SP240GBSS3S55S25 [ブラック]Silicon Power
最安価格(税込):¥14,703
(前週比:+1,331円↑
)
登録日:2013年 4月12日
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2018年9月29日 18:54 [1162042-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 1 |
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||
|---|---|---|
240GBが2MBに!? |
2014年5月に購入し、週40時間くらいの起動時間で4年使い今日いきなり壊れた・・・。
かろうじて認識はするが240GBが2MB!?
BIOS画面では0.00GBと表示され起動できませんでした。
3年間の保障期間も過ぎてるため諦めることに。
このSSDはC;で使用していたためOSをシステムイメージで修復作業しなければならない・・・。
あいにく個人のデータなどは別ドライブに保存していたので助かりました。
SSDは、いきなり壊れます。
- レベル
- 自作経験豊富
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2016年5月18日 21:26 [898016-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 1 |
-------2016/5/18追記---------
宅急便で故障した本製品を出したら、メーカーに到着後、その日の内にすぐに新しい商品を送ってくれましたので、サポート良しということで、評価を3にしました。
-------2016/5/9追記-----------
購入後、約4ヶ月で故障。
フリーズして再起動したら立ち上がらなくなりました。BIOSで認識せず、他のPCにUSB接続するが、ファイル一覧までは出るが、ファイルの読み込み全く出来ず…たまにポップアップでドライブに問題があると怒られるし…。
皆さん評価良いけれど、ハズレを引いてしまったようです。とりあえず、修理出します。
-------追記ここまで---------
SamusungのMZ-7TD120B/ITからの換装です。
120GBでは容量が足りなくなったため、また、240GBのSSDも安くなったので、買い換えを決断。
添付画像の通り、Crystaldiskmarkでは、全ての項目で改善が見られます。
OSの起動時間がさらに早くなったと感じます(10秒程度で起動)
耐久性や消費電力については、不明なため、無評価としました。
【PC構成】
[OS] Windows7 Pro 64bit
[CPU] Intel Core i5 4590
[MB] ASUS B85-PLUS
[MEM] SUPER TALENT W1333UX4GV(2Gx2), CFD W3U1333Q2G (2Gx2)
[GPU] SAPPHIRE HD5670 512M
[SSD] Silicon Power SP240GBSS3S55S25 (240GB)
[HDD] 2TB x 3
[電源] Corsair HX650 CP-9020030-JP
[PCケース] Corsair Carbide 400R CC9011011-WW
参考になった9人(再レビュー後:6人)
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- SSD
- 8件
- 0件
2014年6月5日 20:37 [723391-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 2 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
消費電力測定テスト |
CrystalDiskMark3によるベンチマークテスト |
AS SSDによるベンチマーク |
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|
分解 |
ダメージテスト |
シリコンパワー製SSD Slim (S55 SP240GBSS3S55S25)の徹底レポートです。
■消費電力測定テスト
ベンチマーク測定時にSSDとPCを繋ぐ5Vの電源供給ケーブルに0.1Ωの抵抗を入れこの間の電圧を測定し、流れる電流を逆算します。
比較として
CSSD-S6T256NHG6Q 黄色
ADATA SP 600 青
シリコンパワーSlim S55 赤
のデータを載せています。
図1参照
ベンチマークテスト時にSSD本体が熱くなりました。
グラフを見ると本SSDは消費電力が著しく高く、
他のSSDと比べてみると差は大きいのがわかります。
ADATA SP 600の2倍は消費電力がありました。
これは発熱も納得ですね。
本SSDの消費電力は以下の通りです。
・最大消費電力:3.6W = 5V × 0.72A
・待機時消費電力:0.3W = 5V × 0.06A
■LPMの対応チェック
現在使っているディスク装置がLPMへの対応を調べるツール「LPMChk」を使用して
LPM(節電装置)の対応をチェックしました。
LPMチェック
http://lpmchk.dnki.co.jp/
図1参照
こちらのSSDはLPMに対応している事がわかります。
■CrystalDiskMark3によるベンチマーク
CrystalDiskMarkテストは64ビット版で実行。
CrystalDiskMark3でテストする時は基本、デフォルトを選んでいます。
サンドフォース製のコントローラを採用しているメーカはここを、0FILL, 1 Fillにしている場合があります。
0FILL, 1 Fillだとデータの内容が同じためデータを圧縮して高速化を狙っている機種だとスコアが伸びるのです。
メーカー公表値では最大読込み550MB/秒、最大書込み500MB/秒と記載がありました。
実際のスコアは図2参照。
■AS SSDによるベンチマーク
図3参照
■分解
図4参照
コントローラはPHISON
PS3108-S8-I
RS1408A2AA
1408AV001M
と記載があります。
■ダメージテスト
どんなSSDも使っているうちに必ず遅くなります。
SSDがプチフリ現象を100%克服したとしてもNTFSフォーマットである限りは絶対に速度劣化現象が現れると思った方が良いでしょう。
ダメージテストをするにあたって、理論上、ありえないほど最悪の状況を作り出す純度100%の最悪のコンディションを作るソフト、「スペースデデフラグ」を使用しました。
SSDの内部構造をミジン切りにする。極限化にSSDを追い詰める。
スペースデデフラグの公式URL---> http://spacededefrag.dnki.co.jp/
これを今回のSSDに掛けます。
デデフラグを掛けると読み込み、書き込み共にスコアが落ちました。
特に読み込みのスコアの落ち具合が著しいのがわかります。
図5参照
しかし、4Kのスコアはデデフラグ後も落ちていません。
これはガベージコレクションというSSD内部で行われているデフラグによく似た操作の賜物と思います。
readの速度が落ちているのはNTFSのファイル管理領域が肥大化したためと思います。
- 比較製品
- ADATA > ASP600S3-128GM-C [7mm]
- CFD > CSSD-S6T256NHG6Q
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