BEYOND: Two Souls [初回生産限定版] レビュー・評価

2013年10月17日 発売

BEYOND: Two Souls [初回生産限定版]

BEYOND: Two Souls [初回生産限定版] 製品画像

画像提供:Amazon.co.jp

最安価格(税込):

¥1,913

(前週比:-35円↓) 価格推移グラフ

価格帯:¥1,913¥1,913 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥5,696

ジャンル:アドベンチャー CERO:CERO「D」17歳以上対象 プレイ人数:1人 BEYOND: Two Souls [初回生産限定版]のスペック・仕様

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BEYOND: Two Souls [初回生産限定版]SIE

最安価格(税込):¥1,913 (前週比:-35円↓) 発売日:2013年10月17日

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BEYOND: Two Souls [初回生産限定版] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.25
(カテゴリ平均:3.76
集計対象4件 / 総投稿数5
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
操作性 反応速度の良さ、直感的な操作が可能か 4.50 3.82 -位
グラフィック 画面構成の良さ・見やすさ・綺麗さ 5.00 4.10 -位
サウンド 音楽や効果音の良さ 5.00 3.94 -位
熱中度 ハマり度、のめり込み度 4.25 3.78 -位
継続性 長期間遊べるか、何回も楽しめるか 2.50 3.50 -位
ゲームバランス 難易度やテンポ等、全体的なバランス 4.00 3.52 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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酒缶さん

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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。

1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む

満足度4
操作性4
グラフィック5
サウンド5
熱中度4
継続性3
ゲームバランス4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

パッケージ表

パッケージ裏&中箱表

中箱裏&中身

【概要】
・不思議な能力を持った少女「ジョディ・ホームズ」が霊体「エイデン」と共に過ごした8歳から23歳までの人生を体験するアクションアドベンチャーゲーム。マップ内を自由に移動してモノを調べていくようなシチュエーションと画面に表示されるボタンを正しく入力していくクイックタイムイベント的なシチュエーションをこなしながらストーリーを進めていく。

・操作方法は、ジョディの時は左スティックで移動、右スティックで移動時に表示されるアクションの実行・カメラ操作、△ボタンでエイデンとの切り替え、その他、画面に表示されたときに右スティック○×△□L1L2R1R2ボタンを押すことでアクションの実行。エイデンの時は、左スティックで移動、右スティックでカメラ操作、R1ボタンで上昇、R2ボタンで下降、△ボタンでジョディとの切り替え、L2ボタンで180度回転、L1ボタンでターゲットのロック、L1ボタンを押しながら左右スティックでオーブを動かす。

・ゲームのモードは、「前回のつづき」「新しくはじめる」「チャプター」「ゲームモード」「オプション」「エクストラコンテンツ」の6種類。「前回のつづき」で最後のプレイしていたところからの再開、「新しくはじめる」でストーリーの最初からゲームを開始、「チャプター」ですでにクリアしたチャプターからの再開、「ゲームモード」で一人でプレイする「ソロ」とジョディとエイデンを別々の人が操作する「デュオ」の選択と簡単操作の「カジュアルゲーマー」とアクション操作が複雑な「コアゲーマー」の選択ができ、「オプション」で言語や操作方法の設定、「エクストラコンテンツ」で本編で手に入れたご褒美の閲覧をできる。

・ジョディを操作しているときはストーリーの進行、エイデンを操作しているときはオーブを動かすことでの謎解き、というのが基本的なゲームの流れ。


【評価】
・人物も背景もリアルなグラフィックになっていて、『プラトーン』や『スパイダーマン』などに出演しているウィレム・デフォーが博士役として参加していることもあり、演技が迫真に迫っていて、重いストーリーが普通のゲームをプレイしている以上に重くのしかかってきて、とても考えさせられながらプレイができる。

・霊体に取りつかれた人間という設定は、映画では重いストーリーになってもゲームだと霊体がアイテムのような扱いになるいかにもゲームゲームしたモノになりそうなところだが、ストーリーが重く、シチュエーションに合わせた操作が必要になるため、霊体を操作しているときにも霊体としての心理を考えながらプレイができる。

・ジョディの回想でゲームが始まり、いろいろな時期の話が順番に関係なく進んでいくため、最初はストーリーを解釈しづらいが、クリアしてみるとこの構成はかなり納得がいく。たぶん、この順番に見せることで、ゲームとして複雑な操作を後ろに回したり、プレイヤーに見せたい設定を正しい順番に見せるような効果を狙っているのだと思う。

・移動しているときのアクションが基本的に右スティックに割り当てられているので、『ヘビーレイン』よりも操作で戸惑うことは少なかった。ただ、右スティックをどちらに倒せば正解なのかわからないところが時々あり、スティックが表示される範囲が小さかったりと、気になる点はあった。


・バトルの際にはスローモーションになっているときにジョディの動きに合わせて右スティックを倒すようになっているが、ジョディの動きが攻撃なのか防御なのかわかりづらいところがときどきあり、逆に操作してしまってやられてしまうことが何度かあった。これは「コアゲーマー」の時の現象で「カジュアルゲーマー」の時は画面に矢印が表示されるようになっているようだが、分かりにくいのはコアかカジュアルかの問題ではないので、もう少しわかりやすくする工夫をしてほしかった。

・霊体のエイデンの操作が難しい。エイデンの場合はかなり自由に移動できるようになっているが、ジョディの位置によって移動できる範囲が決まっていて、画面表示の端が見にくくなっている。遠くに行こうとすると視界が悪くなり、振動する……と、ここまでは受け入れられる範囲の不自由さなのだが、だだっ広いところに時間制限がある中でこの操作を要求されると、失敗したときに理不尽さを感じてしまう。

・重い話でゲームオーバーにもならないで最後までストーリーを進めることができるため、映画を何本も見たような充実感を味わえるが、一度クリアしてしまうと再度プレイしたいと思いにくい。マップ内にご褒美をアンロックするモノが配置されているが、全体的にシリアスなストーリーなので、アンロックするためにマップを徘徊したくないし、トロフィーを100%にしたいという欲求も生まれにくい。

・霊体が出てきて、CIA、ネイティブアメリカン、戦争と出てきて、ストーリー的には惹かれるけどテーマを考えると日本人がプレイするにはちょっと人を選ぶところがある。

・ジョディがあまりかわいくないのと、死者との交信や過去を見るとき、およびエイデンが人に憑依したときにキャラクターが白目になるのが、かなり気になる。


【まとめ】
・「ヘビーレイン」とは違った角度で感情を揺さぶってくる名作。一度最後までプレイすると別のパターンを試しにくいけど、それでもその人生を受け入れられるのならばプレイしてみてもいいと思う。繰り返しプレイしない場合は、定価で購入すると高く感じるかもしれないが、最近では3千円台くらいで売られているのを見ることもあるため、2日間くらいどっぷりと『BEYOND: Two Souls』の世界に浸かりたい人にはいいゲームだと思う。

参考になった4

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Costumeさん

  • レビュー投稿数:240件
  • 累計支持数:193人
  • ファン数:1人

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ゲーム機本体
7件
29件
プレイステーション4(PS4) ソフト
25件
5件
Xbox One ソフト
29件
1件
もっと見る
満足度4
操作性4
グラフィック5
サウンド5
熱中度3
継続性3
ゲームバランス4

【操作性】:特に難しい操作はなく、操作が必要な場面では、ボタン表示されるので親切設計だと思います。

【グラフィック】:発売前のゲームプレイトレーラーをみてましたが、思っていたより画質が良く、PS3でもここまで良い画質を表現できるのには、驚きました。

【サウンド】:特に心に残るようなサウンドはないですが、ゲーム画面に合わせたサウンドが流れて良いと思います。

【熱中度】:マルチエンディング方式ですが、私の場合、おそらくgoodエンディングだと思いますが、一度見ただけでお腹いっぱいになりました。人によっては、いろんなエンディングを見たいかと思います。

【継続性】:熱中度にも記載しましたが、一度クリアすれば、もういいやと思う人もいれば、何種類かのエンディングを全て見たいという人もいるかと思いますので、継続性は人を選ぶかと思います。

【ゲームバランス】:特にきわだった操作性を求められる場面もなく、失敗しても直前からやり直せるのは親切設計で良いと思います。
会話選択モード、アドベンチャーモード、アクションモードともに全体的なバランスは良いと思います。

【総評】:ゲームバランス、操作性も良いため、行き詰る事なく、ほとんどの人はプレイできるかと思います。
おそらく、ゲームストーリーに没頭しやすいように、親切設計にしたのかと思います。
有名ハリウッド男優、女優を起用したストーリー重視型のアクション&アドベンチャーゲームですが、没頭感はありましたが、熱中度、継続性については、一度エンディングを迎えればいい人もいれば、数種類のエンディングを見たい人もいると思うので、一部、人を選ぶかと思います。
プレイ後は、ゲームをしたというよりは、良い映画を観たという感じになります。

参考になった0

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アルバランさん

  • レビュー投稿数:98件
  • 累計支持数:273人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

ゲーム機本体
2件
292件
プレイステーション3(PS3) ソフト
16件
43件
PSP ソフト
13件
17件
もっと見る
満足度3
操作性5
グラフィック5
サウンド5
熱中度4
継続性1
ゲームバランス2

前作であるヘビーレインはプレイ済みです

【操作性】
前作のような面倒な操作(各種ボタンの他にLRまでも駆使する)から、
左スティックで移動
右スティックでアクション
イベントシーンで各種ボタンを押す(反応する)
という、かなりシンプルなものになりましたが、緊迫するシーンもある為
操作方の改善が、熱中度を上げる要因にもなりました

【グラフィック】
文句なしのクオリティです
イベントシーンでは、完全に実写を超えています

【サウンド】
BGMの印象はありませんが、ジョディが歌うシーンなど
「いい映画」を観ている気分にさせてくれました

【熱中度】
面白いシーンは面白いのですが、単調な場面は本当につまらない
1つの物語(主人公女性の人生)を紡いでいるのに、
場面がころころ変わり、子供時代だったり、少女時代だったり・・・
映画「ベンジャミン・バトン」のように、完全に人生をなぞっていた方が良かったと思います

【継続性】
長いシーン(物語)が長いため、繰り返しプレイが疲れます
エンディングへ続く最後の選択肢をもう一度選びなおそうとしたら、それだけで30分以上掛かります
もう少し簡単に分岐シーンをやり直せたら良かったです

また、全体のストーリーが選択肢によって変わることがなく
エンディング分岐ぐらいというのも残念な要因でした

【ゲームバランス】
ゲーム自体は難しくないため、誰でもクリア可能です(アドベンチャーですし)
前述の、ストーリーが前後しながらぶつ切りで進む展開が
ゲームの出来を悪くしているように思えます

【総評】
ヘビーレインは名作と思いましたが、今作はちょっと残念です

悪い印象が強いですが「もう一度、あのシーンを観たい(プレイしたい)」と思わせてくれる作品です
が、実際にプレイすると観たいシーンにたどり着くまでが長くて・・・

本当、良い作品なのですが、細かい部分を含めて残念でした

参考になった0

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全ての悟りを得た全知全能の神さん

  • レビュー投稿数:126件
  • 累計支持数:212人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プレイステーション5(PS5) ソフト
31件
0件
プレイステーション4(PS4) ソフト
27件
0件
プレイステーション3(PS3) ソフト
21件
0件
もっと見る
満足度5
操作性5
グラフィック5
サウンド5
熱中度5
継続性5
ゲームバランス5

 ジョディという女性と彼女が体内に宿している霊体のエイデンを操作して
彼女の8歳から21歳までの15年間を描いた作品です。彼女と霊体に
ついて研究するために施設での生活を強要されているため幼少期は閉鎖的な
環境で生活している。歳を取るにつれて外の世界で生活することに
なりますが自分で選択するのではなく与えられた不本意な選択によって
人生を翻弄されるもエイデンと共に修羅場を乗り切っていく作風です。
エイデンを利用してポルターガイストのような現象を起こしたり
ジョディをからかった子供に対して仕返しをするなど、他人から
したら奇異な能力で難所を突破していくのはプレイしていて爽感です。
要所でジョディを助けてくれるエイデンに愛憎の念を抱いたり、魂を
テーマに据えるだけあって生死・対人関係での強い情動が彼女の意思決定に
強く作用します。

 おそらくヘビーレイン経験者なら本作を発売日の2013年10月17日に
初回盤(黒のケース付き)を購入したことでしょう。同作にあった
キャラクターの思考は無くなりましたが独特のぎこちない操作性とQTE操作は
ヘビーレインを継承していてストレスが全くかかりません。新規要素として
ジョディの動きがスローモーションになって彼女が動いている方向に
スティックを倒すとカウンターや攻撃が発動します。このシーンに入るときの
刹那的な効果音とアクションが格好いい。グラフィックやサウンドも質が高い。
個人的にはヘビーレインのように実際に起こりうる普遍性の高い物語を期待
していましたがBEYONDは身近な生活においては普遍性があるものの
作品の方向性では特殊な雰囲気だったのが少しばかり残念です。
【ヘビーレインとビヨンドも動画投稿サイトでストーリーを追うのではなくて
実際にプレイヤーがコントローラを手にしてジョディとエイデンと共に情動を
共有してほしい。】一人でも多くのPS3所持者が本作とヘビーレインをプレイ
することを切に願ってやまない所存である。トロフィーコンプリート
する頃にはBEYONDが働きかける情動に強く浸れるはずです。 

レベル
ヘビーゲーマー
目的
ひとりで遊ぶ
総プレイ時間
21〜50時間

参考になった0

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ITOKO.さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:38人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

液晶テレビ・有機ELテレビ
0件
96件
ゲーム機本体
0件
36件
ヘッドホンアンプ・DAC
0件
19件
もっと見る
満足度5
操作性4
グラフィック5
サウンド無評価
熱中度5
継続性1
ゲームバランス5

【操作性】
アドベンチャーゲームなので基本的にはスティックを倒すだけの操作です。ほぼ見てるだけって感じで、ひたすらキャラをEDに導くゲームなので実際無評価でもいい気がします。ですが、制作側はコントローラを握っているのを忘れさせるほど極限までシンプルな操作にしたようで、自分はまさにコントローラの存在を忘れてEDまで迎えてしまったので5です。アクションアドベンチャーと言うより、もはや一本のCG映画でした。
【グラフィック】
PS4なんじゃないかと言うほど綺麗と聞いたので、期待しすぎました。これはPS3の中では最上級ですが、PS4には及びませんね(PS4のゲームのPVを見た限りですが…)。しかしモーションや表情のアニメーションまで本物の人間そのものでした。モーションキャプチャーなので当然と言えば当然ですけど。スタッフのこだわりを強く感じ、キャラの息づかいに感動しました。
【サウンド】
基本的には"無い"です。というか、映像に集中してしまって聴こえないです。
【熱中度】
このゲームはチャプターごとに区切られているんですが、止めるタイミングが分からずEDまでノンストップでした。終わった時には一本の長い長い映画を見せられた感覚でした。映画の途中で席を立たないのと同じですかね。
【継続性】
いちどクリアすればトロフィー回収か選択肢での違うパターンの展開を見るくらいですね。自分は忘れた頃にまた最初からやるつもりです。
【ゲームバランス】
アドベンチャーなので、とくに評価する点はないですね。ゲームオーバーが無く、必ずEDにたどり着くゲームなので。ロードが挟まられることもなくテンポは良かったですね。
【総評】
すばらしいゲームでしたが、人によってはゲームにした意味が無いのではと思うかも知れません。自分も半分そうです。映画にしてもよかったと思います。ですが、ゲームクリエイターが映画を作ったらどうなるのか?みたいな好奇心は満たされました。プレイして本当によかったと思えるソフトでした。ラストオブアス同様PS3の中でもかなりハイレベルなクオリティです。

レベル
ミドルゲーマー
目的
ひとりで遊ぶ
総プレイ時間
11〜20時間

参考になった3

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