Xiaomi Buds 4 Pro
アクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン
Xiaomi Buds 4 ProXiaomi
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [スターゴールド] 発売日:2023年 3月 2日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.11 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.00 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
3.12 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
3.68 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.44 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.51 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
4.61 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年6月20日 01:44 [1727561-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 2 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
ワイヤレスイヤホンは、AirPods Pro 第1世代が初めてで、次に第2世代を購入して愛用しています。
電車やバスなどに乗って移動中に音楽やYouTubeを視聴するのにとても適しています。
こちらの製品も、ノイズキャンセリングがよく効くので、乗り物に乗っているときに音楽を聴くのに利用しています。
AirPods Pro 第2世代と比べ、中〜高音のノイズも除去してくれていますので、喋り声などもあまり気にせず音楽にのめり込めるのがいい点です。
こちらの製品はAirPods Pro第2世代と比べて低音が若干弱いです。 低音が好きな人にはおすすめしません。
外見は、鏡面仕上げなので指紋が目立ちます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった2人
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よく投稿するカテゴリ
2023年4月1日 20:38 [1699305-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
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|---|---|---|
本体化粧箱 |
本体 |
本製品とATH-CKS50TW比較 |
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|
本製品とATH-CKS50TW比較 |
Xiaomiとの接続 |
SOLID BASS ATH-CKS50TW BLからの買換。
使用端末は、
メインXiaomi 12T Pro
サブ(社用兼用)iPhoneXR
率直な感想、値段不相応。
まず、LDACの完成度がひどすぎる。
FWのバグだと思いますが、接続が非常に不安定。
同じXiaomi同士ですら、非常に安定性がない。
ペアリングしてから初期設定でLDAC接続ですが、最初から左耳しか聞こえず、
右耳は、ブツブツというノイズと音すらならない状況。
再接続で改善しますが、再発普通にします。
AAC接続が安定します。コーデックは任意選択可能です。
またマルチポイントは、今までとは違い初期設定でOFFです。
なので複数端末で、同時接続を行う場合は、設定で有効にする必要があります。
但し、FWの完成度が低いため、コーデック別の接続を行うと、不具合が発生します。
現象
Xiaomi:LDAC、iPhone:AAC(マルチポイント使用)
Xiaomiで音楽を再生してからiPhoneで音楽を再生すると、必ず片耳のみ音が流れ、
片方は、ノイズが流れます。
対処方法
iPhoneでは、AACが使われているため、XiaomiでAAC固定すると、上記症状は、
回避可能です。
ATH-CKS50TWでは、aptX AdaptiveとAAC同時接続でも、安定してました。
この点は、非常に評価が高いです。
又、他のワイヤレスイヤホンでは、両端末で同時に音楽を再生した場合、
優先度が高い端末の音楽がイヤホンから再生され、もう片方のスマホからは、
再生されず、再生ボタンを押してもすぐ停止いたしますが、
2回目に、間違え再生ボタンを押した場合、イヤホン接続が解除されスピーカーから
思いっきり流れるので注意が必要。
普通の使い方では、無いと思いますが。
続いて音質は、個人的には、高温がシャカシャカした音に感じました。
低音は、ずっしりとした迫力ある音ではないですが、出ています。
ですが、ATH-CKS50TWと比べると低音は、弱いです。
私の耳の好みでは、オーディオテクニカのほうが好きです。
そしてイヤホンは、非常に軽く、アップルの最新イヤホンににていますが、
意識してなのか、カラーリングは、ホワイトが除外されています。
そして厄介なのがケースです。
鏡面仕上げのため、落としたら擦傷、下手したら使用環境次第では、
ケースの表面は、非常に残念なことになりかねません。
鏡面仕上げは、やめてほしかった。
指紋もべったり。
無駄に安っぽく見えます。
次にバッテリーですが、ANC有効でノイズ除去レベルマックス、コーデックAAC、
3Dオーディオ無効、マルチポイントON、ボリューム8割程度で、
45分程度で10%の減りです。おおよそ7.5時間程度の持ちになります。
普段使用する分には、十分な能力だと思いますが、ATH-CKS50TWと比べると
やはり持ち時間は、弱いですね。
見た目に関しては、ATH-CKS50TWよりスリムですし、軽いです。
耳の装着時の存在感は、圧倒的にこちらのがいいです。
ANCで、風切り音などの除去が非常に弱いですが、ちゃんと除去をしてくれます。
とは言え、多少は残ってしまいますが。
使用の違い
本製品は、ペアリングする時は、ケースが必要です。
ATH-CKS50TWは、イヤホン単体で可能です。
バッテリー残量は、本製品は、端末上でイヤホン、ケースの確認が可能。
ATH-CKS50TWは、ケースは残量インジケーターで確認、イヤホンは端末で確認できます。
チューニングは、両方アンドロイドであれば、アプリ上から可能。
本製品は、Xiaomi端末に限り、アプリ不要で設定可能。
ゲームに関して
本製品は、音ゲー全く向きません。
ATH-CKS50TWは、ぎりぎりできます。
バンドリをやっておりますが、判定調整で
本製品は、-9〜-14
ATH-CKS50TWは、-3〜-4
倍以上の遅延が発生しています。
やれなくはないですが、ストレスがMAXです。
音楽専門だと思ったほうがいいです。
総評
ATH-CKS50TWが値段の割に優秀すぎる。
欠点で言えば、大きいから寝ながら使えなかったり、物理ボタンだったり
風切り音が倍増してしまうぐらいですかね。
それに比べ、本製品は、LDACが致命的にダメダメで、
マルチポイントも、不完全。
安っぽい鏡面仕上げで、指紋ベタベタ、傷も目立ちやすい。
評価できるのは、ANCが前より優秀であり、
イヤホン本体が軽く小型。
バッテリーの持ちもそこそこ優秀。
本製品を買われる場合は、そこそこ覚悟してください。
特にまちなかで試聴できるものでも無いので、覚悟決めて購入してください。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ゲーム
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった5人
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4
鴻池賢三 さん
(イヤホン・ヘッドホン)
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