『優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。』 ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 xuqnkhebさんのレビュー・評価

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MOMENTUM True Wireless 5ゼンハイザー

最安価格(税込):¥44,946 [Graphite] (前週比:±0 ) 発売日:2026年 9月 3日

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xuqnkhebさん

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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5
優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。
 

シリコンケースは1,200円でした。今は翌日に来ます。透明色は問題無し。

最近のワイヤレスイヤホン

 

ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)

追記(20260927)
Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。

追記(使用していて感じた追加事項)
1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然
 ・物理的な遮音性が高い
 ・中低域はスッと消える
 以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分
2-音は優しく美しく破綻が無い
 ・包み込まれるような柔らかく優しい音
 ・他社製品より抑えめの中域には慣れた
 他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済
3-充電ケースのポツポツはデザイン
 ・開封直後から光の加減でポツポツが..
 ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙..
4-写真(追加、再掲)
 ・バッテリー交換用パーツ
 充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。
5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)
 74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達

●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円
13%ポイント還元、43,447円相当

●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー(交換可)

●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続

●基本事項
・接続安定性
1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる
2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり
4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり
・アプリ機能、連携
1-アプリのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない
3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能

【デザイン】
今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した

【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い

【フィット感】
付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能

【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫

【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中

【感想】
総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か...
最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う

付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い)
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い
交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明

●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5
優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。

バッテリー交換時使用のパーツ付属

イコライザー例

ワイヤレスイヤホン色々 再掲

 

ワイヤレスイヤホン色々 イヤホン本体 再掲

開封直後 光の加減でポツポツが目立つ.. 仕様らしい..

 

ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)

追記(使用していて感じた追加事項)
1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然
 ・物理的な遮音性が高い
 ・中低域はスッと消える
 以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分
2-音は優しく美しく破綻が無い
 ・包み込まれるような柔らかく優しい音
 ・他社製品より抑えめの中域には慣れた
 他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済
3-充電ケースのポツポツはデザイン
 ・開封直後から光の加減でポツポツが..
 ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙..
4-写真(追加、再掲)
 ・バッテリー交換用パーツ
 充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。
5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)
 74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達

●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円
13%ポイント還元、43,447円相当

●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー(交換可)

●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続

●基本事項
・接続安定性
1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる
2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり
4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり
・アプリ機能、連携
1-アプリのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない
3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能

【デザイン】
今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した

【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い

【フィット感】
付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能

【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫

【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中

【感想】
総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か...
最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う

付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い)
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い
交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明

●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)

●ワイヤレスイヤホン色々
 (価格は2026年夏頃)
==2026年夏にかけての新製品と定番機)==
左側 手前から
 HUAWEI FreeBuds Pro 5 (28,000円)=総合力高
 JBL LIVE BEAM 4 (23,760円)=安価で堅実
 AVIOT TE-W2-PNK (18,000円)=低域好きに
真ん中 手前から
 当機(MTW5 45,000円)=優しい響き
 KENWOOD GLASS Core Pro (45,000円)=煌めく美音
 noble OSPREY(30,000円)=音はハイエンド
==定番(総合力高く価格コム人気上位)==
右側 手前から
 AirPods PRO 3 (34,0.00円)=iPhoneの友
 SONY WF-1000XM6(35,000円)=定番
 Technics EAH-AZ100(32,000円)=定番
上記は手元にあって使用中。どれを選んでも良音を楽しめて機能的にも使い易いTWSだと思います。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5
優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。

開封

中身

MTW5とie900

 

ワイヤレスイヤホン色々(機種名は本文最下部参照)

ワイヤレスイヤホン色々(イヤホン本体)

 

ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)

●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円、13%ポイント還元、43,447円相当

●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmosによる)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー
・交換可能なバッテリー

●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続

●基本事項
・接続安定性
1-最初に開封して蓋を開ければペアリングモードに入り すぐに繋がる
2-iPhone側BTを無効にしてAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要がある
4-再生については、再生している側を停止して後から再生する端末で再生開始する必要あり。自動で後優先にはならない
・アプリ機能、連携
1-アプリからのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作は起きない、
3-EQはマイサウンドからカスタム設定ができる。周波数帯で設定するグラフィックEQとサウンドパーソナライゼージョンが使える(3Dオーディオとは排他関係) ただし、駄耳のせいか パーソナライゼーションによる設定が効果的なのかはよくわからない

【デザイン】
今までとは異なる雰囲気。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなった。表面はプラスチックのテラテラのままではなく落ち着いた雰囲気の加工が施されている。ただし、開封直後でも光の加減によりポツポツが目立ち仕上げ精度はあまり綺麗では無い。イヤホン本体もメカニカルな感じになり前作に感じたプラスチックのチープ感は低減した。

【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が長く楽しめそうな印象です。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴ります。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアーに感じます。中域は押し出しが多少控えめな印象ですがEQで1kzを持ち上げれば調整できます。低域はドッカーンバリバリというわけではなくビシッとした感じでズシッもあるので好みです。個人的には想定外に低域が気に入っています。なお、更に高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では GLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良いでしょう。

【フィット感】
付属イヤーチップのLサイズで安定しています。アプリにフィットテストがあるので合っているか否かを確認出来ます。

【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではありませんが低域雑音はほぼ消えます。音漏れも大音量でなければ大丈夫なようです。

【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難はありません。割と滑り易い感じなのでシリコンケースを検討します。

【感想】
総合力が高い優秀なワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッと締まっていながら響きの良い低域が好きな方にはお勧め。前機種の3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈ります。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万も許容範囲か...
これから検討される方は、最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思います。

付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhoneの場合はAACなので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 最強では無いが効果はある
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間(カタログ値)はかなり短く、アピールしている「ロングバッテリー」にはあたらない。
交換可能なことは愛用しているTWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. バッテリーが切れる時には音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、恐らく追加コストが掛かることから 環境配慮以外の使用上の効果はわからない

●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。これは個人的な感想だが 初期ロットに不安があるため 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心かも.. (実物を持参して不具合を確認してもらえる)

●写真のワイヤレスイヤホン色々
 (価格は2026年夏頃)
==2026年夏にかけての新製品と定番機)==
左側 手前から
 HUAWEI FreeBuds Pro 5 (28,000円)
 JBL LIVE BEAM 4 (23,760円)
 AVIOT TE-W2-PNK (18,000円)
真ん中 手前から
 当機(MTW5 45,000円)
 KENWOOD GLASS Core Pro (45,000円)
 noble OSPREY(30,000円)
==定番(総合力高く価格コム人気上位)==
右側 手前から
 AirPods PRO 3 (34,0.00円)
 SONY WF-1000XM6(35,000円)
 Technics EAH-AZ100(32,000円)
上記は手元にあって使っているものです。好みはそれぞれ試聴して確認して頂くとしても、どれを選んでも良音を楽しめて機能的にも使い易いTWSだと思います。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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