POTENZA S001 RFT 225/45RF18 91W
POTENZA S001 RFT 225/45RF18 91Wブリヂストン
最安価格(税込):¥35,100
(前週比:±0
)
発売日:2013年 3月 1日
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- タイヤ
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2017年10月28日 16:32 [1073690-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 走行性能 | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| グリップ性能 | 4 |
| 静粛性 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
ポーランド製でした |
BMW F45 ActiveTouere/225i xDriveに新車装着されていた MICHELIN(ミシュラン) Primacy 3 225/45R18 91W ZP ☆との比較。
この車のBMW認証タイヤはMICHELINとBSの2種しか存在せず、選択肢は他に無く、納車されるまで装着タイヤメーカーが判らず、初ランフラットタイヤがMICHELINであった。
Primacy 3はパターンノイズやウェットグリップは不足は無かったものの、以前の車に装着していた非ランフラットのP-ZEROと比べ非常に硬く、路面の段差や継ぎ目に対し「ドン」「ゴン」「ゴツ」と云った音と衝撃が激しく、ランフラットタイヤはこう云う物かと思っていた。
走行8.000kmを超えた辺りから車の足回りに当たりが付いてきたのか、タイヤが馴染んできたのか判らないが、当初のゴツゴツ感は薄れて来た様に感じたが、Primacy 3が走行11.000qになり6分山になったのを機に他銘柄にチェンジを検討、BS以外にPIRELLIも検討したが、価格的には魅力であったが、BMWの認証が3シリーズであったためBSに決定。
購入はネットショップ、交換作業は持ち込みタイヤ専門店で行いコストカット。これで2諭吉以上の節約になった。
無事に交換作業が完了し工場から道路に出た瞬間、2、3cmの縁石の段差のショックのいなし方明らかに違うのに驚く。
BSがS001RFTは従来型ラジアルと比べ遜色無い快適性を謳っているだけあり、期待を裏切らない走行性能であった。
耐磨性能は未知数だが、15.000kmを5分山で持ち応えられたら★5個。
MICHELINは好きなブランドであったが、ランフラットタイヤでの違いを此処まで見せつけられると評価を再検討せざるを得ないだろう。
- 比較製品
- MICHELIN > Primacy 3 225/45R18 91W ZP ☆
- 車タイプ
- ミニバン・ワゴン
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