TUNE 125BT レビュー・評価

最安価格(税込):

¥2,981 ブラック[ブラック]

(前週比:-392円↓) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥2,981 ブラック[ブラック]

ヤマダウェブコム


価格帯:¥2,981¥3,960 (9店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 TUNE 125BTのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • TUNE 125BTの価格比較
  • TUNE 125BTのスペック・仕様
  • TUNE 125BTのレビュー
  • TUNE 125BTのクチコミ
  • TUNE 125BTの画像・動画
  • TUNE 125BTのピックアップリスト
  • TUNE 125BTのオークション

TUNE 125BTJBL

最安価格(税込):¥2,981 [ブラック] (前週比:-392円↓) 発売日:2022年11月25日

  • TUNE 125BTの価格比較
  • TUNE 125BTのスペック・仕様
  • TUNE 125BTのレビュー
  • TUNE 125BTのクチコミ
  • TUNE 125BTの画像・動画
  • TUNE 125BTのピックアップリスト
  • TUNE 125BTのオークション

満足度:4.29
(カテゴリ平均:4.24
集計対象7件 / 総投稿数9
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.97 4.19 240位
高音の音質 高音部の音質の良さ 3.68 4.15 258位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.68 4.11 240位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.30 4.08 125位
外音遮断性 外の音を遮断するか 3.55 3.79 182位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.82 3.79 180位
携帯性 コンパクトさ 4.43 3.86 95位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

TUNE 125BTのレビューを書く

レビュー表示
表示対象
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェッショナルレビュー
画像付き
動画付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

sumi_hobbyさん

  • レビュー投稿数:550件
  • 累計支持数:10168人
  • ファン数:85人
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

再生する

製品紹介・使用例
Tune 125BTのまとめ用マグネット

Tune 125BTがTune 115BTに比べて僅かに小型化されたボタン部分

Tune125BTのバッテリー内蔵部分はTune115BTよりかなり小さい

Tune 125BTのUSB充電端子はType-C、Tune 115BTはマイクロ

   

Tune 125BTをAndroidとiOSでマルチポイント接続確認

   

Bluetoothイヤホンでバッテリー長時間持ちのネックバンドとしてオーテク ATH-CKS330XBT、ソニー WI-C100に続いて登場したのがこのJBL Tune 125BTである。この3機種でアプリ対応なのはWI-C100のみ、ただ、ATH-CKS330XBTとTune 125BTはマルチポイントに対応する。

音色はTune 125BTが気持ちの良いドンシャリ、ATH-CKS330XBTはこの中で一番の低音型、WI-C100はデフォルトだともう一つぼやけた音だが声の帯域の通りはまあまあ良く、アプリのイコライザーで音色をかなり変えられる。

Tune 125BTの前機種であるTune 115BTは充電端子がマイクロUSBだったがTune 125BTはType-Cになりこの点でもやっとATH-CKS330XBTとWI-C100に追い付いた。

【デザイン】
基本的に前モデルのTune 115BTと変わらず左右対称で首周りもハウジングに伸びるケーブルもきしめんタイプとなる。バッテリー持続時間が2倍の16時間に増えたにも関わらずかえって小型化されており省電力部品への一新が伺える。

ケーブル全体は最近のトレンドと同様に長めでダランとしている。この手の製品は装着時にだんだんずれてきて左右のケーブル長が均等でなくなるがこれを解消する何か仕掛けがあれば良いのにと思う。どこかのメーカーが画期的な手法を考え付くのを今後期待する。

【低音の音質】【高音の音質】
最初にも触れたがバスドラの深い低音とハイハットの鋭い高音のコンビネーションで聞こえる気持ちの良いドンシャリである。テンポがミディアム以上の曲をノリ良く聞けると思う。中音域が凹んでいないのでWeb会議でも聞き取りやすいと思う。

【フィット感】
僅かにアングルドされたノズルのセッティングも有って外耳道の奥にイヤーピースが嵌るタイプである。明確にアングルドされたATH-CKS330XBTは似た装着感でWI-C100はハウジングが小さく仕上がっているためか装着感が軽い。

【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道の入り口をピッタリ塞ぐタイプではないがイヤピが外耳道に奥まるので相応の外音遮断性はある。外音取り込みは備えていない。

【通話時マイク性能】
周囲音キャンセリング性能は十分なポテンシャルがあると感じたが喋りも一緒にややキャンセリングされてしまうのが惜しい所。うるさい環境での使用では相手に聞き返されるかもしれないのでその辺りは使用上の注意点として押さえておいた方が良い。

【バッテリー】【携帯性】
Tune 125BTの音楽再生16時間は一般的な完全ワイヤレスに比べると余裕のある長さだがWI-C100の25時間やATH-CKS330XBTの20時間よりも短いのでその辺りは選択ポイントの1つとなるであろう。

【機能性】
マルチポイント対応は嬉しい装備。まとめ用のマグネットもハウジング部分に内蔵されていて耳から外した時にだらしなくブラブラさせられずに済む。アプリには対応していないのでイコライザー設定のカスタマイズ性を求めるならWI-C100が最適解となる。

防水性能はTune 125BTがIPX5、WI-C100がIPX4、ATH-CKS330XBTはなんちゃって防水のIPX2でこの部分だけ見た耐久性はTune 125BTが一番期待出来る。

比較製品
オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS330XBT
SONY > WI-C100

参考になった31人(再レビュー後:29人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!
 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

TUNE 125BTのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

TUNE 125BT
JBL

TUNE 125BT

最安価格(税込):¥2,981発売日:2022年11月25日 価格.comの安さの理由は?

TUNE 125BTをお気に入り製品に追加する <83

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意

TUNE 125BTの評価対象製品を選択してください。(全4件)

TUNE 125BT [ブラック] ブラック

TUNE 125BT [ブラック]

TUNE 125BT [ブラック]のレビューを書く
TUNE 125BT [ホワイト] ホワイト

TUNE 125BT [ホワイト]

TUNE 125BT [ホワイト]のレビューを書く
TUNE 125BT [ブルー] ブルー

TUNE 125BT [ブルー]

TUNE 125BT [ブルー]のレビューを書く
TUNE 125BT [コーラル] コーラル

TUNE 125BT [コーラル]

TUNE 125BT [コーラル]のレビューを書く

閉じる