X-HM51-S
- iOS端末、CD、USBメモリー、FM/AMラジオなどのメディアに対応した、オールインワンタイプのBluetooth対応ミニコンポ。
- コンパクトながら、最大出力50W+50W のハイパワー再生が可能で、Hi-Fiサウンドを追求した音質チューニングが施されている。
- フルデジタルアンプを採用し、12cmコーン型ウーハーと2.5cmソフトドーム型ツイーターからなる2ウェイ2スピーカーを搭載している。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
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2013年9月9日 10:19 [627087-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 5 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 5 |
オーディオ初心者です。
いままではずっとONKYO派でしたが、今回は初めてパイオニアを購入しました。
検討期間は3週間で候補は以下から搾りました。
ONKYO:CR-N755(S),X-NFR7
パイオニア:X-HM51-S,X-HM81-S
SONY:CMT-SBT300W,CMT-SBT100
自分はiPhoneとPCからBluetoothとUSBで接続できればいいので、必要最低限の機能が有り、デザインもシンプルなパイオニア:X-HM51-Sを選びました。
音は試聴して決めました。ONKYOに比べると若干固い気がしますが、慣れればアリかと思います(音は好みが分かれるとこですからね)。
出力(100W)は申し分ありません。
ただ日本語表示ができなかったのが残念。
ネットワーク接続するのであればX-HM81-Sでも良いかもしれません。(Bluetoothは無いですが)
総合的な性能評価で言うとONKYOになりますが、コスト的には高くなります。
CR-N755(S)はスピーカー別売りで、Buetoothは別売りのアダプターが必要。
X-NFR7はデザインが個人的に違和感(Volの青色、ボタン類の多さ)があります。
CMT-SBT300Wが一番多機能ですが、ネットワーク接続をする方でなければオーバースペックです。
周辺機器をSONYで固めてる人は間違いなくコレだと思いますが。
CMT-SBT100は出力(50W)が足りません。
個人的見解をまとめるとこんな感じです。
デザイン:パイオニア=ONKYO>SONY
操作性 :ONKYO>パイオニア>SONY
音質 :ONKYO>パイオニア>SONY
出力 :パイオニア>SONY >ONKYO
機能性 :SONY >パイオニア>ONKYO
拡張性 :ONKYO>SONY >パイオニア
コスト :パイオニア>SONY >ONKYO
いろいろ書きましたが、どの機種も買って損は無いものだと思います。
悩むのも楽しみですから、その際の参考にして下さい。
- 比較製品
- ONKYO > X-NFR7
- ONKYO > CR-N755(S) [シルバー]
- SONY > CMT-SBT300W
- レベル
- 初心者
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