PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD レビュー・評価

2010年 5月中旬 発売

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD

RCA入出力端子や「X-Fi Xtreme Fidelityオーディオプロセッサ」を搭載したPCI Express x1バス用サウンドカード

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD 製品画像

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タイプ:内蔵 インターフェース:PCI Express 出力サンプリングレート:24bit/192kHz 入力サンプリングレート:24bit/96kHz PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HDのスペック・仕様

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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HDCREATIVE

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年 5月中旬

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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.44
(カテゴリ平均:4.20
レビュー投稿数:41人 
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.28 4.25 -位
音質 音質のよさ 4.63 4.34 -位
機能性 機能の豊富さ 4.39 3.91 -位
入出力端子 入出力端子の豊富さ 4.11 3.94 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 3.50 3.44 -位
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越後犬さん

  • レビュー投稿数:29件
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よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
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ノートパソコン
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デスクトップパソコン
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627件
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満足度5
安定性5
音質5
機能性5
入出力端子5
付属ソフト無評価
 

デフォルト

1個 480円

 

もともと付いてたのが
LME49710 (出口側 1回路) と JRC2114 (I/V変換 2回路) でした。
それをI/V変換部の方だけ LME49860 に替えて使っていました。
この度、ずっと気になっていた MUSES8920 を装着しての感想です。


【 MUSES8920 の印象 】

「ボーカルがはっきりした」
まずそう思いました。
人の声がひとつ前に出た感じです。
LME49860 も低い所から高い所まで幅広く綺麗に出ていたんですが、
それより艶が出たというか、上品な音になった気がします。
低音のメリハリは LME49860 の方があったかもしれません。


ついでに手持ちのほかのオペアンプの感想を書いておきます。


【 LME49860 】

高い所から低い所まで綺麗に出ます。
ハデ目ですが素直な音です。
低音の出方も自然なので、私はこれを愛用していました。


【 OPA2604 】

なめらかな音。
私は、クラシック、ジャズ、ロック、Rap、Hip Hop、R&B、エレクトリック・ポップ、
邦楽、中国の曲、K-POP と幅広く聴くので、
OPA2604 は長くは使いませんでした。
ジャズ・スタンダードを聴くにはこれはいいんじゃないでしょうか。


【 LT1364 】

透明感のある音です。
手持ちのオペアンプの中では一番聴き比べるのが難しかったかもしれません。
しかし全てがハッキリした音でした。
優秀なんですが、特徴を言うのは難しかったです。




ということで、まだ聴き込んでませんが、
MUSES8920 は自分にとって好印象のオペアンプでした。
しばらくこれで使ってみます (^ー^)

音に磨きがかかり、RCA ケーブルにお金をかけようかとか、
新しいPCスピーカーやヘッドフォンが買いたくなりましたが、そこは我慢です。
パソコンはパソコンのままということで・・・。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった8

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ElcFanさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

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デジタルカメラ
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ボイスレコーダー・ICレコーダー
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ノートパソコン
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満足度5
安定性5
音質5
機能性5
入出力端子4
付属ソフト4

「Creative オーデイオ コントロール パネル」画面

「Creative コンソール ランチャ」モード切替画面

「Creative コンソール ランチャ」主画面

「Creative コンソール ランチャ」THX設定画面

「Creative コンソール ランチャ」イコライザ設定画面

「Creative コンソール ランチャ」エンコーダ設定画面

【使用環境】
OS:Windwos7 64bit
Headphone:BOSE QuietComfort 15
Speaker:BOSE M3

【安定性】
ドライバ:Creativeのドライバの安定性に心配がありましたので、購入してから、付属のドライバではなく、最新のドライバとアプリケーションをダウンロードをしてインストールしました。まずドライバのみをインストールしてみたところ、特に問題なく音が出ました。第一感想はさすが122db、とてもクリアな音でした。ただし、この時点では、オンボードのHDより音質がよくなっているが、劇的でもなかった感じでした。

アプリケーション:ダウンロードしたアプリケーションを一通りインストールしてから、個々試してみました。作曲に関係するソフトは基本的使用しませんので、ここでは省略いたします。主に紹介したいのが「Creative オーデイオ コントロール パネル」と「Creative コンソール ランチャ」です。両方ともボードの機能を制御するソフトである。機能も似ていますが、違いは「Creative オーデイオ コントロール パネル」はメニュー式、「Creative コンソール ランチャ」はGUI式であることです。ただし、使用勝手と言えば、「Creative コンソール ランチャ」は圧倒的よい。また、「Creative オーデイオ コントロール パネル」で「THX TruStudio Pro Smart Volume」を音にしたところ、結構ノイズが乗ってきました。「Creative コンソール ランチャ」では安定的に動作し、全く問題ありませんでした。ですので、個人的「Creative コンソール ランチャ」をお薦めします。
機能ですが、とても豊富で、「エンターテインメント」、「オーディオクリエイション」、「ゲーム」という三つのモードがある。それぞれコントロールパネルの形、機能が違ってくる。ディフォルトでは「オーディオクリエイション」モードになっていましたので、少々分かりづらいかったですが、「エンターテインメント」モードに切り替えしたら、大分わかりやすく、音楽、映画鑑賞に関する設定項目も増えました。まず、音楽(mp3)でテストしてみました。THX Proの各機能をオンにしてみたところ、音がバランスがよくなり、レンジ特に高音部分は大分広かったような気がしました。イコライザを自分の耳に合うように調整したら、音がさらにバランスがよくなりました。エンコーダをオンにしてみたら、音が広がり、臨場感に感動しました。次に、映画でテストしてみました。基本的に上述した機能をオンにするだけで、映画の臨場感がかなり増えていますが、EAXも同時にオンにして見たところ、映画館の音のような音になり、臨場感がさらに増えました。ヘリが飛んでくる時の方向も感じられてくる。

ヘッドホンとスピーカで両方試してみましたが、どちか言うと、ヘッドホンのほうがより音質の向上を感じました。スピーカでは劇的な変化までとは言い難い。特に映画を鑑賞する際、ヘッドホンのほうが圧倒的に臨場感が上だと思います。ただし、M3は元々音楽用ですので、M3との相性がよくないのかもしれません。機会があれば他のスピーカでテストしてみたい。

【入出力端子】
基本的に自分の用途には十分ですが、敢えて言いますと、HDMIの出力端子が欲しいぐらいかな

【付属ソフト】
使用していませんので、評価しません

【総評】
作り、音質、機能の全ての面において満足しています。ドライバとかはあまりよくないという評判がありましたが、自分の環境ではとても安定しているし、アプリケーションも問題なく動作してくれているので、満足しています。ただし、Creativeは説明の不親切、ソフト分類のあいまいな部分が感じました。特に、上述したように、「Creative オーデイオ コントロール パネル」と「Creative コンソール ランチャ」2本の機能近似のソフトは同じダウロードページに存在しているのに、両者の違いについての説明がなく、結局インストールしないと分からないとのことでした。個人的に、ドライバもアプリケーションもよくできていますが、Creative社の説明の仕方で多くの誤解を招いたのではないかと思いました。ご参考になると幸いです。

参考になった4

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とんかつサンドさん

  • レビュー投稿数:77件
  • 累計支持数:766人
  • ファン数:27人

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デジタル一眼カメラ
5件
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フラッシュ・ストロボ
2件
32件
コーヒーメーカー
3件
28件
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満足度5
安定性5
音質5
機能性5
入出力端子4
付属ソフト3

撮影:とんかつサンド

化粧箱からしてオーディオ製品っぽい雰囲気が漂っている(?)

同梱品の一式。 光ケーブル(ミニプラグ-角型)が2本付属しています。

 

交換可能なオペアンプ

DACは、ハイエンドオーディオマニア達にも好評な「PCM1794A」を搭載。

 

<PC環境>
CPU:Core i7-860
GPU:HD5870
M/B:GIGABYTE P55A-UD3
MEM:DDR3-4GB
OS:Windows 7 32bit
他:PT2とPV4をPCIスロットに設置

オンボードからの切り替えで、今回が初サウンドボードになります。
今回、ドライバのインストールは付属のセットアップCDを使わずに、2011年の2月10日にリリースされたばかりの ドライバVer 3.00.1004をダウンロードして入れました。

【安定性】
設置スペースの関係上、グラフィックボード(HD5870)のすぐ隣のPCI-EXスロットにセットしています。
はじめはノイズが心配でしたが、全く問題はありませんでした。
カードの動作そのものも、私の環境下では全く問題ありません。

【音質】
まずはリアパネルのヘッドフォン端子にお気に入りのEW9を繋げて「Something for You : Eliane Elias Sings & Plays Bill Evans」を聴いてみました。
一曲目の「You and the Night and the Music」が始まり、ドラムとピアノとコントラバスによる演奏が僕の耳に届いた直後、僕の全身に無数の鳥肌が立ちました。

まず、音の分解能に優れており、個々の楽器の出音に余裕があります。
そして音全体に豊かな厚みが感じられるのですが、それが単純に低域を強調させただけのものではなく、しっかりとした剛性感と解像感、そして臨場感が表現されており、その豊かな低域に見合うだけのしっかりとした中域と高域が存在しています。
あまり使いたくない表現に「空気感」という言葉がありますが、正に演奏しているスタジオの空気感までも再現しているかのように感じられます。

エレキギター(ベース)やシンセサイザーといった楽器を駆使するロック&ポップス系の音源でもハッキリとした効果を感じられますが、アコースティック系の楽器を使うジャズやクラシック・オーケストラなどでは更に大きな変化を感じ取ることができます。
本製品のキャッチコピー(?)である、「オーディオを愛する人に捧げる最高クラスの高音質オーディオカード 」は嘘ではないと感じました。

当初、僕はオンボードの音質に対して、若干、音の厚みが増す程度だと思っていました。
ところがTitanium HDから出てくる音は、オンボードサウンドとは全く次元の異なるものでした。
様々なレビューにも「ハッキリと違いが判る」とか「もう、オンボードには戻れない」といった絶賛の意見が多いことは知っていましたが、その思いの半分はプラシーボ的なものではないかと、半信半疑であった部分も多かったのです(苦笑)
それにしてもここ数年間で、これだけ衝撃的に驚かされたという記憶が無く、正しく激変していました。

【機能性】
ASIO 2.0、EAX ADVANCED HD 5.0、Dolby Digital LiveとDTS Connectエンコード機能、THX TruStudio PC Surround、Creative ALchemy、X-Fi Crystalizer、X-Fi CMSS-3Dテクノロジーなどなど、ここには書ききれないほど豊富な機能を備えています。

【入出力端子】
他の方のレビューにも書かれていますが、RCAアナログ入力端子が光デジタル入出力端子を兼ねていますので、両方を使いたい方は注意が必要です。
また、マイク入力はステレオではなくモノラルです。

【付属ソフト】
基本的にはドライバさえインストールさせることで、ほぼ全ての機能を使うことができます。
また、付属のアプリケーションはインストール時に選択することができますので、必要に応じてインストールすれば良いと思います。
僕としては特にドライバさえあれば十分だと感じました。

【最後に】
音質アップとしての効果をあまり期待することも無く、軽い気持ちで組み付けたSound Blaster X-Fi Titanium HDでしたが、良い意味で大きく期待を裏切られる結果となりました。

一度サウンドカードを使い始めると、次からは欠かすことの出来ないPCパーツになるという噂は聞いていたものの、まさかここまでとは思ってもいませんでした。
パソコンで音楽を聴くことが今まで以上に楽しくなり、過去に聴いていたアルバムを片っ端からもう一度聴き直してみたくなります。
ピュアオーディオ派の方は勿論、ゲーム用途や映画鑑賞用途にも十分満足することが出来るサウンドカードだと思います。

更に詳しいレビューや画像などを下記にまとめました。
http://www.geocities.jp/syori59/sb/sb.html

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった14

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いぐ☆にっとさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

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グラフィックボード・ビデオカード
0件
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CPU
1件
25件
PCケース
1件
7件
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満足度4
安定性3
音質4
機能性5
入出力端子5
付属ソフト無評価
 

使用したヘッドセット(DP DRTCHD12BK)

いかがでしょうか?

 

同社のSB-PLAYがWINDOWS7に未対応で出力切り替えができなくなったので、他の方のレビューの評価を参考に10年ぶりにSBの内蔵サウンドカードを購入しました。

PC構成
OS Windows7pro64ビット
ケース ANTEC Three Hundred
CPU コア2デュオE8500
メモリ4G、GTX260


X-Fi Titanium HD SB-XFT-HDの○と×
○音質がクリアー&ソフト 起動音等がとても優しく聞こえます
○豊富な機能性 3種のモードでゲームから音楽視聴まで幅広く対応してくれ、なおかつ設定でさらに好みにふれます

×SBらしくない音 とくにとがった部分がなく万能な味付けは逆に好みがわかれるかもしれません
×サウンドドライバ 当たり前ながら他の内蔵サウンドドライバとは共存できません
少しでも残ってるとトラブルの元となります
せめて、他のサウンドドライバを削除する機能とかほしかったです
他にもモード切り替えを数回するだけで切り替えできなくなったり、ゲームしながらスカイプしているとメモリ使用量がいっぱいになりゲームが強制終了されたりします
10年経ってもCREATIVEのドライバ完成度は・・・


4gamerにアップされているグランツーリスモ5(以下GT5)のトレーラームービーをこれとSB-PLAY、REALTEKと聞きくらべました。
購入の際の参考にしていただけたら幸いです。
ちなみにヘッドセットはDP DRTCHD12BKを使用しています。

まず印象的だったのは全域がまとまっていてボーカル部分がとても聞きとりやすかったことです。
飛びぬけた音がなく、バランスの良さを感じられました。

ただ、残念だったのはSB-PLAYと比べると低域部分が抑えられたぶん、ドライバー視点でのエンジン音が車内に飛び込んでくるような感覚や、スキール音を轟かせながらコーナーを抜けていく荒々しいまでの迫力が若干欠けて聞こえたのは本当に残念でした。

とはいえ、REALTEKと比べたら1ランク高音質なので贅沢な不満ではありますが。

導入の際ドライバースイーパーを使い完全に前のサウンドドライバを削除してからインストールすること
スカイプは音質は問題ないけどメモリを異常に食う
この2点にさえ注意すればいいカードだと思います

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD
CREATIVE

PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD

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