TUNE 125BT
| ¥3,928〜 | |||
| ¥3,960〜 | |||
| ¥3,960〜 | |||
| ¥3,960〜 |

-
- イヤホン・ヘッドホン 279位
- カナル型イヤホン 120位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 124位
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.97 | 4.19 | 267位 |
| 高音の音質 |
3.68 | 4.15 | 237位 |
| 低音の音質 |
3.68 | 4.12 | 225位 |
| フィット感 |
4.30 | 4.08 | 161位 |
| 外音遮断性 |
3.55 | 3.79 | 175位 |
| 音漏れ防止 |
3.82 | 3.79 | 161位 |
| 携帯性 |
4.43 | 3.86 | 119位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年12月2日 11:22 [1787856-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
ケーブル部分がきしめん的な平べったい形状で、思ったよりも目立つ
【高音の音質】
イヤホン詳しくないけど、良くはなさそう
【低音の音質】
同上
【フィット感】
耳に付けてて痛くない
【外音遮断性】
NCは付いていない
【音漏れ防止】
あまり漏れていないと思う
【携帯性】
20グラム未満だがストラップ部分がゴツく太く、付けててカッコいいと言うことは一切ない
【総評】
マルチポイント機能が付いてるから買ったが2個目のアクセスは通話専用で2台の接続機器間の音楽を手軽に切り替えられるわけでは無かった。
一回の充電で超長持ちだし、Qoo10コジマで2685円だったので室内用途のコスパでは満足です。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- テレビ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった3人
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プロフィール小学生の時に読んだ科学雑誌に触発され電子工作を始める。学生時代は自動車整備に明け暮れ、その後はサーバー/ネットワークエンジニアを生業としながら、2002年よりPC自作、改造、電子工作の記事を執筆。近年はLEDや電子回路を使った家庭用・植物…続きを読む
2023年10月23日 15:48 [1771866-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
実測で約16g。リモコン部は肩にかかるので、耳の疲労感はほとんど感じなかった |
イヤーチップは3サイズから選べるので、ほとんどの方が不満を感じないだろう |
リモコン部は約4cmあるが、細長いのでジャマに感じることはなかった |
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USBコネクタにはしっかりしたカバーが用意され、ホコリの侵入も心配無用 |
2023年10月に購入。
【デザイン】
非常に良い
プラスチック部は光沢がありながらもハデ過ぎず、ケーブルも同色で落ち着いた仕上がり。
充電はUSB Type-C、カバーは開閉しやすく、ケーブルに干渉しないよう回転できる構造も良い。
細部までこだわりが感じられ、仕上がりは価格帯以上と感じた。
【高音の音質】
非常に良い
音量ごくわずかでもクリアな音質で、大音量時もキンキン感はない。
高音が妙に強調された印象はなく、ジャンルを問わず自然に聴くことができた。
【低音の音質】
良い
音量・中〜大では迫力ある重低音、小では迫力とまでは呼べないもののバスドラ/ベースもボヤっとした感はなく良好。
バランス良くまとまっているが、個人的にはもう少し強調して欲しいと感じた。
【フィット感】
良い
イヤーチップはS/M/Lの3種類が選べ、標準体型の自分はデフォルトのMでちょうど良いと感じた。
また、リモコン部は首の付け根あたりに納まり、イヤーピースまでのケーブル長もちょうど良く、首の動きがジャマされることはない。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
良い
絶対的な遮音性は高いとは言い難いものの、薄いイヤーチップながらも良い部類と感じた。
音漏れではないが、服によってはケーブルが擦れるときにゴワゴワした音が伝わってくることを記しておきたい。
【携帯性】
良い
リモコン部は約4cm、ネックバンドタイプだけにコンパクトとまでは言い難い。
ただし太めの平型ケーブルのおかげで絡みにくいので良いとした。
【総評】
ワイヤードながらもレシーバ部が高い位置にあるため、姿勢に関わらず通信が途切れにくいのも気に入っている点。
3色が用意されているので、好みに合わせて選んでいただきたい。
参考になった4人
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よく投稿するカテゴリ
2023年1月21日 15:22 [1671979-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
黒にオレンジのワンポイントの入ったデザインはわりと好き
欲を言えばバッテリー部分は操作パネルと同じつや消しの黒にして欲しかった
【高音の音質】
ヌケの良さがあってホントに好みの音を出してくれます
【低音の音質】
JBLらしい強めの低音ですが音潰れを感じさせないクリアな低音を出します
【フィット感】
上を向いた時にバッテリー部分がすぐズレるので結構気になるかも
【外音遮断性】
標準のイヤーピースでもかなり遮音性は高め
あまり深く差し込まなくてもフィットしてくれるのは良い
【音漏れ防止】
そんなに大音量で聞かないので評価はなし
【携帯性】
このタイプのイヤホンは使わない時はそのまま首にかけられるのが最大の長所
ただバッテリーがズレやすいのでなにかのはずみでスルッと落としやしないか少し心配
【総評】
長年使ってへたってきたSOUNDPEATS Q30より買い替え
同じくらいの価格帯ですが音質に関しては間違いなくこっちが上、さすがJBL
ただ両サイドにあるバッテリーの配置が良くないのかQ30よりもすぐにズレてしまう
ウオーキングくらいなら問題無いが、ジョギング、ジムトレ、風が強い日の使用には向かない感じがします
(首の前からネックレス状に固定出来るオプションでも欲しくなります)
あとマグネットがついてはいるもののQ30やオーテクのモデルと違いどこに内蔵してるのかぱっと見わからないのでくっつけようにも中々くっつかないというイライラ感を味わえます
音に関してはこの価格帯で文句無しのモノがあるだけに少し残念ですが、ズレに関しては日常生活の中で使う分にはそれほど問題無いのでQ30と使い分けていけばいいかと思ってます
- 主な用途
- 音楽
- ラジオ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった7人
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2022年11月25日 06:18 [1649298-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
|
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|---|---|---|
Tune 125BTがTune 115BTに比べて僅かに小型化されたボタン部分 |
Tune125BTのバッテリー内蔵部分はTune115BTよりかなり小さい |
Tune 125BTのUSB充電端子はType-C、Tune 115BTはマイクロ |
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Tune 125BTをAndroidとiOSでマルチポイント接続確認 |
Bluetoothイヤホンでバッテリー長時間持ちのネックバンドとしてオーテク ATH-CKS330XBT、ソニー WI-C100に続いて登場したのがこのJBL Tune 125BTである。この3機種でアプリ対応なのはWI-C100のみ、ただ、ATH-CKS330XBTとTune 125BTはマルチポイントに対応する。
音色はTune 125BTが気持ちの良いドンシャリ、ATH-CKS330XBTはこの中で一番の低音型、WI-C100はデフォルトだともう一つぼやけた音だが声の帯域の通りはまあまあ良く、アプリのイコライザーで音色をかなり変えられる。
Tune 125BTの前機種であるTune 115BTは充電端子がマイクロUSBだったがTune 125BTはType-Cになりこの点でもやっとATH-CKS330XBTとWI-C100に追い付いた。
【デザイン】
基本的に前モデルのTune 115BTと変わらず左右対称で首周りもハウジングに伸びるケーブルもきしめんタイプとなる。バッテリー持続時間が2倍の16時間に増えたにも関わらずかえって小型化されており省電力部品への一新が伺える。
ケーブル全体は最近のトレンドと同様に長めでダランとしている。この手の製品は装着時にだんだんずれてきて左右のケーブル長が均等でなくなるがこれを解消する何か仕掛けがあれば良いのにと思う。どこかのメーカーが画期的な手法を考え付くのを今後期待する。
【低音の音質】【高音の音質】
最初にも触れたがバスドラの深い低音とハイハットの鋭い高音のコンビネーションで聞こえる気持ちの良いドンシャリである。テンポがミディアム以上の曲をノリ良く聞けると思う。中音域が凹んでいないのでWeb会議でも聞き取りやすいと思う。
【フィット感】
僅かにアングルドされたノズルのセッティングも有って外耳道の奥にイヤーピースが嵌るタイプである。明確にアングルドされたATH-CKS330XBTは似た装着感でWI-C100はハウジングが小さく仕上がっているためか装着感が軽い。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道の入り口をピッタリ塞ぐタイプではないがイヤピが外耳道に奥まるので相応の外音遮断性はある。外音取り込みは備えていない。
【通話時マイク性能】
周囲音キャンセリング性能は十分なポテンシャルがあると感じたが喋りも一緒にややキャンセリングされてしまうのが惜しい所。うるさい環境での使用では相手に聞き返されるかもしれないのでその辺りは使用上の注意点として押さえておいた方が良い。
【バッテリー】【携帯性】
Tune 125BTの音楽再生16時間は一般的な完全ワイヤレスに比べると余裕のある長さだがWI-C100の25時間やATH-CKS330XBTの20時間よりも短いのでその辺りは選択ポイントの1つとなるであろう。
【機能性】
マルチポイント対応は嬉しい装備。まとめ用のマグネットもハウジング部分に内蔵されていて耳から外した時にだらしなくブラブラさせられずに済む。アプリには対応していないのでイコライザー設定のカスタマイズ性を求めるならWI-C100が最適解となる。
防水性能はTune 125BTがIPX5、WI-C100がIPX4、ATH-CKS330XBTはなんちゃって防水のIPX2でこの部分だけ見た耐久性はTune 125BTが一番期待出来る。
- 比較製品
- オーディオテクニカ > SOLID BASS ATH-CKS330XBT
- SONY > WI-C100
参考になった31人(再レビュー後:29人)
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