『ヘッドフォンメインの使用です』 Auzentech Auzen X-Fi Bravura 7.1 uPD70116さんのレビュー・評価

2010年 2月 5日 登録

Auzen X-Fi Bravura 7.1

アナログ出力に重点を置いたPCI Express x1バス接続用サウンドカード

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:内蔵 インターフェース:PCI Express サラウンド機能:7.1ch 出力サンプリングレート:24bit/96kHz 入力サンプリングレート:24bit/96kHz Auzen X-Fi Bravura 7.1のスペック・仕様

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Auzen X-Fi Bravura 7.1Auzentech

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2010年 2月 5日

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満足度5
安定性5
音質4
機能性4
入出力端子5
付属ソフト5
ヘッドフォンメインの使用です

大雑把に言うとPCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audioの高音質モデルです。
DTS Connectに対応し、独立したヘッドフォン出力があります。

良い点
各出力のオペアンプ交換が可能、ヘッドフォン出力が別系統、一部にオーディオ用電解コンデンサーを使用
オペアンプはヘッドフォン用がLME49720、他はJRC5532×3、センター・サブウーハー用のみJRC4580が、ソケットに取り付けられていて交換が可能です。
私はヘッドフォン用をLME49990×2、その他をLME49720に変更して使っています。
ヘッドフォン用のオペアンプを交換したら、音が別物になりました。
ヘッドフォン出力は別系統で192kHz、24ビット、ステレオ出力が可能です。(他は96kHz、24ビット)

悪い点というより注意点
このカードはCA20K1を使用しているので、EAX4.0までの対応です。当然X-RAMもありません。
私は割り切っていたので気にしていませんが、EAX5.0が必要な人は注意してください。

追記
普通は買えないでしょうから気にする必要はありませんが、Auzentechは事業を終了したので新しいドライバーの提供は望めません。
多分、Windows 7用ドライバーで無理矢理動かすことは可能でしょうが、今後の展望はないカードになりました。
チップを作っているCreativeもX-Fi系から手を引きましたし、本当に未来のないカードになってしまいました。
一応Windows 10で動きました。
Windows 7からのアップグレードだったので、多分ドライバーはそのままです。
ソフトの関係で元に戻しましたので詳細は確認していませんが、ヘッドフォンの192kHz 24ビットステレオ再生は可能でした。

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ヘッドフォンメインの使用です

大雑把に言うとPCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audioの高音質モデルです。
DTS Connectに対応し、独立したヘッドフォン出力があります。

良い点
各出力のオペアンプ交換が可能、ヘッドフォン出力が別系統、一部にオーディオ用電解コンデンサーを使用
オペアンプはヘッドフォン用がLME49720、他はJRC5532×3、センター・サブウーハー用のみJRC4580が、ソケットに取り付けられていて交換が可能です。
私はヘッドフォン用をLME49990×2、その他をLME49720に変更して使っています。
ヘッドフォン用のオペアンプを交換したら、音が別物になりました。
ヘッドフォン出力は別系統で192kHz、24ビット、ステレオ出力が可能です。(他は96kHz、24ビット)

悪い点というより注意点
このカードはCA20K1を使用しているので、EAX4.0までの対応です。当然X-RAMもありません。
私は割り切っていたので気にしていませんが、EAX5.0が必要な人は注意してください。

追記
普通は買えないでしょうから気にする必要はありませんが、Auzentechは事業を終了したので新しいドライバーの提供は望めません。
多分、Windows 7用ドライバーで無理矢理動かすことは可能でしょうが、今後の展望はないカードになりました。
チップを作っているCreativeもX-Fi系から手を引きましたし、本当に未来のないカードになってしまいました。

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ヘッドフォンメインの使用です

大雑把に言うとPCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audioの高音質モデルです。
DTS Connectに対応し、独立したヘッドフォン出力があります。

良い点
各出力のオペアンプ交換が可能、ヘッドフォン出力が別系統、一部にオーディオ用電解コンデンサーを使用
オペアンプはヘッドフォン用がLME49720、他はJRC5532×3、センター・サブウーハー用のみJRC4580が、ソケットに取り付けられていて交換が可能です。
私はヘッドフォン用をLME49990×2、その他をLME49720に変更して使っています。
ヘッドフォン用のオペアンプを交換したら、音が別物になりました。
ヘッドフォン出力は別系統で192kHz、24ビット、ステレオ出力が可能です。(他は96kHz、24ビット)

悪い点というより注意点
このカードはCA20K1を使用しているので、EAX4.0までの対応です。当然X-RAMもありません。
私は割り切っていたので気にしていませんが、EAX5.0が必要な人は注意してください。

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レビュータイトル 満足度 投稿日時
ヘッドフォンメインの使用です  5 2015年10月12日 22:53
思ったよりも安く買えました。  5 2012年5月6日 00:54

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