α37 SLT-A37 ボディ レビュー・評価

α37 SLT-A37 ボディ

Translucent Mirror Technologyを採用するαシリーズのエントリーモデル

α37 SLT-A37 ボディ 製品画像

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※レンズは別売です。

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  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2012年 6月15日

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タイプ:一眼レフ 画素数:1650万画素(総画素)/1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.6mm/CMOS 重量:448g α37 SLT-A37 ボディのスペック・仕様

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α37 SLT-A37 ボディSONY

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α37 SLT-A37 ボディ のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.78
(カテゴリ平均:4.62
レビュー投稿数:9人 
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
デザイン 4.33 4.52 -位 見た目のよさ、質感
画質 4.89 4.54 -位 画像の精細さ、ノイズの少なさなど
操作性 4.44 4.30 -位 メニュー操作・設定のしやすさ
バッテリー 4.22 4.16 -位 バッテリーの持ちはよいか
携帯性 4.89 4.26 -位 軽さ、コンパクトさ
機能性 4.78 4.42 -位 手ぶれ補正、撮影モードなど
液晶 3.67 4.33 -位 液晶画面は見やすいか
ホールド感 4.44 4.43 -位 しっかりホールドできるか
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h.a.lさん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:17人
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よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
2件
8件
レンズ
2件
4件
プロテイン サプリメント
0件
3件
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満足度5
デザイン3
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感4

●良い面:小型軽量とEVF
私のワークスタイルは
1)マウンテンバイクで家から30Km圏内の公園や川などでの鳥・虫・植物・風景などの撮影。
2)山歩きで鳥・虫・植物・風景などの撮影。
なので、小型で軽量な一眼はとても魅力です。
それにも増して、αシリーズの魅力はEVF(電子ビューファインダー)です。
一眼だけでなく、いまどきのデジカメは、液晶のスペックにこだわりますが、晴天の屋外では液晶は全く使い物になりません。コンパクトの「Cyber-Shot」使ってた頃は、ファインダーが無いので、レンズ向けて感で取ってるようなこともありました。撮影後の確認も一々日陰に持って行かなければならないのでかなり不便です。その後、コンパクトながらEVF付の「FinePix S9000(EVF:0.44型/約23.5万画素)」を買って、ファインダーの恩恵に預かりました。
で、α37のEVFですが、光学ファインダーと比べてどうかというと、違和感は全く無いですね。
強いて言うと、細かな縞模様等とは若干干渉するようです。それとこれはEVFだからという訳ではないのでしょうが、やや青身がかっています。
光学ファインダーより優れている点は、「ピント拡大」です。ピント拡大ボタン(プレビューボタン)を押すと4.8倍と9.5倍に拡大表示されます。これはMF時にはかなりの武器になりますね。
それとマニュアル露出時には絞りとシャッタースピードに応じて明るさが変わるんです。普通は測光インジケーターでどの程度アンダー(オーバー)なのか判断するんですが、実際にファインダーに映ってる画が明るくなったり暗くなったりするんでとても楽です。

●悪い面:防塵・防滴でない。作りが安っぽい。
アウトドアーで使うので防塵・防滴はほしかったですね。
これも価格優先でよいと思うんですが、やはり安っぽい感があります。ま、実をとる方なので気にしません。
あとはこれも仕方ないですが、グリップが小さいのでホールド感が良くないですね。慣れれば問題ないです。

●気になる点:アクセサリー等の取り付け
小さいのでアクセサリーの中にはうまく取り付けられないものも出てくるかもしれないです。実際「BLACK WIDOW HOLSTER」の「Black Widow Thin Plate」を使っていますが、工夫しないとうまく取り付けられないです。

まだ買ったばかりなので、この辺にしておきます。
それにしてもαシリーズからこのクラスが無くなるのは残念でなりません。

最後に一言
《「小型軽量とEVF」は私にとって最強です。》

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
風景
子供・動物

参考になった5

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tropicalislandさん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:10人
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よく投稿するカテゴリ

カーナビ
1件
9件
プリンタ
1件
2件
ノートパソコン
1件
0件
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満足度5
デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感5

SLT-A33からの買い換えです。

比較すると、使い方の変化はさほど無いです。DRO・HDRのボタンが独立せず、ファンクションの中に収まったくらいでしょうか。

この機種はさらに、A33には存在しないアートHDRの機能も加わったり、他のユニークな仕上がりを期待できるエフェクト機能があり、遊び心が満載です。画素数がアップした点もモチロン評価せねばいけませんが。

あと、題名にもあります通り「デジタルズーム」機能は、コンデジとデジイチの両面を備えた画優れた機能だと思います。まだあまり使用してないですが、なんでも解像度が保たれたままだとか。DT55-200を望遠いっぱいにして、更にデジタルズームを使用すれば、かなり近寄れるし、超望遠レンズが不要に感じるかも。200mm以上を経験したことがないので、感動しました。

フォーカスエリアに「ゾーン」が加わったのも、きっと色んなユーザーの意見が取り入れられているんだなと感心しました。

ただ1つ、A33・A55に備わっていた水平機能(カメラが水平になれば液晶・ファインダーの両方で緑のラインの表示で教えてくれる)が無くなったのが残念。あれは夜景撮影などで助かりました。(でも、この水平機能も100%頼るモノではなく、人間の視覚と経験で微調整せねばいけませんが)

あと、A33の時から思っていましたが、DRO機能はセルフタイマーが有効なのに、HDRはセルフタイマーが有効になりません。三脚ありでも、わずかな指の振動で夜景は向かないのかなと思います。リモコンシャッターも持っていますが、いちいち面倒ですし・・・。改善できるといいなと思います。

でも、総じてなかなか優秀なボディだと思います。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
風景
夜景

参考になった4

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デジタルなぽちゃんさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:119人
  • ファン数:1人

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デジタル一眼カメラ
3件
21件
レンズ
5件
11件
デジタルカメラ
2件
7件
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満足度5
デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性5
液晶3
ホールド感4
当機種モノクロ独自の影と葉っぱが同じプレーンにあるかのような錯覚を起こす
当機種パートカラー・緑に最適な被写体
当機種同じくパートカラー・青での撮影、何でもないものが意味ありげになるカメラです。

モノクロ独自の影と葉っぱが同じプレーンにあるかのような錯覚を起こす

パートカラー・緑に最適な被写体

同じくパートカラー・青での撮影、何でもないものが意味ありげになるカメラです。

サイバーショット DSC-HX100Vが海水を被っておだぶつとなったおかげで、4年ぶりにα900の後、デジタル1眼レフを買いました。動画やスイング・パノラマ、HDR機能が付いていて、かつ小さくて軽いことがセカンド・カメラ、及び単独でのお散歩カメラとして最適です。
もちろん、たくさん所有するαマウントのレンズが使えることが決め手でした。
 ミラー・ショックがないので、切れ味のいい写真が撮れます。

機能と液晶について

 巷の評判としては、液晶がプアとか言われていて、確かに今時のデジタルカメラとしては「なんだかな」ですが、ケチを付けられるのはそこまでであって、使ってみるとα900発売からの4年間に、ソニーがいかに頑張ってデジタル1眼カメラ技術を磨いてきたかが実感できます。ありとあらゆる考えられる限りの機能と新技術が小さなボディに詰め込まれています。たとえば、ピクチャー・エフェクトというボタンがありますが、ポップアートやポスタリゼーションやレトロ・フォト、パートカラー等々、従来はレタッチソフトが持っていた画像処理機能がビルトインされているので、撮るそばから結果を見て楽しむことが出来ますし、撮影の楽しさや発想の幅が自ずと広がる仕掛けになっています。結構気に入ったのがレトロ・フォトとリッチ・トーン・モノクロでした。絵画調HDRもいいですね。
 パート・カラーなども、ただのフルカラーとはひと味違う世界が広がります。たしか、パート・カラーって、夢の中の世界ですよね。夢って、特に重要な関心のある部分だけに色が付いているのですからね。総天然色の夢を見ることは、たぶん無いのだと思います。ほとんど白黒ですよね。

操作性について

 これらのボタンはFnキー一発で全部出てくる液晶画面上の選択ボタンで、例の非常に違和感を感じたNEXシリーズのインターフェースとは違い、結構マニアックな味付けのボタン操作で、十字キーと決定ボタンを使うので、本格派凝り性の人にチューニングされていると感じました。直感的で、マニュアルなしですぐに使えます。
 電源ボタンもシャッター・レリーズのところに移ったのは正解!撮らないときはすぐに電源を切れるし、撮りたいものが現れたときに瞬時に対応できるのが、超便利ー。ヾ(〃^∇^)ノ
その他のスイッチも配置はよく練られています。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
子供・動物
室内

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α37 SLT-A37 ボディ

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