POCO F8 Pro レビュー・評価

POCO F8 Pro

  • 256GB
  • 512GB

「Snapdragon 8 Elite」を搭載した6.59型スマートフォン

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  • POCO F8 Pro [ブラック]
  • POCO F8 Pro [チタンシルバー]
  • POCO F8 Pro [ブルー]

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POCO F8 Pro のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.20
(カテゴリ平均:4.05
満足度ランキングXiaomi POCO F8 Proの満足度ランキング
集計対象8件 / 総投稿数8
  1. 4 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.77 4.33 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 4.48 3.95 -位
レスポンス 操作時の反応速度 4.32 4.10 -位
画面表示 明るさやコントラストなど、表示の見やすさ 4.42 4.32 -位
バッテリー バッテリーのもちのよさ 4.52 3.75 -位
カメラ 画像・動画の精細さ、写りのよさなど 3.24 3.93 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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ふじたけしさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:222人
  • ファン数:1人

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スマートフォン
11件
46件
マウス
0件
2件
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満足度2
デザイン5
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ3

下記のレビューはパケ詰まりが治るならという評価です、Wifiのパケ詰まりはスマホとしてはかなり厳しいと思う


【デザイン】
かっこいいです

【携帯性】
良いサイズ感てす
縦幅が小さくなって上部の操作がし易い

【レスポンス】
さすがに早いですが上記のWifi下だとLINEやWebでも画像読み込む前に止まるのでどうすればいいのかと…

【画面表示】
普通

【バッテリー】
海外レビューのイメージ程ではないけど、良く持つ

【カメラ】
pocox7pro比較だと動画手ぶれ補正は悪くなってるような
写真は綺麗です

【総評】
パケ詰まりなければ星5レベルなので惜しいです

参考になった7

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ジョー7589さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
1件
0件
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満足度3
デザイン4
携帯性4
レスポンス1
画面表示3
バッテリー5
カメラ2
別機種箱の状態
別機種付属品含めた開封時
別機種本体裏面

箱の状態

付属品含めた開封時

本体裏面

【デザイン】
他社の裏面によく似ていながらも、エッジの部分など
綺麗に加工されていて、触り心地や見た目ととても良い。
BOSEロゴもカッコ良い。できれば2.1chにスピーカー対応してほしかった

【携帯性】
やはり、ポケットに入れるサイズとしてはこのサイズは大きく感じる。
重さも感じるぐらいはある。

【レスポンス】
2ヶ月メインで使用した感じ、PayPayを多用する方は
おサイフとして全く問題ない。また、アプリを入れてすぐ使用できないので
スマホ設定触るのが好きな人は良いかと思う、主は無理でした。
メインからサブに格下げしようと思う。
バッテリーの制限の設定、バックグラウンドの設定、アプリアクセスの許可など
これは一部だが様々な関門を突破して初めて使用できる。
通常ゲームを入れても起動しないものもある。これはこのスマホに
搭載されたOS(HYPER OS3)がとても関係していてこれが非常に厄介。
OSとアプリの相性もある。200ぐらいアプリを入れて試したが20個は個々に設定を
いろいろ試しなが使用していった。

【画面表示】
ノッチも小さく、ベゼルも薄く、また赤・青・黄とRGB色がよく
綺麗に出力されていると思いました。結構くっきりです。

【バッテリー】
使用しながら、通常使いではバッテリーは持つ印象。
会社に行き、帰って60%の電池残量(参考にならないかw)
また、急速充電が一番このスマホで押すべきポイントって言うぐらい
急速は助かる。充電早いし、初めて充電時に数字がカウントしていくのを標準で見た。
ただ、マグセーフ充電対応してほしかった。

【カメラ】
良くも悪くも普通。iPhoneだとクリアな写真がとれます。
POCOは温かい写真になります。ただ望遠はすごいと思った。
結構ズームしても文字も読める。

【総評】
全体的な総評はメインでは使いづらいのが現状、ワイモバイル回線で自宅はWi-Fi(カシモWiMAX)で
2ヶ月使用したが、外では気にならない感じだが、自宅でWi-Fi使用時はよく止まる、Wi-Fi ON/OFFで治る時もあるが治らない場合もある。これはOSアプデで改善しないと致命的、差別する訳ではないが、中華系スマホとしてセキュリィな部分を入れる際は個々の判断になってくると思うが自分は入れないようにしている。セキュリティソフトはノートンさんを入れて対応。音はさすがBOSEと音の広がりはすごかった。がっつりスマホで動画見ても良いなと感じたのも初めて。なによりスマホゲームはかなり動く。旬な重たいゲームの代表として、デルタフォースやアークナイツエンドフィールドなどぬるぬる動く。2時間プレイするとさしがに本体が熱くなり、サーマルスロットリングも少なからず動いている感じもする。総合的にサブでは最高の相棒になるスマホ。

参考になった5

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kan_darkchanさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:60人
  • ファン数:0人

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スマートフォン
5件
36件
PC用テレビチューナー
0件
6件
ネットワークカメラ・防犯カメラ
1件
1件
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満足度3
デザイン4
携帯性5
レスポンス3
画面表示4
バッテリー5
カメラ3

良い点
antutuベンチマークの数字がやたらよい

悪い点
■wifiで通信時のパケ詰まりが多発します。
 過去、他機種で経験がないひどさです。
 通信途中で止まってしまうんですね。使いにくいです。
■ベンチマークほど、さくさくした動作でないように思う
 のですが、気のせいか?ベンチマーク半分くらいの
 他機種と実際のレスポンスは差がないです。
■カメラの画質が残念なような?白が強すぎて、
 まぶしいような画像です。

ちょっと期待ほどではなく残念な気持ちでいます。
値段考えれば、こんなものなのか?


しばらく使用後
■使い始めのときは、発熱多めでしたが
 現在気になりません。
■システム更新後、
 パケ詰まりが起きないようです。
 パケ詰まりや発熱は、更新前や更新中だったから
 のようです。

再変更
やはり、パケ詰まりが発生します。
ブラウザ更新時の止まってしまうことがあります。
システム更新後、頻度は減ったのですが、発生します。

参考になった7人(再レビュー後:6人)

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なかの たかゆきさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:341人
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スマートフォン
18件
0件
CPU
2件
5件
タブレットPC
3件
0件
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ4

セール価格7.5万円のスマホとして評価をする。定価ならかなり微妙なスマホだと思う。セールありきの価格設定なのかな?
レスポンス:
さすがエリート搭載してるだけあってあらゆる動作が快適。RAMも12あるので基本的に困ることはないだろう。
カメラ:
メイン、超広角は悪くないが望遠はオマケ程度。この価格でついてるだけ偉いのではあるが望遠を求めて買うスマホではない。
バッテリー:
普通に不満なく持つが、容量の字面の割には持たない。とはいえiPhoneなどと比べれば持ちは悪くない。
見た目:
iPhone17 Proと17無印をかけ合わせたかのような見た目(まあ17Proのバー型デザインより前にPOCO F6などはバー型デザインだったから、どちらが先かは微妙なところだが)。
おもちゃっぽく可愛らしさもありつつ高級感もしっかりあり、見た目は非常に良い。
生体認証:
iPhoneと違って顔も指紋も行ける。しかも指紋は超音波式なので爆速だ。顔認証も普通に精度と速度は高い。
スピーカー:
bose搭載らしいが、感動するほどスピーカーがいいわけではない。価格を考えたらかなり頑張っているが、iPhoneと同等くらいの音質。普通に綺麗。
UI:
HyperOSはやっぱ使いにくい。個人的にはメインスマホにはあまりしたくない。
総評:
セール価格7.5万円で考えたら破格のコスパ。おサイフケータイがいらないならかなりいい選択肢となるだろう。物理SIM2枚に加え、eSIMにも対応しているので使い勝手は良い。
Pixel10aやiPhone17eなどの同価格帯モデルと比べても、コストパフォーマンスはかなり高いと思う。
ただこれはあくまでセール価格での話。定価9万円と考えたら非常に微妙。もう少し出してXiaomi 15T Proを買うほうが良いと思う。

参考になった2

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LGstyle3さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
2件
1件
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満足度5
デザイン5
携帯性4
レスポンス5
画面表示4
バッテリー5
カメラ4

2年利用したiPhone14からの機種変更です。
【デザイン】
好みの問題ですが、高級感あって良いです。
iPhoneと似てるとか似てないとか良く有る話ですが、iPhoneはどのスマホにも似てないんですか?とかっていう話ですし、スマホの外観の構成パーツ考えたら、まぁどのスマホも似る、、よね、、
【携帯性】
横幅75ミリが限界ですね。
Ultra出る出ないとか言う人いますが、そこに需要が多くない事はiPhoneProMaxシリーズの販売数を考えれば明らかです。
この機種のサイズが限界です。
「良い」訳では無い。
【レスポンス】
これ以上を求める人はいるのか?
アニメーションを0.5にするのは定期。
【画面表示】
良い
【バッテリー】
悪くないですねー
【カメラ】
14に望遠が無かったので、それだけで満足です。
最上位モデルと比較するのは、ナンセンス。
【総評】
2年間iPhoneと言うぬるま湯に浸かって来たので、良いリハビリになりました。
早割と「ゴニョゴニョ」を組み合わせて53000円。
FeliCaを必須としない方達にとっては、最上の機種の一つになると思います。
iijmioのCP対象になりました。乗り換えで65000円。安いです。このスペックでこの値段は凄いです。
よりハイコスパを目指すなら、日本導入未定ですが、x8proは狙い目かも。もう少しで(20260309現在)発表ですね。
スマホに価値を求めない方々は2、3万程度しか出さないでしょうし、拘る人は10万以上を軽く出すでしょうし、その辺り中途半端とも言えます。

この機種は、、
様々な広告設定やバッテリー設定などご自身で解決出来る方。
型落ちとは言え「最上位スナドラ」に価値を感じる方。
「SOUND BY BOSE」に謎の魅力を感じる方。
そんな皆さんにおすすめです。
あ、スピーカーですが、iPhoneやXperia1シリーズと比較すると同等以下位の性能かと。かなり良いと思いますが、カメラと同様最上位と比較すると流石に負けるかなって言った感じです。
でも、この値段で最上位モデル達と比較出来る所にこのスマホの価値があるんだと思います。

サポート期間やXiaomiの店舗拡充の動きを考えても、安心して購入出来る大手キャリア販売外グローバルモデルスマホ(Xiaomi、redmi含め)の最右翼ではないでしょうか?

参考になった9人(再レビュー後:3人)

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あげぜんスウェーデンさん

  • レビュー投稿数:1076件
  • 累計支持数:5809人
  • ファン数:66人

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デジタル一眼カメラ
113件
1009件
レンズ
155件
177件
腕時計
256件
48件
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満足度5
デザイン5
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ3

【デザイン】
一言で言えば「洗練されたハイテクの塊」です。前作までのややプラスチッキーな印象を完全に払拭し、金属とガラスが高次元で融合した質感を備えています。特筆すべきは、ついにIP68の完全防水防塵に対応した点です。 199gという重量は、6.1インチ超の大型機としては標準的ですが、重心バランスが良いためか、数字ほどの重さは感じません。カメラバンプのデザインも、レンズの主張を抑えたスタイリッシュな意匠に変更されており、大人のガジェットとしての品格が漂っています。

【レスポンス・使用感】
心臓部には、Qualcommの最新SoC「Snapdragon 8 Elite」を搭載。さらに、独自の「3Dトリプルレイヤー IceLoop」冷却システムにより、高負荷時でも熱によるパフォーマンス低下を最小限に抑えています。

使用感についての評価: 実際に最新の重量級3Dゲームや、AIによる動画生成機能を使い込んだ際の使用感は、まさに「異次元の滑らかさ」です。Xiaomi HyperOS 3の最適化も相まって、指先の動きに画面が完全に吸い付いてくる感覚は、一度体験すると戻れない中毒性があります。SIMフリーモデルゆえに、キャリアの余計なアプリに動作を邪魔されないのも大きなメリットです。

【ディスプレイ】
約6.59インチの「Hyper RGB AMOLED」を搭載。解像度は2510×1156と高精細で、特に「消費電力22%削減」という技術革新が、後述する驚異的なバッテリー持ちに寄与しています。120Hzの可変リフレッシュレートはもちろん、ピーク輝度もさらに向上しており、直射日光下での視認性は、もはや現行機の中でもトップクラスと言えるでしょう。

【オーディオ・サウンド】
今回の目玉は、POCO史上初となる「Sound by Bose」のチューニングです。ステレオスピーカーからの音の広がりは劇的に進化しており、特に低音の厚みとボーカルの明瞭さが際立っています。スマホ単体で映画やライブ映像を視聴する際の没入感は、専用の外部スピーカーが不要に思えるほどのクオリティに達しています。

【カメラ】
広角50MP、超広角8MPに加え、ついに待望の「50MP望遠レンズ」が搭載されました。これにより、ポートレート撮影や遠景撮影の表現力が飛躍的に向上しています。AIによる「魔法の編集」機能も進化しており、写真から不要なものを消すだけでなく、構図の補完や照明の再配置までスムーズに行えます。 ただし、超広角レンズだけが8MPと据え置かれている点は、メイン・望遠の進化が目覚ましいだけに、風景撮影にこだわるユーザーには少し物足りなさが残るかもしれません。

【バッテリー・充電】
6210mAhという超大容量のシリコンカーボンバッテリーを搭載。日常的な使用であれば「2日間充電いらず」という安心感は絶大です。 100Wの有線急速充電により、この巨大なバッテリーを短時間でフルチャージできる点も魅力ですが、一方でワイヤレス充電が非搭載である点は、利便性を追求する層にとっては、次期モデルでの改善を望みたいポイントです。

【総評】
ヒャッハー!これですよこれ!POCO F8 Pro!もうね、箱を開けた瞬間に「あ、これ勝ち確だわ」って脳がビンビンに反応しちゃうわけですよ。見てくださいよ、このスペックの暴力!最新のスナドラ8 Eliteを積んで、おまけにあのBoseが音を弄ってるなんて、もう「最強のエンタメマシン」がポッケに収まっちゃう時代なんですな。ムフーッ!

「POCOは安さが売りだけど、音や防水は二の次でしょ?」なんて斜に構えてた自分を、このスピーカーの爆音で張り倒してやりたい気分です。映画を観ればズンズン響くし、防水もしっかりIP68。おまけに電池が6210mAhって、もう「俺を止めてみろ」と言わんばかりのスタミナですよ。たまりませんな。

超広角がちょっとお留守番気味だとか、ワイヤレス充電がないとか、そんな細けぇことはこの「圧倒的なドヤ感」と「爆速のレスポンス」の前では砂粒みたいなもんですよ。早割で7万円台(※発売時キャンペーン価格)なんて、もうシャオミさんは算数が苦手なんじゃないかと本気で心配になるレベルですな。 気づいたら鏡の前で、チタンシルバーの輝きを確認しながら「うむ、今日の俺のレスポンスも最高だな」なんて独り言を言ってる自分がいるわけです。いやはや、POCOさん、今回もまた「人類をダメにする最高にクールなコスパお化け」を仕上げてくれましたな。参りました!

参考になった13

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hidden333さん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:123人
  • ファン数:0人

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スマートフォン
2件
11件
スマートウォッチ・ウェアラブル端末
2件
2件
自動車(本体)
0件
3件
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ4

【デザイン】
OPPO reno10pro5gから乗り換えだが6.8インチから6.59インチと少し縦が小さくなったがほとんど違和感はない。エッジディスプレイよりフラットディスプレイはガラスフィルムきれいに貼れて良い。
【携帯性】
片手で親指が届く範囲内で操作しやすくて良い。指紋認証が真ん中より少し下なので親指が当てやすい。やはりこのサイズ感が丁度良い。
【レスポンス】
antutu300万は実に快適でアプリの起動も速い。設定初期はLINE等の一部のアプリが起動しにくかったりLINEのロゴでフリーズする。これはバッテリーセーバーや通知、アプリのアクセス許可などの設定をいじると直った。また、アプリを常時起動ロックしておけば全くストレスは無い。
【画面表示】
とても綺麗で日中屋外、室内共に見やすさで問題は感じない。
【バッテリー】
睡眠時六時間程度で5%ほど減っている。減りは早くないように感じる。ゲームしない。カメラあまり使わない。SNS等を朝から夕方まで使用して概ね95から40%に減った。充電スピードは純正充電器は10000mmahで充電する。他の充電器のPDやQC3.0ポートあれば概ね2500mmahで充電できるのは良い。OPPOreno10proはSUPERvoocだったので速いがPDに対応していなかったので充電器を探すのが大変だった。
【カメラ】
あまり撮っていないが望遠がよい。画質もおおむね満足。
【総評】
OPPOreno10pro5gも良い機種だったがSoftBank版はメジャーアップデートもする気がないので機種変更した。変更して良かったと思う。HYPEROS3にまだ少し慣れないが手厚いサポート、性能に比したコスパの高さは深い満足感がある。

不満があるとすればゲームアプリが多数入っておりまずはアンインストールするところから始まる。(ゲームスマホだから仕方ないが) 

マイナンバー読み取り問題なく使用可能。マイナポータルはダウンロード可能。

参考になった8

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sandbagさん

  • レビュー投稿数:331件
  • 累計支持数:8748人
  • ファン数:29人

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スマートフォン
113件
10730件
docomo(ドコモ)携帯電話
4件
351件
イヤホン・ヘッドホン
92件
234件
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示4
バッテリー4
カメラ3
機種不明BOSEロゴが良い!
機種不明初期ホーム画面
機種不明初期インストールアプリ

BOSEロゴが良い!

初期ホーム画面

初期インストールアプリ

機種不明初期ストレージ
機種不明Antutuベンチマークと3D Mark Wildlife Extream Stress Test
機種不明←Find X9 →POCO F8 Pro。POCO F8 Proは大葉やサーモンがぼけてしまっている。

初期ストレージ

Antutuベンチマークと3D Mark Wildlife Extream Stress Test

←Find X9 →POCO F8 Pro。POCO F8 Proは大葉やサーモンがぼけてしまっている。

POCOブランドのコンセプト「Everything you need, nothing you don't(必要なものはすべてここに、不要なものは何もない)」を体現する最新フラッグシップ、POCO F8 Proがついに国内投入されました。
前作から価格は上昇しましたが、その分「Ultra」モデルに匹敵するプレミアムな進化を遂げています。
なお、Ultraモデルについては、Xiaomi Japan プロダクトプランニング本部 本部長の「あだち」さん曰く、日本投入は無いとのこと。残念。

【デザイン】
POCO F8 Proは、エッジの立った角張った形状を採用しています。
背面はフラットなガラスパネルで、カメラバンプが横いっぱいに広がる大胆なデザインが特徴です。
特筆すべきは「SOUND BY Bose」のロゴで、音響面での強力なパートナーシップを象徴しています。
高級感のあるアルミニウムフレームと、指紋が目立ちにくいマットな質感が両立されており、大人びた洗練された印象を与えます。
ハイエンド機種に比べるとベゼルがやや太いですが、気になるレベルではありません。

【携帯性】
画面占有率94%という極細ベゼル設計により、大画面ながら筐体サイズは前代モデル(F7 Pro)よりもわずかにコンパクト化されています。
重量は約199g、厚さは8mmに抑えられており、6.8インチ超の大型スマホと比較すると持ちやすさが際立ちます。
フラットなサイドフレームはしっかりと手に馴染み、実用性とスタイリッシュさを兼ね備えています。

【レスポンス】
SoCはSnapdragon 8 Eliteを搭載。
AnTuTuベンチマークでは300万点を超える驚異的なスコアをマークします。

『原神』の最高画質設定でも60fpsにほぼ張り付いた状態でプレイ可能。
前作で見られた微細なカクつきも解消され、非常に快適です。

ただし、3D Mark Wild Life Extream Stress Testの結果でわかる通り、負荷がかかるとサーマルスロットリング発生でやや不安定になるケースがあります。
その後スコアは持ち直しているので温度調整が適切に働いているとも言えますが、どんな状況でも常に安定しているというわけではない点に留意してください。

【画面表示】
6.59インチの120Hz対応AMOLED(有機EL)ディスプレイを採用。
前代より解像度はわずかに調整されましたが、公称ピーク輝度は3500nitsまで向上しており、直射日光下での視認性が劇的に改善されています。
発色については若干くすんでおり、他社のハイエンド機種に比べ劣ります。
またAIエンジン設定や解像度設定が無かったりLTPO未対応など、上位機種ほど細かい設定ができない部分が若干のコストダウンかと思いますが、ほとんどの人にとって影響は無いでしょう。

【バッテリー】
6210mAhという圧倒的な大容量バッテリーを搭載しています。
100Wのハイパーチャージに対応し、約35分でフル充電が可能。

ただ、HyperOS全般に言えますが、スリープ時でもバッテリーの消費は他社比で大きいです。
大容量バッテリーを積んでいても、起床後に5〜10%減っていました。

【カメラ】
F Proシリーズとして待望の望遠カメラ(60mm相当 / 光学2.5倍)が新たに搭載されました。
メインカメラは1/1.55インチのLight Fusion 800センサーを継承。
高いダイナミックレンジにより、明暗差の激しいシーンでも自然な階調を残せます。

光学2.5倍に加え、5倍レベルのロスレスズーム、最大30倍のデジタルズームに対応。
AI補正「スーパームーンモード」など、遠くの被写体を鮮明に捉える機能も充実しています。
全体的にコントラストが高いですが、焦点外がボケてしまうなど他社ハイエンドに比べると若干処理が甘く感じることがあります。

なお、スーパーマクロ機能が搭載されていますが、望遠カメラを用いたテレマクロ撮影も可能です。
テレマクロの方が寄れるので、物撮りする際はテレマクロをお勧めします。

撮影処理技術はさすがにカメラを売りにしているスマホには劣りますが、ゲーム向けのスマホとしては十分でしょう。

【総評】
特筆すべきはBose監修のステレオスピーカー。
音量・音圧ともに非常に優秀で、スマホのスピーカーとは思えないほどの没入感を提供します。
音場も広く、スマホのスピーカーで空間を感じられる事に驚きました。
スマホのスピーカーで音楽や動画を楽しんでいる人には特におすすめな一台です。
Bose監修のためか、音響周りの設定が前作や他のXiaomi機種と異なっている点は留意が必要です。
BluetoothのコーデックはSnapdragonなので一通り網羅。どんなハイエンドワイヤレスイヤホンでも十分に能力を引き出せます。

また、マイナポータルアプリは現時点でGoogle Playから直接インストールできません。
Xiaomiのオープンマーケット版の機種については、国が積極的に対応をしてくれないのですが、この機種も例に漏れずといったところ。

市場想定価格は89,980円(12GB/256GB)から。2/4まで15,000円引きの74,980円から購入可能です。
前作より2万円ほど上がりましたが、Snapdragon 8 Elite搭載機としては依然として市場破壊レベルのコストパフォーマンスを維持しています。
他社では同じ価格帯はarrows AlphaやXperia 10 VIIとなりますが、スペックを見比べればどちらが良いかは一目瞭然でしょう。
FeliCa(おサイフケータイ)非対応や一部の対応バンドの弱さは残るものの、eSIMへの対応やWi-Fi 7対応など、国内利用における利便性は着実に向上しています
多少の割り切りはあるものの、弱点が極めて少ない完成度の高い一台と言えます。

■強み
・最高峰のゲームプレイ
・高速・高精度な指紋認証(POCOシリーズ初の超音波式画面内指紋センサー)
・Bose監修のデュアルスピーカー
・長時間のバッテリー駆動と爆速充電
・望遠撮影(Fシリーズ初)
・eSIMの利用(デュアルeSIM可能)
・オフライン通信

■弱み
・おサイフケータイ(FeliCa)非対応
・ワイヤレス充電非対応
・MicroSDカード非対応
・イヤホンジャックなし
・初回セットアップ時、不要なアプリを強制インストールさせられる(後で消せる)

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