性能】
文句なし
【乗り心地】
アタリが着いてきたせいか、納車時よりも良くなりました。
【燃費】
文句なしの燃費です。長距離移動でエコ運転を意識しないで写真の燃費が出ました。夏になり、エアコン全開ですが、それでもメーター読みで26〜27km/lです。
【価格】
決算時期だったのでかなりお得に買えました。
【総評】
マイナーチェンジしてしまいましたが、高い次元でまとまっているので大事に乗って行きます

乗車人数
2人
使用目的
買い物
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
宮崎県

新車価格
212万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
15万円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった28人(再レビュー後:16人)

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リッチマンドリーマーさん

  • レビュー投稿数:216件
  • 累計支持数:1360人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
7件
128件
液晶テレビ・有機ELテレビ
3件
89件
イヤホン・ヘッドホン
19件
3件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
 

フォグランプ無しでもこれはこれで気に入りました(*^^)v

リアアンダーガーニッシュ的なデザイン。

 

センシング付のハイブリッドFを発売前に契約して1ヶ月弱で納車、さっそくロングドライブして来ました。

車内は静かですし、内装も材質や手のこんだ造りに感心しました。

オーディオの音量を大きくしていても、外への音漏れは少ないので見えない部分の作りもしっかりとしていると感じました(エーモン2441とレアルシルトを少々貼り付けただけの簡易デッドニングはしていますが)。

日差しの強い晴天の日でしたがフロントガラスにダッシュボードが映り込む事なく視界良好でしたのでガラス側のコーティングで対策がされたかも知れません(メーカーに確認しましたがダッシュボードの材質の変更はなかったようです。品番が変わってないので)

シートの生地も光沢があり好感がもてますし、何よりも座り心地が良い!

9時間程のドライブでしたがお尻が痛くなることはありませんでした。

僕の購入車種ではシートヒーターのオプションが付けれないので、シートカバーとシートヒーターを社外品で付ける予定でしたが、このシートが気に入りましたのでこのまま使うことにしました(嬉しい誤算でした)。

乗り心地はちょっとした高級車の様な感じです。

ロードインフォメーションを適確に伝えつつも全体としてフワッとしたゆったりした乗り心地。

ハイブリッドバッテリーの適度な重量と15インチタイヤ(ヨコハマBlueEarth)のバランスが良いのかも知れません。

ホンダセンシングですが高速道路ではほぼコンピータに任せっきりでクルージングが可能です。

アクセルもブレーキも踏むことなく、ハンドルに軽く手を添えてるだけなので楽ちんです。

ただ、車線の白線(黄線)が薄れてる場所はLKASが働かないので注意が必要です。

この辺は、マルチインフォメーションディスプレイのカスタマイズ機能からLKAS制御解除警報音をONに設定しておけばリアルに認識出来ます。
(ちなみにACCも先行車検知音のON、OFF設定があります)

ホンダセンシングは本当に良く出来ていて、自分で運転しているようでいて実際にはコンピータが運転しているので、コンピータに嫉妬を覚える程でした(カスタマイズ機能でOFFには出来るのですが)(*^^)v

総合的に考えてみると、200万+αの金額でこんな車が手に入るのは驚きです。
倍くらいの値段しててもおかしくない位に良い出来。

開発スタッフの絶え間ない努力に賞賛の拍手を贈ると共にHONDAの未来に末恐ろしい程の迫力を感じました(フィット4も楽しみです)。

追記です。
LKASは学習機能が備わっています。
納車された日に高速道路を200キロ程走り、どうも道路中央から少し右寄り(30cmから40cm位)を走るので気にはなっていたのですが、この日の走行パターンをコンピータが理解してくれたようで、今日走ったら真ん中を走るように修正されていました(*^^)v。

メーカーのお客様相談センターの方に教えて戴いた事ですが、『コンピータの学習、修正の為にはLKASをONにした状態で高速道路を連続して40Kmから50Km以上(10Kmや20Kmでは駄目)を自分の好みのライン取りを覚えさせる様に走る事。それを4回から5回繰り返す内に学習します』
との事でした。

僕の場合は100キロの高速道路を2回走る事で修正されたのですが、ドライバーの癖を理解して修正してくれるこのシステムの凄さ、開発の為の気が遠くなる程の時間と努力を思い知らされました(*゚▽゚)ノ。

イイ車ですよ。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
ファミリー
快適性
エコ
価格
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
大阪府

新車価格
184万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
0円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった76人(再レビュー後:34人)

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i7@2600kさん

  • レビュー投稿数:13件
  • 累計支持数:276人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
123件
SSD
2件
2件
イヤホン・ヘッドホン
1件
1件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格4

エクステリア

センシング対応メーター

センシングコントローラ

4回リコールに見舞われた3代目前期13G L→13GL センシングへの乗換です。

エクステリア
従来の豆球の車幅灯が廃止となり、LEDになりました。ハイビームもLEDです。
前期ではオプションだったLEDフォグがLセンシングでは標準装備になります。
従来に比べ、2倍の明るさ(飛距離)です。黒いダミーダクトも減り、間延びしていた部分が引き締まりました。リアウィンドウもかなり寝かせています。新車装着タイヤはエコピアでした。ドア取っ手形状が少し変更。

インテリア
質感の向上が行われています。
手動防眩式ミラー、ハザードボタンの色変更、ワイパーやウインカーノブやギアレバーに抵抗をもたせる、ウインカーの音が切れる時の音質、座高が高くなった、肘掛けの高さ変更(?)、ダッシュボード変更で映り込み軽減、ガソリン給油口への塗装、シートの質感向上、前部座席の背もたれをへこませて後部の居住性向上、静粛性向上、オートですぐ強風になる下品なエアコンの改善、エンジンスタートボタンに照明、メーターパネルの液晶化(航続可能距離、平均車速追加)、起動時の「ブーン」という音の軽減
ナビパッケージをつけると、しゃべるETCとUSB端子が付きます(iPodやAndroid等を接続可能)。Internaviの通信部品はグローブボックス内に移動。

エンジン性能
アイドリングストップから復帰する振動が半分程度に短縮され、快適に。
低速走行時のギクシャク感低減、加速が上品に(常用域の過剰なトルク改善)、ブレーキの味付けを大人しく。
初期設定では「まもなくアイドリングストップします」「復帰します」と気の利く表示までしてくれますが、オフにしました。

燃費
東京IC→清水IC(147km)を100km/h走行、ACCとLKAS使用、エコモード、クーラー使用、2人乗車で23.2km/lです。ガソリンにしては優秀です。

ホンダセンシング
高速道路ではほぼ完璧、一般道ではもう一歩といった感じです。
○まずMAINボタンを押します。これでACCとLKASがスタンバイされます。
○30km/h以上:SET押下で前走車追尾(ACC)
速度は1km/h単位で調整(長押で10km/h単位に)
車間は3段階で調整可能。20km/hまで追尾します。※全車速追従ではありません
追越、前走車がいない時は純粋なクルコンです。
速度を自動で落とす時カチッコチッという音が中から聞こえるのは要改善。
○65km/h以上:車線マークを押すとハンドル自動制御(LKAS)。一般道の交差点では車線がないので制御を失います。破線、実線、オレンジでも65km/h以上なら読みます。状況により62km/hぐらいから読むことも。狭さくドットは苦手なようです。ハンドルを15秒程度離すと警告が出ます。警告食らわないコツはハンドル内側を力を緩めて持つこと。ドライバーによる若干の修正も可能です。修正しすぎると車線逸脱警告が出ます
○ハンドルのRESボタン押下でACCとLKASの前回の設定内容を復元します
ACCとLKASを同時作動させれば車線の綺麗な道路上では自動運転となります。
メーカーは高速・自専道での動作を推奨していますが、検知はしていないので国道新4号など高規格道路でも使えます。
※ウインカーを出すかブレーキを踏むか、強引にハンドルを動かせば解除できるので、SA/PAやJCTに入る時も安心
LKASとは別に60km/h以上だと車線逸脱時に警告が鳴ります。一般道でも動作。
カタログには100km/hまでとありますが、両機能とも実際は115km/hまで対応しています(カタログには書けない)

首都高、常磐道でセンシングを使いましたが、ほぼ問題なく自動走行できます。

デメリット
常にドライバーによる30km/hまでの手動加減速が必要、常に車線を読むとは限らない、隣の車線の車に追従することがある、急すぎる割込時は前車を見失う、追従中勝手に解除されることがある、追従は信号に注意、追従に微妙なタイムラグあり

○標識認識→割と便利。目安として使えます。標識を表示するだけで自動制御はしません。
○先行車お知らせ→2秒程度無視しているとポーンと鳴ります。渋滞時にも機能。
○自動ブレーキ→割と感度よく鳴ります。鳴りすぎるぐらいがちょうどいいですね。保険だと思えば。

ガソリン車にセンシング(約10万円)をつけると・・・
☆タイヤが14→15インチに ☆テレスコピックステアリング ☆ハイブリッドと同じTFTメーター搭載
使わない人でもタイヤやメーターも変更になるのでつけることをオススメします

今後の要望点
運転中常に光る赤いスタートボタンが目障り、センシング精度向上、オートハイビーム、後側方の自動ブレーキ、全車速ACC、エンジン消してもACCの記憶、MAINボタンの押下不要、カチコチ音の低減

価格
発売日前予約組のため、値引きは5万円程度でした。さらに交渉しても10万円が限界でしょう。安く買いたい人は半年、一年と待つことをオススメします。

全体としてはセンシング以外にも小さな部分を改良してきたなという印象です。
センシングが乗り、運転不慣れな人にもゴールド免許の人にもオススメできる車になりました。
国産コンパクトカークラスにACC/LKASの装備が乗るのは【フィットが日本初】です。ライバル社のセンスC・センスPも超える内容です。
ぶっちゃけ、迷っているならセンシング目当てで買っていいと思います。私もその一人です。

自動ブレーキは当たり前、高速を手放しで運転できる時代が来る−
そういう未来を予感させる車が庶民にも届きやすい、200万でもお釣りが来る価格で買えることは大きなインパクトです。
ある社が謳っている「高速道路同一車線自動運転」と同等の装備です。
今後N-BOX(軽)にもセンシングが乗るわけで、実現すれば軽でも日本初。センシングを含む先進安全装備の更なる普及に期待しています。
あくまで支援機能ですので、過信運転はしないようお願いします。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
東京都

新車価格
168万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
0円

フィットの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった73人

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ドネーさん

  • レビュー投稿数:15件
  • 累計支持数:257人
  • ファン数:1人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格4
 

 

7/2誤字など訂正

7/1ハイブリッドLパッケージに試乗しました。
Sパッケージが無かったのが残念。

 HYBRID・L Honda SENSING〈FF〉
 1.5L i-VTEC+i-DCD(7速デュアルクラッチトランスミッション)

エクステリア
 マイナーチェンジで、気になっていた前後のダクト処理が改善されました。フロントも格好良くなりましたが、特に後ろが良くなりました。

インテリア 
 キープコンセプトですが質感はいいと思います。
 インパネに道路標識が刻々と道路に合わせ表示されます。俺にはタコメーターが欲しいです。
 シフトレバーは、相変わらずのおもちゃで残念。
自分は、相変わらず慣れません。マニュアル車のバック操作で前進というのがNG。最近のATはもっと、ユーザーインターフェースを考えて欲しい。

エンジン性能
 1.5Lエンジンとモーターにより、システム出力139.5PS=(E 110+M 29.5)あるので、一般走行では充分です。
 

走行性能
 足まわりがしっかりしていて、急カーブも安心して回れました。
 ギクシャク感もなく自然なフィーリングだと思います。進化しました。
 ハイブリッドは、ヨコハマ 185/60R15を履いており、雨の中の試乗でしたが、しっかりグリップして急カーブも60kmでも安心して抜けられました。ガソリン車は、ブリジストンのエコピアなので、少し心配です。

安心性能
 流石に試せないものです。なにせ、やっちゃえ日○になったら洒落にならないので!(笑)
自分は、車に頼らないので無問題。
 急ブレーキで、オートハザード点灯しました。高速での急な渋滞でも安心です。

乗り心地
 シートも適度な硬さがあり、体にフィットして疲れない感じです。突き上げ感もありません。いい感じです。
 リヤシートのヘッドレストは、高さが調節できます。

燃費
 試乗なので、無評価です。良くインパネの燃費計で語る方がいますが、瞬間燃費なので意味がない。
満タン法で計測するのがベスト。

静粛性
 静かです。
 アクセル一瞬ベタ踏みしましたが、うるさい感はありません。

まとめ
 単なるマイナーチェンジでなく、進化したビッグマイナーチェンジですね。
 走り、乗り心地、スタイル、安全性が進化してます。スムーズ&Goの試乗でした。

試乗車は、ワインレッド色。展示車は、ガソリンでレッドでした。試乗したコースは、地図上の点々でディーラーを左折して、信号を右に行き、道成に走り、ディーラーに向かいます。

レビュー対象車
試乗

参考になった29人(再レビュー後:23人)

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新車価格:129〜241万円

中古車価格:27〜257万円

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フィットの中古車 (全4モデル/5,334物件)

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