- 3 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.73 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
3.87 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.21 | 4.11 | -位 |
| フィット感 |
4.24 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.34 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.07 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
1.85 | 3.86 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2018年7月22日 10:41 [685048-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
大きい。でも折りたたみもシンプルで壊れにくそう。
【高音の音質】
優しい音づくり。
【低音の音質】
エイジングで低音の輪郭もだいぶハッキリしてグルーヴ感がでてきました。唯一の問題点が解消されました。
【フィット感】
とても良い。
【外音遮断性】
以外と聞こえて安全かもしれない。
【音漏れ防止】
全く漏れていないとしていましたが、自分が装着しているので周囲の評価はわかりません。安心して聴けるのは確かです。
【携帯性】
大きい。夏場は流石に暑いからカナル型を使っている。
【総評】
ストレートな音づくりで好みだったHA-SZ1000やBeat by Dr.Dre BT OV Proとさんざん聞き比べて、全体的に優しい音づくりながらバランスが良く独自の空間演出のあるこちらを選んだ。大きいが音漏れも気にしないで楽しめるので気に入っている。
- 比較製品
- ビーツ・エレクトロニクス > Beats Pro MHA22PA/B [ブラック]
- JVC > HA-SZ1000
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
参考になった6人(再レビュー後:1人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2016年10月8日 20:25 [966958-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 1 |
【デザイン】
デザインの好みは人それぞれですが作りは悪くなくハウジングのデザインは上品さを感じさせる良品。全体の外観から受ける印象は・・・ブルドーザー?重機?
【中高音の音質】
キレがります。解像度も悪くありません。ボーカルは男女ともに潤いと臨場感を感じさせ”歌ってる表情”を感じられます。
加工で強く歪ませた音が苦手のようでSE-MASTER1に比べるとちょっと不鮮明。楽器間の距離は近めです。
【低音の音質】
しっかり音を出しつつも余計な余韻をカットしキレッキレ。おかげで中高音を邪魔することないトータルバランスになってるんじゃないかと感じました。(聴いてて余韻を感じた低音は音源データそのものにちゃんと音として入っていました)
【フィット感】
ガシッと包み込みます。全体の径が大きく作ってるのか自分は最少サイズで使っています。耳から頭頂部までの距離が短い人には大きすぎるかもしれません。頭の小さい人は店頭で装着感を確認することをお勧めします。
【外音遮断性】
音楽を聴いているときは外の音は聞こえにくいほうです。(音量にもよりますが)
【音漏れ防止】
悪くないほうかと。外で問題なく使えると思います。
【携帯性】
デカい、そして約500g弱の重量。携帯しようと思わない携帯するほうが間違ってる。評価1。
しかし本製品の仕様を見ていて気が付いたことがあります。。。。デカさと重さ以外の点に目を向けると
1.5mの片耳ケーブル、密閉型、折り畳み可能 3.5mmのミニプラグ、つまりこれは携帯可能なハイエンドヘッドホンとして設計されているように考えられます(屋内専用ならケーブル5mに長くして、この製品のややこしい密閉型低音発生機構をやめてサクッと開放型にして余計なコストをうむ折り畳み機構をやめます、配線含めた設計もめんどくさいですから。プラグもポータブルに多い3.5mmじゃなくてアンプに多い6.35mmの大きいほうにすると思います)
後でも書きますがこのヘッドホンの本質は遮音性のある迫力臨場感型ヘッドホンです、つまりSZ2000なら雑踏の中で外部の雑音に負けることなく高音質ド迫力が楽しむことが出来ます。JVC開発担当者が「オーディオファンなら外でも音質を求めるなら、これくらいイケるよね?愛があれば」と喧嘩を売ってると捉えます。是非外に持ち歩きましょう、首の筋力トレーニングにもなります。
携帯性は悪いので評価1です、譲りません。
【総評】
価格は他社の3〜5万円台と遜色ありません、もう少し高値でもいけると思ったほど満足です。
手元にあるSE-MASTER1に比べるとスッキリ&高解像度という点では届きません、電子音やボーカルを強く歪ませ加工した音源はほかのヘッドホンに比べ霞んだような違和感を感じこのヘッドホンの苦手なところだと思います。
(録音し歪み加工をした音を原音(自然な音)と言わないのであればSZ2000は原音再現力が高いと言えると思います)
しかしその苦手な点を除けばPOPジャスオーケストラなんでも対応できる完成度、管弦打楽苦手な楽器がありません。
そして一番言いたかったのは存在感のある低音を出しつつ無駄な余韻をカットし、解像度の高い中高音を出すことで表現される迫力臨場感です。これは原音忠実系のSE-MASTER1に圧勝していました、SZ2000で音楽を聴くと脳内でPVが5割増の迫力で再生されます。その表現力を映画でいえばラブロマンスの脚本(原音)を、演出で盛り上げ俳優に松岡修造と照英と月影先生とワンピースのナミを起用してしまったことでもはや加熱炎上盛り上がりにブレーキがかからず地球温暖化が加速するような低〜高音の連携です。これからも使い続けたいと思います、携帯性は悪いけど。
読んでくださった皆様のご参考になれば幸いです。
- 比較製品
- パイオニア > SE-MASTER1
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ゲーム
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
参考になった3人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2013年7月26日 23:35 [614117-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 1 |
| 低音の音質 | 1 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 1 |
何が究極の原音追及なのか?低音は全く締まりがなくブアブア邪魔に鳴っている。何といっても問題なのは高音で、全くドライバを二つにした恩恵を受けていない。それどころか一つのドライバのヘッドホンより高音が曇りに曇っている。
姉妹機のレビューにて批判したHA-SZ1000より1万円も高いにもかかわらずHA-SZ1000よりはるかに音が悪いです。低音はさらに締まりがなくまるで周波数の低いノイズです。高音は30年前のラジオ並に曇りすぎていて全く音楽を聴いているとは思えなくなります。30年前のラジオと聞いて誇大評価だと思うでしょう?一度この製品を聞けばすぐにこのたとえが妥当だと納得するでしょう。価格が上がるのに音が悪い?消費者をなめているとした思えません。
原音追及でいえばsony MDR-1Rと比較したら火を見るより明らかにsonyの方が高音が鮮やかに鳴り、低音は締まりがありアタックも程よく心が躍る音楽を聞かせてくれる。
このJVCのHA-SZ2000はまるで雑音をわざわざ聞いているかのようだ。これが原音追及?馬鹿馬鹿しくて笑ってしまう。格段にsonyのMDR-1Rの方が原音を忠実に聞かせてくれます。
JVCは音響機器のパイオニア?原音追及?日本のヘッドホン業界の占有率を拡大する?不可能です!こんな粗悪品を誇大宣伝して高値で売り付けるブラック企業JVCはこの先必ず消滅します!!
あの究極の原音追及という宣伝でこの音では詐欺としか思えません。絶対にこんな粗悪製品は購入してはいけません!!
参考になった15人
このレビューは参考になりましたか?![]()
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
アーティストコラボモデル!ファンの方に!
(イヤホン・ヘッドホン > AVIOT TE-U1-PNK)
4
鴻池賢三 さん
(イヤホン・ヘッドホン)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス









