Creative SBS A500 SP-SBS-A500
コストパフォーマンスにすぐれた5.1chスピーカーシステム。直販価格は5,980円(税込)
購入の際は販売本数をご確認ください
よく投稿するカテゴリ
2010年8月16日 12:26 [335194-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 入出力端子 | 1 |
| 品質 | 3 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
軽いプラ製のサテライトスピーカーが安っぽいですが、サブウーファーはしっかりしています。
【音質】
BOSE等の有名メーカーがついていない普通のノートやデスクトップのスピーカーよりは明らかに違います。一応、サテライト6W×5、サブウーファー17W×1ありますので、たいてい5Wくらいしかないので、それだけでかなりの違いは感じるはずです。
それ以上に性能を発揮させたい場合は、サウンドカードorソフトウェア側で音質調整しないと高音域の領域すべてが、低音域(サブウーファー)に負けています。5.1chで大事なのは、バランスなので、音質調整必須です。
【入出力端子】
入力端子 5.1チャンネルライン入力ケーブル(サブウーファー直付):Φ3.5mmステレオミニプラグ×3
出力端子 スピーカー出力端子(サブウーファー背面):ピンジャック×5
【品質】
このA500は、値段相応の性能です。
【音質】でも述べたようにきちんと調整してやれば一定のパフォーマンスは発揮します。
以前2.1chのBOSEのスピーカーを使っていましたが、記憶ベースでもかなりのいい音でした。
お金をかけて、確実なメーカーを選択すれば当たり前ですが。
【サイズ】
まあ、いいのでは?
サテライトスピーカーのスタンドが一体型で外れないので邪魔かもしれません。
【総評】
PCのスピーカーとしては、コストパフォーマンスに優れていると思います。
サテライトスピーカーの手軽に5.1chとは正直いきませんが、2.1ch以上ぐらいのレベルで考えた方がいいと思います。
フロントまで、電源スイッチ・ボリュームコントローラー(リモコン)をもってこれるので、かなり便利です。サブウーファー背面にバスレベルコントローラーもあるので、ある程度のサテライト、ウーファーの1対1バランス調整は可能です。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
PCスピーカー・アクティブスピーカー
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】メインPC再々構成
-
【その他】高騰化がやばいね
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
(PCスピーカー・アクティブスピーカー)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス








