HV-Z70CX-W [ホワイト系] レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タンク容量:4L 適用畳数(木造和室):11畳 適用畳数(プレハブ洋室):18畳 その他機能:自動運転 HV-Z70CX-W [ホワイト系]のスペック・仕様

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HV-Z70CX-W [ホワイト系]シャープ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年 9月

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HV-Z70CX-W [ホワイト系] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.57
(カテゴリ平均:4.10
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.57 4.15 -位
加湿能力 加湿を行うパワー 5.00 4.28 -位
使いやすさ ボタンの配置や、機能など 5.00 4.22 -位
静音性 運転時の騒音 2.00 3.84 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 3.43 3.99 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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S乗りさん

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  • 累計支持数:29人
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
8件
電子レンジ・オーブンレンジ
1件
3件
腕時計
3件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
加湿能力5
使いやすさ5
静音性2
サイズ4

 最近の加湿器って、湯気でないんですね・・・。

ホントに潤っているのか?と思うのですが、湿度計をみると
十分に機能を発揮しています。

 動作音が静かなら、言うことなしなのですが・・・。

 プラズマクラスターは素晴らしい!

設置場所
リビング

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kakukakuピッピさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:0人
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よく投稿するカテゴリ

地デジ・デジタルテレビチューナー
1件
0件
加湿器
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
加湿能力5
使いやすさ5
静音性2
サイズ3

 インフルエンザ対策のために加湿器か空気清浄機かを購入したくて、色々調べたあげく、一番費用対効果が有りそうに思った高性能のシャープの加湿器を選びました。
加湿式空気清浄機はさらに効果が有りそうでしたが、大きな据え置式は使わないときは邪魔になるし、倍ほど値が張るので選択肢から外しました。
いざ購入の段階で大手量販店とネットショップの値段の差に戸惑いを感じました。
同じ量販店でも地元の店舗で買った方が信用やサービスが良いだろうと何軒か回って見たのですが、安くして売ってやるという大手店舗販売員のそっけない応対に買う気が失せました。
 また、ポイントに力を入れた量販店も店舗とWEB店舗ではかなりの差があります。
現金値引きに力を入れた量販店でも、店で余っているように立っているメーカー派遣説明員は自社製品しか売る気のないので、他社製品は「随分前に売り切れたみたいだ。」と品揃えの無さを平気でうそぶきます。
多少高くても自分の目で見て買いたいと思ってわざわざ来ている客に対して追い返すようなものです。
彼らは時間つぶしで立っているようなものだから、女性販売員と喋っている方が面白いからでしょうか。
情けない、何とか客の要望に応えようかと考えたらいいのにと思いましたが、夕方のもうそろそろ帰れる時間に尋ねてくる客の方が悪かったのでしょう。
いくら素晴らしいメーカーの技術屋さんが必死になって良い製品つくっても、あんな営業員だったら売れない訳です。
幸之助さんが見ていたら家庭電気メーカーのトップとして、自分の会社の者でなかったとしても「営業が必死にならへんかったら造った方は惨めや」と激怒するやろなぁと思います。
 結局、店舗では値段は高いし、サービスは期待できないので、もともとサービスや保証のない通販で買うことにしました。
しかし、通販大手は量販店と大差ない値段だし、空気清浄機はあっても安価な加湿器は扱っておらず、送料などを比較してわずかに安い無名のWEB店は、納品がいつになるのか不明だし、週明けでないと対応しない所が多かった。
結局、最安値ではないけれど、終日自動対応のアマゾンで買うことにしました。
さらに特別に即納でお願いしたところ、金曜の深夜に注文して、土曜の夕方に届いたのには驚きました。
 アマゾンのようなWEB店とは店舗がネット販売しているのではなく、24時間営業をしているネットデパート&デリバリー業者と思えば良いのです。
「安くて、早くて、希望通りの物が手にはいる。」という顧客中心の対応できる業種が生き残る時代だと痛感しました。
地元の人との対話と信頼を大切にして商売をしている小売店も、週末の注文を週明けに手配して在庫の確認をしてから発注し、数日後に客の来店を待って渡す様なことしていたのでは、客は来なく成るでしょう。
休日でもメーカーと在庫の確認ができて、宅配を使ってでも即納させるために、ネットショップの「代行」をするぐらいの気構えがないと生き残っていけない時代になってしましました。
 また、大手量販店の店舗と同じ量販店のWEBとの値段の差が随分開いていることを伺ってみると、
店頭に品物を置いて管理し、説明をする店員を置いて客と対応しながら商う店舗の価格と、説明も品物の管理しないで販売する通販との価格差は有って当たり前と言う感覚ですが、
同じ量販店の売り上げを伸ばしたいのであれば、WEB店と店舗をリンクして店の一角に注文コーナーを設置して、注文を受け付けることも可能にすれば良いのです。
保証やサービスを期待し、現物を確認にて持ち帰りたい客にはレジで販売し、時間よりも値段を優先する客にはネット注文をさせる。
どちらにしても他店に客を取られない販売方法となります。
そうすれば、自社の店員に根掘り葉掘り説明をさせ、商品を触りまくって他所で買われてしまうようなことは、避けられるでしょう。たとえ薄利になっても、利上げは上昇します。
時間と金をかけてでも店舗に訪れる客のほとんどは、良い物を安心して安く買いたいと思って来ているのですから、販売員の説明を受け、交渉しながら直接買う事になるでしょう。
その方が買い物に満足したいという客の欲求を満たすのです。
通販よりも現実味のある店舗販売を選択する消費者は増えるはずです。
客の方だって自分が店に行き買い物をするのでは無ければ、別に明日配達されようが、来週になろうが大差は無いのです。
 全ての人間が時間と争って生きているわけでは有りません。
人が買い物をしたいと思うのは、店員と話し合って情報を掴み、希望通りの品物が手に入る事で満足感を得る事を期待するからです。
「ショッピング」という大きな楽しみは、本当は時間がかかっても、多少高くついても、欲しい物を手に入れるという行為を楽しむ「娯楽」と考えるべきです。
だから、製品情報を検索したり、商品に関するブログを読みながら、品定めに時間をかけて膨大な努力をするのです。
ある意味「買い物は狩り」です。高価な品物ほど大きな獲物です。
失敗は避けたいのですが、立派な獲物がたやすく手に入ったのでは人間は満足しないのです。
 逆に言えば完全に満足すれば新たな物を買わなくなるので消費社会は続かなくなる。
新たに物を買ってもらうためには、自社の製品に満足させて選択して頂き購入していただくことが必要ですが、完全に満足な状態にはまってしまうと、消費が続かなくなる。
社会的には不満足な状態を保ち、個人的には満足を与える事が出来る物を自社が創り出し、他社との競争に打ち勝ち生き残る。
これが、人間の際限のない欲望を満たそうとする現代消費社会の構造です。
それぞれの価値観に応じて買い物を楽しませる。さらに自分の存在感をアピールさせ、自己認識を向上させることで、次のチャレンジの動機付けを付加していく。
そこに新しいネットショッピングの方向性を見る思いがします。

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リビング

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