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2012年12月27日 14:46 [559097-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
CPU、CPUFAN、メモリ4枚取り付け時 |
メモリ8枚取り付け時 |
GTX680を2枚刺 SLI使用時 |
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ケース蓋を閉め、安定に動作中〜 |
【安定性】
初期不良も変な挙動もなく実に安定した動作
【互換性】
ほぼ全てにおいて言うことナシ!!
【拡張性】
スロット数がかなり装備さてれるので自由度は高い
【機能性】
要所要所が自作マニアの心をくすぐる仕上がり
【設定項目】
BIOSの設定項目はかなり細かく項目分けが出来てるので
電圧の変更など直感的に操作が出来て実に素晴らしい!
【付属ソフト】
ASUSのホームページより最新のドライバ等をDLして入れたので
付属のドライバCDは未使用
【総評】
今回はゲーム専用機にするためハイスペックマシンを作りたく
このMBを購入しました。ゲーマー向けのMBを購入でも良かったのですが
何となくこっちのボードをチョイス。
ちなみに今回のスペックは以下の通り。
マザー ASUS P9X79DELUXE
CPU Core i7 3930K
クーラー サイズ THERMOLAB TRINITY2011 空冷
メモリ G.SKILL RJZ F3-12800CL10Q-32GBZL ×2 64GB XMP使用
GPU ASUS GTX680-DC2T-2GD5 x2 ※ SLIで使用
SSD Intel SSD 330 Series Maple Crest 120GB MLC
HDD W.D WD20EARX(SATA3 2TB IntelliPower 64MB)
FAN/CNT NZXT Sentry LXE
電 源 サイズ 80PLUS PLATINUM エナジアプラチナ 1000W
あと、ケースファンが200mm×2、120mm×3、140mm×1と付いています。
何はともあれ、全てにおいて文句ナシの一品です。
ゲーム機じゃ無くても普通にエンコ等の処理もメッサ速い!
とまぁ、全体的に見れば良いMBなんだけど
3スロット占有するグラボを2枚装着するときには注意が必要!
下段のPCI-Expressが使用出来なくなる。。
参考になった0人
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2011年11月28日 23:05 [457951-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
このボード出たところであり、そう言えば今年始めi7 2600KとP8P67DELUXEが発売後すぐに買ったときの、あの起動と電源offを繰り返す不安定な状態を思い出して、「もう少したってから買おうかな」と思ったのですが、P67いまいち当たりが悪かったのか現在も不安定なので、今回思い切って購入しました。
結果X79は非常に安定していて、この一週間ヘビーに使いましたが、不安定な挙動はありません。
ただし、なぜかリッビングしたDVDが PowerDVDとwinDVDで閲覧できなく(win7もXPの両方)なりフリーのGOMPLAYERは何の問題もなく閲覧できます。なぜ?
それ以外のADOBEソフトやCADソフトOFFICEソフトなど問題なくキビキビ動作します。
OS win7とXP
CPU Core i7-3960X
マザー P9X79 DELUXE
メモリー ADATA DDR3 PC3-16000 AX3U2000GC4 4G×4
参考になった3人
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2011年11月20日 12:58 [455790-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 無評価 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
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|---|---|---|
画像KP9x69D-1 |
画像KP9x69D-2 |
画像KP9x69D-3 WattChecker含む |
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画像KP9x69D-4 |
11/14 CPU発売時、DosParaでセット購入
i7-3930K \48,980
P9X79 Deluxe \31,980
CPUは既に評価してある。http://review.kakaku.com/review/K0000312603/
◆このハイエンド定番MBは、従来どうりの至れり尽くせり、機能充実です。
Bluetooth端末をリモコンにしてPC制御するBT GO! 3.0機能やPC間でのファイル転送でWi-Fiが利用可能となっている。
注目は新しい電源制御機構 DIGI+Power Control だろう。CPU、チップセット、GPUの動作電圧を負荷に応じて制御し省電力化を図る EPU にUncoreのSystem Agent(VCCSA)そしてDRAM用を追加してのDigital VRM構成となっている。基盤から数えるとCPU/8+VCCSA/2+Memory/2フェーズが見て取れる。
◆このMBでのOCは様々な方法で可能だが、何がどう変更されたのかを確認する条件で、3つの入り口がある。
電圧を入力しないしかしMBの自動チューニングにゆだねるという方法からは、
1)CPU Multiplier 倍率アップ x51までOS再開
2)Reference Clock Ratio 内部Bus Clockアップ BCLK 104まで。これは2500K/Z68の経験値とおなじ。
3)Reference Clock 今回登場のCPU Strapで、上のBCLKのアップに結果する。このMBでは、ListよりAUTO=100/125/166/250MHzとなっているが、125MHz以上は叶わなかった。
画像KP9x69D-1
実際は、この3つの掛け合わせ構成でのOCとなる。
BCLKの可能な限りのアップで採った手法は、先ずOC Tunnerより一度、BCLK 130間で自動アップし、その後にCPU Strapで125に自動減少させると、倍率x42までOS再開が可能だった。その間Voltage手入力はやっておらず、あくまでMBのAUTO Tunningに委ねた。
計算上はBCLK 125 x 倍率 42 = 5.25GHzでOS再開となる。OS再開であってベンチマークが完走するわけではない。
コンピュータのToolとしての役割はCPU Clock-upにあるのではなく、安全にClock-upを果たし安定した最高速処理の確保にある。この最高速処理の内容を計測できるのが、ベンチマークとなる。
◆5GHzのCPU-Z Validation
Validation内容は
5.0GHz(125*40)
BIOSからはvCore 1.495の入力とした。入力なしのOFF-Set Modeでも問題はないが、ベンチを完走させるための入力だ。
画像KP9x69D-2
◆5GHzベンチマーク値はやはり凄〜い
表示は 左:定格/右:5GHz OC
●SiSoftware Sandra 2012 プロセッサの性能
総合的なパフォーマンス: 141.68/173.1GOPS
画像KP9x69D-3 WattChecker含む
●CINEBENCH R11.5
Open GL: 76.68/105.69fps
CPU: 10.02/11.41pts
●3DMark 11Advanced v1.01
3DMark Score: P5755/P6249
Graphics Score: 5287/5666
Physics Score: 11259/14725
Combined Score: 5388/5729
●SANDRAメモリ帯域
総合的なメモリパフォーマンス: 36.79/45.58
●SANDRAキャッシュとメモリ
キャッシュ/メモリ帯域 AVX/128: 189.72/237.71GB/s
画像KP9x69D-4
◆やはり高いよ 消費電力 by Watt Checker
OS起動時: 277/395W
アイドル時: 190/349W
SANDRAプロセッサの性能検証中: 349/470W
さらなる詳細は
3930Kで5GHz駆動の高いベンチ値を支える定番MB
http://club.coneco.net/user/8833/review/81245/
参考になった10人
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