神様と運命革命のパラドクス [通常版]日本一ソフトウェア
最安価格(税込):¥1,578
(前週比:±0
)
発売日:2013年 1月24日
- 5 0%
- 4 0%
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
1.00 | 3.82 | -位 |
| グラフィック |
3.00 | 4.10 | -位 |
| サウンド |
2.00 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
1.00 | 3.78 | -位 |
| 継続性 |
1.00 | 3.50 | -位 |
| ゲームバランス |
1.00 | 3.52 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年3月4日 20:18 [1689319-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 1 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 2 |
| 熱中度 | 1 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 1 |
主人公の鬱々した独白から始まった時点でああもう駄目かなと思った。
導入としては最悪クラスの話運び、そして冗長などうでもいい心情描写を適当に読み飛ばして、主人公が神様となりダンジョンに潜ることになるまでプレイ。
経緯を延々説明する合間に個人的事情をべらべらしゃべり、一人ずつ感想まで述べだす辺りこういうのについていくのはもう無理だなと思った。
非常に幼稚だ。
さっさとゲームやらせろと何度コントローラーを投げようと思ったか。
しかしこのゲームがゲームにすらなってないと思ったのはここからだった…最悪の塗り重ねだよ。
なんとこのゲームクォータービューの斜め視点なのにコントローラーは4方向仕様。
つまり上下左右がずれまくっている。
思った方向にキャラが進まない。
ばかなんじゃないだろうかこれ作ったスタッフ。
シナリオの悪さなんか目じゃない、まずゲームとして成立してなかった。
話にならないわ。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2014年1月17日 00:35 [675360-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・神様になって、人々の願いを叶えるために、運命を革命するダンジョンを攻略していくローグ系ダンジョンRPG。
・ダンジョンでの操作方法は、方向キーでキャラクターの移動、方向キー+Xボタンでダッシュ移動、□ボタン+方向キーでキャラクターの向きの変更、○ボタンで攻撃・コマンド決定、Xボタンでコマンドキャンセル、△ボタンでメニューの呼び出し、○ボタン+×ボタンでターンの早送り、左右スティックでショートカット、LRボタンでマップの回転、□ボタン+LRボタンでマップの角度の変更、セレクトボタンでマップの表示。
・タイトル画面から選べるのは「はじめから」「つづきから」「設定」の3項目。「はじめから」はゲームを初めから始める時に使用、「つづきから」はセーブデータをロードしての再開、「設定」では演出やサウンドなどの設定を行える。
・ゲームを始めると、プロローグの後、ベースのような場所に移り、ダンジョンに潜れるようになる。ダンジョンは人の運命の象徴のため、ストーリーごとに新しいダンジョンが発生する。ダンジョンは1階層ごとにストーリーが差し込まれ、アイテムがあれば途中で抜けることもできる。ダンジョンに入る時、キャラクターは常にレベル1から始まるが、キャラクターや武器を強化することができるため、徐々にキャラクターを強くしながら、ひたすらダンジョンを潜ることになる。
【評価】
・いわゆるローグ系のダンジョンゲームがベースだが、ダンジョンごとにビジュアルや仕掛けが変わっていて、カメラをぐるぐる見回しながらプレイする簡易版シミュレーションRPGっぽいゲームになっている。
・ローグ系ダンジョンRPGとしては、配置されているモノや敵を掴んで投げることが出来るのが独特。
・プレイして最初に8方向に移動できないことに驚いたが、プレイしていると、マップの高低差で見えないところを見るためにカメラをぐるぐる見ながらプレイするゲームだったので、4方向に割り切っているのはシンプルでこのゲームには合っていると思った。
・ダンジョンで死ぬと、持っていたアイテムがなくなってしまうが、ダンジョンに入る前にダンジョンから脱出できるアイテムを常に買えるようになっているし、もし万が一ダンジョンで死んでしまっても、ダンジョンを潜る前のセーブデータから始めればアイテムがある状態から再開できるので、緩くローグ系ダンジョンゲームをプレイするにはよい。キャラクターやアイテムを育てていくような作りのゲームになっているので、危険だと思ったら脱出を繰り返して少しずつ強くなれば、自然と先に進める。
・装備に強力な技が設定されていて、ある程度使い続けると強力な技を使えるようになる試みは面白いと思った。装備は鍛冶屋で強化することができるため、お金を掛けてひたすら強化していくか、色々な装備を試してみるか、というところで悩む楽しみもある。
・基本的にダンジョンを潜る時には天使をサポートに付けることができるので、かなり心強い。天使はあまりAIはよくないが、それなりに強いため、序盤は特に役に立つと思う。但し、ボス戦では天使がいない状態でのバトルになるので注意。
・カメラが常に斜め方向からみるような視点で、十字ボタンの上を押すと右上(設定で左上に変えることは可能)に進むため、プレイがしづらい。ローグ系ダンジョンゲームの場合、1つ操作を間違えると命取りの場合が多いため、どっちが上かわかりやすい画面作りをしてほしかった。
・それぞれのダンジョンを最初に潜る時は必ず1階層ごとにストーリーが差し込まれるのがかなり鬱陶しい。本来、ストーリーがメインなのかもしれないが、プレイヤーとしてはダンジョンをどう生き抜くか考えているため、ストーリーが差し込まれることで気分がそがれてしまう。2回目以降の挑戦ではストーリーが差し込まれないので、サクサクと進めて(キャラクターが育っているので進めやすいということはあるが)気持ちよくなるので、なおのこともったいない。
・キャラクターを強化するために神体改造というシステムがあり、マップを解放したりチップを配置したりして強化できるようになっているが、説明が足りなくてわかりにくい。ゲームを進めると神体改造の要素が少しずつ増えていくが、その刻み方が悪いため、初期に頭を悩ました配置が無駄になるので、最初に全体の説明をするか、刻むにしてももう少し検討して欲しかった。
【まとめ】
・ローグ系のゲームが好きな人には合わない。むしろ、日本一ソフトウェアのゲームが好きだけどたまにはシミュレーションRPG以外のジャンルも遊びたいな、という人に向いているのではないかと思う。
参考になった2人
このレビューは参考になりましたか?![]()
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
(プレイステーション3(PS3) ソフト)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス
![神様と運命革命のパラドクス [通常版] 製品画像](https://m.media-amazon.com/images/I/6196r-U2piL._SL160_.jpg)








