ZENBOOK UX31E UX31E-RY256
最薄部3mmで「Core i7 2677M」を搭載したUltrabook
Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.65 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
4.67 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
4.43 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
3.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
3.64 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
4.64 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
4.25 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
4.51 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
無評価 | 4.33 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2015年2月24日 20:31 [800849-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
ボディが金属で出来ているため、高級感があります。カッコいいですね。
【処理速度】
主にブラウザゲームの艦これ、ネット閲覧という用途で使っておりますがトラブルほぼ無し。
【グラフィック性能】
こちらも処理速度と同様にトラブルほぼ無し。
【拡張性】
本体のインターフェースがかなり少なくしてあります。シンプルという点では良いと思います。
【使いやすさ】
キーボードが若干打ちずらい気がします。あとマウスパッドの反応具合がイマイチ。
【携帯性】
かなり薄いので携帯しやすいと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。
【液晶】
良い点は解像度1600×900。
悪い点はグレアなので写り込みが気になる時がある事と、青みが強いので
手間ですが別途対策するべし。
【総評】
性能的には文句無し。3年経ちましたが動作も問題ないため壊れるまで相棒として使い倒すつもりです。
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2012年1月12日 13:00 [472011-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
My Let's Club(Panasonic)のCF-N8を2年使って12月に乗り換えました。CF-N8との比較を中心に報告します。
【デザイン】
シャープで少し冷たい感じはありますが、私は好きです。
【処理速度】
アプリの起動はかなり早いです。
USB3.0の外付けHDDとSSD間で毎日データのバックアップをしていますが、CF-N8のときの半分以下の時間で行えてます。
【グラフィック性能】
この解像度はいい。家では24インチのディスプレィ1920×1200をminiVGAで接続してデュアルディスプレィにしています。一般的なビジネスユースでは問題ないです。
MicroHDMIとminiVGAが同時に使えるか、排他かどうかは試したいところですが、microHDMIのケーブルがないので未確認です。ちなみにCF-N8はHDMIとVGAは排他でした。
【拡張性】
メモリの追加ができないのは残念です。USBは三つ欲しかった。
【使いやすさ】
片手では開けにくい。
Let’s noteは2年ごとに買い替えて4世代使ったので、なかなかこのパッドには馴染めません。Bluetoothのマウスは購入しました。これを使えば快適です。
ACアダプタ、USB、miniVGAの間隔はもう少し開けて欲しかった。
【携帯性】
ケース付きで薄い筐体は鞄に入れてもかさばらずいいです。プレゼンをする機会が多いので、miniVGAは必要だし、ACアダプタも持ち歩いています。
【バッテリー】
CF-N8はカタログ上で16時間で1日持ち歩いても滅多にバッテリー切れにはなりませんでしたが、これは半分の8.1時間。ACアダプタは持ち歩いています。
【液晶】
プライバシーフィルターを付けています。特に色にこだわった要求はないので私はこれで満足です。
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2011年12月6日 12:58 [460067-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 3 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 3 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
MacBook Airを2機所有(MC505J/A、MC965J/A)しているのですが、最近何やらMBAみたいなWindowsノートが出てきたらしい、ということで物欲が全開したためめでたくUltrabookを購入することに。(^_^;)
【デザイン】
アルミボディで薄く作ってしまえばどんなに工夫したデザインでもMBAに似てしまうのでしょうがないのですが、ZENBOOKのデザインはメーカーも開き直って『MBAに似せて作りました』と言わんばかりのMBA似!(笑)
と言ってもMBAと間違えてしまうほど似ているわけでも無く、それなりにASUSのオリジナリティを主張する天板のカラーやヘアライン仕上げは素直にMBAとはまた違った美しさがあって良いと思います。
あとMBAに本気で似せるつもりがあるなら、液晶下部のバカでかいASUSロゴとか、キーボード下部のWindowsシールとintel insideシールなどの毎度お馴染みのシールはデザイン性を損なっていてちょっと残念なところです。(いったい、どういうセンスだ(^_^;))
【処理速度】
Core i7 2677M 1.8GHzのCPUは2コア4スレッド時のターボブースト時の最大クロック周波数は2.6GHzのようですが、高負荷時は一旦2.6GHzまで上昇し、CPU温度が80℃くらいになると徐々にクロック周波数を落として2.2〜2.3GHzで安定しました。
薄型筐体のせいか冷却性能がCPUの性能に追いつかないようで、CPUの潜在性能をすべて引き出すのは困難なようです。
ただしこれは(レビュー記事などを参照すると)Core i7 2677Mを搭載したMBAでも同様であることから、Ultrabookすべてが抱える共通の弱点かもしれません。
冷却ファンの音が五月蝿いUltrabookなんて誰得な気がするので、これでも良いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをやらないなら十分な性能です。もちろん動画再生支援も機能しているので、重いフルHDの動画もサクサク動きます。
【拡張性】
このテのモバイルPCに拡張性を求めるのはナンセンスですが…。
USB端子x2(うち一つはUSB3.0端子)、ヘッドフォン出力x1、micro HDMI端子、Mini VGA端子x1と最小な構成ですが、USB-LANアダプタやMini VGA-RGBアダプタが標準で添付されているのはMBAよりも親切だと思います。
【使いやすさ】
@ACアダプタと本体との接続端子が細軸すぎて貧弱そうで心配。
どうせMBAに似せるなら、MacBookに共通なマグセーフみたいな接続端子にして欲しかった。なぜあんな貧弱な接続端子にしたのASUSさん?
スペースの都合で太軸の端子にできなかった都合は理解しますが、そのまま細軸にするだけじゃ工夫が無さすぎます。(T_T)
Aキーボードのキー配置が良くも悪くもMBA似。
一番右上が電源キー(電源ボタンじゃなくて)。通常はdeleteキーが配置されることが多いポジション。deleteキーを頻繁に使う人は違和感バリバリなので要注意!deleteキーは電源キーのすぐ左となりなんでうっかり電源キーを押す人がたぶん多いと思います。(しかもdeleteキーはbackspaceキーよりも小さい)
B慣れと設定変更が必要なタッチパッド
マルチタッチと言ってもデフォルト設定のままではあまり最適とは言えません。
マルチタッチできるエリアは、初期設定だとパッドの中央付近の狭い部分のみ。これでは使いにくいので、Elan Smart-Padという設定ユーティリティを使用してマルチタッチできるエリアを任意に拡大します。
マルチタッチをあまり使わない人は、右ボタン、左ボタンのエリアが広いデフォルト設定のほうが使いやすいと思います。
Cナイロン製の丈夫な封筒型ケースが標準添付。
かなり作りの良い封筒型ケースが標準添付。似たようなMBA用のケースだと\2,000〜4,000くらいはする、オマケとしてはかなり良いモノ。(マグネットでフタを閉じる)
ケースにこだわらない人にとっては、このような標準添付品はありがたい。
ちなみにZENBOOKの13インチはMBAの13インチとほぼ同じ大きさのため、MBA13インチ用の封筒型ケースの多くが使用可能であり、サードパーティの優れたケースを自分で別途購入できるのも魅力。
【携帯性】
PC本体の大きさはMacBooK Airの13インチモデルとほぼ同じ。
でもACアダプタはとても軽量でコンパクトでMBA13インチ用のACアダプタよりもさらに軽量・コンパクトでした。モバイルする人は素直に喜べます。(^^)
【バッテリ】
だいたい看板どおり。他の8時間使えるというPCと同じくらい。(ということは、実用時は8.1時間使えません。)
【液晶】
@青味がかなりきつい色合い。
白色LEDをバックライトに使用した液晶はどれも青味が強いですが、このZENBOOKの液晶はかなり青味が強いです。(^_^;)
青味の色合いは嫌いではない私も、さすがに色調整をしてしまいました。この程度のことはあらかじめ調整してから出荷とかできないんですかね?
A視角によって変化する色合い
上左右はさほどでもありませんが、下から見上げるように液晶を見ると緑がかった色合いが酷い!(苦笑)
ノートPCの液晶なんて上から角度を付けて見るよりも、下から見上げるような角度で使うことが多いのだから、どうせ同じ液晶を使うなら、液晶を天地逆にして組み込んで出荷して欲しい。
【総評】
MBAの方向性を目指したZENBOOKですが、液晶の解像度と高速なSSD、コストパフォーマンスでMBAを上回るものの、
・キーボードの品質と質感(ZENBOOKはバックライト付きキーボード非搭載)
・液晶の色合いと視角(MBAのほうが色合いがじゅうぶんに調整されているし、視角による色合いの変動も少ない)
なども散見され、液晶の解像度、SSDの性能、低価格などで優れている以外はMBAに並ぶところはあっても、MBAを大きく超えるところは無いというのが正直な感想。
とは言っても、ASUSとしては今までにない優れたデザインのPCであることは確かであり、メインマシンとしても使用できるCPUパワーや余裕あるSSDの容量など魅力が多いモデルだと思います。
Ultrabookの中では間違いなくベストバイでしょう!
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コヤマタカヒロ さん
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