Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル
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Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデルHP
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2010年 7月 8日
Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル のユーザーレビュー・評価
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.24 | -位 |
| 処理速度 |
4.75 | 4.45 | -位 |
| グラフィック性能 |
4.00 | 4.13 | -位 |
| 拡張性 |
3.75 | 3.82 | -位 |
| 使いやすさ |
4.50 | 4.19 | -位 |
| 静音性・発熱 |
4.75 | 4.21 | -位 |
| 付属ソフト |
4.25 | 3.77 | -位 |
| コストパフォーマンス |
4.00 | 4.47 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2021年8月17日 20:22 [1483542-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 静音性・発熱 | 4 |
| 付属ソフト | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
2010年頃に購入。
つい先日手放すまで、主にグラフィック〜映像関係で現役稼働していました。
【デザイン】
絶妙なサイズ感と品のあるデザインで、ケースは今でも通用するカタチだと思います。
【処理速度】
第一世代i7ですが、当時は大満足。10年経ってもローPC以上の性能は出ていました。Adobe、Autodesk、zbrushなど特に不満なく動いていました。
残念ながら、cpuの付け替えが出来ませんでしたが。
【グラフィック性能】
GTX260の1.8GBモデル。当時としては、ミドル程度の性能があったかと思います。
最終的にはASUSのGTX650TI-DC2O-1GD5を入れてモニターとHDMI接続していました。
あまり参考にならないと言われていますが、
ドラクエ10のベンチマークは1920×1080でスコア13,000程。
【拡張性】
グラフィックボードGTX260→GTX650Ti
空きスロット→USB3.0ポート
3.5インチベイ×2に2.5インチSSD
と、そこそこの拡張性で延命出来てました。
最終的に、HPポケットメディアは邪魔でしたが。
【静音性・発熱】
ストレージをSSDに変更して、大分静かなPCになっていました。
【コストパフォーマンス】
当時18万円程で購入。
10年現役稼働出来ていたので、充分元は取れたと思います。
【総評】
パーツの故障などもなく10年稼働。
とてもいいPCだったと思います。
ストレージを新調して知り合いに譲ったので、まだまだ元気に稼働して欲しいと思います。
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- デスクトップパソコン
- 1件
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2010年7月22日 19:53 [329509-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
| 静音性・発熱 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
今までが、DELL XPSだったので大きくて重く置き場所も困ることもありましたが、意外に
コンパクトなので良いと思います。フロントにUSB2つ、各種メモリースロットがあり、使 いやすいです。
【処理速度】
さすがに、i7-960だけあって超快適で、立ち上げも20秒程度です。
【グラフィック性能】
GPUは、GTX260なので可もなく不可もなくな印象です。
FF14ベンチはHighで、1877でした。Nvidiaから新しいドライバ258.96がでましたので、
導入したところ、2088まで上がってます。
実際にFF14β版をフルハイビジョンでプレイしてますが、多少もたつくかな?
という程度です。
予算があれば、GTX480に入れ替えようかと思いますが、電源の460Wがネックに
なりそうです。
【拡張性】
すでに、GPUで2スロット、音源で1スロット、USB3.0ボードで1スロット使っている
ので、さすがにもう入りませんが、特に拡張予定がありませんのでOKです
【使いやすさ】
使いやすいですが、キーボードのストロークが大きいのが気になります。
【静音性】
FF14を行っていても、DVDを見ていてもファンの音は聞こえません。
【付属ソフト】
必要最低限は入ってますので、問題なしです。
【総評】
GPUと電源のスペックが少々低い感じですが、本体自体の安定性は抜群と思います。
また、サポートデスクの対応も良い感じです。
参考になった1人
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2010年7月19日 10:33 [328691-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
| 静音性・発熱 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
数年前に購入したPCでFF14の公式ベンチマークを試してみたら、スコアが3桁(しかも3桁の低い方)だったので、PCを新調することにしました。^^
ショップブランドのBTOも考えましたが、FF14ベータテストのレジストコードに魅かれて、こちらの製品を購入しました(光ディスクドライブをBD−ROMのタイプにした以外は標準構成のままです)。
まだ、納品されてから数日しか経過していませんが、自分なりにレビューをさせていただきます。
【デザイン】
まず見た目ですが、赤いフチがお洒落(?)でなんともいい感じです。
実質面でも、エアフローにはきちんと気を遣っているようです。室温27度前後でアイドル時には、CPU・GPU・HDDの順に45度・54度・38度くらいで、FF14ベンチマークを実行すると57度・76度・37度くらいになりますが、ベンチマークが終わると徐々に戻っていきます(ベンチマーク実行時にHDDがつられて高温になっていかないので、熱が内部にこもっているというようなことは無さそうです)。
【処理速度】
Windowsエクスペリエンスインデックスでは、プロセッサ・メモリ・グラフィックス・ゲーム用グラフィックス・プライマリハードディスクの順に、7.6・7.6・7.1・7.1・5.9という値が出ています。ハードディスクのパフォーマンスに引っ張られそうですが、実際の使用感としては十分に快適です。
ちなみに、FF14ベンチマーク実行中のCPU使用率は10〜25%くらいで、CPU速度としては十分に余裕があるようです。
メモリも、ベンチマーク実行前と実行中とで使用量が1.79GB →2.41GBと変化しましたが、物理メモリは12GBとふんだんにあるので、余裕は十分です。
【グラフィック性能】
さて、肝心のグラフィック性能です(なお、我が家のディスプレイは20インチワイドの最大解像度1680x1050のもので、これを書いている現時点でのグラフィックボードのドライババージョンは257.21です)。
FF14ベンチマークのスコアは、LOWで3150くらい、HIGHだと1900弱でした。
ちなみに、公式ベンチマークソフトはウィンドウモードしかないのですが、非公式のフルスクリーンモードで動作させるdllを適用した場合で、LOWが3700くらいまで上がりました(HIGHの方はディスプレイ側の解像度を超えるため、実行できず)。
ベンチマーク実行中のGPU使用率は80〜90%以上で、スコアが伸びないボトルネックは、やはりグラフィックボードだと思います。
ただ、そもそも20インチそこそこのモニターでフルハイビジョン(1920x1080)はオーバースペックだと思われ、実際のゲームでは解像度がもう少し細かく選べるようなので、1280x720〜1680x1050の間でフルスクリーンモードにして遊ぶのがいいかなぁと思っています。
【拡張性】
マイクロATX仕様のマザーボードで2スロットを占有するグラボを搭載している時点で、拡張性が高いとは言えないですが、自分自身としては特に拡張する予定がないので、十分かなと思います。気になるのは電源容量が460Wということで、今後、グラフィックボードを換装したくなっても、搭載できるカードはこの制約を受けることになる点です(逆にエコとも言えますけどw)。
それから、USB2.0のポートが、背面に4つ、正面に3つあるのですが、もう少し多くてもいいかなと感じました。
旧PC上のSATAの内蔵HDDを取り外し、今回のPCに増設する作業をやってみましたが、ケースは開けやすく(開けるために必要なのはビス1本)、HDDを固定する部分をケース外に取り出してから取り付け作業ができるので、比較的簡単でした。
【使いやすさ】
今のところ、メーカー製独特の癖もなくて、とても使いやすい感じです。
(購入時に内蔵脱着式ポータブルハードドライブとかを選択していると、機能性の点で加点対象かも知れないですね。残念ながら購入していないので試すことができませんが。)
【静音性】
ベンチマークを実行しても、ファンの音がどんどん大きくなる、という感じではなく、十分に静かなのではないかなと思います(エアフローがよいので、ファンがフル回転せずに済む、という好循環かなと思います)。
【付属ソフト】
CyberLink DVD Suite Deluxe、HP Support Assistant、HP Update、HP Advisor、HP MediaSmart、LightScribe Direct Disc Labeling、Norton Internet Security、リカバリ マネージャといったあたりが入っています。
必要最低限な範囲かなと思います。
【総評】
個人的には、購入前に想像していた通りの感じなので大満足です。
ただ、FF14のベータテストのレジストコードが必要ない場合、もう少しCPUのグレードを落とし、メモリの搭載量を減らし、その分を電源とグラフィックボードにまわす方が、より快適なFF14実行環境が得られるのではないかなと思います。
ベータテストに参加したい場合で、どうしてもフルハイビジョンに拘りたい、ということではない場合は、悪くない選択肢ではないかなと思います。
参考になった6人
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よく投稿するカテゴリ
2010年7月12日 20:53 [327146-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
| 静音性・発熱 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
参考になった3人
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Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 登録日:2010年 7月 8日
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関口 寿 さん
(デスクトップパソコン)
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