『オリジナルクリアケーブルパッケージ再発に歓喜!』 SHURE SE846CL-A tam-tam17701827さんのレビュー・評価

2013年 8月上旬 発売

SE846CL-A

4基のBAドライバーを搭載したカナル型ヘッドホン

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¥98,780

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タイプ:カナル型 装着方式:両耳 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz SE846CL-Aのスペック・仕様

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SE846CL-ASHURE

最安価格(税込):¥98,780 (前週比:±0 ) 発売日:2013年 8月上旬

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
オリジナルクリアケーブルパッケージ再発に歓喜!

【デザイン】
内部構造が丸見えのクリスタルクリアー!
素晴らし過ぎる!
このハウジングいつまででも見ていたい、それだけでも購入してしまいそう!(購入済みですが、すみません)

【高音の音質】
極めて高クリアー、解像度の高さ、全てにおいてため息しか出ないほど素晴らしい!

【低音の音質】
低域BAドライバーのために開発されたローパスフィルター、素晴らしい出来です。
開発に相当時間をかけたと推測できますね。

【フィット感】
ハウジングが少し大きくなってますが個人的にベストフィットです。

【外音遮断性】
電気的ノイズキャンセリングを搭載しないならば、エティモティックリサーチのER4Sには敵いませんが装着感を含めた総合点ではトップかと。

【音漏れ防止】
こちらも同意見で装着感を考慮した場合トップですね。
【携帯性】
持ち出すのも特に不便を感じません。

【総評】
直近でIER-Z1Rも購入してますがSE846への愛着は薄れる事無く今現在最も好きなイヤホンですね。(評価項目全て満点はSE846のみ!)
ですので、このレビューは主観的考察が多分に入ってますので、鵜呑みなさらず購入の際は試聴をお願い致します。
全てにおいて完璧だとは思っておりません。
まず、良く言われるのが無味無臭的な面白みに欠ける音、人工的な音。
極めて高クリアー、透明度の高い音が好みですので批判的意見に聞こえないです、笑。
人工的な音、メーカーサイドで本物のサブウーファー搭載とうたってるので人工的な音になって当然かと。
真面目な話、音像のバランスという事を考えますとマルチBAドライバーイヤホンではWestoneが模範的イヤホンだと思っております。(Westoneはクロスオーバー処理の神的存在だと認識しております)
SE846は3way4ドライバーというスペックになってますが、個人的には2way+ウーハー2基という構成と考えてますので、音像のバランスが崩れて当たり前という認識でいます。
音像のバランスだけを追求するならばWestoneのイヤホンを購入してるでしょう。(UM-PRO50は所有しておりますが)
例えるならばWestoneのイヤホンはモーツァルト、SE846はベートーヴェンです。
とにかくあちこちに試行錯誤を繰り返した痕跡が感じられるので、そこがまたいいのです。
ノロケ話はここ迄にして極めて真面目に素晴らしいところを語ります。
まず、クロスオーバー処理ですが、Westoneに次に素晴らしい完成度です。特筆すべきはクロスオーバー処理が施されるSE425、SE535、SE846の全てにおいて電気的処理は僅か一箇所にとどめてあります。
SE846はローパスフィルターという極めて原始的方法で処理してるので。
それと初期ロットからそうであったかはわからないですが、イヤホン側MMCX端子ではロジウムメッキが施されている事。
製造時期を考えるとちょっとびっくりしますね。
そしてこれが最近改めて知って驚愕したのですが付属ケーブルのMMCX端子が銀メッキコーティングである事。
これはハイエンドケーブルでもこういった処置をされたケーブルが無い事を考えると制作された時期を考えると如何にあらゆる面において高音質化が図られているか製作者の凄まじい執念が感じられます!
ノズルインサートによる高域のカスタマイズがユーザー側で可能である極めて画期的製品である事。
これらの事実を考慮するとこのイヤホンが他メーカーに与えたインパクトは極めて大きくどのメーカーも決して無視出来ない存在だったと思われます。
実際、発売から実に6年の歳月が経っていますが同価格帯でこのイヤホンを圧倒してる製品も未だに無く、発売された時期においてはまさに凄まじいイヤホンが登場した!という感じだと思います。
一度はBluetoothケーブル付属パッケージにリニューアルされましたが、プロフェッショナルユーザーの方のリクエストをもってオリジナルクリアケーブル付属のパッケージが再発売される辺りまさにモンスター級イヤホンと言わざるを得ないでしょう。
発売から相当な年数が経過してるにも関わらず相変わらずプロフェッショナルの方からリクエストがあるという事は同価格帯にこれ以上の製品が無い事を意味していますから。
私の様な一部の熱狂的ファンで無くプロフェッショナルの方がリスペクトしてるという事がどれだけの意味を持つか再考されて然るべきですね。

追記:この旧パッケージに付属されているオリジナルクリアケーブルは極めて優秀、MMCX端子が銀メッキコーティングなので3~5万クラスのケーブルでリケーブルしても極めて微妙な変化にとどまります。それでもまだ音質向上すれば良いですが。有名な某メーカーの6万クラスのケーブルを使用した事がありますが音質向上どころか返ってSe846の長所がなくなってしまった事があります。付属ケーブルは音質は良いですが取り回しが悪いです。
取り回し改善が目的でリケーブルするなら良いですが、基本的に純正付属ケーブルでの使用を推奨します。
ブライトノズル使用でもまだ高域を強くしたい、又はレスポンス向上を望まれるのであればnobunaga labsの鬼丸改sを推薦ケーブルとして紹介しておきます。こちらはMMCX端子側だけでなくステレオプラグ端子にも銀メッキが施されておりさらに切れ味が増します。レスポンス向上半端無いです!アニソンなど刺激的な音源が好みの方、おススメです!(2.5mm、4.4mmのバランス接続で使用したい方にも雷切改s、景光sが同仕様で出ています。刺激が強すぎると感じる方はバランスノズルにするか、またはフォームタイプのイヤーピースで調整して下さい。)

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
オリジナルクリアケーブルパッケージ再発に歓喜!

【デザイン】
内部構造が丸見えのクリスタルクリアー!
素晴らし過ぎる!
このハウジングいつまででも見ていたい、それだけでも購入してしまいそう!(購入済みですが、すみません)

【高音の音質】
極めて高クリアー、解像度の高さ、全てにおいてため息しか出ないほど素晴らしい!
(個人的にSE846の大ファンですので主観的感想が多分に入ってます。)

【低音の音質】
低域BAドライバーのために開発されたローパスフィルター、素晴らしい出来です。
開発に相当時間をかけたと推測できますね。

【フィット感】
ハウジングが少し大きくなってますが個人的にベストフィットです。

【外音遮断性】
電気的ノイズキャンセリングを搭載しないならば、エティモティックリサーチのER4Sには敵いませんが装着感を含めた総合点ではトップかと。

【音漏れ防止】
こちらも同意見で装着感を考慮した場合トップですね。
【携帯性】
持ち出すのも特に不便を感じません。

【総評】
直近でIER-Z1Rも購入してますがSE846への愛着は薄れる事無く今現在最も好きなイヤホンですね。
全てにおいて完璧だとは思っておりません。
まず、良く言われるのが無味無臭的な面白みに欠ける音、人工的な音。
極めて高クリアー、透明度の高い音が好みですので批判的意見に聞こえないです。
人工的な音、メーカーサイドで本物のサブウーファー搭載とうたってるので人工的な音になって当然かと。
真面目な話、音像のバランスという事を考えますとマルチBAドライバーイヤホンではWestoneが模範的イヤホンだと思っております。(Westoneはクロスオーバー処理の神的存在だと認識しております)
SE846は3way4ドライバーというスペックになってますが、個人的には2way+ウーハー2基という構成と考えてますので、音像のバランスが崩れて当たり前という認識でいます。
音像のバランスだけを追求するならばWestoneのイヤホンを購入してるでしょう。(UM-PRO50は所有しておりますが)
例えるならばWestoneのイヤホンはモーツァルト、SE846はベートーヴェンです。
とにかくあちこちに試行錯誤を繰り返した痕跡が感じられるので、そこがまたいいのです。
ノロケ話はここ迄にして極めて真面目に素晴らしいところを語ります。
まず、クロスオーバー処理ですが、Westoneに次に素晴らしい完成度です。特筆すべきはクロスオーバー処理が施されるSE425、SE535、SE846の全てにおいて電気的処理は僅か一箇所にとどめてあります。
SE846はローパスフィルターという極めて原始的方法で処理してるので。
それと初期ロットからそうであったかはわからないですが、イヤホン側MMCX端子ではロジウムメッキが施されている事。
製造時期を考えるとちょっとびっくりしますね。
そしてこれが最近改めて知って驚愕したのですが付属ケーブルのMMCX端子が銀メッキコーティングである事。
これはハイエンドケーブルでもこういった処置をされたケーブルが無い事を考えると制作された時期を考えると如何にあらゆる面において高音質化が図られているか製作者の凄まじい執念が感じられます!
ノズルインサートによる高域のカスタマイズがユーザー側で可能である極めて画期的製品である事。
これらの事実を考慮するとこのイヤホンが他メーカーに与えたインパクトは極めて大きくどのメーカーも決して無視出来ない存在だったと思われます。
実際、発売から実に6年の歳月が経っていますが同価格帯でこのイヤホンを圧倒してる製品も未だに無く、発売された時期においてはまさに凄まじいイヤホンが登場した!という感じだと思います。
一度はBluetoothケーブル付属パッケージにリニューアルされましたが、プロフェッショナルユーザーの方のリクエストをもってオリジナルクリアケーブル付属のパッケージが再発売される辺りまさにモンスター級イヤホンと言わざるを得ないでしょう。
発売から相当な年数が経過してるにも関わらず相変わらずプロフェッショナルの方からリクエストがあるという事は同価格帯にこれ以上の製品が無い事を意味していますから。
私の様な一部の熱狂的ファンで無くプロフェッショナルの方がリスペクトしてるという事がどれだけの意味を持つか再考されて然るべきですね。

追記:この旧パッケージに付属されているオリジナルクリアケーブルは極めて優秀、MMCX端子が銀メッキコーティングなので3~5万クラスのケーブルでリケーブルしても極めて微妙な変化にとどまります。それでもまだ音質向上すれば良いですが。有名な某メーカーの6万クラスのケーブルを使用した事がありますが音質向上どころか返ってSe846の長所がなくなってしまった事があります。付属ケーブルは音質は良いですが取り回しが悪いです。
取り回し改善が目的でリケーブルするなら良いですが、基本的に純正付属ケーブルでの使用を推奨します。
ブライトノズル使用でもまだ高域を強くしたい、又はレスポンス向上を望まれるのであればnobunaga labsの鬼丸改sを推薦ケーブルとして紹介しておきます。こちらはMMCX端子側だけでなくステレオプラグ端子にも銀メッキが施されておりさらに切れ味が増します。レスポンス向上半端無いです!アニソンなど刺激的な音源が好みの方、おススメです!(2.5mm、4.4mmのバランス接続で使用したい方にも雷切改s、景光sが同仕様で出ています。刺激が強すぎると感じる方はバランスノズルにするか、またはフォームタイプのイヤーピースで調整して下さい。)

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
オリジナルクリアケーブルパッケージ再発に歓喜!

【デザイン】
内部構造が丸見えのクリスタルクリアー!
素晴らし過ぎる!
このハウジングいつまででも見ていたい、それだけでも購入してしまいそう!(購入済みですが、すみません)

【高音の音質】
極めて高クリアー、解像度の高さ、全てにおいてため息しか出ないほど素晴らしい!
(個人的にSE846の大ファンですので主観的感想が多分に入ってます。)

【低音の音質】
低域BAドライバーのために開発されたローパスフィルター、素晴らしい出来です。
開発に相当時間をかけたと推測できますね。

【フィット感】
ハウジングが少し大きくなってますが個人的にベストフィットです。

【外音遮断性】
電気的ノイズキャンセリングを搭載しないならば、エティモティックリサーチのER4Sには敵いませんが装着感を含めた総合点ではトップかと。

【音漏れ防止】
こちらも同意見で装着感を考慮した場合トップですね。
【携帯性】
持ち出すのも特に不便を感じません。

【総評】
直近でIER-Z1Rも購入してますがSE846への愛着は薄れる事無く今現在最も好きなイヤホンですね。
全てにおいて完璧だとは思っておりません。
まず、良く言われるのが無味無臭的な面白みに欠ける音、人工的な音。
極めて高クリアー、透明度の高い音が好みですので批判的意見に聞こえないです。
人工的な音、メーカーサイドで本物のサブウーファー搭載とうたってるので人工的な音になって当然かと。
真面目な話、音像のバランスという事を考えますとマルチBAドライバーイヤホンではWestoneが模範的イヤホンだと思っております。(Westoneはクロスオーバー処理の神的存在だと認識しております)
SE846は3way4ドライバーというスペックになってますが、個人的には2way+ウーハー2基という構成と考えてますので、音像のバランスが崩れて当たり前という認識でいます。
音像のバランスだけを追求するならばWestoneのイヤホンを購入してるでしょう。(UM-PRO50は所有しておりますが)
例えるならばWestoneのイヤホンはモーツァルト、SE846はベートーヴェンです。
とにかくあちこちに試行錯誤を繰り返した痕跡が感じられるので、そこがまたいいのです。
ノロケ話はここ迄にして極めて真面目に素晴らしいところを語ります。
まず、クロスオーバー処理ですが、Westoneに次に素晴らしい完成度です。特筆すべきはクロスオーバー処理が施されるSE425、SE535、SE846の全てにおいて電気的処理は僅か一箇所にとどめてあります。
SE846はローパスフィルターという極めて原始的方法で処理してるので。
それと初期ロットからそうであったかはわからないですが、イヤホン側MMCX端子ではロジウムメッキが施されている事。
製造時期を考えるとちょっとびっくりしますね。
そしてこれが最近改めて知って驚愕したのですが付属ケーブルのMMCX端子が銀メッキコーティングである事。
これはハイエンドケーブルでもこういった処置をされたケーブルが無い事を考えると制作された時期を考えると如何にあらゆる面において高音質化が図られているか製作者の凄まじい執念が感じられます!
ノズルインサートによる高域のカスタマイズがユーザー側で可能である極めて画期的製品である事。
これらの事実を考慮するとこのイヤホンが他メーカーに与えたインパクトは極めて大きくどのメーカーも決して無視出来ない存在だったと思われます。
実際、発売から実に6年の歳月が経っていますが同価格帯でこのイヤホンを圧倒してる製品も未だに無く、発売された時期においてはまさに凄まじいイヤホンが登場した!という感じだと思います。
一度はBluetoothケーブル付属パッケージにリニューアルされましたが、プロフェッショナルユーザーの方のリクエストをもってオリジナルクリアケーブル付属のパッケージが再発売される辺りまさにモンスター級イヤホンと言わざるを得ないでしょう。
発売から相当な年数が経過してるにも関わらず相変わらずプロフェッショナルの方からリクエストがあるという事は同価格帯にこれ以上の製品が無い事を意味していますから。
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面倒くさそう  2 2019年9月20日 20:55
オリジナルクリアケーブルパッケージ再発に歓喜!  5 2019年9月10日 02:30
単純に低音質 試聴必須  1 2019年9月8日 17:59
イヤホンスパラルに終止符を打ってくれました!  5 2019年1月24日 15:13
試聴レビュー  5 2018年11月23日 16:28
SHURE SEシリーズのフラグシップモデル  5 2018年10月14日 18:48
W80に追加購入のその後紆余曲折  3 2018年9月23日 21:34
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圧倒的解像感  5 2018年9月8日 20:16

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