AVIOT TE-D01q
- 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン単体で最大連続11時間、充電ケースの併用で最大33時間再生可能。
- 耳とのフィット感を高めノイズを遮断するパッシブノイズアイソレーションと、電子的にノイズを軽減させるアクティブノイズキャンセリング技術を採用。
- 一度ペアリング設定すればチャージングケースから取り出すだけで自動で接続。ボリューム調整や再生、停止などはイヤホンのタッチボタンで操作できる。
※正規販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
AVIOT TE-D01qプレシードジャパン
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [レッドスピネル] 発売日:2021年 7月30日
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2022年5月31日 23:57 [1587547-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
いろいろ調べた結果、初めてのワイヤレスイヤホンにはちょうどいいかな‥と思いこちらに決めました。口コミを見ると、良くないレビューもチラホラありますが、これぐらいの値段の物は、どこの商品も大体一定数そーゆう口コミがありました。もうこれは精密機器ですし、これぐらいの値段の物はしょうがないと思います。使ってみた感想は、まず最初のペアリングに凄く手間取りました。取り扱い説明書も初心者には分かりづらく、結局ネットで調べてようやく完了しました。
慣れるまでは耳に入れてもすぐに落ちてましたが、イヤーフックをひっかけることで全然落ちなくなりました。でも凄く耳が疲れます。1時間も付けておくと耳が痛い‥。昔iPhoneを買った時に付いてきた、コード付きのイヤホンはそんなことなかったのに‥。
音質に関しては、他の物を使ったことがないのでなんとも言えませんが、普通に良いと思います。音の遅れなどもありません。
機能に関しては、散歩の時に付けようと思って、外音取り込み機能が付いてるものにしたのですが、外音取り込みすぎでよく聞こえない‥普通に音量下げた方が調節できて良い感じでした。
あと、小さくて無くしそうなので、専用アプリで探すことができるのは良いと思います。
- 主な用途
- 音楽
- テレビ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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プロフィールライター / コラムニスト。一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事。映像、音楽を軸に、AV機器から放送機器、メディア論、著作権論まで幅広く執筆活動を行なう。WEBではAV Watch、ITmedia、PRONEWSにて…続きを読む
2021年8月4日 18:03 [1479343-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 2 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
2021年夏に発売のTE-D01シリーズのうち、小型のほうがTE-D01qです。メーカーからサンプルを頂きました。
ボディは下向きに短いバーがあるという、ちょっと変わったタイプです。バーの先端裏側に充電端子があります。形は変わっていますが、耳の窪みにボディ全体がすっぽり入り、フィット感は良好です。
ただ、イヤピースが全体的に一回り小さいですね。女性ユーザー重視なんでしょうか、4サイズ付属しますが、一般的なサイズよりも1段小さい感じがします。筆者は通常はMで十分なんですが、本機では一番大きいLでギリギリフィットでした。耳穴の大きい人はフィットしないかもしれません。普段はLを使ってるという方はご注意ください。
ウイングは2サイズ、色違いも付属します。緑を付けるとたしかに個性的なルックスにはなりますが、ボディが黒の場合は無理に変える必要はないかも…。
ノイズキャンセリングは、ANC/オフ/外音モードの3切り替えです。左側のタッチボタンを1.5秒押しで、3モードが切り替わります。ANCは、パッシブの遮音がやや弱い事もあって、同時発売のTE-D01tに一歩劣ります。街の雑踏や電車音は、だいぶ漏れ聞こえてきます。ただ、耳穴の小さい人ならばパッシブもかなり効くと思いますので、TE-D01tと同等になるかもしれません。
音質的には、同時発売のTE-D01tとよく似ています。ドライバとSoCが同じなのかもしれません。中低音がスッキリしていて、モッタリ感がありません。本機のほうがやや高域寄りのように思いますが、そのあたりがエンクロージャの容積の差なのかもしれません。
設定アプリはAVIOT Sound MEという新しいアプリになっていて、ANCや外音取り込みのレベルも設定できます。ただ、まだ出たばかりということもあるのか、アプリの設定が本体に反映されない、再接続できないなど、少々問題があるようです。ちゃんと動けば、最後にペアリングが外れたのがどこかといった位置情報も出ますので、紛失には強いと思います。アプリの安定性向上が望まれます。
小型の割に、本体で最大11時間、ケース併用で33時間は立派なスペックです。ただANC使用時は2?3割再生時間が短くなるようです。
装着感が良好、ケースもコンパクトなので、かばんに入れて常用したいイヤホンではありますが、欲を言えばもう少しANCが効くと良かったと思います。ただ、最近は外に出る機会も少なくなってきましたので、家庭内で使う分にはこれぐらいが丁度いいのかもしれません。
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