Beats Studio Buds +
- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
- 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
- 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
| ¥15,264〜 | |||
| ¥16,386〜 | |||
| ¥18,882〜 | |||
| ¥18,882〜 | |||
| ¥18,882〜 |

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- イヤホン・ヘッドホン 119位
- カナル型イヤホン 59位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 73位
Beats Studio Buds +ビーツ・エレクトロニクス
最安価格(税込):¥15,264
[コズミックピンク]
(前週比:±0
)
発売日:2023年 6月13日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.63 | 4.19 | 61位 |
| 高音の音質 |
3.64 | 4.15 | 264位 |
| 低音の音質 |
3.91 | 4.11 | 211位 |
| フィット感 |
4.16 | 4.08 | 174位 |
| 外音遮断性 |
3.95 | 3.79 | 103位 |
| 音漏れ防止 |
3.69 | 3.79 | 204位 |
| 携帯性 |
3.96 | 3.86 | 168位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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- イヤホン・ヘッドホン
- 1件
- 0件
2025年4月24日 04:21 [1955124-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
仕事で以前AirPodsPROの第一世代使ってましたが、バッテリーが下手って来て、AirPodsPRO並みに使えるものを探してました。
仕事中は通話待受で外部音取り込み、片耳利用がメイン。
プライベートで音楽も聴きますし、ノイキャン使ったりします。
【デザイン】
AirPodsのうどんでない、カラバリがあるのが良い。
問題はボタンのクリック感。
使ってくるとクリック感が落ちる。
【高音の音質】
ビーツって低音のイメージですが、シャリが結構良き。
【低音の音質】
AirPodsと比べるとやっぱりビーツだなあと思う低音。
ドンシャリ好きならあり。
【フィット感】
収まりがよし。
イヤーピース合えば完璧ですね。
【外音遮断性】
案外良いと思います。
ジェネリックAirPodsPRO笑
【音漏れ防止】
そこまで見てないので無評価。
【携帯性】
ケースやや大きいかも。
TPUケース入れてぶら下げてます。
【総評】
ノイキャン、外部音取り込みが優秀でジェネリックAirPodsPROと書いてますが、案外良かったです。
片耳が調子悪くなり、最近Appleケア利用でエクスプレス交換しましたが、1週間かかりましたw
どうもAppleストアでも在庫ない様子で中国あたりから引っ張って来て、配送されたのかな?
紛失の場合、AirPodsシリーズのようにいかないのかも?
iPhone利用でこの値段ならベストバイなのかも。
- 主な用途
- 音楽
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2024年4月27日 23:13 [1838324-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
妻にプレゼントとして購入しました。
【デザイン】デザインはおしゃれです。ケースもAirpodsほどではないですがそれなりに選択肢があります。
【高音の音質】可もなく不可もなく。
【低音の音質】昔のBeatsは低音モリモリのイメージでしたが適量だと思います。
【フィット感】圧迫感もなく丁度良い感じだと思います。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングはそれなりに優秀だと思います。
【音漏れ防止】よっぽど音量を上げない限りは音漏れが気になることはないと思います。
【携帯性】一般的なサイズなので特に問題ないと思います。
【総評】昔のBeatsの低音モリモリのイメージからは大分音質は変わったと思います。
音の分離も悪くなく、低音高音どちらも過不足ないかなと思いますが、同価格帯の他製品でより音質の良いものが色々あると思います。
音質重視というより、デザインやノイズキャンセルといった音質以外の性能にコストを振ってる製品だと思います。
なのでイヤホンはデザイン重視で音質はそこそこでいいという方やとりあえずスマホはiPhoneというような人への贈り物としては喜ばれるのかなと思います。
参考になった15人
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2024年3月15日 08:20 [1822616-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
昭和後期、平成初期生まれだと、スケルトン仕様は刺さると思います。
【高音の音質】
刺さり過ぎない程出ています。
【低音の音質】
しっかり低音は出ています。
【フィット感】
air pods pro だとうどんが耳の窪みに入ればよかったですが、こちらは耳の穴に入れて固定なので少し戸惑います。
【外音遮断性】
音楽再生なしでも地下鉄である程度車内音は消えました。再生するとほぼ聞こえないです。
【音漏れ防止】
カナル式なので、爆音にしなければ漏れません。
【携帯性】
air pods proより大きいです。ただ、それでもジーンズのポケットには違和感なく入ります。
【総評】
久しぶりのイヤホン購入。低音とノイキャンを初代air pods proより期待してましたが、十分期待に答えてくれてます。ホワイトノイズはちょっと気になりますが許容範囲内です。デザインにも記載しましたが、スケルトンは刺さる人は刺さると思います。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ゲーム
- テレビ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2023年8月28日 18:58 [1751671-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
iphone と同様、前機種と同じ
【フィット感】
良し
【外音遮断性】
前機種と違いがわかります。
【携帯性】
オッケー
【総評】
凄く良いと思います。
音も、以前より良くなっていると思います。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった31人
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2023年6月14日 06:14 [1725390-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
|
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|---|---|---|
Beats Studio Buds + バッテリーケース |
Beats Studio Buds + イヤホン本体 |
Beats Studio Buds + アプリ画面 |
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Beats Studio Buds +はANC/外音取り込みとボリューム操作が両立出来ない |
2021年8月11日に17,800円で発売開始された先代のStudio BudsからANC、外音取り込み性能、通話性能の向上を売りとして登場したのがこのStudio Buds +になる。
Studio Budsは2022年7月1日を以って21,800円に値上げされたがStudio Buds +も2021年8月11日当時と同じような情勢だったなら20,000円を切っていただろうにと思うと高くなったものである。
【デザイン】
カラバリはブラック/ゴールド、アイボリー、トランスペアレントの3色でBeats Studio Budsより少ないがBeats Studio Budsも登場時はブラック、ホワイト、Beatsレッドの3色しか無かったので同じようにカラバリ展開される可能性はある。
バッテリーケースは全くと言って良い程に外形が変わっていないがイヤホン本体は背面のプッシュボタンが縁の内側に収められて前機種で感じられたガタガタ感が軽減されている。
【低音の音質】【高音の音質】
音色としては柔らかめで深さのある低音とStudio Budsより明瞭さを増した中高音域のコンビネーションである。コンプレッシングの効いたラップは結構気持ちよく聞けそうである。
ボリューム調整に関して中音量から高音量のステップが大き過ぎて適切なボリュームが得られないなと思った。聞き込むならどちらかと言うとあまりザワザワしない場所で中音量以下が良いかもしれない。
【フィット感】
前機種のStudio Budsと同じ感触である。すなわちイヤーピースの一点だけで支える感じであり、合わない人はポロッと落ちてしまうかもしれない。
付属のイヤーピースの他に大抵のシリコンイヤーピースはバッテリーケースの充電に影響なく付けられそうなのでその辺りで調整する事も可能ではある。
【外音遮断性】【外音取り込み】
耳栓効果であるパッシブな遮音性は高くないがANCの効きは低域を中心に十分実感出来る。声の帯域もそこそこ遠くなるが独特な圧迫感が気になった。
外音取り込みはマイク感があるので自然とは言えないが実用的なボリュームは十分にある。
【通話マイク性能】
マイク感度はとても高く且つ周囲音キャンセリング性能も高い。ガヤガヤした場所でも聞き返されることは少なそうである。ただ、もがりはあるので滑舌良く喋った方が良いだろう。通話時は側音が効く。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン本体のバッテリー持ちは最大9時間と言う事でANC ON時の仕様は見つけられなかったがStudio Budsの例を当て嵌めると5.5時間位かなと予想される。通話は更に短くなるであろう。
バッテリーケースの携帯性は今どきの製品として標準ないしはやや大きく感じる部分はある。
【機能性】
イヤホンからのリモコンは背面のボタン操作になる。機能は制限があってANC/外音取り込みとボリュームアップダウンは両立出来ない。
イヤホン本体のANC/外音取り込み操作がiPhoneのリモート画面上に反映されなかったのはあれっと思ったが、後で改善されるのであろうか。
片耳交互使用は可能で左右がミックスされた完全なモノラルになる。片耳使用時でも何故かANCが効かせられる謎仕様はStudio Budsから引き継がれた。
参考になった4人(再レビュー後:4人)
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2023年6月13日 21:34 [1725387-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
外箱。 |
外箱裏。開けたら中古品になります。 |
本体。前機種が黒だったのでカラーはスケルトン一択です。 |
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中身。イヤホン本体、イヤーチップ4サイズ、充電ケーブル。 |
100均のシリコンケース(小)に入ります。 |
●購入
2023.6.12発売、6.13 ヨドバシ新宿西口にて24,800円にて購入しました。
●先に感想
製品名に+が付いた新製品です。名前は+しか違いはありませんが、中身はかなり違うようで、音の厚みが増して響きが良くなりました。特にボーカルに細やかさと艶感が出て見通しが良くなり中域が明るくなったことで 前機種で感じた曇り感、ザラザラ感が無くなりました。また、低域の響きは力強くなりました。ズシッを感じます。音の傾向としては、良い意味でドンシャリ度が上がった印象で楽しめます。
ノイキャンの効き、外音取込みの自然さも前機種より良く感じます。イヤーチップにも影響されますので試聴する場合は色々と試しましょう。
お値段は約2.5万円ですので他社機種に対しては正直言って割高感が否めません。とはいえ、AirPods pro 2に比べれば安価ですので選択肢には入るでしょう。また、スティック型では無いので形状が自分に合えば日常使いには良いのではないでしょうか。というわけで、総合評価は4にしています。
●環境
iPhone SE3に接続しています。
●機能性など
・接続性
最初の接続は簡単です。安定性は渋谷駅あたりで問題があれば追記しますが今時のワイヤレスイヤホンならば大丈夫でしょう。
・ノイキャン、外音取込み
ちゃんと雑音はカットされます。この点は前機種も悪くは無かったのですが更に良くなりAirPods pro2に近づきました。外音取込みも充分に実用的です。
・操作性
相変わらずボリュームはイヤホン側では操作出来ません。
・その他の機能
ワイヤレス充電に未対応です。ただし、充電コネクトはタイプCなので汎用性があります。
【デザイン】
前機種と変わりません。ただし、カラーとして「スケルトン(透明)」のトランスペアレントが新たに登場しましたのでこれ一択で買いました。
【音質】
全体に響きが良くなりザラザラ、ガサガサした感じが無くなり聴き心地が良くなりました。曇り感、ベール感が改善されて見通しも良くなった印象です。特にボーカルは明るく良い響きになったので充分に楽しめます。低域もズシッとした音が出て厚みが増して良くなりました。BEATSは音は... と思っていましたが悪くはありません、というか充分に音楽を楽しめます。ただし、今週発売予定のTechnics AZ80はもちろん、他の2万円以上のTWSと音質だけで比較することは差し控えます。
【フィット感】
付属のLサイズでピッタリです。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンの効きは効果的です。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
持ち運びに問題はありません。
【総評】
ノイキャンが効きます。音もかなり改善されてザラザラ感は無くなり聴き心地が良くなりました。また、iPhoneとの連携が容易です。カラーバリエーションにスケルトンが加わったのでお好きな方には特にお勧めです。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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野村ケンジ さん
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