ATH-W3000ANV
創立50周年を記念した限定生産のヘッドホン(越前漆仕上げ)

-
- イヤホン・ヘッドホン -位
- オーバーヘッドヘッドホン -位
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.71 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.58 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.77 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
4.29 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.17 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.06 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
2.25 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2016年3月20日 10:07 [915348-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
中古価格でTH900が買えるのは異常。 |
【デザイン】
漆塗りのハウジングが美しい。木目を楽しめるのはTH900よりこちらです。
【高音の音質】
音場感はW5000よりも一般的な密閉型風で立体感があり、ボーカルとの距離感もありますが、解像度など性能面では特筆すべきものはない。わずかに音に色気とか響きが乗るのが音質的な特徴だと思います。
【低音の音質】
若干低音は多い印象ですが重低音が響くタイプではなくて制動に優れた弾力ある低音です。W5000よりもポップス向け。
【フィット感】
側圧がしっかりしていてずれにくいと思います。
【外音遮断性】
密閉型標準程度。イヤーパッドが厚めで側圧もあるのでW5000あたりよりは若干優れている気もします。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
これは持ち歩かないでしょう。
【総評】
型番はW3000ですが性能面ではW1000シリーズレベル。
音質面で選ぶなら最近の中古価格は明らかにこの製品に対して不釣合いです。
これを15万円台で購入するなら、今年に発売されるであろうアニバーサリーモデルに期待して貯金しておきましょう。
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2014年8月14日 02:43 [738723-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 無評価 |
参考になった3人(再レビュー後:2人)
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2012年12月5日 08:26 [552721-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 2 |
| 携帯性 | 2 |
【デザイン】
ウッドハウジングが非常にきれいです。
傷が付きやすいので取扱には注意が必要です。
指紋も目立ちます。
【高音の音質】
繊細できれいです。
特にピアノのタッチ音はため息が出るほどです。
【低音の音質】
中低域は少し大人しく感じます。
決して高域が主張しすぎるわけではなく、バランスはきちんと取れています。
聞くジャンルを選ぶかもしれません。
JazzやClassicが最適かも。
かと言って他のジャンルが適さないわけではありません。
JPopやRockなども十分聞けます。
【フィット感】
抜群です。
人によっては左右に若干圧迫感を感じるかもしれません。
【外音遮断性】
普通です。
【音漏れ防止】
密閉型ですが、結構漏れます。
【携帯性】
皆無に等しいです。
一応、コードを収納できるポーチが付いていますが、使っていません。
【総評】
TA-DA5800ES、PHA-1、Xonar Essence STXなどに接続して使用しています。
高音質で満足です。
個人的にこれ以上のヘッドホンはもう要りません。
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2012年8月13日 20:52 [526326-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 2 |
買ってから半年になり、レビュー投稿致します。
先ず、特徴として能率の良いユニットです。
近年、テクニカさんのレグザットなどのケーブル類を使っていますが、SN感が高くなる良い製品を作られています。
本製品ユニット本体もさることながら、ケーブルやプラグも低インピーダンスを狙うに際してサプライヤーとして恥じない作り込みです。
結果として、定位感が高いと言うレビュー表現が妥当だと思っています。
ピアノを聴くと、どの向きで弾かれているのか、弦の位置感を通じた楽器自体がマイクに対してどこにいるのかがハッキリしていて、初の試聴時には驚いたものです。
率直に言うと、今までのテクニカさんのヘッドホンは平べったいDJ系だとばかり思っていました。
HD800などのオープン型と比べるのはそもそも酷なのですが、密閉型なのにオープン型に近いくらい音場の幅が広いです。
但し、ステージングは近いです。
高音は出過ぎないものの、上の抜けも良好です。
中音は太くて、芯の太い定位感作りに利いているようです。
低音はW5000ほど主張しないものの、50Hzより下の域も程よく鳴っていて、締まった印象です。
世界的にオーディオ業界では分解能を求める方向にあります。
日本メーカーでありながら、世界中に分解能に挑む姿勢を示したと言っては誉めすぎかも知れません。
しかし、実機を手にしてみれば、コンセプトにした忠実な設計、部品採用、製造をしているようにも感じます。
因みにソース系方向に対して大変素直です。
携帯のLISMO!&HD650の変換プラグ経由で聴くこともあり、出力が半分で済み、並みのイヤホンより良く音圧が取れます。
携行には向きませんが、長距離の旅には携行して、電車や街中で使用しています。
しかし、固定アンプやソース側のケーブル、プレイヤーデッキを良くする程、その違いに敏感な反応するため、日々楽しんでいます。
1人カラオケでもモニター用に大活躍中です。
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2012年7月2日 10:45 [516727-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
どこかのスレッドで、このW3000ANVはESW9をW5000並の音質にした感じとのレポがあったので購入してみました。ただ、残念ながらESW9にあった独特の木の響きというものはあまり感じられませんでした。
でも、音質はいいです。ゼンハイザーHD800に匹敵します。今はむしろこちらの方を良く使っております。
あと、音場の広さですが密閉型にしては広い方なの…かな??
私の比較対象がゼンハイザーHD800なので音場は特別広いとは感じなかったですね。
あと、このヘッドホンで非常に残念なのがフィット感です。ウイングサポートが緩い。フィット感だけならW1000Xの方がよっぽど良かった。
まあ、それを差し引いても満足度5点を付けられるだけの音質は持っています。
私もHD800とD7000とコレで使い分けができます。良い買い物でした^^
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2012年4月8日 16:18 [495898-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
見た目はあれだが・・・ |
ハウジングが美しい |
先週本機を購入しました。
買って早々バランス改造したので、バランス改造後のレビューになります。一応画像くっつけときました。
環境は
iPod classic→ND-S1000→DIGITAL LINK V→BLO-0299 Auditorium→W3000ANV。
他の所有ヘッドホン・イヤホンは
PRO900、T1、EX1000です。
T1は自分の中でリファレンス的なヘッドホンので基本的に音質レビューはT1との比較になります。
まず外観ですが、ハウジングがとにかく綺麗。眺めていて飽きません。
指紋はE8程ではありませんが目立つので取り扱いには気を使います。
ウィングサポートより上は少しだけ安っぽい感じはします。
プラグ部分は、自分は切り落としてしまったのですが、豪華です。
装着感は付け始めは良いのですが、少しづつずり落ちてくるのと、眼鏡をしているとじわじわ痛くなってくるのが気になります。
取り回しは良好。ケーブルは軽いので装着したときにあまり気になりません。
で、肝心の音質。
バランスはやや低音寄り。
だが、いい感じに締まっていて鬱陶しくない。
重さもキレもあるので、どんな曲を聴いても低音で不満に思うことは無い。
ボーカルは艶々で生々しい。
T1がボーカルを録音そのまま出して、ややかさついた印象を受けることがあるのに対し、W3000ANVはボーカルを滑らかにして出す。
大体の曲で不満なく聴けるが、曲によってはねっとりとまとわりついて、鬱陶しくなることもある。
サ行の刺さりは全くといっていいほど無い。
高音は相対的に控えめ。
勿論出ていないわけではないし、質が悪いわけではない。
ただT1と比べると解像度で劣る。
音場は上下左右に狭めで前後に広い。
立体感はT1以上。
総評すると、ノリのいい曲はノリ良く、しっとりした曲はしっとりと出すことができる万能機。
音を聴くのではなく、音楽が聴ける名器だと思う。
補足
環境はW5000程は要求しない。
Walkman直でもなんとか音量は取れるし、音質もそれなりに良い。
ただ、環境の変化には割と敏感で、接続ケーブルを変えただけでも結構変わるし、バランス化の効果も割と大きかった。
少しでも参考になれば幸いです。
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2012年2月12日 10:49 [480698-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
これまでオーディオテクニカといえばシャープな高域というイメージで
木製ハウジングのデザインは良くても自分で使おうとは思っていませんでした。
ただ、フィット感では定評があり従来とは音作りの異なることに期待しての購入です。
なお、私の使用環境は以下のとおり
CDプレーヤー:エソテリックK−03
ヘッドフォンアンプ:横濱音羽製作所ジュピターML−3JおよびML−2C
ヘッドフォン:ゼンハイザーHD800およびHD650(HD650はほとんど使用なし)
1.フィット感
これは本当にすばらしい、柔らかな感触で長時間でも問題なし。
2.音質
最初は中高域にテクニカらしい鋭さも感じたが、すぐに落ち着いてしっとりした高域に。
低域は適度に伸びてはいるが膨らんでいるほどではない。締まっている感じ。
3.音場
開放型のゼンハイザー両機種と比較すれば、当然狭く感じるがほどほどの広さ。
4.環境適応力
HD800との違いを一番に感じたのがこの部分、アンプの差に神経質ではないところ。
マニア的には露骨に違いが出る方が良いですしオーディオ的に面白いのですが・・・。
所有する2台とも、同一メーカー製なので、金額約10万円の差がどうか?
HD800=低価格のML−2Cではまともに鳴ならず線の細い音。
ML−3Jでは本領発揮広い音場とワイドレンジでありながらサ行刺さらず。
ATH-W3000ANV=ML−2Cとの相性良。
適度なレンジと中域の厚さがヴォーカルに合う。
ML−3Jでは音源のワイドレンジを十分に活かすまでにならず。
どちらかといえば中域重視か?
5.結論
あまりマニア的に神経質にならず様々な環境で楽しむユーザー向けかと思いました。
PCオーディオはまだ環境が変化することも多くそうした用途にはお勧めしたいです。
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2011年11月29日 22:13 [458161-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
ATH-W3000ANVを購入しましたので、現有のATH-W5000、AH-D7000と比較しました。
(なお、私はベートーベンの交響曲しか聴きません。)
音の性格は、上記二機種の中間位の印象で、W5000より低音の量感が豊かになり、相対的に中高音がやや控えめです。但し、オーケストラの弦楽器群の音域はやや持ち上がった印象があり、絶妙に刺激的にならないレベルに留まっています。もう少しこの音域が強調されるD7000のバランスに近くなると思います。
ATH-W3000ANVの印象をまとめると、シルキータッチの低音豊かなバランスの音と思います。
総合的評価としては、W5000、D7000と互角の良いヘッドホンと思いました。
- 接続対象
- オーディオ
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2011年11月27日 15:50 [457536-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 無評価 |
アニバーサリー・モデルということで試聴せずに購入しました。まだ、エージングの途中ですが素晴らしいですね。
ESW10JPNも漆が美しく音質も素晴らしかったですが、こっちもかなり良いです。比較するとESW10JPNのほうがポータブルなので低音が多いようです。
肝心の音質ですが、ESW9くらいの感じの低音よりです。今の低音が主体の流行を考慮すると、オーテクにしては低音よりですが、フラットと言っていいと思います。本当に癖がなく少し優等生的ですが、オールラウンダーな感じです。また、オーテクにしてはというか、他の密閉型と比べても音場がかなり広いです。いつもの音も近くで鳴る感じもないです。
高音は伸びてはいますがW1000のような鮮烈な感じではないです。が、その分聴き疲れもないです。そういった意味で他のオーテクのヘッドホンとの使い分けもできそうです。この音を聴いて不満な方はかなりの重低音マニアか、刺すくらいの高音好きな方じゃないでしょうか。ただ、バランスや質が良いので、好みの方へセッティングで持っていくことも可能だと思います。
私は、D7000が今までで一番好きで音質が素晴らしいと思っていましたが、それに並ぶお気に入りができました。漆も美しいですし大満足です。音質も違うからD7000と使いわけもできますしね。
D7000の方がより低音よりで重厚感や雰囲気というか個性があります。W3000は本当に色々な意味でバランスが良いです。満足感は星5つでは足りないです。末永く大切に使って行こうと思います。
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2011年11月19日 11:41 [455461-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 1 |
発売日当日自宅に配送されたので早速2時間ほど試聴してみました。
(エージングを気になさる方は参考程度にご覧ください)
再生環境は些か古いのですが、パイオニアのユニバーサルプレーヤー
(DV-AX10)の同軸デジタルアウトをオーディオテクニカのデジタル
ヘッドホンアンプ(AT-DHA3000)に接続し、音質設定関係はすべて
ニュートラル、ボリューム位置10時付近での試聴です。
結論から言えば「W5000の下位機種ではなく、W5000と同等グレード
でありながら方向性が異なる別の音質傾向」と言えます。
音場はオーディオテクニカ特有の頭部周辺近傍に展開されるもので
従来機と同傾向ですが、音質が「想像と違う」ものでした。
当初、製品仕様から見てW2002やW5000のような中高域に軸足を置いた
クッキリ・ハッキリ系の音を想像していました。
しかしながら本機は低域方向に重点があり、音像のクッキリ感より
豊かな響きを重視する傾向になっています。
特に弦楽器の低域方向の響きにはW5000では得られないものがあります。
W5000では明るくはつらつと響くのに対して、本機の優しく豊かに響く
低音は、クラシックやジャズの楽曲再生において、W5000より本機の方
を好む方が出る要因にもなりそうです。
ただし、低域成分に埋もれるようにして相対的に高域成分が控えめに
聞こえてしまうので、ポップス(特に女性ボーカル)などではNGと受け
取られかねない音ですが、決して高域が出ていないわけではなく、
聞き込んでいくと高域もしっかり再生されているのが分かります。
もしどこかで試聴する機会があるならば、短時間(チョット聞き)の
試聴で結論を出さない方がいいと思います。
これらの音質傾向は、ハウジング部にコノリーレザーを纏った過去の
限定モデルATH-L3000に極めて似ています。中古などで同機をお探し
の方には本機が代替機種として最適ではないでしょうか。
また他社機で言えば、ゼンハイザーのHD650やスタックスのSR-007的な
音質傾向であるといえるかもしれません。(あくまでも「方向性が似て
いる」という意味で、同じであるという意味ではありません)
最後に特筆すべき本機の特徴をひとつ。
それは「聞き疲れがしない」ことです。
側圧も強すぎず・弱すぎず長時間の装着が苦になりませんでした。
なにより聞き込んでいくと、低域を中心とした音が色々聞こえてくる
ようになり、最初「?」と思えた音が「ずっと聞いていたい」音に
変化するように感じます。
このグレードの製品でそういう使い方をするか分かりませんが、映画
鑑賞にも適していると思いました。
尚、W2002やW5000のような専用ケースは付属していません。L3000の
ような化粧箱に50周年記念メッセージカードと共に封入されています。
また本体のポーチも無く、ケーブル収納ポーチのみが付属しています。
長々と書きましたが、決して安い買い物ではないので、本機に注目
している方の参考になれば幸いです。
参考になった12人
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