α57 SLT-A57 ボディ レビュー・評価

2012年 4月27日 発売

α57 SLT-A57 ボディ

1610万画素CMOSセンサー搭載のデジタル一眼カメラ

α57 SLT-A57 ボディ 製品画像

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※レンズは別売です。

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タイプ:一眼レフ 画素数:1670万画素(総画素)/1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.6mm/CMOS 重量:539g α57 SLT-A57 ボディのスペック・仕様

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α57 SLT-A57 ボディSONY

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α57 SLT-A57 ボディ のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.55
(カテゴリ平均:4.61
レビュー投稿数:49人 
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.40 4.52 -位
画質 画像の精細さ、ノイズの少なさなど 4.43 4.54 -位
操作性 メニュー操作・設定のしやすさ 3.97 4.29 -位
バッテリー バッテリーの持ちはよいか 4.34 4.15 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 4.17 4.26 -位
機能性 手ぶれ補正、撮影モードなど 4.63 4.41 -位
液晶 液晶画面は見やすいか 4.53 4.33 -位
ホールド感 しっかりホールドできるか 4.65 4.42 -位
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画質3
操作性3
バッテリー2
携帯性4
機能性4
液晶4
ホールド感4
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小型・軽量でコストパフォーマンス抜群、最強のエントリー機です。
生産終了間近で非常に安価になっていたため、デジタル「一眼レフ」機では初めて購入に至りました。
狙う被写体は植物中心でマクロレンズをメインで使います。三脚稼働率は植物の場合ほぼ100%。
AFにての使用は2割、MFでの使用が8割です。
SLT-A57購入以前は、デジタルはNEX-5NとLA-EA2にてAマウントレンズを使用、または
キヤノンフィルム機のNEW F-1とFDマウントレンズにて写真を楽しんでおりました。
コンパクトではデジタルはRICOH GR、フィルムはFUJIFILM KLASSE Sをスナップ/記録用に使用しております。

以下の点で非常に満足しております。
・小型・軽量・安価なため、雨砂など多少過酷なシチュエーション下でバシバシ使い倒せる。
・あくまでミラーレスですが、対NEX-5N比で操作性は非常に良いです。
  ⇒右肩ダイヤル付近の操作ボタン(AEL、ISO感度、露出補正)に任意の設定を割当可能
    ・・・私の場合はAELボタン⇒ISO感度、ISO感度ボタン⇒ピント位置拡大、露出補正ボタン⇒露出補正にして使っております。
   AFポイントを左右、中央と3分割して選択できる「ゾーンAF」が選択可能で、十字キー中央のAF(OK)ボタンで簡単に切り替え出来る
・ここぞという時に役立つAF追従8コマ/秒ないし10コマ/秒の連射性能
  ⇒マクロ域(撮影場率0.5倍から1倍)での撮影は少しの風で植物が揺らぎ焦点面が意図しないところへと外れてしまいますが、この連射があれば歩留まりは高まります。


以下、不満な点です。
・ファインダーが有機ELでなく、通常のLCDで色再現性が低く、また解像度(144万ドット)も物足りない。
   ⇒以前NEX-5Nにて有機ELファインダーのFDA-EV1S(236万ドット)を使用していたこともあり、それと比較すると当然見劣りします。
    ファインダーの品質よりも背面LCDの色再現性、視認性は高いと感じます。
    このファインダーでピント位置拡大とピーキングを使わずに等倍でMFし、合焦するのは私の腕ではFDA-EV1Sより難しくなりました。
    入門機ですから致し方無いですが、後継のSLT-A58では解像度は同じで有機ELに改善されていますね。
・電子ダイヤルが1つだけ
   ⇒あくまで入門機ですからこれも致し方無いですが、出来れば背面にももう一つダイヤルがあれば操作性は飛躍的にアップしましたね。
・マウント側面のファンクションボタンと背面右上の「ZOOM」ボタンに割当出来る機能が制限されている。
   ⇒マウント側面ボタンにはピント位置拡大と絞りプレビューなど3つしか機能割当が出来ません。
    できればISO感度、露出補正、AEL/AFLなどの機能を任意に割当出来れば良かったと思います。
    「ZOOM」ボタンはJPEG保存時のみ動作する超解像ズームの機能しか割当出来ません。こちらも同様に任意割当が出来れば良かったです。


総じてこのお値段にしてこの性能ならば大いに満足出来ております。
こらからも末永く付き合って行きたいと思います。
稚拙な作例で恐縮ですが、コスモスの写真を2枚アップさせて頂きました。
クローズアップしたものはSIGMA APO MACRO 150mm F2.8 EX DG OS HSMにて、
もう1枚はTokina AT-X 116 PRO DXにて内蔵フラッシュを使用、2枚とも三脚と小さなレフ板
を使用しての撮影です。

今はコスモスがいい時季、これからは紅葉の素敵な時季を迎えますね。

レベル
アマチュア
主な被写体
その他

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