| 発売日 | 2026年1月8日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.77インチ |
| 重量 | 178g |
| バッテリー容量 | 5520mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト |
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2026年7月6日 22:00 [2028042-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 3 |
サブ機で使っていたRedmi note 10Tからの乗り換えです。 (メイン機はiPhone15proです。)
ポータブル スポット(WiFiルーター)にして、メイン機、パソコン、テレビ等に接続しています。 用途は、寝る前ののU-NEXT / ユーチューブの視聴、ネット検索、簡単なゲームなどです。 キャリアは楽天モバイルです。
redmi note 10Tは、ホント重宝していました。 未だイケるのですが、既にアップデート サポート終了・バッテリーの劣化により、代替え機を探していました。
選択基準は、
安価な機種(3万円台まで)・長期アップデート補償、そしてRAM 8GB以上です。 対抗として別メーカーのOPPO Reno13 A、moto g66j 5Gを比べたのですが、アップデート補償が短い…
最終的にはRedmi 15Gとの比較で悩みました。 Redmi 15Gのバッテリー容量は大きい…しかしRedmi note 10Tで不自由していない…
結局、Poco M8のSoCの性能がやや高いという事でこれに決めました。(スナドラ6(無印)と6Sの違い)
1週間ほど、使った感想です。
【デザイン】
3Dカーブディスプレイ(何じゃ?)で、とってもオシャレです。 女性が喜ぶのかな? 知らんけど… ってか、送られてくるまで、デザインなんかすっ飛ばしてました。 これがウリなのかな…
【携帯性】
なんせ薄っぺらくて、びっくりしました。 そして軽い。 左右がラウンドカーブしてレンズ部に重さが振られるので、裸使いじゃ怖いから、ケースを直ぐに購入し、落ち着きました。
【レスポンス】
余計な事しないので、軽快です。
【画面表示】
ディスプレイは有機ELで、とっても綺麗です。
【カメラ】
カメラ撮影は満足です。 お日様のあたる所では、文句無いです。 しかし室内や夜間撮影でのクオリティは…… (そこはメイン機の出番です。) f値は1.8で明るいレンズですが、センサーサイズは小さいです。 安価なので、これ以上求めるものではありません。 デジタルズームx10なので、充分ではないでしょうか。 このクラスで4K動画撮影が出来るとは…映画でも作ってみようか…(笑)
【総評】
Redmi note 10Tでは、ライン通知やメール通知が来たり来なかったり / 複数アプリを起動しながら、通話アプリを使用すると、たまに強制終了されました。 何でだろうとネット検索しても正解が無かったのですが、RAMの大きさに問題がある事に気づきました。 機種によって、常駐アプリが違うのですが、私の場合、この機種に変える事によって解決しました。 送った送ってないのゴタゴタも無くなるかと思います(^^;)
Hyper OSは、私にとっては問題無いです。 唯一、初期設定のナビゲーションボタンが反対で、あとで直したのですが、戸惑いました。
スピーカーはDolby Atmosって謳ってるけど、こんな小さいデジタル機器にその特性を再現出来るのかって思います。 この機能がついてるホーム シアターのスピーカーは、高かったような記憶があります。
バーコード決済は出来るので、私の生活圏では、充分な機種です。 おサイフケータイがいるのであれば、 Redmi 15Gを選択ですね。
サポート終了が2032年1月となっており、大事に使っていければと思います。 Xiomiは、Apple、Google、Samsungに並ぶ長期アップデート サポートを始めたので、これから伸びるんでしょうね。
とりあえず発売して半年経ち、不具合の報告は無いようなので、購入しました。
3万円台のコスパは最高だと感じています。
参考になった2人
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2026年6月28日 19:29 [2026915-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 3 |
m8 f7 ほぼ同じ画面サイズ |
【UI】
UI以外は何の問題もございません。
アプリ表示が丸かったり通知とタスクバーが左右分かれたり、設定もどこに何があるか分かり辛く mi11lite5gで使い倒したMIUIの改悪版!HyperOS 設定時間かかります。
標準的アンドロイド機と違うので使いにくいです。
使いやすく進化したオッポのcolorOSと真逆ですね。
せめてアプデで選択制にして欲しい UIだけは☆ゼロです。
進化に期待してただけに唯一の残念ポイントかと・・・
【デザイン】
背面がプラ歴然として潔し、おかげで軽量。
画面は狭いベゼルでスッキリ 湾曲サイドも気にならないどころか高品質 大画面には影響しません。
【携帯性】
手に優しい!
178gと軽量で枠が薄く兎に角把持しやすい、ホボ同じサイズのpocoF7より30グラム以上軽いのでずっしりこないです。
【レスポンス】
安定のスナドラ6Gen3 高負荷時も熱くて触れないことなし! 温くはなる。
動作俊敏で操作が楽です。
pocoF7よりwifiが安定してるので動作は良好、ヌルサクです。
geekbech6はmi11lite5gをシッカリ超えてます。
【画面表示】
狭ベゼルの6.77インチでサイド湾曲が高級感あり 横から覗いても綺麗、外でも明るいので目が楽です。ケースにゴミ溜まるけどね。
【バッテリー】
充電器が付いてないのは致命的 45w充電の意味ないです。
でもSoCのお陰かな 5520Ah大容量で持ちが良いし 負荷かけても熱くなりにくい、
2026/6月購入pocoF7は高温になるので持ち歩きが怖い 外用はM8です。
F7は90w充電器付きだけど発熱嫌なのでおまけ充電器はF8にも計測以外未使用。
【カメラ】
センサーサイズ 1/2.88インチ レンズF1.8単眼です。
順光時だけ色目は問題なし精細さは期待しないでね 動画は捨てましょう。
【総評】
『こんにちは、Xiaomiファンの皆さん!
同社はスマートフォンやタブレットのソフトウェアサポートを大幅に拡充しており、多くのモデルが最大5年間のHyperOSアップデートを受けられることになります。この動きは、Androidエコシステムで長期的なサポートを求めるユーザーにとって重要な一歩として際立っています。』
製品名
POCO F7
セキュリティアップデート 終了日
2031-06-24
POCO M8 5G
セキュリティアップデート 終了日
2032-01-08
上記はxiaomiコミュニティから抜粋したシャオミの発表です。2026-01-04 20:48:22
サポートが6年付きの2032年まで 4回のOSアップデート込みに惹かれ、楽天直営で4kクーポンとポイント20倍で26800円、コノ値段ででRam8gb/Rom256gb+外付け1tbOK SoCはバグの少ない安定のQUALCOMMスナドラ6シリ! 画面は有機ELの3200ニット! 占有率92%で枠なし なので
画面見る度にベゼル太さで安物と思い知らされることもなし。いいね!
イヤホンジャックは欲しかった Eシムも。
ま、QUALCOMMだからBluetoothコーデックが豊富で無線イヤホンの音良いです。
Nfcでマイナンバー読み込んでマイナポータル申告もクレカ決済もできるので問題なし。
IijやYモバで安いのを探すのも面倒くさいのでpocpM8とpocoF7セール購入に至りました。
xiaomiのUI(現在HyperOS3)にこの程度のSoCまでならベストバイかと・・・M8がね。
F7はUIトラブルだらけ ところがこのUIが同じクアルコムのスナドラ6Gen3(スナドラ8Gen4の約1/3の能力しかない) cpu/gpuチップセットには最適化されるようで 物凄い使いやすい動作と速い反応 軽量なのに大画面 端っこが更に薄い筐体が感動ものに持ちやすく誤タッチが出ない仕組みがあり素晴らしいです。M8にはF7不具合(パケ詰まり/wifi/発熱)は一切なし・・・気づいてません。
M8のWIFI受信は安定してます。
Mi11lite5gを2021年から5年不具合無くシムなしサポなしゲーム用途で所有中
pocoM8 5Gは長期の6年サポートなので安心して壊れるまで使い倒せそうです。
型番「25118PC98G」は、Xiaomiのスマートフォン「POCO M8 5G」のグローバル版モデル番号です。
日本版はグローバル版なので6年サポート! 日本がハブられなければですけどね。
参考になった7人
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2026年3月29日 15:09 [2004264-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
GALAXY S25 ultraのサブ機の買い替え
軽さや薄さは求めていなかったけど、この軽さと、この薄さは感動もの!
むかし長く使っていた、GALAXYノート10プラスを思い出します。
グリーンのカラーもとても素敵!
しかし、音質が悪い
とても軽い音
目立った弱点はこれぐらいかな
でも、それが致命傷だけど…
コスパは抜群です!
追記
やはり音質の悪さには我慢できず、売却しました。
参考になった22人(再レビュー後:9人)
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2026年1月10日 16:12 [2004000-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 2 |
同じカーブディスプレイのedge 60s proとの比較 |
ホーム画面初期表示。無駄なアプリ多い。 |
初期ストレージと使用可能なBluetoothコーデック |
Antutuベンチマークと3D Mark Wildlife Stress Test |
Xiaomi系のスマホはいろいろ購入してきています。
今回POCO M8 5G決定に至った動機は特になく、なんとなくの気分で購入しました。
同じSoCを積んでいるXperia 10 VIIは使用していて特に面白みを感じずすぐに手放したので、この機種も同じ運命かもと思いつつ、ひとまずファーストインプレッションです。
【デザイン】
背面に大きなカメラユニットを備えた「POCOらしい」大胆なデザインが特徴です。
ただしカメラユニットは4眼ではなく、実質1眼です。
特に今となっては珍しいカーブディスプレイを採用しており、エントリーモデルながら高級感があります。
同じカーブディスプレイのmoto edge 60s proと比較すると、ベゼル部分はややPOCO M8 5Gの幅が広いですが、使用するにあたり特に影響はありません。
また、厚み(最薄部)の公称値はPOCO M8 5Gが約1o薄いのですが、持った感覚だとほぼ同じです。
ステレオスピーカーなので、動画も迫力ある映像と音響で楽しめます。
最大1TBのmicroSDXCカードに対応。(nano SIM2と排他、2TBのカードを挿しても1TBしか認識しない)
【携帯性】
厚さ 7.35mm と非常に薄いですが、画面が大きいため横幅はそれなりにあります。
ただし、カーブディスプレイなので手のひらにフィットするのでサイズから想像する以上に持ちやすいです。
また、画面サイズに比べて非常に軽いです。
【レスポンス】
AnTuTuスコア(v11)で 約85万点前後 の実力です。
HyperOS 2.0の軽量な挙動と、最大16GB相当(メモリ拡張込み)の運用で、SNSや動画視聴は極めてスムーズです。
3D Mark Wildlife Stress Test結果を見ると、Stabilityが99.6%と非常に高く、常に安定して動作します。
モンハンNowは遊べないことは無いですが、ところどころカクつくので、快適に遊ぶには上位モデルをお勧めします。
ハプティクスは少し強めですが、2万円以下の格安スマホよりは弱く、arrows Alphaくらいのレベルで不快感は少な目。
個人的にハプティクスが格安スマホのように強すぎるものにはストレスを感じるので、これくらいならまだ及第点です。
【画面表示】
6.77インチのFlow AMOLED。
ピーク輝度 3,200nits、PWM調光 3,840Hz と、目に優しく屋外でも圧倒的に見やすいディスプレイです。
色調整も細かくできるので、好みの色に近づけられるでしょう。
【バッテリー】
5,520mAh という大容量に加え、45W急速充電 に対応。18Wの逆充電も可能で、イヤホンなどへの給電もできます。
ただ、HyperOS自体ややバッテリー消費が多いので、最初から入っている多くの無駄なアプリの削除やアプリ広告の停止などの設定を行いましょう。
【カメラ】
5,000万画素のメイン(Light Fusion 400センサー)を搭載。昼景は綺麗ですが、超広角レンズがないため画角の自由度は低めです。
静止画については明るい場所はもちろん、夜間の電飾でも白飛びを抑えられています。暗めの被写体をとらえきれないケースがあります。
動画については手ぶれ補正はおまけ程度。特に夜間はブレが激しく、使用には耐えられません。
【総評】
POCO M8 5G は、36,980円という価格ながら「薄型大画面」「爆速充電」「高輝度ディスプレイ」を実現した、エンタメ特化のコスパモンスターです。
ただし、安い分下記のマイナス点があります。
・ワイヤレス充電非対応
・「おサイフケータイ」非対応
・eSIM非対応
・Wi-Fi5と古い
・Bluetooth 5.1と古い
・n79非対応でドコモ5Gと相性が悪い
YouTubeやTikTokを大画面で楽しみたい、充電をさっと済ませたい、安くて高性能に見えるスマホが欲しい人にPOCO M8 5G は向いています。
「予算4万円以下で、画面の綺麗さと充電速度を重視する」なら、Xperia 10 VIIの半額ということを踏まえると、マイナス点があってもPOCO M8 5Gの方の満足度が高いかと思います。
また同価格でXiaomiのREDMI 15 5G 8GB+256GBもライバル関係にあたると思いますが、REDMI 15 5Gはバッテリー7,000mAhとおサイフケータイ搭載の分SoC性能が低いので、長く色んなアプリを使う上では、POCO M8 5Gの方がストレスは感じにくいでしょう。
個人的にあまり気に入らなかったスマホは、買ったその日に売却することもあるのですが、POCO M8 5Gは暫く使おうかなと思っています。
価格に対する満足感は購入前より高いです。
参考になった50人
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