Sonos Roam
- 音楽、音声操作、自宅でのマルチルーム再生をWi-Fi経由で楽しめるBluetoothネットワークスピーカー。Amazon Alexaに対応。
- 充電式バッテリーを搭載し、最長10時間連続再生が可能。IP67規格準拠で、耐落下性と水深1mで30分間の防水性を備えている。
- 「Trueplay」の自動チューニングにより、聴いている場所やコンテンツに合わせてサウンドをきめ細やかに調整。
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.88 | 4.42 | -位 |
| 品質 |
4.77 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
4.52 | 4.07 | -位 |
| 通信の安定性 |
4.48 | 4.26 | -位 |
| 操作性 |
4.30 | 3.98 | -位 |
| サイズ・携帯性 |
5.00 | 4.28 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年7月31日 17:34 [1741560-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 品質 | 5 |
| 音質 | 5 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| サイズ・携帯性 | 5 |
iPad MINIのradikoやYouTubeを高音質で聴くために購入。
音質は期待通りでしたが、低音の響きは以前所有していたSONOS ONEに比べてかなり控えめ。
長時間AirPlayでYouTubeを再生していると、何故か再生が止まってしまい、再接続が必要になることがあるのが、唯一の不満点。
あと、以前所有していた、JBLのLINK 10は電源周りに欠陥があり、自然放電がひどかったが、本機はそのようなことは全くなく非常に良くできていると思います。
- 比較製品
- JBL > LINK 10 [ブラック]
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2021年9月30日 07:45 [1500630-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 品質 | 4 |
| 音質 | 5 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| サイズ・携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
SONOS ROAM横置き、まずはWi-Fi設定必要との注意書きとともに |
ダイレクト購入なら「お気に召さなかった場合は、30日以内でしたら送料当社負担で返品可能です。」とあるのでWi-Fi設定含めてじっくり試す事も可能。
https://www.sonos.com/ja-jp/legal/terms#legal-terms-sale-returns
【デザイン】【品質】
SONOS ROAMは丸く面取りされた三角柱で安定した縦置きも横置きも考慮されたデザインである。仕上げは丁寧で目の細かいパンチングメタルから透けて見えるハニカム構造がタフさと多用途さを語っているようだ。
SONOSロゴは上から読んでもSONOS、下から読んでもSONOS、右から読んでもSONOS、左から読んでもSONOSなので設置する際にロゴの向きを気にする必要が無い。
【音質】【マイク】
SONOS ROAMのサイズはJBL FLIP5やソニー SRS-XB23よりも小さく重量も軽いのだが、平均音圧とバッテリー持ちを気にしたようなノーマライズ掛かった両機種の鳴りより低音ピークのドカンと来る力強さがある。また、高音もしっかりだが変に耳に付くこと無く指向性も上手く抑えられている。
ただ、SONOS ONEの方がスケールは大きい音に感じるしSONOS MOVEだと臨場感も加わると言うそのまま外形に比例する分かり易さがあるのでホームユースなら合わせて検討するのも有りだろう。尚、SONOS ONEはAC駆動専用となる。
SONOS ROAMの内蔵マイクは音声アシスタントの他にTrueplay自動チューニングと言う環境音検出にも使われていてサウンド調整に使われると言う。帯域は広めに取っている事が予想される。
【通信の安定性】【端子】
端子はキャップレス防水のUSB Type-C充電端子のみとなる。Wi-Fiによるデモ確認のため、Bluetoothの安定性は確認出来たら内容をアップデートしようと思う。
接続手段としてはWi-FiによるスマートスピーカーとBluetoothによるスタンドアロン再生の他にAirPlay 2によるストリーミング再生が可能である。
【操作性】【機能】
本質的にスマートスピーカーなのでセットアップにあたってWi-Fi環境、モバイル機器、Sonos S2 app、Sonosアカウントが必要になる。それらで設定を済ませてからBluetoothスピーカーとしても使えるようになるのは一般的なBluetoothスピーカーと違う所で、この辺りの手続きが出来ない人はBluetoothスピーカーとして購入すべきでは無い。
IP67(水深1メートルで30分間の防水性)の性能は耐水性がFLIP 5やSRS-XB23と同等、防塵に関しては対応規格が明確化されている。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
寸法(高さ x 幅 x 奥行き)は168 x 62 x 60 mm、重量は0.43 kgと携帯性に優れる。FLIP 5は180 x 74 x 69 mmの0.54kg、SRS-XB23は218 x 76 x 76 mmの0.58kgなのでこれら2機種より小さくて軽い。
バッテリー持ちは10時間で有りがちな数値、充電時間は充電を50%完了させるまでの所要時間としてUSB Type-Cで1時間、ワイヤレス Qiで2時間(専用充電台は別売)となる。
- 比較製品
- JBL > FLIP5 [ブラック]
- SONY > SRS-XB23
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