スーパーロボット大戦UXバンダイナムコエンターテインメント
最安価格(税込):¥9,425
(前週比:±0
)
発売日:2013年 3月14日
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.29 | 3.95 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
3.64 | 4.07 | -位 |
| 熱中度 |
3.57 | 4.03 | -位 |
| 継続性 |
3.29 | 3.85 | -位 |
| ゲームバランス |
3.29 | 3.83 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年11月30日 23:19 [1083639-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
個人的に据え置きハードのタイトルより携帯ゲーム機で発売されてるシリーズの方が手軽にどこでも楽しめるので好みです。本作はDSから3DSに移行しての第一弾ですがシナリオ、システム面が秀逸でキャラクターがフルボイスなのも良い点です。まあ登場作品で意見が分かれるところですが個人的にはアリでした。ただ、このシリーズに関してはかなり長い間リリースされているので、どうしてもマンネリあるいはルーティン的な概念とは切っても切り離せないので、個人的には値落ちするまで待ってから買うパターンが多いです。(メモリアル的なスパロボ30は¥1980でゲットしました。)m(_ _)m
参考になった6人(再レビュー後:0人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2022年12月14日 22:35 [1658545-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
パッケージ表面 |
パッケージ中身 |
【概要】
・様々な作品が一堂に会する、夢のロボットシミュレーションRPG。
・操作方法
スライドパッド マップの拡大/縮小
十字ボタン コマンドの選択・カーソル移動・バックログ画面の操作
Aボタン コマンドの決定・メッセージ送り
Bボタン コマンドのキャンセル・バックログの表示
Xボタン メッセージの早送り
Yボタン クイックコマンド
Lボタン・Rボタン 画面やユニットの切り替え・未行動ユニットにカーソルをあわせる
STARTボタン 途中セーブ
・タイトルメニューから選べる項目は3種類。
「NEW GAME」ゲームを新規に始める
「LOAD」セーブデータからの再開
「CONTINUE」途中セーブからの再開
【評価】
・ハードが変わってもスパロボはスパロボ。インターミッションで状況を確認しつつ、シナリオに入ると、マス目のマップでユニットを動かしつつ、ストーリーが進行。状況に応じて新規ユニットが登場し、戦って条件を満たすとインターミッションに戻るような感じ。ストーリーに適度に振り回されながら、戦いの中に入っていける。
・戦闘時のアニメーションについては、適度にもやっとしたビジュアルに見えるときがあるが、キャラクターがアップになる際などには荒く見えることは他のタイトルでも多々あり、今作についてはアニメ演出部分に関してはボイスがしっかりと入っているため、十分に迫力のあるバトルを楽しめる。
・唐突に始まるストーリー。キャラクターが登場するときに出典が表示されるわけではないため、原作を知らないと、どれが原作キャラでどれがこのゲームのオリジナルキャラかわからずに、ゲームが進行することになる。なお、参戦しているキャラクターの原作は以下の通り。
「鉄のラインバレル」「機神咆吼デモンベイン」「蒼穹のファフナー」
「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」「リーンの翼」「忍者戦士飛影」
「電脳戦機バーチャロン」「聖戦士ダンバイン」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」
「劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」
「SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors」「マジンカイザーSKL」「HEROMAN」
「劇場版 マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜」
「劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜」「獣装機攻 ダンクーガ ノヴァ」
・下画面に地図が表示され、上画面で会話が展開されることでストーリーが進行するため、最初はとにかくストーリーについていくのが大変。主人公の名前を変えることができるため、この名前を自分の名前に変えることで、注目すべきポイントが見やすくなり、また、自分自身のストーリーの一部として認識してプレイできるようになる。
・バトルにおいては、戦略的にユニットを動かして戦うことになるが、適度にストーリー進行に合わせたキャラクターの行動があるので、最終的にはストーリーに合わせたプレイをしなくてはならない。
・セーブデータ数が40と多く、戦闘時にもマップ画面では常にセーブができるため、携帯ゲーム機向けのゲームとして親切なつくりになっているのが好感が持てる。
【まとめ】
・携帯ゲーム機でプレイするスパロボとして、いつでもどこでも短い時間でも楽しめるゲームになっていると実感しました。原作を知っていても知らなくても、ストーリーに寄り添ってプレイしましょう。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2013年5月10日 12:55 [594880-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 1 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
【操作性】主に十字ボタンで操作するので、カチカチうるさいし、指がこる。スライドパッドは使用できない仕様。
【グラフィック】こんなものでしょう。可もなく不可もなくだが、紙人形劇を見ているような感じ。
【サウンド】ゲーム音。悪くないが良くもない。
【熱中度】唐突に始まるので、ついて行くのに時間がかかる。説明書は陳腐で4つ折りの紙が1枚だけ。スキルパーツの説明がないので初めてシリーズをプレイする人には不向き。これらの理由から熱中できるかどうかは、ゲームの出来より特定のアニメ作品への思い入れに9割依存している。
【継続性】シリーズによくあるルート表(過去に選択した分岐を確認する表)が無い。2周目以降の引継要素を明確に表示しない。2周目以降撃墜数が全パイロット共通でプレイヤーの知らぬ間に3桁まで跳ね上がる。これらの点から、せいぜい2周が限度。
【総評】この作品は仏教の教理をキリスト教のテイストを混ぜて表現した宗教教育用ゲームだ。これまでのシリーズとは趣が違うので子供には遊ばせたくない。作りは手抜き感アリアリで、ストーリーはワンパターン。勿
体無いので我慢して我慢して2周目をプレイしている。終わったら値崩れしないうちに売りに出す予定。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
(ニンテンドー3DS ソフト)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス










