『E型XTへ乗り換えのための備忘録』 スバル フォレスター 2012年モデル あっちらかん太さんのレビュー・評価

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『E型XTへ乗り換えのための備忘録』 あっちらかん太さん のレビュー・評価

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さん

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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格無評価
E型XTへ乗り換えのための備忘録

2018年6月吉日、SJG E型XTに乗り換えました。
SJ5/NA (D型)→SJG/XTターボ (E型)

【エンジン性能】【走行性能】
2000回転以上は街乗りではほとんど出すことがない。
ターボをかけることもなく、アクセル開度15%以下のフェザータッチで流れをリードできる。
敢えて踏めば爆発的な加速をしてくれる。
Iモードでこのレベル。この上に2段階の高レスポンスモードがあるが、街中では使う機会がない。


【乗り心地】
NAに比べて硬いと言われていましたが、あまり気になりません。
同乗and/or運転の妻にも言われたことはありません。
気になる人は気になるのか分かりませんが。
レーンキープのハンドル介入がかなり鋭くなっていていい感じです。これはD型→E型でのセンサーの調節具合か。


【燃費】
(JC08 13.2km/L)
街乗り 9-11
高速  12-13
アクセル開度が小さい(小さくても充分速く踏む必要がない)ためか、NAとあまり変わらない燃費の良さ。

【総評】
SJ5/NA (D型)との比較では、まさに別の車種のよう。
トルクに余裕があるためか、燃費が想像以上に良い。(NAの-1km/Lくらい)
周りの多くの他車と比べて圧倒的な加速と操縦安定性、どこでも走破できるという高次元の走行性能を秘めているという余裕と安心感に溢れている


↓↓↓↓以下2.0i-L EyeSightのレビュー↓↓↓↓↓

初スバルのD型2.0i-L EyeSightの登録から2年で、E型XTに乗換えをします。
走行距離17000km走ったところでの初めてのレビューです。

【エクステリア】
フォレスターは指名買いでした。
他車とは比較も試乗すらしていませんが、エクステリアはかなり気にっています。

【インテリア】
改善すべきであったろうと思う店点
・ナビ位置が目線の下にあるため、操作性と視認性が悪すぎる。
・オートライトの点等が遅い!感度最高にしても遅すぎる!ライトは他車への視認性を上げる意味合いも大いにある。安全性をうたうスバルがなぜこんな設計なのか?BMWからの乗換えで顕著に感じる大不満です。
・ADBのオンオフがライトレバー操作なため、不都合に感じるケースも多々ある。オンオフスイッチを別に設けるべきであろう。

【エンジン性能】
前車のBMW3シリーズE90と比較で、出だしのスムースさ フォレスター≫≫≫E90 だったため、よい意味で驚きました。
街乗りも高速運転も、制限速度内では申し分ない動作性能です。
NA以上の登坂や直線での絶対的な加速をもとめるならターボしかないでしょう。

【走行性能】
SUV性能としてAWDと最低地上高を求めていたので、フォレスター以外考えませんでした。
購入前、大雪時に私の埋まったBMWは当然のことスタックしスコップでかき分けて脱出した経験もある中、知人のスバルアウトバックやフォレスターは平然と走行できていたのが、スバル購入のきっかけです。
スバル車乗りは長距離に乗ることが多いと担当者から聞かされまして、どこにでもいける安心感があるため、所有してみてその意味が分かりました。


【乗り心地】
アイポイントが高く、ブラインドが少ない設計のため、見渡しと見切りが抜群に良い。
この見切りのよさで運転疲れが本当に少ない。


【燃費】
(JC08 16km/L)
街乗り 10〜11
高速  14〜16
冬の渋滞路 5〜6(極寒住まい。気温マイナス10℃くらいなので仕方がない)


【総評】
繰り返しになりますが、どこにでもいける安心感がある。これに尽きます。
日常のよきパートナーです。
2018年新型フォレスターでターボ車が消滅ということで、最後のハイパワー2L肉食系ターボに乗り換えします。
車検前に同型車に買い換えるのは初めてですが、それもフォレスターが好きだからに他なりません。
ありがとう。

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試乗

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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格無評価
E型XTへ乗り換えのための備忘録

初スバルのD型2.0i-L EyeSightの登録から2年で、E型XTに乗換えをします。
走行距離17000km走ったところでの初めてのレビューです。

【エクステリア】
フォレスターは指名買いでした。
他車とは比較も試乗すらしていませんが、エクステリアはかなり気にっています。

【インテリア】
改善すべきであったろうと思う店点
・ナビ位置が目線の下にあるため、操作性と視認性が悪すぎる。
・オートライトの点等が遅い!感度最高にしても遅すぎる!ライトは他車への視認性を上げる意味合いも大いにある。安全性をうたうスバルがなぜこんな設計なのか?BMWからの乗換えで顕著に感じる大不満です。
・ADBのオンオフがライトレバー操作なため、不都合に感じるケースも多々ある。オンオフスイッチを別に設けるべきであろう。

【エンジン性能】
前車のBMW3シリーズE90と比較で、出だしのスムースさ フォレスター≫≫≫E90 だったため、よい意味で驚きました。
街乗りも高速運転も、制限速度内では申し分ない動作性能です。
NA以上の登坂や直線での絶対的な加速をもとめるならターボしかないでしょう。

【走行性能】
SUV性能としてAWDと最低地上高を求めていたので、フォレスター以外考えませんでした。
購入前、大雪時に私の埋まったBMWは当然のことスタックしスコップでかき分けて脱出した経験もある中、知人のスバルアウトバックやフォレスターは平然と走行できていたのが、スバル購入のきっかけです。
スバル車乗りは長距離に乗ることが多いと担当者から聞かされまして、どこにでもいける安心感があるため、所有してみてその意味が分かりました。


【乗り心地】
アイポイントが高く、ブラインドが少ない設計のため、見渡しと見切りが抜群に良い。
この見切りのよさで運転疲れが本当に少ない。


【燃費】
(JC08 16km/L)
街乗り 10〜11
高速  14〜16
冬の渋滞路 5〜6(極寒住まい。気温マイナス10℃くらいなので仕方がない)


【総評】
繰り返しになりますが、どこにでもいける安心感がある。これに尽きます。
日常のよきパートナーです。
2018年新型フォレスターでターボ車が消滅ということで、最後のハイパワー2L肉食系ターボに乗り換えします。
車検前に同型車に買い換えるのは初めてですが、それもフォレスターが好きだからに他なりません。
ありがとう。


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新車価格帯:208〜435万円

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