NUARL N6 PRO2
- 音質を重視し、独自のダイナミックドライバーにさらに改良を加えた完全ワイヤレスイヤホン。左右共通の3ボタンや安全性の高いバッテリーを採用。
- 外音取り込み機能を搭載し、スマートフォン用アプリ「N6 Connect」を使用することで、外音取り込みと同時に音楽再生のモード切り替えにも対応。
- 独自の「ゲーミングモード」による低遅延通信や、左右独立通信「TrueWireless Mirroring」による片耳使用に対応している。
NUARL N6 PRO2エム・ティ・アイ
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [トリプルブラック] 発売日:2021年 7月中旬
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2023年7月20日 09:09 [1738298-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
先代 N6PRO とほぼかわらず、目新しさはないですが、悪くないと思います。
ボルドーは渋めの赤黒という感じで、高級感があります。
ただ、物理ボタンの三つ並んでいるのはちょっと合わないです。まず取り出すときに触ってしまって音量が勝手に変わったりしてしまうので...まぁ気を付ければいいのですが。
【高音の音質】
N6PRO よりマイルドになったイメージです。よくいえば刺さらなくなってより自然になったような気がします。N6PRO も刺さるほどではなかったですが、曲によっては気になるときもあったようななかったような...どちらがいいかは好みかもしれません。
もちろん、1万円のイヤホンとしては素晴らしい音質です。
【低音の音質】
低音は明らかに N6PRO より出ています。ただこれも曲によっては少しぼわぼわとなる場合もあって、好みの問題な気がします。私はどちらかといえば PRO2 の方が好きですが。
もちろん、こちらも 1万円のイヤホンとしては...以下略
【フィット感】
N6PRO の時は spinfit のイヤーチップがついていて非常に良かったんですが、こちらはないんですね...標準のイヤーチップも十分満足できる品質ではあるのですが、つけてほしかったなぁ。
【外音遮断性】
カナル型は基本的に外音かなり遮断されるので問題ないです。
ただ、外音取り込みの機能は効果がほぼ感じられないです。意味ないです。
【音漏れ防止】
カナル型なので漏れてないと思います。
すみません、漏れるような音量で聞くこともないので...
【携帯性】
ケースも N6PRO とほぼ同じ直方体です。色がこちらもボルドーになりました。
持ち歩きを考えると小さくて厚いものより、少々大きくてもいいので薄い方がいいんですよね。airpods のケースみたいに...
あと、前後の区別がわかりづらくてブラインドで開けられないのがちょっと不満。
【総評】
ANC がない点、外音取り込みがほぼ使えない点、アプリの作りこみもいまいちなど、音質以外のところで気になるところがありますが、音質は現時点でも1万円のイヤホンとしては素晴らしいと思います。
日本のメーカーとして頑張ってほしいと思います。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2023年1月6日 17:35 [1667211-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 2 |
【デザイン】TWSをいっぱい持っているが思っていた以上に大きい、ノズルも長く耳からかなりはみ出る
【高音の音質】
アプリのイコライザで標準だとやや高音が刺さり気味、フラットだと自分には中高音のヌケが不満
【低音の音質】
概ねほぼいい感じ
【フィット感】
筐体がデカいので耳への負担を感じる
【外音遮断性】
標準的
【音漏れ防止】
標準的
【携帯性】
ややケースが大きいが許容範囲
【総評】
付属のイコライザーだと微妙な感じがする
他のアプリで補正して好みの音に出来たので音質は満足出来るレベル
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2022年10月11日 23:19 [1631850-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 2 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
NT01AXの電池がへたって常に充電中となってしまった為、アップグレードでN6pro2に。
【デザイン】
ボルドーにしましたが、艶消し感が大人しい印象でなかなか良い。
【高音の音質】
解像度が高く、刺さらないギリギリで出ています。
【低音の音質】
純正イヤーピースで聴いたら買って失敗か。と思うぐらい低音がボワついてましたが、Spinfitに変えたら一気にバランスが良くなりました。
肉薄で短めのイヤーピースが良さそうです。
【フィット感】
NT01AXと比べると少し厚くなっている!?
この形状は慣れているので問題なしです。
【外音遮断性】
イヤーピースだけなので、外音は入りますが音楽聴いていれば気にならず。ノイキャンが不要なら全然OKです。
【音漏れ防止】
フィットしていれば漏れません。
【携帯性】
ケースの横幅が少し大きくなりましたが、ケースもボルドーで見た目も良くなり高級感があって良い。
【接続性】
都内の地下鉄、人混みを歩いても切れる事はありません。稀に切れそうになる時がある程度でしょうか。
【総評】
N6proと全然違うと酷評でしたが、イヤーピースを変えればバランスが劇的に良くなりコスパ最強と思います。
クラシックやジャズなどは楽器毎の鳴り分けもしていて解像度が高くこの価格帯としては充分、フラット系が好きなら選んで損はないかと。
(Shure SE535LTD、スピーカーはB&Wが好みです)
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年10月31日 17:36 [1511975-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
N6 Proと比べて「高音がいまいち」ということが言われてますが、個人的にはいい感じで鳴ってるど思います。
音の分離感が良く、聞き心地がいい音です。
バッテリー持ちもかなりいい方だと思います。
イヤホンの操作性は申し分なく、アブリで左右同じ動作にしていますし、誤動作のない物理ボタン操作で間違うことはまずありません。
音と操作性には満足なのですが、アンビエント機能だけは本当にオマケ程度の機能だと思います。外音が聞こえないわけではないのですが、耳障りな高音が強調され過ぎて常用には耐えれません。
ファームウェアのアップデートでなんとかしてほしいです。
あと、マルチポイント対応もこの機種を選んだ理由の一つてすのて、早めのアップデートをお願いしたいところです。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年10月27日 03:58 [1506927-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 2 |
| 携帯性 | 3 |
基本、爆音(スマホ音量MAX)で聴く事がメインなので偏ってはいます
N6PRO(APTX)、N6PRO2(aptx adaptive)両方所持しての比較となります
mi11 lite 5g AmazonミュージックHD
音質だけで言えばどちらでもよいかと思います
PRO2はアプリでゲインを ロー、ミドル、ハイ設定が可能です
ハイにするとPROより少し最大音量が上がります※個人的にこれが一番大事
PRO2はPROと比べて低音が出ていると言えば出てますが邪魔なので
イコライザ(アマゾン)で下げてます
この低音の存在感がPRO2否定派の方々の原因の一つかと思います
これでPROの音に限りなく近づけます お好みでどうぞ
アプリのイコライザは「標準」でいってます
「フラット」は気持ち悪い フラットなはずなのに気持ち悪い
コーデック差は少し解像度が上がった様な気がする。。
たまに数秒程、音場が左右ともにギュッと縮む(削られる)時がある これが謎仕様
ペアリングした瞬間に再生するとなることを確認
Bluetoothのかみ合わせなのか再ペアリング又は再起動で解消する事が多い
----------------------------------------------------------------------------
追記
↑これがやっぱり気になる
音が一気に変わるので放り投げたくなるレベル
いついかなる時も症状が出る事を確認
検証してから再度、レビュー更新します 残念
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追記2
最終的な状況ですが現状で解消は不可です
SBC,APTXはOK、aptx adaptiveのみの症状となります
多分、シャオミ又はクアルコムの問題かと
開発者オプションを使用する方はひと手間かかりますがSBC,ARTXで使用すれば
問題なく利用できます※AACは不明
一つだけ分かったのが再生中(スマホスリープ中)に指紋認証や立ち上げを
行った際に高確率で症状(モノラル)になります
プレイリスト等作成で触ることなく垂れ流しでいけばそれなりに頻度は減ります
ただSBCでも聞く曲(ジャンル)によってはとてもよい音楽鑑賞ができる事が分かりましたw
自分の耳は特別な気がしてた事が少し恥ずかしいです。。。
以上が検証となります
でもこのイヤホンを使い続けるかと思います ドンピシャですので
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1000XM4、CX Plus True Wirelessと視聴比較したがPRO2がやっぱり好みだった
ノイキャンが必要ない方は脳死でソニーを買わないことをお勧めします
エイジングでどこまで変わるか楽しみなイヤホン
とりあえず当分はこのイヤホンで良いと思える良作です
もし予算が潤沢で失敗したくない方は DEVIALET Gemini を買ってください
視聴してビビりました これは脳死で買ってオッケーなやつです
何か購入の一助になれば幸いです
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年8月7日 21:02 [1480170-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
TWSはじめBluetoothイヤホンは再生する機器及びイヤーピースとソースとの相性があると思いますので、あくまでも自分の環境(Galaxy S9+&Amazon Music HD:apt-x接続&Magic Ear+ for TWE使用)での感想になります。
NUARLはNT01AXから使用していました。グラフェンドライバーとHDSS採用に期待していたのですが、自分が求める音ではありませんでした。そのすぐ後にN6及びN6 PROが発売されたため、期待を込めてトレードアップでN6 PROを購入しました。N6 PROは皆さんもおっしゃる様に煌めく高音域が特徴の高音質(上品な)イヤホンであることは間違いないと思います。正し、これも好みの音楽のジャンルによるものだとは思いますが、低音域に特徴のある楽曲では若干物足りなさがあったのも事実です。自分も最近はゼンハイザーのCX 400BTかankerのSoundcore Liberty 2 Proの出番が増えていました。何なら自分はN6 PROではなく、N6の方が良かったのかな?とも思っていましたが、そこにN6 PRO2の登場です。特にボルドー色が気に入ってしまったので、これまたトレードアップで購入しました。
箱出し直後の感想としては、「???」。期待が大きかっただけに、最初の印象は良くありませんでした。何か中音域がスカスカの感じがして、無理やりN6 PROに似せた高音域とこれも無理やり強調した低音域だなと感じました。
N6 PRO 2を評価するうえで難しいのは、アプリでのイコライザー選択です。デフォルトでは「標準」になっていますが、このセッティングがまさに最初の印象を与えるのではないでしょうか?他の方もおっしゃっていますが、「フラット」にすると印象がまるで変わります。多分この「フラット」の音がこのN6 PROの本来の音(アナログチューニング)なんでしょうね。この音自体はモニターライクで非常に優秀だと思いますが、N6 PROの音とは違いますね。これをベースにN6 PRO 2としてのチューニング(デジタルチューニング)を「標準」として設定している様に感じました。
その後エージングとして「Chord&Major」で1サイクル、Amazon Music HDでジャンル別最新ソングを「クラシック」「ジャズ」「EDM」を1サイクルずつ。それを計2回ほど実施(2回目のAmazon Musicのジャンルは「R&B」「J-POP」「Alternative」)した後に、再度確認しました。結果としては自分がよく聴く音楽のジャンルとの相性は良いので、買って良かったと思っています。(標準とフラットの使い分けも出来るので)純粋なN6 PROの後継(正常進化)とは言えない部分もあるので、N6 PROの煌めく高音域が好きな方は、一度試聴してから購入を検討された方が良いと思います。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年7月16日 00:48 [1472935-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
|
|
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|---|---|---|
N6 Connect機能その1 |
N6 Connect機能その2 |
N6 Proのボタン操作 |
N6 Pro2はN6 Proの後継機種でNUARL最高音質を目指したと言う。ドライバーの更なる拘りは単層カーボンナノチューブ(Single Wall Carbon Nanotube)とPEEK(Polyetheretherketone)を組み合わせた複合振動板に新たに応答性と伝送率に優れた7Nグレード(純度99.99999%)のOCC(単結晶状?純度無酸素銅線)ボイスコイルを組み合わせたNUARL DRIVER[N6]v5Xを搭載してパワフルな低?再?を可能とある。HDSS構造である所はN6 Proと変わらない。
N6 Pro2のSoCはQualcommのQCC3040となりQCC3020を用いたN6 Proからの機能向上ポイントとして外音取り込み追加とゲーミング(低遅延)モード追加があり、初期製品では実装されていないがファームウェアのアップデートによる2台同時待ち受けのマルチポイント対応もアナウンスされている。
他の変化ポイントとしてスマホアプリN6 Connectによるカスタマイズに対応、バッテリーケースの蓋を閉じなくても本体を納めれば電源がOFFになって充電が開始され、バッテリーケースの充電インジケーターはUSB充電中に常に確認可能となった。バッテリーケースが無くても本体で電源ON/OFFが可能なのはN6 Proと変わらない。
【デザイン】
N6 Pro2のデザインはN6 Proと変わりなく凸形状の四角形でありイヤーループを備える。N6 Pro2のカラバリはトリプルブラックとボルドーでN6 Proのマットブラックとレッドカッパーに比べるとクロームっぽい仕上がりで渋く決まっている。
【低音の音質】【高音の音質】
N6 Pro2はNUARL最高音質を目指しただけあって帯域の広さを感じさせるが素のドライバーからでは無さそうな別な持ち上がり感があるのは惜しい所。低音域から中音域は特定の帯域の強調間は無くフラットだが高音はややイコライザー的な味付けが気になる。ただ、反射音は目立たなく、同じNUARLの製品でノイキャンのN10 Plusとは明らかに質の違う音である。
【フィット感】
面積の大きいボタン周りの部分が浮くような状態で装着されるので見た目の大きさの割に圧迫感は少ない。ただ、この形状は前期種のN6 Proもそうだしソニー WF-1000XM3でも合わない人は色々手を尽くしても合わないようなので可能な限り試着した方が良いだろう。IPX4防水なのでスポーツ使用時もまあまあ安心出来ると思う。
イヤーピースはJVCのEP-FX2を取り付けた状態でちゃんと充電出来て蓋もパチンと閉まった所から大半のシリコンイヤーピースには適合しそうで更なるフィット感の向上に結び付けられるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関しては中の中と言った所で特筆すべき所は無い。外音取り込みを備えているが明瞭度がもう一つかなと言うのとボリュームが少し控えめである。
【マイク性能】
N6 Pro2はN6 Proのシングルマイクからデュアルマイクにグレードアップと言う事で実際に試してみたがその効果は感じされなかった。明瞭性はあまり良くなく、周りの音も拾ってしまうので室内で滑舌良く喋る必要があるだろう。
【携帯性】
N6 Pro2のバッテリーケースの大きさがW 72.0 x H 37.0 x D 38.5 mmと言う事でN6 Proから変わらずやや体積のあるサイズでポケットに放り込むには厳しい。ただ、イヤホン本体で電源ON/OFFの操作が可能なのでバッテリーケース無しで持ち運び可能である。タッチ操作ではなくプッシュボタン操作なので勝手にONする可能性も低いかと思う。バッテリー持ちはイヤホン単体で最高10時間とある。
【機能性】
N6 Pro2はN6 Proと同様に片耳交互使用が可能であり、片耳使用でも操作ボタンに制限が無いのは便利である。その片耳交互使用は残念ながら完全なモノラルにはならない。アプリ対応はN6 Connectで外音取り込みの詳細なコントロール、ボタン操作設定、最小・最大音量のレベル設定などが行える。
最小・最大音量のレベル設定は今まで人によって割とバラついていた最小音量が大き過ぎるとか最大音量が小さ過ぎると言った音量感を満たすのに良いアイデアである。N6 Pro2の初期製品では実装されていないがファームウェアのアップデートによる2台同時待ち受けのマルチポイント対応もアナウンスされている。
- 比較製品
- エム・ティ・アイ > NUARL N10 PLUS
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