HUAWEI FreeBuds 5
- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
| ¥16,500 | |||
| ¥17,250 | |||
| ¥- |

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- イヤホン・ヘッドホン 1285位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 429位
HUAWEI FreeBuds 5HUAWEI
最安価格(税込):¥16,500
[コーラルオレンジ]
(前週比:-500円↓
)
発売日:2023年 5月24日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.68 | 4.19 | 45位 |
| 高音の音質 |
4.26 | 4.15 | 130位 |
| 低音の音質 |
4.42 | 4.12 | 91位 |
| フィット感 |
4.23 | 4.08 | 145位 |
| 外音遮断性 |
3.41 | 3.79 | 207位 |
| 音漏れ防止 |
3.86 | 3.79 | 173位 |
| 携帯性 |
4.69 | 3.86 | 39位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2025年2月17日 09:41 [1936945-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
走行中、通話待ち受け、ラジコでラジオを聴くために使用しています。
良いところ
@インナーイヤータイプであり、ノイズキャンセリングがある程度効くため、走行中ラジオを聴くことができる。
A音質は特別良くはありませんが、悪くはない。(近い価格帯だと、テクニカtwx7より劣るが、jvcイヤーカフよりは良い)
いまいちなところ
@バッテリーの持ちが良くない。LDACで2時間ぐらい。AACで3時間弱。ただし充電は速い。
A体を傾けたり、激しく動いたりすると外れる。
B使い道が限定される。
C頭を立てた状態で装着する事を想定しているようで、仰向けに寝て使用しようとすると簡単に外れるので寝ホンとしては使用できない。
その他
@マイク性能はそこそこ。悪くはないが良くもない。
- 主な用途
- ラジオ
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。
主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む
2023年5月31日 06:56 [1719795-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
ケース。滑りにくいように粗めの塗装だが、全体が丸く滑ることがある。 |
フタを開けたところ。左右のイヤホンは隙間は少なく、取り出しにくい。 |
イヤホンの形は、きのこの山のきのこに似る。 |
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音を出す、取り込む穴が色々なところに開いている。 |
逆側にも、穴がいろいろ開いている。 |
シリコンカッバー付き。使わなくても可。 |
発表当日、メーカーが配布していた製品を入手。テストした。
【デザイン】
リキッドメタルを思わせる流麗なデザインは、一目で心にズキンときます。
直線的なラインを持たない流麗ボディは実にキレイ。ただ見ようによっては「きのこの山」のきのこに見えてしまう。
それもまた良し。
【音質】
メーカーによるとドライバーユニットを開発し、そのユニットに合わせ種々のプログラムを開発したとのことだが、その効果は不十分なように思う。
全体的によく鳴ってはいるものの、中域の厚みと、音の伸びやかさ、音色が良くなく、一万円以上する音楽用イヤホンとしてはもの足らない。ポップスはまだ良いが、アコースティック再生では悪いところが目立つ。愛器とするには、もの足らない。データー的にはほぼ差がない場合でも、聞いてみるとダメというのは、オーディオでは良くある話。
カスタマイズ機能、ノイズキャンセリング機能を謳っても、すっぴんの音が悪いとフォローのしようがない。
【フィット感】
割合いい。元々のデザインコンセプトはアップル社のエアポッドであろうが、独自を詰めた結果、フィット感もなかなか。もしかしたら、バッテリーを使用時一番下になるようにしているのが功を奏しているのかも知れない。
【外音遮断性】
良好。人の声、音楽などはそれなりに聞こえるが、電車の音などはかなり消える。
【音漏れ防止】
普通。
【携帯性、収納性】
小型軽量であり、丸みを帯びたケースデザインは引っかからない。
その逆も真なりで、光沢を帯びたイヤホン、ケース共に、滑ることがあった。
またイヤホンをケースから出す時のスペースなどはギリギリ。滑りやすいイヤホンをつかみ損ねることもあった。
【バッテリー】
イヤホンの形状を変えたため、強力なバッテリーを入れ込めるようになり、かなりよくなった。ノイズキャンセリング有でイヤホンだけで約3.5時間。ケースを入れると約20時間。イヤホンの充電がなくなった場合、ケースより20分で充電できる。
【総評】
これまでのモデルより、はるかに出来が良いが、それはフラッグシップとして当たり前のこと。ただしオーディオでは、新開発とともに、リファイン、いわゆる熟成が必要となる。ファーウェイのモデルは、それなりに新しくとも、熟成が足りてないように思う。FreeBuds 5の試聴を終えた正直な感想だ。
参考になった15人
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納得の良音質、アコースティック系だけでなくJポップも大満足
(イヤホン・ヘッドホン > Victor WOOD master HA-FW5000T-T [サンバーストブラウン])
5
野村ケンジ さん
(イヤホン・ヘッドホン)
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