『初期カタログより充実した内部。基盤はDA5800ESと同等!!』 SONY STR-DN2030 リライアントさんのレビュー・評価

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サラウンドチャンネル:7.1ch HDMI端子入力:8系統 オーディオ入力:2系統 STR-DN2030のスペック・仕様

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STR-DN2030SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年10月25日

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『初期カタログより充実した内部。基盤はDA5800ESと同等!!』 リライアントさん のレビュー・評価

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満足度5
デザイン4
操作性4
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ5
初期カタログより充実した内部。基盤はDA5800ESと同等!!

【デザイン】
はっきり言って安っぽいです。が、ローボードラックに収めて上から目線で見ると表情は一変します。割と高級感あるかも…
HD-D.C.Sのロゴランプは残して欲しかったなぁ、、、

【操作性】
GUI主体で使う方は便利。ただし透過表示はできない。リモコンでボリュームをいじってもバー表示は出ないのでこれは困る。サラウンドフィールド、入力変更、ボリューム表示ぐらいは透過表示して欲しかった。

【音質】
この価格で透明感、スピード感ある音質、文句なしです。サウンドオプティマイザーも結構いいです。ドルビーデジタルの様な、ダイナミックレンジコンプレッションとは全く次元が違います。

【パワー】
3600ESと同じパワー、文句なしです。

【機能性】
GUIに慣れれば問題ないのですが…GUI自体もっさりしています。

【入出力端子】
HDMI8端子は待ってましたですよ。。。アナログ系統が激減していますが今では問題ない数です。
黄色、コンポーネントからのHDMI信号変換対応。しかも4Kまでアップコンバートしてくれます。

【サイズ】
他のメーカーと比べると高さは抑えめ、奥行きは長め。
オーディオ機器としてみれば妥当。ビジュアル機器としてみれば奥行きが長いので設置環境には注意。
中身は濃い内容なので文句ありません。


【総評】
相変わらずカタログと、発売モデルとの中身が違いますね。。。変更後の写真を載せるべきでしょう。


【マニアック評価&報告】

※カタログと違う点、説明のない点
●アルミ板ヒートシンク→sfヒートシンクに変更
 ただし、ネットワーク関連のヒートシンクは従来通り

×ACコードは極性表示がない…
※修正:極性表示はプラグに書いているそうです。取説によるとプラグ部分をよく見れば〜刻印があるそうな。。。実物見ても判らなかった。。。

●インシュレータは一応偏心で取り付けられている

●デジタル基板はDA5800ES、DA2800ES(海外向)と刻印。実装されていないパーツもあるが、ベースは同じ。LAN基板にはA57の文字…5700ESと同じ?
 
×第二世代ジッターロスレスデコードエンジンではない(BGA実装されておらず、LSIから足が出てハンダ付け)

●SP端子はカタログのものより上質なものを採用(おそらく3600ES同等)

●待機電力は大幅削減(平均19W)。と言っても他社比ではかなり高め。天板もそこそこ熱い。

×HDMI端子の上のネジと干渉して高級ケーブルが差せない場合がある。

×ボリューム表示はdb表示ではなくMINスタート0-65MAXと目安表示(65がMAXかは確かめてない)。通常では30-35の範囲での使用になる。

・リモコンはプリセット型だが入力変更ボタンを押すとカーソルが入力した機器に切り替わるのでアンプ操作を主体にしたいのなら他のモデルの小型リモコンを取り寄せるといいと思う。

・サラウンド切り替えは本体は2ch/A.F.D./MOVIE/MUSICなので使いやすい
 リモコンは+/ーのアップダウン式で使いにくい。
 GUIは3段階層を下るので面倒。(GUIは綺麗)


 この点からも、小型リモコンの追加をお勧めする。小型リモコンは本体表示と同じ操作方法。
 価格は部品注文で2500円程度(TA-DA5700ESのリモコンとして取り寄せるのが良いと思います)。

※i Pod対応なのだが試しに5th i Pod(with Video)を繋げると、音楽のみ再生できた。
OSDには経過時間、残り時間、アルバムアートワーク、日本語対応。
ただ、classicではないのでデジタル接続ではないはずだが、音もちゃんと出た。謎
充電は本体がONの時だけ充電、スタンバイ時はスタンバイ時にどこかが待機状態であっても充電しない。

Walkmanはx-アプリで転送した曲は全く再生できない。
再生するにはUSBメモリー同様にドラッグ&ドロップで転送しないといけない。
海外ではソニーのウォークマンはWindows Madia Playerで転送するのですが、日本だけ特殊なアプリを使うため、変な仕様になっている。
DMPORTを復活させても良いのではないか?

【マニアック総評】★★★★★
ES技術で欠けているのはFBシャーシー位か?
海外モデルの2800ESと、DN1030をミックスした、日本独自のモデル。
もしかしたら冬のベストバイ1位かも?!

【追記】
リモコンはSTR-DN1050のリモコンを取り寄せると大変使いやすいです。
サラウンドモードは選びやすくワンタッチプリセットも3つまで操作可能。
AVアンプしか操作できないのでコンパクトで使いやすいですよ。

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リビング

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満足度4
デザイン4
操作性3
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ5
カタログ写真とは中身が違うので要注意(6月カタログにて修正)

手持ちの機器の内部写真

HDMI基盤。A58A28共用基板。いくつか実装されていない部分も少しある

FANの左下に「A57−NET」の文字。LAN基板は5700ESの流用?改良?

電源コードは写真のように処理されている。

モンスターケーブルのHDMIを使うとプラグがネジに当たって奥まで刺さらない

LAN待機、HDMIコントロールON時の待機電力。

【デザイン】
はっきり言って安っぽいです。が、ローボードラックに収めて上から目線で見ると表情は一変します。割と高級感あるかも…
HD-D.C.Sのロゴランプは残して欲しかったなぁ、、、

【操作性】
GUI主体で使う方は便利。ただし透過表示はできない。リモコンでボリュームをいじってもバー表示は出ないのでこれは困る。サラウンドフィールド、入力変更、ボリューム表示ぐらいは透過表示して欲しかった。

【音質】
この価格で透明感、スピード感ある音質、文句なしです。サウンドオプティマイザーも結構いいです。ドルビーデジタルの様な、ダイナミックレンジコンプレッションとは全く次元が違います。

【パワー】
3600ESと同じパワー、文句なしです。

【機能性】
GUIに慣れれば問題ないのですが…GUI自体もっさりしています。

【入出力端子】
HDMI8端子は待ってましたですよ。。。アナログ系統が激減していますが今では問題ない数です。

【サイズ】
他のメーカーと比べると小ぶりかもしれませんが、中身は濃い内容なので文句ありません。


【総評】
レビューの一報通り、カタログとは中身が変更されています。変更後の写真を載せるべきでしょう。なので一つ減点です。
(2013.6のカタログにて内部写真は修正されました。代わりに機能比較表の写真が間違ってTA-DA3600ESになってます、ガク)


【マニアック評価&報告】

※カタログと違う点、説明のない点
●アルミ板ヒートシンク→sfヒートシンクに変更
 ただし、ネットワーク関連のヒートシンクは従来通り

×ACコードは極性表示がない…
※修正:極性表示はプラグに書いているそうです。取説によるとプラグ部分をよく見れば〜刻印があるそうな。。。実物見ても判らなかった。。。

●インシュレータは一応偏心で取り付けられている

●デジタル基板はDA5800ES、DA2800ES(海外向)と刻印。実装されていないパーツもあるが、ベースは同じ。LAN基板にはA57の文字…5700ESと同じ?
 
×第二世代ジッターロスレスデコードエンジンではない(BGA実装されておらず、LSIから足が出てハンダ付け)

●SP端子はカタログのものより上質なものを採用(おそらく3600ES同等)

●待機電力は大幅削減(平均19W)。と言っても他社比ではかなり高め。天板もそこそこ熱い。

×HDMI端子の上のネジと干渉して高級ケーブルが差せない場合がある。

×ボリューム表示はdb表示ではなくMINスタート0-65MAXと目安表示(65がMAXかは確かめてない)。通常では30-35の範囲での使用になる。

・リモコンはプリセット型だが入力変更ボタンを押すとカーソルが入力した機器に切り替わるのでアンプ操作を主体にしたいのなら他のモデルの小型リモコンを取り寄せるといいと思う。

・サラウンド切り替えは本体は2ch/A.F.D./MOVIE/MUSICなので使いやすい
 リモコンは+/ーのアップダウン式で使いにくい。
 GUIは3段階層を下るので面倒。(GUIは綺麗)


 この点からも、小型リモコンの追加をお勧めする。小型リモコンは本体表示と同じ操作方法。
 価格は部品注文で2500円程度(TA-DA5700ESのリモコンとして取り寄せるのが良いと思います)。

※i Pod対応なのだが試しに5th i Pod(with Video)を繋げると、音楽のみ再生できた。
OSDには経過時間、残り時間、アルバムアートワーク、日本語対応。
ただ、classicではないのでデジタル接続ではないはずだが、音もちゃんと出た。謎
充電は本体がONの時だけ充電、スタンバイ時はスタンバイ時にどこかが待機状態であっても充電しない。

Walkmanはx-アプリで転送した曲は全く再生できない。
再生するにはUSBメモリー同様にドラッグ&ドロップで転送しないといけない。
海外ではソニーのウォークマンはWindows Madia Playerで転送するのですが、日本だけ特殊なアプリを使うため、変な仕様になっている。
DMPORTを復活させても良いのではないか?

【マニアック総評】★★★★★
ES技術で欠けているのはFBシャーシー位か?
海外モデルの2800ESと、DN1030をミックスした、日本独自のモデル。
もしかしたら冬のベストバイ1位かも?!

設置場所
リビング

参考になった8

満足度4
デザイン4
操作性3
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ5
カタログ写真とは中身が違うので要注意(6月カタログにて修正)

【デザイン】
はっきり言って安っぽいです。が、ローボードラックに収めて上から目線で見ると表情は一変します。割と高級感あるかも…
HD-D.C.Sのロゴランプは残して欲しかったなぁ、、、

【操作性】
GUI主体で使う方は便利。ただし透過表示はできない。リモコンでボリュームをいじってもバー表示は出ないのでこれは困る。サラウンドフィールド、入力変更、ボリューム表示ぐらいは透過表示して欲しかった。

【音質】
この価格で透明感、スピード感ある音質、文句なしです。サウンドオプティマイザーも結構いいです。ドルビーデジタルの様な、ダイナミックレンジコンプレッションとは全く次元が違います。

【パワー】
3600ESと同じパワー、文句なしです。

【機能性】
GUIに慣れれば問題ないのですが…GUI自体もっさりしています。

【入出力端子】
HDMI8端子は待ってましたですよ。。。アナログ系統が激減していますが今では問題ない数です。

【サイズ】
他のメーカーと比べると小ぶりかもしれませんが、中身は濃い内容なので文句ありません。


【総評】
レビューの一報通り、カタログとは中身が変更されています。変更後の写真を載せるべきでしょう。なので一つ減点です。
(2013.6のカタログにて内部写真は修正されました。代わりに機能比較表の写真が間違ってTA-DA3600ESになってます、ガク)


【マニアック評価&報告】

※カタログと違う点、説明のない点
●アルミ板ヒートシンク→sfヒートシンクに変更
 ただし、ネットワーク関連のヒートシンクは従来通り

×ACコードは極性表示がない…
※修正:極性表示はプラグに書いているそうです。取説によるとプラグ部分をよく見れば〜刻印があるそうな。。。実物見ても判らなかった。。。

●インシュレータは一応偏心で取り付けられている

●デジタル基板はDA5800ES、DA2800ES(海外向)と刻印。実装されていないパーツもあるが、ベースは同じ。LAN基板にはA57の文字…5700ESと同じ?
 
×第二世代ジッターロスレスデコードエンジンではない(BGA実装されておらず、LSIから足が出てハンダ付け)

●SP端子はカタログのものより上質なものを採用(おそらく3600ES同等)

●待機電力は大幅削減(平均19W)。と言っても他社比ではかなり高め。天板もそこそこ熱い。

×HDMI端子の上のネジと干渉して高級ケーブルが差せない場合がある。

×ボリューム表示はdb表示ではなくMINスタート0-65MAXと目安表示(65がMAXかは確かめてない)。通常では30-35の範囲での使用になる。

・リモコンはプリセット型だが入力変更ボタンを押すとカーソルが入力した機器に切り替わるのでアンプ操作を主体にしたいのなら他のモデルの小型リモコンを取り寄せるといいと思う。

・サラウンド切り替えは本体は2ch/A.F.D./MOVIE/MUSICなので使いやすい
 リモコンは+/ーのアップダウン式で使いにくい。
 GUIは3段階層を下るので面倒。(GUIは綺麗)


 この点からも、小型リモコンの追加をお勧めする。小型リモコンは本体表示と同じ操作方法。
 価格は部品注文で2500円程度(TA-DA5700ESのリモコンとして取り寄せるのが良いと思います)。

※i Pod対応なのだが試しに5th i Pod(with Video)を繋げると、音楽のみ再生できた。
OSDには経過時間、残り時間、アルバムアートワーク、日本語対応。
ただ、classicではないのでデジタル接続ではないはずだが、音もちゃんと出た。謎
充電は本体がONの時だけ充電、スタンバイ時はスタンバイ時にどこかが待機状態であっても充電しない。

Walkmanはx-アプリで転送した曲は全く再生できない。
再生するにはUSBメモリー同様にドラッグ&ドロップで転送しないといけない。
海外ではソニーのウォークマンはWindows Madia Playerで転送するのですが、日本だけ特殊なアプリを使うため、変な仕様になっている。
DMPORTを復活させても良いのではないか?

【マニアック総評】★★★★★
ES技術で欠けているのはFBシャーシー位か?
海外モデルの2800ESと、DN1030をミックスした、日本独自のモデル。
もしかしたら冬のベストバイ1位かも?!

設置場所
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満足度4
デザイン4
操作性3
音質5
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ5
カタログ写真とは中身が違うので要注意(いい意味で)

底面。インシュレーターがちゃんとある。

問題の中身。カタログより贅沢な設計変更。特にヒートシンクは大化け

ESグレードのSPターミナルにグレードアップ変更

デジタル基板。A5800、A2800ESと共用

ACコードはこんな感じで基板に接続

HDMI-CEC、サーバー、パススル全てON時の待機電力

【デザイン】
はっきり言って安っぽいです。が、ローボードラックに収めて上から目線で見ると表情は一変します。割と高級感あるかも…
HD-D.C.Sのロゴランプは残して欲しかったなぁ、、、

【操作性】
GUI主体で使う方は便利。ただし透過表示はできない。リモコンでボリュームをいじってもバー表示は出ないのでこれは困る。サラウンドフィールド、入力変更、ボリューム表示ぐらいは透過表示して欲しかった。

【音質】
この価格で透明感、スピード感ある音質、文句なしです。サウンドオプティマイザーも結構いいです。ドルビーデジタルの様な、ダイナミックレンジコンプレッションとは全く次元が違います。

【パワー】
3600ESと同じパワー、文句なしです。

【機能性】
GUIに慣れれば問題ないのですが…GUI自体もっさりしています。

【入出力端子】
HDMI8端子は待ってましたですよ。。。アナログ系統が激減していますが今では問題ない数です。

【サイズ】
他のメーカーと比べると小ぶりかもしれませんが、中身は濃い内容なので文句ありません。


【総評】
レビューの一報通り、カタログとは中身が変更されています。変更後の写真を載せるべきでしょう。なので一つ減点です。


【マニアック評価&報告】

※カタログと違う点、説明のない点
●アルミ板ヒートシンク→sfヒートシンクに変更
 ただし、ネットワーク関連のヒートシンクは従来通り

×ACコードは極性表示がない…

●インシュレータは一応偏心で取り付けられている

×第二世代ジッターロスレスでコードエンジンではない。

●デジタル基板はDA5800ES、DA2800ES(海外向)と刻印。実装されていないパーツもあるが、ベースは同じ。LAN基板にはA57の文字…5700ESと同じ?
 インターネットラジオはあまり使い物にならない。ソニー厳選のチャンネルのみ視聴可能。ただしログインが必要。

×第二世代ジッターロスレスデコードエンジンではない(BGA実装されておらず、LSIから足が出てハンダ付け)

●SP端子はカタログのものより上質なものを採用(おそらく3600ES同等)

●待機電力は大幅削減(平均19W)。と言っても他社比ではかなり高め。天板もそこそこ熱い。

×HDMI端子の上のネジと干渉して高級ケーブルが差せない場合がある。

×ボリューム表示はdb表示ではなくMINスタート0-65MAXと目安表示(65がMAXかは確かめてない)。通常では30-35の範囲での使用になる。

・リモコンはプリセット型だが入力変更ボタンを押すとカーソルが入力した機器に切り替わるのでアンプ操作を主体にしたいのなら他のモデルの小型リモコンを取り寄せるといいと思う。

・サラウンド切り替えは本体は2ch/A.F.D./MOVIE/MUSICなので使いやすい
 リモコンは+/ーのアップダウン式で使いにくい。
 GUIは3段階層を下るので面倒。(GUIは綺麗)


 この点からも、小型リモコンの追加をお勧めする。小型リモコンは本体表示と同じ操作方法。
 価格は部品注文で2500円程度(TA-DA5700ESのリモコンとして取り寄せるのが良いと思います)。

※i Pod対応なのだが試しに5th i Pod(with Video)を繋げると、音楽のみ再生できた。
OSDには経過時間、残り時間、アルバムアートワーク、日本語対応。
ただ、classicではないのでデジタル接続ではないはずだが、音もちゃんと出た。謎
充電は本体がONの時だけ充電、スタンバイ時はスタンバイ時にどこかが待機状態であっても充電しない。


【マニアック総評】★★★★★
ES技術で欠けているのはFBシャーシー位か?
海外モデルの2800ESと、DN1030をミックスした、日本独自のモデル。
もしかしたら冬のベストバイ1位かも?!

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