『イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!』 ENERMAX MAGMA UCMA12 優雅な子猫さんのレビュー・評価

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MAGMA UCMA12ENERMAX

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2008年10月16日

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『イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!』 優雅な子猫さん のレビュー・評価

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優雅な子猫さん

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満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性4
イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!

美しいイタリアンレッド!

LEDの光を受けその存在感を主張!

トップファンは、最上段に取り付けてます。

 

このファン1つでアグレッシブな印象に!

 

■Haswellに新調してからというもの2600Kとの比較で話しをさせていただきますが、アイドリング状態だけで見ても10度近い温度差のあるCPUですので、風量が多くて、回転数が高いけれど可能な限り静かで、尚且つ黒塗りケースに、そして赤黒カラーコンビのマザーにマッチするファンを探して、このファンにようやく辿り着きました。
電源ファンも含めて10個のファンで稼動させていますが6チャンネルファンコンで6個、AI Suite 3で3個計9個のファンをコントロールして取り付けBESTポジションを探すためにフロント、ボトム、サイド、トップ、リアと色々と試してみました。

■まずこの高回転、高性能のマグマの最善であろうポジを探すため、フロントに回転MAXで吸気に試してみましたが、ケースのメッシュがあるため、吸気抵抗が発生するため、メッシュの隙間をかいくぐる時に音が発生します。それと人間の耳が一番近くなるポジションでもあるため当然の事ですが、吸気音が物凄く高く聞こえ、ケース内の温度並びにCPU温度もさほど変わらず効果が薄かったので、NGとしました。

■次にボトムでのMAX吸気ですが、メッシュ&フィルターという吸気抵抗が立ちはだかる上にファンのツラがメッシュ&フィルターに一番近くなるポジでもあり、同時に床面があるので、反響と吸気抵抗音との相乗効果でフロント吸気で取り付けた時より遥かにうるさく、グラボにフレッシュなエアーも食われ、ケース内温度もCPU温度も微妙な結果でしたので、NGとしました。

■サイドに吸気として取り付けて見ましたが同じような結果でしたので、ボツにしました。

■このファンは、どうやらMAX吸気には、不向きなようです。

■続いてトップもMAX排気で試して見ましたが画像で見て頂ければ、お分かり頂けるかと思いますが最上段にわざとファンを取り付けていますので、細かいメッシュに排気が邪魔され排気効率が良くなく、音もうるさくケース内温度も微妙な変化でしたので、NGとしました。ここは個人的な取り付け方の問題ためですが・・・

■最後にリア排気MAXで取り付けた所、メーカー公表回転数は、1500rpmですが、AI Suite 3で確認、MAXは、1650rpmまで回るファンですがリアメッシュの穴が大きい事から考えてみても、抵抗が少なく、当然の事ながら、排気抵抗が一番少なくて済むポジションであるので、結果抵抗音も小さくなります、どのケースに置き換えてみてもほぼ同じようなメッシュの作りだと思います。(例外も中にはあるとは思いますが・・・・・)
そして人間の耳からも一番遠くなるポジなので、勿論、音も小さく聞こえる静音ポジでもあるのと同時にCPUクーラーファンから排出された熱を帯びた空気を真正面で受け止めるポジでもあるため熱排気効率に最も優れ、ケース内温度も下げてくれて静音にも同時に貢献する、一石二鳥の最強ポジションかなと思います。それと忘れていけないことは、CPU回転数より、リアファンの回転数を高くすることで熱を帯びた空気の取りこぼしを最小限に抑え可能な限りケース内に熱を帯びた空気を長く滞在させない事で、ケース内全体の温度及びにCPUクーラーやグラボ、板、全体の温度を下げる効果に大きく関与しているようです。∩(´∀`)∩
補足としてですが理論上、最短距離のファンに、熱気を排出させることによって、冷却効果が最大に発揮されます。とりこぼした熱気も少しのタイムラグをおいて上面から排出されますがその積み重ねでケース内の温度上昇に必然的につながっていきます。

構成
M/B     ASUS MAXIMUS VI HERO
CPU     intel Core i7-4770K 4.5GHz OCで使用。
RAM     CFD W3U1600HQ-2G×2 
ドライブ   ASUS DRW-24D3ST
ファンコン サイズ 風マスターPRO
クーラー ENERMAX ETS-T40-BK [Black Twister]サンドで使用。
GPU   R6870 Twin Frozr II 
HDD  WD製 
サウンドカード CREATIVE PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA
CACE  CM 690 II Plus NVIDIA edition
PSU   ENERMAX Platimax EPM750AWT
OS   Win7 HOME
ファン  電源ファンも含めて10個で稼働中。


【デザイン】
たった1個このマグマを取り付ける事でイタリアンレッドがケース内をスパルタンに彩りさりげなく高スペPCぽくっ表現してくれる、そんな印象がこのファンには、あるように感じました。個人的な感想になりますが・・・・・(^o^ゞ 今時のトレンド黒塗りケースによく似合うとファンでは、ないかと思います!

      
【冷却性能 】
 風量が欲しければこのファンをお勧めします。申し分ない風量です。! 



【静音性】
開封してみて、共振を抑えるゴムが入っていたので、あんまり精度が良くない?音もうるさいの?と最初は、疑ったけど1個つづバランス調整しているのか、思いの他、精度はかなり良い感じです。それとこの手のファンに、取り外し出来るギミックは、必要あったのかなー?
何度も取り外しているうちに、軸がずれそうで怖いので、まだ一度も取り外していない。メーカー公表MAX1500rpmですが1650RPMまで回ってくれますので、負荷をかけた時は、とても心強いですし 音も回転数から予想していたより遥かに静かで心地よい感じの音でしたので、個人的には、とても気に入っています。!
      
      

【総合評価】 
このマグマを使ってからジェントルタイフーン8個の使い道が今は、みつからない。MAGMA ADVANCE UCMAA12Aがあるじゃないと思われる方もいるかもしれませんが色が明るくなってるようでこちらのマグマの方が絶対カッコイイと思っている私・・・・・市場からもうすぐ消え去る運命のファンであり、お勧めしようにも時が遅すぎると、非常に悔やまれてなりません。最安値の時に10個くらいまとめて押さえておくべきだったと後悔。(T_T)
それくらいこのマグマが私の心を掴んで離さないといった所ですかね。(●^-^●)
長文大変失礼いたしました。

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満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性4
イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!

■Haswellに新調してからというもの2600Kとの比較で話しをさせていただきますが、アイドリング状態だけで見ても10度近い温度差のあるCPUですので、風量が多くて、回転数が高いけれど可能な限り静かで、尚且つ黒塗りケースに、そして赤黒カラーコンビのマザーにマッチするファンを探して、このファンにようやく辿り着きました。
電源ファンも含めて10個のファンで稼動させていますが6チャンネルファンコンで6個、AI Suite 3で3個計9個のファンをコントロールして取り付けBESTポジションを探すためにフロント、ボトム、サイド、トップ、リアと色々と試してみました。

■まずこの高回転、高性能のマグマの最善であろうポジを探すため、フロントに回転MAXで吸気に試してみましたが、ケースのメッシュがあるため、吸気抵抗が発生するため、メッシュの隙間をかいくぐる時に音が発生します。それと人間の耳が一番近くなるポジションでもあるため当然の結果ですが、吸気音が物凄く高く聞こえ、ケース内の温度並びにCPU温度もさほど変わらず効果が薄かったので、NGとしました。

■次にボトムでのMAX吸気ですが、メッシュ&フィルターという吸気抵抗が立ちはだかる上にファンのツラが一番近くなるポジでもあり、同時に床面があるので、反響と吸気抵抗音との相乗効果でフロント吸気で取り付けた時より遥かにうるさく、グラボにフレッシュなエアーも食われ、ケース内温度もCPU温度も微妙な結果でしたので、NGとしました。

■サイドに吸気として取り付けて見ましたが同じような結果でしたので、ボツにしました。

■このファンは、どうやらMAX吸気には、不向きなようです。

■続いてトップもMAX排気で試して見ましたが画像で見て頂ければ、お分かり頂けるかと思いますが最上段にわざとファンを取り付けていますので、細かいメッシュに排気が邪魔され排気効率が良くなく、音もうるさくケース内温度も微妙な変化でしたので、NGとしました。ここは個人的な取り付け方の問題ためですが・・・

■最後にリア排気MAXで取り付けた所、メーカー公表回転数は、1500rpmですが、AI Suite 3で確認、MAXは、1650rpmまで回るファンですがリアメッシュの穴が大きい事から考えてみても、抵抗が少なく、当然の事ながら、排気抵抗が一番少なくて済むポジションであるので、抵抗音も小さくなりどのケースに置き換えてみてもほぼ同じようなメッシュの作りだと思います。(例外も中にはあるとは思いますが・・・・・)
人間の耳からも一番遠くなるポジなので、勿論、音も小さく聞こえる静音ポジでもあるのと同時にCPUクーラーファンから排出された熱を帯びた空気を真正面で受け止めるポジでもあるため熱排気効率に最も優れ、ケース内温度も下げてくれて静音にも同時に貢献する、一石二鳥の最強ポジションかなと思います。それと忘れていけないことは、CPU回転数より、リアファンの回転数を高くすることで熱を帯びた空気の取りこぼしを最小限に抑え可能な限りケース内に熱を帯びた空気を長く滞在させない事で、ケース内全体の温度及びにCPUクーラーやグラボ、板、全体の温度を下げる効果に大きく関与しているようです。∩(´∀`)∩
補足としてですが理論上、最短距離のファンに、熱気を排出させることによって、冷却効果が最大に発揮されます。とりこぼした熱気も少しのタイムラグをおいて上面から排出されますがその積み重ねでケース内の温度上昇に必然的につながっていきます。

構成
M/B     ASUS MAXIMUS VI HERO
CPU     intel Core i7-4770K 4.5GHz OCで使用。
RAM     CFD W3U1600HQ-2G×2 
ドライブ   ASUS DRW-24D3ST
ファンコン サイズ 風マスターPRO
クーラー ENERMAX ETS-T40-BK [Black Twister]サンドで使用。
GPU   R6870 Twin Frozr II 
HDD  WD製 
サウンドカード CREATIVE PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA
CACE  CM 690 II Plus NVIDIA edition
PSU   ENERMAX Platimax EPM750AWT
OS   Win7 HOME
ファン  電源ファンも含めて10個で稼働中。


【デザイン】
たった1個このマグマを取り付ける事でイタリアンレッドがケース内をスパルタンに彩りさりげなく高スペPCぽくっ表現してくれる、そんな印象がこのファンには、あるように感じました。個人的な感想になりますが・・・・・(^o^ゞ 今時のトレンド黒塗りケースによく似合うとファンでは、ないかと思います!

      
【冷却性能 】
 風量が欲しければこのファンをお勧めします。申し分ない風量です。! 



【静音性】
開封してみて、共振を抑えるゴムが入っていたので、あんまり精度が良くない?音もうるさいの?と最初は、疑ったけど1個つづバランス調整しているのか、思いの他、精度はかなり良い感じです。それとこの手のファンに、取り外し出来るギミックは、必要あったのかなー?
何度も取り外しているうちに、軸がずれそうで怖いので、まだ一度も取り外していない。メーカー公表MAX1500rpmですが1650RPMまで回ってくれますので、負荷をかけた時は、とても心強いですし 音も回転数から予想していたより遥かに静かで心地よい感じの音でしたので、個人的には、とても気に入っています。!
      
      
【総合評価】 
このマグマを使ってからジェントルタイフーン8個の使い道が今は、みつからない。MAGMA ADVANCE UCMAA12Aがあるじゃないと思われる方もいるかもしれませんが色が明るくなってるようでこちらのマグマの方が絶対カッコイイと思っている私・・・・・市場からもうすぐ消え去る運命のファンであり、お勧めしようにも時が遅すぎると、非常に悔やまれてなりません。最安値の時に10個くらいまとめて押さえておくべきだったと後悔。(T_T)
それくらいこのマグマが私の心を掴んで離さないといった所ですかね。(●^-^●)
長文大変失礼いたしました。

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満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性4
イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!

美しいイタリアンレッド!

LEDの光を受けその存在感を主張!

 

トップファンは、最上段に取り付けてます。

このファン1つでアグレッシブな印象に!

 

■Haswellに新調してからというもの2600Kとの比較で話しをさせていただきますが、アイドリング状態だけで見ても10度近い温度差のあるCPUですので、風量が多くて、回転数が高いけれど可能な限り静かで、尚且つ黒塗りケースに、そして赤黒カラーコンビのマザーにマッチするファンを探して、このファンにようやく辿り着きました。
電源ファンも含めて10個のファンで稼動させていますが6チャンネルファンコンで6個、AI Suite 3で3個計9個のファンをコントロールして取り付けBESTポジションを探すためにフロント、ボトム、サイド、トップ、リアと色々と試してみました。

■まずこの高回転、高性能のマグマの最善であろうポジを探すため、フロントに回転MAXで吸気に試してみましたが、ケースのメッシュがあるため、吸気抵抗が発生するため、メッシュの隙間をかいくぐる時に音が発生します。それと人間の耳が一番近くなるポジションでもあるため当然の結果ですが、吸気音が物凄く高く聞こえ、ケース内の温度並びにCPU温度もさほど変わらず効果が薄かったので、NGとしました。

■次にボトムでのMAX吸気ですが、メッシュ&フィルターという吸気抵抗が立ちはだかる上にファンのツラが一番近くなるポジでもあり、同時に床面があるので、反響と吸気抵抗音との相乗効果でフロント吸気で取り付けた時より遥かにうるさく、グラボにフレッシュなエアーも食われ、ケース内温度もCPU温度も微妙な結果でしたので、NGとしました。

■サイドに吸気として取り付けて見ましたが同じような結果でしたので、ボツにしました。

■このファンは、どうやらMAX吸気には、不向きなようです。

■続いてトップもMAX排気で試して見ましたが画像で見て頂ければ、お分かり頂けるかと思いますが最上段にわざとファンを取り付けていますので、細かいメッシュに排気が邪魔され排気効率が良くなく、音もうるさくケース内温度も微妙な変化でしたので、NGとしました。ここは個人的な取り付け方の問題ためですが・・・

■最後にリア排気MAXで取り付けた所、メーカー公表回転数は、1500rpmですが、AI Suite 3で確認、MAXは、1650rpmまで回るファンですがリアメッシュの穴が大きい事から考えてみても、抵抗が少なく、当然の事ながら、排気抵抗が一番少なくて済むポジションであるので、抵抗音も小さくなりどのケースに置き換えてみてもほぼ同じようなメッシュの作りだと思います。(例外も中にはあるとは思いますが・・・・・)
人間の耳からも一番遠くなるポジなので、勿論、音も小さく聞こえる静音ポジでもあるのと同時にCPUクーラーファンから排出された熱を帯びた空気を真正面で受け止めるポジでもあるため熱排気効率に最も優れ、ケース内温度も下げてくれて静音にも同時に貢献する、一石二鳥の最強ポジションかなと思います。それと忘れていけないことは、CPU回転数より、リアファンの回転数を高くすることで熱を帯びた空気の取りこぼしを最小限に抑え可能な限りケース内に熱を帯びた空気を長く滞在させない事で、ケース内全体の温度及びにCPUクーラーやグラボ、板、全体の温度を下げる効果に大きく関与しているようです。∩(´∀`)∩
補足としてですが理論上、最短距離のファンに、熱気を排出させることによって、冷却効果が最大に発揮されます。とりこぼした熱気も少しのタイムラグをおいて上面から排出されますがその積み重ねでケース内の温度上昇に繫がっていきます。

構成
M/B     ASUS MAXIMUS VI HERO
CPU     intel Core i7-4770K 4.5GHz OCで使用。
RAM     CFD W3U1600HQ-2G×2 
ドライブ   ASUS DRW-24D3ST
ファンコン サイズ 風マスターPRO
クーラー ENERMAX ETS-T40-BK [Black Twister]サンドで使用。
GPU   R6870 Twin Frozr II 
HDD  WD製 
サウンドカード CREATIVE PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA
CACE  CM 690 II Plus NVIDIA edition
PSU   ENERMAX Platimax EPM750AWT
OS   Win7 HOME
ファン  電源ファンも含めて10個で稼働中。


【デザイン】
たった1個このマグマを取り付ける事でイタリアンレッドがケース内をスパルタンに彩りさりげなく高スペPCぽくっ表現してくれる、そんな印象がこのファンには、あるように感じました。個人的な感想になりますが・・・・・(^o^ゞ 今時のトレンド黒塗りケースによく似合うとファンでは、ないかと思います!

      
【冷却性能 】
 風量が欲しければこのファンをお勧めします。申し分ない風量です。! 



【静音性】
開封してみて、共振を抑えるゴムが入っていたので、あんまり精度が良くない?音もうるさいの?と最初は、疑ったけど1個つづバランス調整しているのか、思いの他、精度はかなり良い感じです。それとこの手のファンに、取り外し出来るギミックは、必要あったのかなー?
何度も取り外しているうちに、軸がずれそうで怖いので、まだ一度も取り外していない。メーカー公表MAX1500rpmですが1650RPMまで回ってくれますので、負荷をかけた時は、とても心強いですし 音も回転数から予想していたより遥かに静かで心地よい感じの音でしたので、個人的には、とても気に入っています。!
      
      
【総合評価】 
このマグマを使ってからジェントルタイフーン8個の使い道が今は、みつからない。MAGMA ADVANCE UCMAA12Aがあるじゃないと思われる方もいるかもしれませんが色が明るくなってるようでこちらのマグマの方が絶対カッコイイと思っている私・・・・・市場からもうすぐ消え去る運命のファンであり、お勧めしようにも時が遅すぎると、非常に悔やまれてなりません。最安値の時に10個くらいまとめて押さえておくべきだったと後悔。(T_T)
それくらいこのマグマが私の心を掴んで離さないといった所ですかね。(●^-^●)
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「MAGMA UCMA12」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
イタリアンレッドがPCケース内のイメージを一転!  5 2014年4月25日 15:37
少し高いけど買ってみました  4 2012年5月22日 13:49
確かに静穏向きではないかも  4 2011年8月5日 04:21
風量抜群だが  4 2011年1月19日 17:03
100k hours  2 2011年1月9日 18:44
ファンコンは必須  5 2010年5月20日 23:35
この値段じゃいらない  2 2010年4月14日 14:29
MAGMA UCMA12のレビュー  4 2009年8月19日 23:10
MAGMA UCMA12のレビュー  3 2009年7月24日 11:16
MAGMA UCMA12のレビュー  5 2009年7月15日 22:11

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