HUAWEI FreeBuds 6i
リアルタイムイヤーマッチングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン

-
- イヤホン・ヘッドホン 1391位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 484位
- カナル型イヤホン 670位
HUAWEI FreeBuds 6iHUAWEI
最安価格(税込):¥11,000
[ブラック]
(前週比:±0
)
発売日:2024年 6月18日
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.67 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.33 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
4.00 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
5.00 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.67 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
4.67 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2025年11月13日 13:35 [1995155-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
ケースから出すときに蓋を開ける動作に両手が必要で、イヤホン自体の出し入れも少ししにくく、時に入れそこなったり、出し損ねることがある。
【高音の音質】
特に気になるところはなく、必要十分な音質だと感じる。
【低音の音質】
特に気になるところはなく、必要十分な音質だと感じる。
【フィット感】
イヤーチップのサイズは一番小さいものでフィットしているが、女性の場合はもっと小さいものが必要になるのではないだろうか。
外れにくいが、安心感があるレベルとは言えず、アクティブに使用するためにはもう少ししっかり固定されると良い。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが強力で外部の音はほぼ遮蔽される。十分な機能がある。
【音漏れ防止】
周りの人から何か言われることはないので、十分な機能があると思われる。
【携帯性】
ケースに入れた状態では十分に小さく、軽い。携帯性に問題はない。
【総評】
コストパフォーマンスが高いモデルだが、iPhoneとの接続では、耳に付けた瞬間に繋がる時と、いったんBluetoothで接続しにいかないといけないことがあり、安定しない。AirPodsには到底及ばないのが残念。
- 主な用途
- 音楽
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よく投稿するカテゴリ
2024年6月19日 08:13 [1854576-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
【素人レビュー】
先行予約をして先日届いた。
以前は先々代のFreeBuds 4iを愛用していたのでそちらと比較しようと思う。
[デザイン]
4i と比べて、ケースは全体的に丸みを帯び、光沢がなくなったお陰で高級感が上がった。少々キスが目立ちそうだ。4i はケースの蓋のマグネットが弱く直ぐに閉じてしまうが 6i はマグネットの力が強いので簡単に閉まらなくなった。
イヤホン本体は、4i と比べるとうどんの部分が短くなりスタイリッシュに。ただ、ケースは非光沢でイヤホンは光沢なので、ケースのフタを開けると少し安っぽい。
[フィット感]
イヤホン自体はカナル型だが、耳の奥にねじ込むタイプではなく、結構浅い。かといって遮音性は 4i より向上している。
[音質]
4i は高音域と低音域の主張が強かったが、こちらは特定の音域のみ主張が強いといったことがなく全体的に柔らかい。なので低音域は 4i に軍配が上がる。なお 4i とは違いEQ機能を搭載しており、カスタム設定も可能なのでそのへんは補正できるだろう。
[遅延]
オーディオコーデックがLDACということで、遅延が気になる人もいると思うが、AACとあまり変わらず、気にならない。
ゲームを起動したら自動で低遅延モードに移行させるという機能があるが、少なくとも私には遅延が少なくなったかは分からなかった。
[ANC]
言うまでもなく確実に向上している。
ダイナミック、くつろぎ、標準、ウルトラの4つのモードがある。問題点としてはダイナミック、ウルトラを選択すると気にならない程度だが多少音質がペラつく(低下する)。
また、筆者はANCが強すぎて酔ってしまった。
[注意点]
今回は前モデルに引き続きイヤホン本体から音質を調節できるが、スマホ側でイヤホンに対する絶対音量を無効にすると、音質がかなりペラついて(低下して)、EQの効果もほぼ感じられない。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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