プレイステーション オールスター・バトルロイヤル [PS3]SIE
最安価格(税込):¥2,480
(前週比:±0
)
発売日:2013年 1月31日
- 5 0%
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.00 | 3.82 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 4.10 | -位 |
| サウンド |
3.00 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
3.00 | 3.78 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.50 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.52 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年10月31日 20:30 [1288295-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
良いなと感じたところ
・グラフィックと内容にマッチした各サウンド
・各作品の世界観を感じられるステージ
・スムーズなキャラモーション
・割と爽快な演出効果
・適度な臨場感
イマイチだなと思えたところ
・魅力少なめなプレイアブルキャラクター
・少し慣れの必要な操作
・ちょっと面倒で手軽さに欠けるかなと思えるシステム
総評
ぱっと見はスマッシュブラザーズと同じで、所謂オールスター系ゴチャゴチャアクションですが、アクションの基本スタイルが違うので一応棲み分けは出来てるかなと思います。個人的に本家と違って深みにハマらなかった作品ですが登場キャラクターのバリエーションがもう少しメジャーどころが多ければ評価は変わったかもしれません。m(_ _)m
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2014年1月22日 00:31 [676883-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・プレイステーションプラットフォームで活躍するキャラクターが集結した格闘アクションゲーム。基本的にはSCE作品のキャラクターが中心だが、『鉄拳』シリーズの三島平八、『DmC Devil May Cry』のダンテ、『メタルギアライジング リベンジェンス』の雷電といったSCE以外の会社の作品からのキャラクターが参戦している。
・モードは、「シングルプレイ」「トーナメント」「対戦マッチ」「カスタマイズ」「オプション」「ストア」「その他」の7種類。「シングルプレイ」は1人用のモードがまとめられていて、選んだキャラクターごとのストーリーを進めていく「アーケードモード」、指定されたミッションをこなしていく「コンバットトライアル」、CPU相手にバトルの練習を行う「プラクティスモード」、ゲームの基礎を学んでいく「チュートリアル」の4つのモードが楽しめる。「トーナメント」はオンラインの対戦で、ランキングに関わる「ランク戦」と普通に対戦を行う「クイックマッチ」が出来て、「ランキング」で現在のランキングを確認することもできる。「対戦マッチ」ではCPUや友達との4人までの対戦プレイが行える。「カスタマイズ」はプレイヤーのプロフィールやアンロックの状況の確認、「ストア」はPlayStation Storeに接続してダウンロードコンテンツの買い物、「その他」ではキャラクターの説明やクレジット(スタッフロール)が確認できる。
・操作方法は、方向キーか左スティックの左右で移動、下でしゃがむ、右スティックで投げ技、○△□ボタンはそれぞれ通常攻撃、×ボタンでジャンプ、L1ボタンでガード、L2ボタンで挑発、R1ボタンでアイテムを拾う・捨てる、R2ボタンでスーパーアタック。
・バトルでは、敵に攻撃を当てたり、特定のアイテムを拾ってゲージを溜めるとスーパーアタックを使えるようになるので、敵にスーパーアタックの攻撃を当てて、敵を倒していく。スーパーアタックで敵を倒すとキル数が増える。ステージによって勝利条件が異なるが、大体の場合、キル数か全員をキルすると勝利になる。
・基本的には「シングルプレイ」の「アーケードモード」と「コンバットトライアル」をクリアして、各キャラクターのランクを上げて、色々なモノをアンロックしていくことでゲームを進めていく。
・PSVita版との対戦が可能で、データを共有することができる。PS3版とPSVita版の片方を持っていれば、もう片方のダウンロード版を安い値段で購入することができる。
【評価】
・全てのボタンに操作が割り当てられているが、左手で移動とガード、右手で攻撃という割り当てになっているので、シンプルでわかりやすい。但し、ジャンプが左スティックの上じゃなくて×ボタンなのは、格闘系ゲームに慣れていると戸惑うかもしれない。
・PSVita版ではアイテムを拾う時に、アイテムに近付いてから画面をタッチしないといけなかったが、PS3版ではアイテムに近付いてR1ボタンになっているので、ボタンから手を離さずに操作できる点でPSVita版よりも遊びやすくなっている。
・テレビによるところはあるが、基本的にPSVita版よりも大きな画面でプレイすることが想定されているため、それぞれのゲームキャラクターやゲームキャラクターにまつわるステージがよりわかりやすくなっていて、元のゲームを想像しながらプレイが出来る。
・登場するキャラクターはプレイステーション3のゲームのキャラクターが多いので、PSVitaよりも色々なゲームのキャラクターを意識しやすい。『DmC Devil May Cry』や『メタルギアライジング リベンジェンス』はこのタイトルが発売される前後に発売されたタイトルなので、2013年の話題作を意識しながら楽しめるのも味があってよい。
・使用するキャラクターごとにランクを上げるようになっていて、アイコンやミニオン(戦闘に連れていくキャラクター)など色々なモノが解放されていくのはやりがいがある。
・プレイしていると、どうしても『スマブラ』を意識せざるを得ないが、全体的にキャラクターに馴染みが薄く、CERO的にも高い年齢が対象のゲームが多いため、どうしてもパラッパやトロが浮いて見える。
・「シングルプレイ」の「アーケードモード」が一番プレイされるモードだと思うが、各ステージのクリア条件がわかりにくい。自分がやられず、敵をひたすらキルし続ければ勝てるのはわかるが、しっかりとした提示がないのが残念に思った。
【まとめ】
・個人的には先にPSVita版をプレイしていたため、すんなりとプレイできたが、多分、PSVitaをプレイしていてもしてなくても関係なく、簡単に楽しめる。画面の作りや操作方法など、全体的にプレイステーション3のために作られているゲームなので、PSVita版よりもプレイステーション3版の方が遊びやすい。プレイステーション3に『スマブラ』的なゲームを望んでいる人は持っておいて損はない。
- 比較製品
- SIE > プレイステーション オールスター・バトルロイヤル [PS Vita]
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