『実売価格・豊富な機能を考慮すると良いカメラ』 SONY サイバーショット DSC-RX100M2 gonigoniさんのレビュー・評価

サイバーショット DSC-RX100M2

  • 1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載したデジタルカメラ。あらゆる焦点距離ですぐれた描写性能と美しいボケ味を両立する。
  • 撮影スタイルの自由度を拡げる可動式チルト液晶モニターや、システムアクセサリーを装着できる「マルチインターフェースシュー」、「マルチ端子」を搭載。
  • NFCを搭載しているため、撮影時や撮影後にワンタッチでスマートフォンと連携し、撮影画像を簡単に転送できる。
サイバーショット DSC-RX100M2 製品画像

最安価格(税込):¥47,280 (前週比:-200円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2013年 7月 5日

店頭参考価格帯:¥47,300 〜 ¥58,203 (全国6店舗)最寄りのショップ一覧

画素数:2090万画素(総画素)/2020万画素(有効画素) 光学ズーム:3.6倍 撮影枚数:350枚 備考:顔検出/スイングパノラマ/スマイルシャッター サイバーショット DSC-RX100M2のスペック・仕様

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サイバーショット DSC-RX100M3

サイバーショット DSC-RX100M3

最安価格(税込): ¥52,980 発売日:2014年 5月30日

画素数:2090万画素(総画素)/2010万画素(有効画素) 光学ズーム:2.9倍 撮影枚数:320枚 備考:顔検出/瞳AF/スイングパノラマ/スマイルシャッター
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サイバーショット DSC-RX100M2SONY

最安価格(税込):¥47,280 (前週比:-200円↓) 発売日:2013年 7月 5日

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ホールド感2
実売価格・豊富な機能を考慮すると良いカメラ
当機種コリメート法で撮影した亜鈴状星雲 NRオフ・一切の補正off
   

コリメート法で撮影した亜鈴状星雲 NRオフ・一切の補正off

   

私が最初に購入したコンデジは、2004年に購入したフジのファインピックスF455。今回のRX-100m2は、それ以来13年ぶりのコンデジです。今の時代、十分高性能なスマホもあるし、写真を撮るという意味では必然性の薄いコンデジですが、今回はある目的があって購入しました。「コリメート法で絞り開放F1.8、250ミリあたりで暗い被写体を撮影する」ためです。当初は、この手の撮影の定番となっている、パナソニックスのLXシリーズにしようと思いましたが、このセンサーサイズの小さいものは在庫払底ということであきらめました。絞りF1.8内外のレンズが付いて焦点距離10ミリ内外でないと目的の設定にならないので、APS-C以上は除外されます。フォーサーズもかな? するとなんとなくこの機種がまな板に載ってきて、このマーク2になりました。

■センサー性能
さすがに裏面照射なのでノイズが実に少なく高性能です。1度望遠鏡に付けて試写してみたのですが、ノイズリダクションゼロでRAW現像しても立派な画像です。初期のコンデジの頃のノイズにあえいでいるような埃っぽい画像からは大きく進歩していました。
今回マーク4、あるいは5としなかったのには訳があります。実は当初注文したのは、マーク4。ところが海外の計測サイトで調べてみると、このマーク2のほうがノイズがずっと少なかったので注文を変更しました。そもそも積層と称して背面にアンプだのメモリーだのを背負っていると熱ノイズが多いに決まっています。ショップ定員のお姉ちゃんに聞いてみたら、「最新のものの方が良いです。」との答え。それは無いだろうとは思いましたが、まあ大差ないか?と注文しました。しかし、実際は大差がついて1から2EVほど性能が悪かったのです。私は4K動画やお手軽HDRはやらないので、必然性が無くなりました。手間のかかるHDRはいつもやっていますが。

■レンズ性能
当時ファインピックスF455を購入したのには訳があって、コンデジ用としては当時もっとも高性能なレンズでした。特に倍率の色収差が少なく、逆光でも嫌なハロが少ないのです。さて、今回のソニーのレンズですが、「生」の性能は、「ごく普通、平均的」でした。「生」のRAWデータを処理できるキャプチャーワン10で各種の補正項目を取り除いて確認すると、.....まず、倍率の色収差が大きいです。それと短焦点域での歪曲がかなり大きいです。更に、スミアのようなハロもかなりはっきり出ます。結局、レンズ性能的には、コンデジとしては並みの性能。全く優れたものでは無かったです。まあ、値段が値段なのでこんなものだと思います。カメラ全体で見ると、補正ソフトが強力に機能して一見良さそうに出力されますが、かなり「盛った」画像であると言えます。

■操作性
キャノンのEOSMを使い慣れていたので、ソニーはメニュー構成が分かりにくいです。また、押し釦の機能割り当てもわかりにくく歯がゆいです。すぐにファンクションボタンをカスタマイズして分かりやすくしましたが、久々にソニーらしい「場当たり的デザイン」を堪能しました。機能的に良いと思うのは、ピント合わせがレンズのリングでダイレクトに出来ることです。これは使いやすいです。今回はマニュアルフォーカスが必須なので、この機能だけでも選択の意味がありました。実は比較したパナソニックよりはずっと分かりやすいと思いました。液晶画面表示がゴチャゴチャうるさいのは実にソニーらしいですが。

■機能性
レンズフィルターを後付けで装着できるのは良いです。両面テープみたいなもので接着しますが、強度的には十分です。オートフォーカスは、EOS Mより遥かに優秀。二乗しても良いくらい優秀。本来コンデジってこうですよね? EOSが悪すぎます。RAWデータを取得できるので後で自分で画像を加工するのが簡単にできます。逆に、撮って出しのJPGならスマホに敵うコンデジは無いと思います。あちらは知らない間にパノラマまでやってくれます。使いやすい縦型のソフトケースが用意されているは良いです。私はそれを購入しました。液晶にスイベル機能がついて、この小さな姿にまとめたのは、実にソニーらしいと思います。Wi-Fi機能も気が利いています。

■デザイン
他社よりは品質や質感が良くコンパクトで良いとは思いましたが、デザイン的には平凡で特筆するものは無いです。正面の横の溝の意匠に必然性が全く感じられなく蛇足です。コーナーの処理はかってライカCLの逆のパターンで機能と合っていないです。ソニーデザインといえば、かってはデザイナーにとって栄光のデザインで良く知られていましたが、近年は偽ペンタなどの平凡なギミックデザインに堕ちてしまいました。私は評価しないです。

■その後
1週間程度使って、マーク3に買い替えてしまいました。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
風景
その他

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デザイン2
画質2
操作性2
バッテリー5
携帯性5
機能性2
液晶5
ホールド感2
実売価格・豊富な機能を考慮すると良いカメラ

私が最初に購入したコンデジは、2004年に購入したフジのファインピックスF455。今回のRX-100m2は、それ以来13年ぶりのコンデジになります。今の時代、十分高性能なスマホもあるし、写真を撮るという意味では必然性の薄いコンデジですが、今回はある目的があって購入しました。「コリメート法で絞り開放F1.8、250ミリあたりで暗い被写体を撮影する」ためです。当初は、この手の撮影の定番となっている、パナソニックスのLXシリーズにしようと思いましたが、このセンサーサイズの小さいものは在庫払底ということであきらめました。絞りF1.8内外のレンズが付いて焦点距離10ミリ内外でないと目的の設定にならないので、APS-C以上は除外されます。フォーサーズもかな? するとなんとなくこの機種がまな板に載ってきて、このマーク2になりました。

■センサー性能
さすがに裏面照射なのでノイズが実に少なく高性能です。1度望遠鏡に付けて試写してみたのですが、ノイズリダクションゼロでRAW現像しても立派な画像です。初期のコンデジの頃のノイズにあえいでいるような埃っぽい画像からは大きく進歩していました。
今回マーク4、あるいは5としなかったのには訳があります。実は当初注文したのは、マーク4。ところが海外の計測サイトで調べてみると、このマーク2のほうがノイズがずっと少なかったので注文を変更しました。そもそも積層と称して背面にアンプだのメモリーだのを背負っていると熱ノイズが多いに決まっています。ショップ定員のお姉ちゃんに聞いてみたら、「最新のものの方が良いです。」との答え。それは無いだろうとは思いましたが、まあ大差ないか?と注文しました。しかし、実際は大差がついて1から2EVほど性能が悪かったのです。私は4K動画やお手軽HDRはやらないので、必然性が無くなりました。手間のかかるHDRはいつもやっていますが。

■レンズ性能
当時ファインピックスF455を購入したのには訳があって、コンデジ用としては当時もっとも高性能なレンズでした。特に倍率の色収差が少なく、逆光でも嫌なハロが少ないのです。さて、今回のソニーのレンズですが、「生」の性能は、「並み」でした。「生」のRAWデータを処理できるキャプチャーワン10で各種の補正項目を取り除いて確認すると、.....まず、倍率の色収差が大きいです。それと短焦点域での歪曲もかなり大きいです。そして、スミアのようなハロもかなりはっきり出ます。結局、レンズ性能的には、コンデジとしては並みの性能。特段優れたものでは無かったです。まあ、値段が値段なのでこんなものだと思います。カメラ全体で見ると、補正ソフトが強力に機能して一見良さそうに出力されますが、かなり「盛った」画像であると言えます。

■操作性
キャノンのEOSMを使い慣れていたので、ソニーはメニュー構成が分かりにくいです。また、押し釦の機能割り当てもわかりにくく歯がゆいです。すぐにファンクションボタンをカスタマイズして分かりやすくしましたが、久々にソニーらしい「場当たり的デザイン」を堪能しました。機能的に良いと思うのは、ピント合わせがレンズのリングでダイレクトに出来ることです。これは使いやすいです。今回はマニュアルフォーカスが必須なので、この機能だけでも選択の意味がありました。実は比較したパナソニックよりはずっと分かりやすいと思いました。液晶画面表示がゴチャゴチャうるさいのは実にソニーらしいですが。

■機能性
レンズフィルターを後付けで装着できるのは良いです。両面テープみたいなもので接着しますが、強度的には十分です。オートフォーカスは、EOS Mより遥かに優秀。二乗しても良いくらい優秀。本来コンデジってこうですよね? EOSが悪すぎます。RAWデータを取得できるので後で自分で画像を加工するのが簡単にできます。逆に、撮って出しのJPGならスマホに敵うコンデジは無いと思います。あちらは知らない間にパノラマまでやってくれます。使いやすい縦型のソフトケースが用意されているは良いです。私はそれを購入しました。液晶にスイベル機能がついて、この小さな姿にまとめたのは、実にソニーらしいと思います。Wi-Fi機能も気が利いています。

■デザイン
他社よりは品質や質感が良くコンパクトで良いとは思いましたが、デザイン的には平凡で特筆するものは無いです。正面の横の溝の意匠に必然性が全く感じられなく蛇足です。コーナーの処理はかってライカCLの逆のパターンで機能と合っていないです。ソニーデザインといえば、かってはデザイナーにとって栄光のデザインで良く知られていましたが、近年は偽ペンタなどの平凡なギミックデザインに堕ちてしまいました。私は評価しないです。

■その後
1週間程度使って、マーク3に買い替えてしまいました。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
風景
その他

参考になった0

満足度3
デザイン2
画質2
操作性2
バッテリー3
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感3
実売価格・豊富な機能を考慮すると良いカメラ

私が最初に購入したコンデジは、2004年に購入したフジのファインピックスF455。今回のRX-100m2は、それ以来13年ぶりのコンデジになります。今の時代、十分高性能なスマホもあるし、写真を撮るという意味では必然の無いコンデジですが、今回はある目的があって購入しました。「コリメート法で絞り開放F1.8、250ミリあたりで暗い被写体を撮影する」ためです。当初は、この手の撮影の定番となっている、パナソニックスのLX-100にしようと思いましたが、在庫払底ということであきらめました。同系の新機種の予定も無いとのことです。絞りF1.8内外のレンズが付いて焦点距離10ミリ内外でないと目的の設定にならないので、APS-C以上は除外されます。フォーサーズもかな? するとなんとなくこの機種がまな板に載ってきて、最終的にこのマーク2になりました。

■センサー性能
さすがに裏面照射なのでノイズが実に少なく高性能です。今回マーク3とか4、あるいは5としなかったのには訳があります。実は当初注文したのは、マーク4。ところが海外の計測サイトで調べてみると、このマーク2のほうがノイズがずっと少なかったので注文を変更しました。そもそも背面にアンプだのメモリーだのを背負っていると熱ノイズが多いに決まっています。それでショップ定員のお姉ちゃんに聞いてみたら、「最新のものの方が良いです。」との答え。それは無いだろうとは思いましたが、まあ大差ないか?と注文しました。しかし、実際は大差がついて1から2EVほど不利でした。私は4K動画はやらないので、必然性が無くなりました。

■レンズ性能
当時ファインピックスF455を購入したのには訳があって、コンデジとしては当時もっとも高性能なレンズでした。特に倍率の色収差が少ないのです。当時は、どのメーカーも収差をソフトウェアで補正するということが出来なかったので、「生」の性能が正直に出ます。さて、今回のソニーのレンズですが、「生」の性能は、「並み」でした。「生」のRAWデータを処理できるフェーズワン・キャプチャーワン10で各種の補正項目を取り除いて確認すると、.....まず、倍率の色収差ははっきりあります。それと短焦点域での歪曲がかなり大きいです。そして、スミアのようなハロがかなりはっきり出ます。結局、レンズ性能的には、コンデジとしては標準的なもので特段優れたものでは無かったです。まあ、値段が値段なのでこんなものだと思います。カメラ全体で見ると、補正ソフトが強力に機能して一見良さそうに出力されますが、かなり「盛った」画像であると言えます。残念。しかし、ここはF1.8に免じて許してあけだいと思います。換算28ミリの画角でF1.8というと某社ではLレンズクラスの設定ですから。

■操作性
キャノンのEOSMを使い慣れていたので、ソニーはメニュー構成が分かりにくいです。また、押し釦の機能割り当てもわかりにくく歯がゆいです。すぐにファンクションボタンをカスタマイズして分かりやすくしましたが、久々にソニーらしい「場当たり的デザイン」を堪能しました。機能的に良いと思うのは、ピント合わせがレンズのリングでダイレクトに出来ることです。これは使いやすいです。今回はマニュアルフォーカスが必須なので、この機能だけでも選択の意味がありました。実は比較したパナソニックよりはずっと分かりやすいと思いました。液晶画面表示がゴチャゴチャうるさいのは実にソニーらしいですが。

■機能性
レンズフィルターを後付けで装着できるのは良いです。両面テープみたいなもので接着しますが、強度的には十分です。ここにアダプターを付けて装着して光軸の狂いの影響が大きいかどうかはこれから実験します。オートフォーカスは、EOS Mより遥かに優秀。二乗しても良いくらい優秀。本来コンデジってこうですよね? EOSが悪すぎます。RAWデータを取得できるので後で自分で画像を加工するのが簡単にできます。これは今のコンデジならみんなそうでしょうが。逆に、撮って出しのJPGならスマホに敵うコンデジは無いと思います。使いやすい縦型のソフトケースが用意されているも良いです。私はそれを購入しました。液晶にスイベル機能がついて、この小さな姿にまとめたのは、実にソニーらしいと思います。Wi-Fiは良いです。オプションで用意されていますが、有線のリモコンなど一体だれが使うのでしょう? わたしはブレが気になる場合は、スマホで遠隔操作します。

■デザイン
他社よりは品質や質感が良くコンパクトで良いとは思いましたが、デザイン的には平凡で特筆するものは無いと思います。正面の横の溝の意匠に必然性が全く感じられなく蛇足です。コーナーの処理はかってライカCLの逆のパターンでこれも機能と合っていないです。

とりあえず、購入してまだ数日も経っていないので、初期レビューです。今後使ううちに評価は変わると思います。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
風景
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