『楽しい、一家に一台』 JBL Control 1 PRO [黒 ペア] おたまにえろさんのレビュー・評価

2007年 2月 9日 発売

Control 1 PRO [黒 ペア]

  • すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
  • ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
  • 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
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販売本数:2本1組 タイプ:ステレオ 形状:ブックシェルフ型 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz インピーダンス:4Ω Control 1 PRO [黒 ペア]のスペック・仕様

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Control 1 PRO [黒 ペア]JBL

最安価格(税込):¥25,500 (前週比:+1,000円↑) 発売日:2007年 2月 9日

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デザイン5
高音の音質無評価
中音の音質無評価
低音の音質無評価
サイズ5
楽しい、一家に一台

(ファースト・インプレッション)
言わずと知れたBOSE101と双璧をなすコンパクトモニター
今さら僕が何を語るの?という話ですが、稚拙ながらレビュー参陣
迷ったらフォステクスと思っていましたが、JBL、いえ、海外モデルの鳴りの良さをあらためて実感
僕の中にあるモニターサウンドのイメージとは違った向きで、メリハリが強く、音が若返ります
三角形の頂点に頭を置き、音像や音場を確認するような聞き方も出来ますが、しかしこれは肩の力を抜いて音楽楽しもうよと鳴ってくれてる気がします
ロングセラーの理由(わけ)を確認できました

(セカンド・インプレッション)
視聴距離60cmのデスクトップニアフィールドで視聴

UbuntuとWindowsで印象が違う
Windowsだとソフトな描写になる
そのあたりを描写する適応性は十分にあるようだ

周波数レンジのスペックは±3dBで100Hz〜18kHzとなっており、それを感じるレンジ感
低音はわりと早いところで減衰し、JPOPでキレのいい低音をだし、フルオケものだと少々もの足りないない


中域のボーカルあたりは張りだし感もあり、ボーカルのサイズは大きめ、質感よりも鳴りを楽しむ向き
Ubuntuだと中高域に強めのエネルギーを感じたが、Windowsだと凹凸の少ない高域表現

P802-Sの音場表現と比べると、こちらは音場をあまり楽しめない、混濁している印象

これは「モニター・クオリティーの優れた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。」とあり、モニターに系譜するスピーカーだが、僕は音楽制作は一切やらないリスニング専門でまったくの無知な人間だが言わせてもらえば、これでDTMとか無理じゃないだろうか
なぜなら、100Hz以下の量が少ないから低音域の調整が出来ないと思うから
しかし、マニュアル記載のF特を見ると、110Hz以上は驚くほどフラットだから、低音の加減に注意さえすればDTMも出来るのかもしれない

音像の質感がぁとか、音場がぁとか、レンジがぁとか言わずに気軽に音楽を楽しむ向きに丁度いいと思った
その向きであれば十分以上に応えてくれる

(サード・インプレッション)
Windowsですと、音をモニターするスピーカではなく、音楽をモニターするスピーカーという印象です
Ubuntuにすると、音像感がスポンジパンから硬めのパンになり、モニターの向きになる印象です(これはスピーカーの感想ではなく、OSの感想ですね。。。)
どちらにせよ、100Hz以下はバッサリないので、低音楽器の確認は出来ませんが
ただ僕はリスニングにおいては、質の悪い低音なら無いほうがいい派に傾きつつあり、このスピーカーは気に入っています

https://pro.miroc.co.jp/2013/05/31/mainspeaker2013/#.Y2oeWNLP1kg

この記事を読んで確信しました
ウサギ小屋とまでは言いませんが小さな部屋で、ニアフィールドで入れられるスピーカーは60cmの視聴距離的に13cm口径まで、無理して16cm
そんな条件で低音の質の悪さに今まで不満タラタラでした
3万クラスのスピーカーでは満足できなかった
そりゃハイエンドと呼ばれる価格帯の小型ブックシェルフでも導入できるなら話は別なんでしょうが(試したいが試せない。。。)
4429やターンベリーを部屋に置いたこともあって、質のいい低音出てたけど、デスクトップニアフィールドには使えない
しつこいようですが、このスピーカーのバッサリ低音あきらめてる姿勢
この姿勢は現実解
それでも低音求めるならPCデスクの下にサブウーファーでも置けと
そう理解しました
(まだ、追求も予算も足りないのかも知れないですが)


(フォー・インプレッション)
補足すると、13cm口径あたりのスピーカーで、低音に関して不満だったのは、そのヌケの悪さです。
大口径のヌケのいい低音が記憶にこびり付いており、今のところ、小口径を使わざる負えないデスクトップニアフィールドで質のいい低音を出すのは難しいな、と。
そんなこんなで、視聴距離60cm程度のデスクトップニアフィールドでは、低音をあきらめるが1つの方向性かと思い至りました
また、この視聴距離で低音が多いと、僕の場合は酔うとでもいうか、すこし不快に感じてしまうこともあり
流すソースにもよるんですが、100Hz以下なくても楽しめる?、みたいに解脱?の心境です

別に音楽制作するわけじゃないし、自分が心地よければそれでいいじゃない、と
低音がないないとは言っても、Way Down Deepをかけてみると弾むような低音が聞こえますし、チャイコフスキーの6番を流すと冒頭の低音のうねりも聞こえます
F特では100Hz以下バッサリですが、聴感上、60cmの距離では極端に高低のバランスがおかしいという事はないと付記しておきます

ボーカルがよく唄いますね
リズムはドンドンではなくパンパンで、旋律がより浮かび上がり、気持ちいです
スピーカーの左右の距離を少し広めにとり、内振りにしていた角度を正面にしたら、混濁していた音場の見通しも良くなりました

(ラスト・インプレッション)
離して設置しても、聞こえは変わりますが、やはり楽しめます、Enjoy the music!

使用目的
クラシック・オペラ
ジャズ
ロック
映画
設置場所
子供部屋
広さ
6畳未満

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中音の音質無評価
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(ファースト・インプレッション)
言わずと知れたBOSE101と双璧をなすコンパクトモニター
今さら僕が何を語るの?という話ですが、稚拙ながらレビュー参陣
迷ったらフォステクスと思っていましたが、JBL、いえ、海外モデルの鳴りの良さをあらためて実感
僕の中にあるモニターサウンドのイメージとは違った向きで、メリハリが強く、音が若返ります
三角形の頂点に頭を置き、音像や音場を確認するような聞き方も出来ますが、しかしこれは肩の力を抜いて音楽楽しもうよと鳴ってくれてる気がします
ロングセラーの理由(わけ)を確認できました

(セカンド・インプレッション)
視聴距離60cmのデスクトップニアフィールドで視聴

UbuntuとWindowsで印象が違う
Windowsだとソフトな描写になる
そのあたりを描写する適応性は十分にあるようだ

周波数レンジのスペックは±3dBで100Hz〜18kHzとなっており、それを感じるレンジ感
低音はわりと早いところで減衰し、JPOPでキレのいい低音をだし、フルオケものだと少々もの足りないない


中域のボーカルあたりは張りだし感もあり、ボーカルのサイズは大きめ、質感よりも鳴りを楽しむ向き
Ubuntuだと中高域に強めのエネルギーを感じたが、Windowsだと凹凸の少ない高域表現

P802-Sの音場表現と比べると、こちらは音場をあまり楽しめない、混濁している印象

これは「モニター・クオリティーの優れた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。」とあり、モニターに系譜するスピーカーだが、僕は音楽制作は一切やらないリスニング専門でまったくの無知な人間だが言わせてもらえば、これでDTMとか無理じゃないだろうか
なぜなら、100Hz以下の量が少ないから低音域の調整が出来ないと思うから
しかし、マニュアル記載のF特を見ると、110Hz以上は驚くほどフラットだから、低音の加減に注意さえすればDTMも出来るのかもしれない

音像の質感がぁとか、音場がぁとか、レンジがぁとか言わずに気軽に音楽を楽しむ向きに丁度いいと思った
その向きであれば十分以上に応えてくれる

(サード・インプレッション)
Windowsですと、音をモニターするスピーカではなく、音楽をモニターするスピーカーという印象です
Ubuntuにすると、音像感がスポンジパンから硬めのパンになり、モニターの向きになる印象です(これはスピーカーの感想ではなく、OSの感想ですね。。。)
どちらにせよ、100Hz以下はバッサリないので、低音楽器の確認は出来ませんが
ただ僕はリスニングにおいては、質の悪い低音なら無いほうがいい派に傾きつつあり、このスピーカーは気に入っています

https://pro.miroc.co.jp/2013/05/31/mainspeaker2013/#.Y2oeWNLP1kg

この記事を読んで確信しました
ウサギ小屋とまでは言いませんが小さな部屋で、ニアフィールドで入れられるスピーカーは60cmの視聴距離的に13cm口径まで、無理して16cm
そんな条件で低音の質の悪さに今まで不満タラタラでした
3万クラスのスピーカーでは満足できなかった
そりゃハイエンドと呼ばれる価格帯の小型ブックシェルフでも導入できるなら話は別なんでしょうが(試したいが試せない。。。)
4429やターンベリーを部屋に置いたこともあって、質のいい低音出てたけど、デスクトップニアフィールドには使えない
しつこいようですが、このスピーカーのバッサリ低音あきらめてる姿勢
この姿勢は現実解
それでも低音求めるならPCデスクの下にサブウーファーでも置けと
そう理解しました
(まだ、追求も予算も足りないのかも知れないですが)


(フォー・インプレッション)
補足すると、13cm口径あたりのスピーカーで、低音に関して不満だったのは、そのヌケの悪さです。
大口径のヌケのいい低音が記憶にこびり付いており、今のところ、小口径を使わざる負えないデスクトップニアフィールドで質のいい低音を出すのは難しいな、と。
そんなこんなで、視聴距離60cm程度のデスクトップニアフィールドでは、低音をあきらめるが1つの方向性かと思い至りました
また、この視聴距離で低音が多いと、僕の場合は酔うとでもいうか、すこし不快に感じてしまうこともあり
流すソースにもよるんですが、100Hz以下なくても楽しめる?、みたいに解脱?の心境です

別に音楽制作するわけじゃないし、自分が心地よければそれでいいじゃない、と
低音がないないとは言っても、Way Down Deepをかけてみると弾むような低音が聞こえますし、チャイコフスキーの6番を流すと冒頭の低音のうねりも聞こえます
F特では100Hz以下バッサリですが、聴感上、60cmの距離では極端に高低のバランスがおかしいという事はないと付記しておきます

ボーカルがよく唄いますね
リズムはドンドンではなくパンパンで、旋律がより浮かび上がり、気持ちいです
スピーカーの左右の距離を少し広めにとり、内振りにしていた角度を正面にしたら、混濁していた音場の見通しも良くなりました

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今さら僕が何を語るの?という話ですが、稚拙ながらレビュー参陣
迷ったらフォステクスと思っていましたが、JBL、いえ、海外モデルの鳴りの良さをあらためて実感
僕の中にあるモニターサウンドのイメージとは違った向きで、メリハリが強く、音が若返ります
三角形の頂点に頭を置き、音像や音場を確認するような聞き方も出来ますが、しかしこれは肩の力を抜いて音楽楽しもうよと鳴ってくれてる気がします
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Windowsだとソフトな描写になる
そのあたりを描写する適応性は十分にあるようだ

周波数レンジのスペックは±3dBで100Hz〜18kHzとなっており、それを感じるレンジ感
低音はわりと早いところで減衰し、JPOPでキレのいい低音をだし、フルオケものだと少々もの足りないない


中域のボーカルあたりは張りだし感もあり、ボーカルのサイズは大きめ、質感よりも鳴りを楽しむ向き
Ubuntuだと中高域に強めのエネルギーを感じたが、Windowsだと凹凸の少ない高域表現

P802-Sの音場表現と比べると、こちらは音場をあまり楽しめない、混濁している印象

これは「モニター・クオリティーの優れた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。」とあり、モニターに系譜するスピーカーだが、僕は音楽制作は一切やらないリスニング専門でまったくの無知な人間だが言わせてもらえば、これでDTMとか無理じゃないだろうか
なぜなら、100Hz以下の量が少ないから低音域の調整が出来ないと思うから
しかし、マニュアル記載のF特を見ると、110Hz以上は驚くほどフラットだから、低音の加減に注意さえすればDTMも出来るのかもしれない

音像の質感がぁとか、音場がぁとか、レンジがぁとか言わずに気軽に音楽を楽しむ向きに丁度いいと思った
その向きであれば十分以上に応えてくれる

(サード・インプレッション)
Windowsですと、音をモニターするスピーカではなく、音楽をモニターするスピーカーという印象です
Ubuntuにすると、音像感がスポンジパンから硬めのパンになり、モニターの向きになる印象です(これはスピーカーの感想ではなく、OSの感想ですね。。。)
どちらにせよ、100Hz以下はバッサリないので、低音楽器の確認は出来ませんが
ただ僕はリスニングにおいては、質の悪い低音なら無いほうがいい派に傾きつつあり、このスピーカーは気に入っています

https://pro.miroc.co.jp/2013/05/31/mainspeaker2013/#.Y2oeWNLP1kg

この記事を読んで確信しました
ウサギ小屋とまでは言いませんが小さな部屋で、ニアフィールドで入れられるスピーカーは60cmの視聴距離的に13cm口径まで、無理して16cm
そんな条件で低音の質の悪さに今まで不満タラタラでした
3万クラスのスピーカーでは満足できなかった
そりゃハイエンドと呼ばれる価格帯の小型ブックシェルフでも導入できるなら話は別なんでしょうが(試したいが試せない。。。)
4429やターンベリーを部屋に置いたこともあって、質のいい低音出てたけど、デスクトップニアフィールドには使えない
しつこいようですが、このスピーカーのバッサリ低音あきらめてる姿勢
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僕の中にあるモニターサウンドのイメージとは違った向きで、メリハリが強く、音が若返ります
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UbuntuとWindowsで印象が違う
Windowsだとソフトな描写になる
そのあたりを描写する適応性は十分にあるようだ

周波数レンジのスペックは±3dBで100Hz〜18kHzとなっており、それを感じるレンジ感
低音はわりと早いところで減衰し、JPOPでキレのいい低音をだし、フルオケものだと少々もの足りないない
中域のボーカルあたりは張りだし感もあり、ボーカルのサイズは大きめ、質感よりも鳴りを楽しむ向き
Ubuntuだと中高域に強めのエネルギーを感じたが、Windowsだと凹凸の少ない高域表現

P802-Sの音場表現と比べると、こちらは音場をあまり楽しめない、混濁している印象

これは「モニター・クオリティーの優れた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。」とあり、モニターに系譜するスピーカーだが、僕は音楽制作は一切やらないリスニング専門でまったくの無知な人間だが言わせてもらえば、これでDTMとか無理じゃないだろうか
なぜなら、100Hz以下の量が少ないから低音域の調整が出来ないと思うから
しかし、マニュアル記載のF特を見ると、110Hz以上は驚くほどフラットだから、低音の加減に注意さえすればDTMも出来るのかもしれない

音像の質感がぁとか、音場がぁとか、レンジがぁとか言わずに気軽に音楽を楽しむ向きに丁度いいと思った
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迷ったらフォステクスと思っていましたが、JBL、いえ、海外モデルの鳴りの良さをあらためて実感
僕の中にあるモニターサウンドのイメージとは違った向きで、メリハリが強く、音が若返ります
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