『さよなら日産!(売却レビュー)』 日産 セレナ 2010年モデル s14_askさんのレビュー・評価

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さよなら日産!(売却レビュー)
   

26の売却価格

   

子育て世帯のファミリー向けに最後のレビューです。

『偽術の日産が、人生を面白くする。』

一台の新車で人生をここまで面白くしてくれたのは生涯この一台だけでしょう。

子どもには、どう説明されましたか?

『怒ってるでしょ』
『怒ってるよ』

『車替えるの?お金が無くなるの?』

子供は純粋ですね笑。

決められたルールで検査をしていなかった問題ですが、間違いはあるもの。

が、
西川社長コメント「工場における検査工程は9月20日以降はすべて登録をして認定をした検査員が行うという体制になっている」と発表しました。10月19日、第三者の抜き打ち介入で不正検査の継続が報道されました。


子どもへの影響を考えるとこうなりました。

大人の社会は信頼で成り立ってるんだよ。お金もちょっと大切。でも、もっと大切なことがあるよ。

先生に言われたことはちゃんと守らないといけないし、守ってなければ、パパに怒られるでしょ。

守らないと・・この車と同じようにパパに売られちゃうぞ笑。

『お金よりも大切なこと』

ちょっと茶化して説明してみました。みなさんはどう説明しましたか?売るしか選択肢が無いような?

99.9パーセントの従業員は関係無いですし、これから販売する車も一回でも車検済みの車も再検査を受けた車も問題ありません。販売店や系列店、下請けさんも被害者です。故に同情できます。

問題は、それに投資(新車購入)して買い支えた私たち大人ですね。反省の一言に尽きます。

買い支えているのが間違いだと思う方もごく少数ながらいるかと思います。
(※実際は安心して乗れる車ですし、日産の技術力からすれば大した問題でもありません。日産の販売店におもちゃやお菓子がもらえる無料キャンペーンに点検無料で大人もハッピーな話しです!)

妻が気に入って乗っていたため先日まで目をつむっていましたが、2度目の発表後、意見は聞かず週末に売却しました。

※日産車を売る最大の注意点は、瑕疵担保責任を回避できる保険付きである必要があります。たとえ知りませんでした、としても買い手は売り手に損害賠償請求出来るためです。これがあるのはビックモータースかガリバーです。(と、買取屋さんで知りました)


再検査は特に連絡もせず22日に行ったらその場で1時間ちょっとでやってくれました。メンテプロパックに入ってると、返金してくれたり、プレゼントがあったり、対応フローを出して説明してくれました。プレゼント内容は11月発表のようです。

『問題ありません』
日産のこの言葉に、わくわくするようになりました。
少しは信者に近付けたということですかね?

それでは、さよなら日産!


比較製品
トヨタ > エスクァイア
トヨタ > ノア
ホンダ > ステップワゴン
乗車人数
5人
使用目的
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頻度
月数回以下
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車

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満足度2
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もういいかな...

半年乗ったのでレビュー更新します。2016/11

自動ブレーキのために買いましたが、全くの見当違い。『自動』が全く役に立たない日産は捨てるしかない結論に達しました...

【安全性能、確認】
自動ブレーキは当てにならず、だいぶぶつけてポンコツ状態。自動ブレーキが効くのはお試し環境のみ。人は認識しません。実感だけの判断で試行回数が足りないかもしれませんが、人とぶつかり、わかりましたが、どこにも安全性能は無い事が半年乗ってわかりました。
『やっちゃえ日産』自動って何?

スバルが歩行者保護エアバック搭載車の販売をはじめました。自動で止まる機能を最も早く搭載したアイサイトをスバル自ら否定する形です。それに比べ日産は真逆で、『やっちゃえ日産』自動ブレーキすらままならないのに自動走行へ...恐怖の車を作りはじめた..もう、セレナ乗ってたら人間的、社会的に疑われても仕方がないレベル

【ナビゲーション】
地図データの情報が古いと言うより、新しく更新しようが、そもそも網羅してません。パナソニック製ナビですが、オペレーター以外に魅力は無く、行き先を告げても、地図には存在しないと回答がくるだけ。レクサス(GBOOK)とは違い、融通なんてききません


【エンジン性能】
燃費は5.6km/L。(合計3500km)
ミニバンなので、あくまで車と言う感覚より、人を運ぶためのバスだと思えば仕方がないですが、他の車に乗ってしまうと、あまりの機動力のなさ、パワーのなさに、何をハイブリッドにしてケチってるのか分からなくなる

【エクステリア】
買った当初はカッコイイ!と思う...
しかし、燃費に現れないなら....ハイブリッドが幾ら安くてもエンブレムを貼って走る行為自体が、日に日に暴走族と変わらないくらい恥ずかしい感覚で街中走ってる気分にさせてくれる

【その他】
300万のトミカを買っているのかもはやわからないような車で価格が安い、これだけでした。バッタもん掴まされた感覚です。

事故を起こさない人は安全性能の謳い文句と見た目だけで充分ですが、事故を起こした時のため、安全性能のために買った事を思い出しました。

原点に戻り、見つめ直したところ、日本にはトヨタ、日産、ホンダの3社だけでなく、スバルがある事を知りました。恥ずかしい限りです。

『やっちゃえ日産』卒業します。

『攻めるね日産』いやいや、もう良いです。

嫁が気に入ってる車でも、介入せざるおえないと判断します。

比較製品
トヨタ > エスクァイア
トヨタ > ノア
ホンダ > ステップワゴン
乗車人数
5人
使用目的
買い物
頻度
月数回以下
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年3月
購入地域
千葉県

新車価格
281万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
10万円

セレナの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった65

満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
ハイウェスターvセレクションsafetyU納車レビュー

LEDライトを点けると(><)な感じ

MM515D-Lの場合、モニタ外の両サイドスペースを有効活用、ボタン配置される

後方障害物検知(ナビに表示する設定)※ミラーではなく

前方障害物検知(ナビに表示する設定)※ミラーではなく

左がch、右がオートクルーズ

本体

納車されました2016/3現在レビューです。

トヨタにもToyota Safety Sense Cが2016年1月に搭載(販売)され、早速乗り換えようと、エスクワァイアの相見積もりのはずだったんですが・セレナを即日買ってしまいました・。

【安全性能、確認】
早速、自動ブレーキが効くか試してみましたが、確かに止まりました。ゴゴゴッといった感じ?ブレーキが氷づくようになりしっかり止まりますね。完全停止すると氷みたいなのが溶けるように普通のブレーキになりました。スピードに関しては危険なので試していません。NASVAのHPをご覧下さい。

【ナビゲーション】
MM515D-Lの純正ナビです。iphoneと接続させた後は、ナビ画面左の方に表示されてるカーウィングスを押して、オペレータ接続すると後は目的地を伝えるだけで勝手に遠隔でセットしてくれます。運転中でもナビ自体が(iphoneを経由して)ハンズフリーなので行き先を伝えるだけ。難しいボタンをピコピコ入力する必要はありませんので私でも使えるとても優秀なナビです。気になる点としてはオペレータが男性しかでたことが無い。。「音の匠」というのがあって、かなり良い音を出します。

【エクステリア】
Hybridのロゴを有しながらも金額が極端に安いです。このハイブリット、『スマートシンプルハイブリット』で、走り出しの数秒間をバッテリーモーターで支援するという簡単な仕組みとのことです。『ロゴマークとステータス』がお金をかけないでトヨタのガソリン車価格で日産は付いてきます。

【インテリア、他社比較】
コンソールボックスの良さは誰が見てもわかるので割愛。
3列目の充実度が日産の一択といった感じです。トヨタは跳ね上げ式の格納システムが剥き出しで、ホンダはお菓子置き場はなく、ドリンクフォルダ3つ、セレナはドリンクフォルダとお菓子置き場があり的を得ています。

テーブルは3社の中で一番しっかりしています。サンシェードは3社ともにどれも同じ感じです。

3列目の跳ね上げについて。ホンダは面倒で書くに至らないので割愛。トヨタは跳ね上げが一番楽なのですが、左側面の窓に跳ね上げ手順の漫画が剥き出しになり、恥ずかしいです。日産は簡単ですが、席の足になる部分を手動で出す必要があります。(日産webの説明だと4番目の作業)いうほど手間はありませんが、トヨタの一発を知っていると『ああね』くらいの残念な感覚があります。もちろん面倒と感じる内容ではないいです。

後席に付けるテレビモニターですが、天井がフラットかどうか、視界に余計なもの(エアコンのコントローラ)が入らないかを比較するとセレナだけが視界に余計なものが入らないです。余談ですがホンダと日産はエアコンコントロールが2列目右側の席に付きます。左から乗るのに右にあるのはなぜ?という疑問が残っています。これもどうでも良いことかもしれないです。(気になるけど、問題ではない)もう一つ、このオートエアコンの液晶表示を日産は空調OFFボタンで消灯することが出来ます。トヨタは出来ず常時点灯です。(トヨタはそれが後席モニター手前にあって気になる・・)

運転席ですが、ハンドルのところに物入れがあって、そこにちょうどiphoneが置けます笑

【エンジン性能、音に関すること】
アイドリングストップからの復旧の際にエンジン再起動する際の音が極めて小さく、好感が持てます。トヨタのスタータ(キュルルル)と比較してます。停車中から発進する際にブレーキペダルを離す際に、セレナは音がしません。(トヨタ3兄弟は音がします。)ハイブリットと言いながら、ハイブリット感は全くありません。知っている人はわかると思いますが、あの無音状態から急にエンジン音が鳴り出す、成分献血的な感覚が無いのです。でも、ハイブリットです。エンジンが静かで感心します。トヨタのガソリンと比較しています。ホンダの音はアイドリング段階で・・・。

【走行性能、ステアリング操作】
狭い道で曲がれるかな?という時にここぞとばかりにナビ画面からモニター画面にサッと切り替わります。衝突ソナーが壁までの距離を色で表示して、ピーッと鳴って赤い時はぶつかりそうということを教えてくれます。障害物を検知した時に、前方なら前方最先端にあるカメラ表示、後方ならバックモニターをナビ右画面に表示して、ナビ左画面に全周囲を表示してくれます。なかなかですん。先進安全の例のやつで、白線はみ出ししそうになると警告音が鳴ります。停車中はoptボタンを押せばアラウンドモニターで(車全体)周りに人間がいるかミラーの液晶かナビで安全確認できます。ハンドル右手にあるオートクルーズ機能は、セットした後は自動でスピード維持してくれます。また、アクセルを踏むのではなく、親指でクイッと上を押せば離すまで加速することが出来て離したそのスピードを維持します。(慣れてないので少し怖いです。要練習です。)ハンドル左手にあるスイッチでchを切り替えられます。ch変えてー、と言われてもすぐ対応できます。ん?あまり走行性能とは関係ないですね。

先進安全機能がお得なのでこのグレードを選ぶことになるのかと思います。値段はトヨタのガソリン車と変わりません。先進安全機能比較ではミラーの差があります。マルチビュー、バックガイドモニター、衝突ソナー、衝突安全がパックで二百万円台です。

【その他】
夏にモデルチェンジするという話です。9月決済ターゲットまで待てる人は待った方が良いかもです。現在比較し、コストパフォーマンスで右に出るものはないですね。多分、この車を選択する人は、我が家のように距離走らないファミリーが使うんでしょうね。買った後に気付いたことですが、車の出来が非常にシンプルで、鉄が車内に剥き出しの部分があります。私だけかもしれませんが、ちょっとびっくりしました。永遠の0では無いですが、零戦を思い出しました(笑)。一般家庭が使う車という趣旨にマッチしていて高飛車感が無いという点に嫁は気に入っているようです。再レビュー終わり。

比較製品
トヨタ > エスクァイア
トヨタ > ノア
ホンダ > ステップワゴン
乗車人数
5人
使用目的
買い物
頻度
月数回以下
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年2月
購入地域
千葉県

新車価格
281万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
10万円

セレナの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
ハイウェスターvセレクションsafetyU買っちゃった

 

 

まだ納車されてませんが2016/2現在レビューです。

トヨタにもToyota Safety Sense Cが2016年1月に搭載(販売)され、先進技術である予防安全性能が日産、ホンダ、トヨタともに出揃いました。エスクワァイアの相見積もりのはずだったんですが・・セレナに非の打ち所を失い・・即日買ってしまいました。

見積もり(購入)は、日産初来店、初日即契約、最も店側に負担がかかってない状態です。2月1日から決算セール?イベント期間だった様子。メーカーオプションは白を指定。エスクワァイアの見積もりを見せて。ちなみにセレナという車名や存在はこの店に来るまで知りませんでした。価格.comや値引きレポートを参考に交渉しましたが、投稿されているような金額には及ばずでした・・笑。

【エクステリア】
日産のお店に初めて入って、セレナがあり、Hybridのロゴを有しながらも金額が極端に安いという衝撃を目の当たりにしました。このハイブリット、『スマートシンプルハイブリット』で、走り出しの数秒間をバッテリーモーターで支援するという簡単な仕組みとのことらしいです。

『ロゴマークとステータス』これがいくらもお金をかけないでトヨタのガソリン車価格で日産は付いてくる、お得感に衝撃を受けます。しかも、バッテリーとモーターを一つずつ積んでるだけ、スタートの足しという営業さんの説明の適当さにもシンプル過ぎて驚きました。(あまりにも安そうで欲しいと思えました笑)

見た目といえば、ピップエレキバンみたいのが、車の角すべてに付いています。最近の車にはオプションで付ける衝突ソナーです。自身でオプションで付ければ無駄使いと言われて仕方ないですが、標準装着という安定感。見た目と関係ないですが、バックガイドモニターも標準で付いています。嘘かと思うかもしれませんが・・。カメラはそれだけでなく、全方位(4箇所)についていて、室内の真ん中にあるミラーにアラウンドビューモニター表示されます。このすごいミラーも、その機能も標準で付いてくるそうです。。2010年型セレナ、ただただ感心するのみです。

その他確認したことは
リア自動ドアのボタン(力の弱い子供が自力で開けることができる)トランクから子供たちが乗り込める高さ、段差、子供たちが室内移動できるか、3列目の席のセットを自分(子供)でできるか

【インテリア】
妻が運転し子供が主に乗ります。私はあまり乗りません。
シートの座り心地や室内の質感/使い勝手(特にコンソールボックス)が決め手になりました。乗せられる側の室内充実度に重点を置き、比較は、エスクワァイア、ノア、voxy、ステップワゴンを実際に見に行って比較しました。(もちろん、エスティマ、ベルファイア、オデッセイなども見て値段や必要性も勘定し検討。。)

1列目〜3列目まで移動できる前提があるのは唯一セレナだけでした。ここが他のミニバンと決定的に違います。(オプションで付けるコンソールボックスの問題です。日産はこれが標準で付いてます。)
3列目の充実度が日産の一択といった感じです。トヨタは跳ね上げ式の格納システムが剥き出しです。ホンダはお菓子置き場はなく、ドリンクフォルダ3つです。セレナはドリンクフォルダとお菓子置き場があり的を得ています。

テーブルは3社の中で日産が一番しっかりしていました。サンシェードは3社ともにどれも同じ感じです。

3列目の跳ね上げについて。ホンダは面倒で書くに至らないので割愛。トヨタは跳ね上げが一番楽なのですが、左側面の窓に跳ね上げ手順の漫画が剥き出しになり、恥ずかしいです。どうしてあんなに恥ずかしい漫画を描いたのか?理解できませんでした。日産は簡単ですが、席の足になる部分を手動で出す必要があります。(日産webの説明だと4番目の作業)いうほど手間はありませんが、トヨタの一発を知っていると『ああね』くらいの残念な感覚があります。もちろん面倒と感じる内容ではないので。。

後席に付けるテレビモニターですが、天井がフラットかどうか、視界に余計なもの(エアコンのコントローラ)が入らないかを比較するとセレナだけが視界に余計なものが入らないです。余談ですがホンダと日産はエアコンコントロールが2列目右側の席に付きます。左から乗るのに右にあるのはなぜ?という疑問が残っています。これもどうでも良いことかもしれないです。(気になるけど、問題ではない)

【エンジン性能】
エンジンが静かで感心します。トヨタのガソリンと比較しています。やはり高い買い物なのでエンジン音が唸るのは無しです。ホンダの音はアイドリング段階で・・・でした。

【走行性能】
メータがデジタル表示であったり、自動運転(オートクルーズ)してくれたり、先進安全の例のやつで、白線はみ出ししそうになると警告音が鳴ったり。。停車中はアラウンドモニターで(車全体)周りに人間がいるかミラーの液晶で安全確認できます。先進安全機能がお得なのでこのグレードを選ぶことになるのかと思います。値段はトヨタのガソリン車と変わりません。先進安全機能比較ではミラーの差があり、日産の一世代前の安全がようやくトヨタで出てきたはずなのに一世代前以下という点で、トヨタ車を買うという気分が無くなってしまいました・・。

【乗り心地】
座るとわかると思いますが、セレナは柔らかいです。今時の薄くて固めの時代にまだこの厚めの柔らかさがあるんだと感心しました。

【その他】
金利4.9%で残価設定も変えられず。三菱東京UFJのネットデマイカーローンにした方が安いです。(発注までに変更可能)夏にモデルチェンジするという話です。9月決済ターゲットまで待てる人は待った方が良いかもです。ただ、今日時点(買いたい気分)で買うなら比較の結果、No.1と私は思えたので購入しました。欠点を強いて挙げれば、燃費があまり良くないです。多分、この車を選択する人は、我が家のように距離走らないファミリーが使うんでしょうね。。レビュー終わり。

比較製品
トヨタ > エスクァイア
トヨタ > ノア
ホンダ > ステップワゴン
乗車人数
5人
使用目的
買い物
頻度
月数回以下
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年2月
購入地域
千葉県

新車価格
285万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
10万円

セレナの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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セレナ

新車価格帯:216〜353万円

中古車価格帯:9〜278万円

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