『【再々レビュー】5Gが普及するまでは頑張れそう』 ソニーモバイルコミュニケーションズ Xperia 5 SO-01M docomo レトロとデジタルさんのレビュー・評価

Xperia 5 SO-01M docomo

トリプルレンズカメラや21:9シネマワイドディスプレイを採用した6.1型スマートフォン

公式オンラインショップ購入時の端末代金

  • 新規契約¥87,912〜
  • MNP¥65,912〜
  • 機種変更¥82,412〜

発売日:2019年11月 1日

カラー:

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キャリア:docomo OS種類:Android 9 販売時期:2019年冬春モデル 画面サイズ:6.1インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 6GB バッテリー容量:3000mAh Xperia 5 SO-01M docomoのスペック・仕様

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機種不明CinemaPro WarmYellow80
機種不明CinemaPro CoolBlue60 LOOK
機種不明CinemaPro Venice cs LOOK

CinemaPro WarmYellow80

CinemaPro CoolBlue60 LOOK

CinemaPro Venice cs LOOK

購入後約半年近く使ってみての感想を作例見直し含めてレビューにまとめます。特にSONY製アプリなどについても追記します。

【デザイン】
レッドですが、TPUケースをつけて使っています。軽くておしゃれな感じが良いです。TPUケース無だと滑りやすいので、注意が必要です。
21:9の画面サイズは慣れました。

【携帯性】
この画面サイズでこの携帯性であれば全く文句がありません。

【レスポンス】
快適です。ゲームはしない人間ですが、昨今ショッピング系のアプリなどは画像が多く、動作が重いものが多くなっているのも事実で、そういったものも快適に動作します。
ただし、半年経過して指紋認証精度が落ちた感じがいたします。cashless決済の時などイラっとする時があるので、改善を望みます。

【アプリ】
OSはAndroid10にアップグレードしましたが、安定して動作しています。

SONY製アプリは、クリエーター系とサウンド系。ブラウザなどはgoogle系ですがその方が機種変更時も戸惑いが少ないので良いと思います。

お気に入りのアプリはCinemaPro(後述)とMovieCreatorです。
MovieCreatorは、Xperia内の写真/動画をつないで簡単に雰囲気のある動画を作成するものですが、インストールされているBGMも秀悦なものが多く、一眼で撮影した野鳥などをXperia5に転送して、フォトムービーを作っています。
Xperiaユーザであれば使われることをお勧めしたいアプリです。

【画面表示】
有機EL 6.1 inch FHD+ はキレイで、繊細です。HDR規格もHDR10及びHLGに対応しています。
ただ、後述のCinemaProは4k/HDR(HLG)なので、最大性能を発揮させるためXperia1と同じく4kディスプレイが欲しかったと感じます。

なお6.1インチとは言え、横幅が狭いく、A4資料をWordやPDFで見る時は正直見づらいです。
それでもMicrosoft officeモバイルをインストールして、会議資料をクラウドで参照したりして重宝しています(画面解像度の高さに助けられている)。

細かいことですが、ホーム画面は多くの方はXperiaホームにすると思いますが、このホーム画面のフォルダアイコンは「円形」なので、情報量が少なく地味に見づらいです。
GalaxyやLGだと角の取れた「正方形」なので、こちらのほうが使いやすいと感じます

【バッテリー】
購入半年ですが、1日1回充電しています。最初は2日くらい持ちそうだと思いましたが、厳しいです。
高性能なSoCですが、バッテリー3000mmAは正直厳しい。Xperia10では3600mmA搭載のようなので、今後は期待できそうですね。

【静止画、動画】
カメラアプリでは瞳AFの優秀さにびっくりしました。その結果一眼もOLYMPUS E-M1markUからSONYα6400 に変えるに至りました。
AFは優秀ですが、夕景や紅葉など赤/黄色系がメインになった被写体ではホワイトバランスが不自然になる場合があります。
また、スマホ全般に言えることですがデフォルトでは開放f値を使うのでどうしても細かい部分でフリンジが出やすくなる傾向があることは否めません。

機能面では、広角だと連写やHDRなどの設定がができないなど、細かな制限事項があってこれがマニュアルでもわかりにくいです。
標準域ー望遠域はα6400で超広角域をXperia5で補っているものとしては、標準レンズなみに細かな設定ができることを期待したいです。

CinemaProは動画用アプリですが、全ての焦点距離でHDR静止画撮影できるので、静止画でも使っています。
ただし露出はフルマニュアルなので、画面を見ながら、ISO感度とシャッタースピードを調整することになるこだわり仕様です。
反面、CinemaProの静止画は4k切り出しなので、解像度の面では不利で、またレンズの周辺減光、歪曲収差などの補正ができていないようなので作品撮りには厳しいのは事実です。
それでも少し低コントラストの叙情的な雰囲気の画を撮るために、使いたいと思うアプリです(スマホは高コントラストになる傾向が強いため、このようなアプリは貴重。)

⇒作例1−3枚目はカメラアプリ、4−6枚目はCinemaPro静止画です。

上記のように一眼ユーザ目線で厳しめに書きましたが、現実に一眼のサブになっているので全体的な満足度は高いです。

【サウンド】
ハイレゾ対応の優れものです。
私はAnkerのbluetoothイヤホンを使用していますが、Bassのサウンドもしっかり聞こえて気持ちが良いです。

【外部接続・その他】
4kTVへの静止画/動画の出力は、CromeCast対応テレビであれば簡単にできます。
(ただしcastを用いた場合はXperia側は一旦HD出力、4kTVのアップコンバーターでTV表示となる様子)。

TYPE-CからのDisplayport出力であれば、純粋な4k/HDR(HLG)で出力可能のようですが、ケーブルやTVとの相性はあるようです。

Displayport及び4k/60fpsをサポートしているUSB TYPE-C to HDMI変換ケーブル(Thunderbolt3.0対応相当) で試してみましたが、うまく出力できませんでした。
(TVはAQUOS 4T-C50AJ1 :HDRはHLGではなく、HDR10なのでそこは仕方がないのですが、4K出力がうまくできない。)

パソコンモニターの4K化は進んでいますが、HDRはまだまだで、HLGサポートモニターはかなり高価であり、4K動画は撮れても本格的な編集にあたっての環境整備はコストがかなりかかるという印象です(Xperia5の問題ではありませんが)。

またセットアップの時に外部接続(wifi,bluetooth,WindowsPC)の際に少し手間でした。なぜか、一発で認識できず、何度かトライして解決しました。

【総評】
ハイエンドは5Gモデルが主流になってきました。ただし5Gのインフラ整備にはまだ時間がかかると思われます。2年返却のお返しプログラムで使っていますが、今までのスマホの中で一番愛着があり、純正アプリも使っているのでそのまま使い続けようかなと思っています。

色々書きましたが、個人的には常に携帯できるカメラとしても気に入っているので、総合評価は5とさせてください。




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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示4
バッテリー4
カメラ4
【再レビュー】使い勝手良く、映像も満足
当機種カメラアプリ16mm
当機種カメラアプリ52mm AF高速
当機種カメラアプリ24mm 逆光自動補正

カメラアプリ16mm

カメラアプリ52mm AF高速

カメラアプリ24mm 逆光自動補正

機種不明CinemaPro静止画 Venice cs LOOK
機種不明CinemaPro静止画  CoolBlue60 LOOK
機種不明CinemaPro静止画  WarmYellow80

CinemaPro静止画 Venice cs LOOK

CinemaPro静止画  CoolBlue60 LOOK

CinemaPro静止画  WarmYellow80

初回レビューより、カメラ機能及びCinemaProアプリでの動画、写真を使い込んだので作例追加含めて再レビューします。
前機種はLG style2で、レスポンス、特にパソコン画面のブラウジングに満足できず、機種変更に至りました。

【デザイン】
レッドですが、TPUケースをつけて使っています。軽くておしゃれな感じが良いです。

【携帯性】
この画面サイズでこの携帯性であれば全く文句がありません。

【レスポンス】
かなり快適です。ゲームはしない人間ですが、昨今ショッピング系のアプリなどは画像が多く、動作が重いものが多くなっているのも事実で、そういったものも光wifi経由で快適に動作します。

また、ブラウザでパソコン画面を表示する際でも快適です。Microsoft officeも使っていますが、画像の多いPowerpointでも快適です。

※前回レビューでは、Miracast対応のプロジェクターにPowerpoint投影できると思うと書きましたが、 cast機能で飛ばせるのは静止画、動画だけのようです。

【アプリ】
SONY独自のアプリは、クリエーター系とサウンド系です。ブラウザなどはgoogle系となりました。個人的には、スマホ買い替え時、常にメーカーは同じということはないので、この方が良いです。


【画面表示】
有機EL 6.1 inch FHD+ はキレイで、繊細です。HDR規格もHDR10及びHLGに対応しています。ただ、後述のCinemaProは4k/HDR(HLG)なので、最大性能を発揮させるためXperia1と同じく4kディスプレイが欲しかったと感じます。

なお6.1インチとは言え、横幅が狭いく、A4資料をWordやPDFで見る時はLG style2のほうが見やすいです。そのためドキュメントリーダーとしては少しお勧めしづらいです。

細かいことですが、ホーム画面は多くの方はXperiaホームにすると思います。このホーム画面のフォルダアイコンは「円形」なので、情報量が少ないです。GalaxyやLGだと角の取れた「正方形」なので、こちらのほうが使いやすいと感じます

【バッテリー】
他の方も書いていましたが、予想以上に持ちます。ただ、最初は2日くらい持ちそうだと思いましたが、1日半くらいです。

発熱については初回セットアップ時に少し感じられた程度、通常使用では感じられず、バッテリー効率は高いと思います。

【静止画、動画】
日頃は一眼(マイクロフォーサーズ)で撮っている写真好きですが優れものだと感じています。カメラアプリではAFも速く、瞳AFも可能です。

Xperia5の画作りは、カメラアプリとCinemaProアプリで全くと言っていいほど異なります。カメラアプリだとメリハリのある画作り、CinemaProアプリだと叙情的な画作りです。(作例1−3枚目はカメラアプリ、4−6枚目はCinemaProです。)

CinemaProは動画用アプリですが、全ての焦点距離でHDR静止画撮影できるので、静止画でも使っています。ただし露出はフルマニュアルなので、画面を見ながら、ISO感度とシャッタースピードを調整することになるこだわり仕様です。

個人的に気になる点は、カメラアプリ使用時、記念写真やスナップで少し歩止まりが悪いと感じること。
手振れと思いますが、記念写真などは他の人に撮ってもらうことが多いのでもう少し補正機能があがればと感じることがあります。
(しっかり構えて丁寧に撮ってもらえばよいのですが・・)

それでも静止画、動画機能は私のスマホの概念を変えさせてくれた優れものであることは間違いありません。

【サウンド】
ハイレゾ対応の優れものです。
私はAnkerのbluetoothイヤホンを使用していますが、Bassのサウンドもしっかり聞こえて気持ちが良いです。

【外部接続・その他】
4kTVへの静止画/動画の出力は、ChromeCast対応テレビであれば簡単にできます。(ただしcastを用いた場合はXperia側は一旦HD出力、4kTVのアップコンバーターで4k相当の表示となる様子)。

TYPE-CからのDisplayport出力であれば、純粋な4k/HDR(HLG)で出力可能のようですが、ケーブルやTVとの相性はある気がします。

Displayport及び4k/60fpsをサポートしているUSB TYPE-C to HDMI変換ケーブル(Thunderbolt3.0対応相当?) で試してみましたが、うまく出力できませんでした。やりかたが間違えているかもしれませんが参考まで。
(TVはAQUOS 4T-C50AJ1 :HDRはHLGではなく、HDR10なのでそこは仕方がないのですが、4K出力がうまくできない。)

パソコンモニターの4K化は進んでいますが、HDRはまだまだで、HLGサポートモニターはかなり高価であり、4K動画は撮れても本格的な編集にあたっての環境整備はコストがかなりかかるという印象です(Xperia5の問題ではありませんが)。

またセットアップの時に外部接続(wifi,bluetooth,WindowsPC)の際に少し手間でした。なぜか、一発で認識できず、何度かトライして解決しました。

WindowsPCとのusbケーブル接続は、Xperia専用アプリのインストールが要求されます。

【総評】
2年間で返却する、スマホお返しプログラム適用で58,608円(docomo onlineショップ)なので、キャリアのハイエンドの中ではまだ手が出しやすい方かと思います。

私はミドルクラスを結局2年半で2回買い換えたので、それならハイエンドを最初から買えばよかったとおもっています。

なお、本格的に4kで動画撮るのであれば、4kディスプレイのXperia1のほうが良さそうです。ただ在庫が無いですね。

※CinemaPro静止画作例ではHDRの関係もあってか、exifが付きませんがXperia5で撮影した写真です。

以上
長文レビュー最後まで読んでいただきありがとうございました。

比較製品
LGエレクトロニクス > LG style2 L-01L docomo

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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示4
バッテリー5
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ハイエンドはやはり快適
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当機種広角
当機種望遠

標準

広角

望遠

2カ月ほど前にLG style2を買ったのですが、レスポンスに少し不満があり、このまま2年間使うかどうかを考えたのち、思い切って機種変更しました。ハイエンド機はやはり快適です。

【デザイン】
レッドですが、TPUケースをつけて使っています。軽くておしゃれな感じが良いです。

【携帯性】
この画面サイズでこの携帯性であれば全く文句がありません。

【レスポンス】
かなり快適です。
ゲームはしない人間ですが、昨今ショッピング系のアプリなどは画像が多く、動作が重いものが多くなっているのも事実で、そういったものも光wifi経由で快適に動作します。

速度計測アプリで通信速度を測定したら、無線でも300Mbps超えたのでびっくりしました。

Microsoft officeも使っていますが、画像の多いPowerpointでも快適です。
まだ試していないのですが、Miracast対応のプロジェクターに映せるはずなので、プレゼンではパソコンは不要になると思います。

【画面表示】
有機EL 6.1 inch FHD+ はキレイで、繊細です。
ただ6.1インチとは言え、横幅が狭いです。
なので、A4資料をWordやPDFで見る時はLG style2のほうが見やすいです。

そのためドキュメントリーダーとしては少しお勧めしづらいかもです。

細かいことですが、ホーム画面は多くの方はXperiaホームにすると思います。
このホーム画面のフォルダアイコンは「円形」なので、情報量が少ないです。

GalaxyやLGだと角の取れた「正方形」なので、こちらのほうが使いやすいと感じます

【バッテリー】
他の方も書いていましたが、予想以上に持ちます。
ゲームをしない私の使い方なら、2日持ちそうです。

発熱も初回セットアップ時に少し感じられたくらいで、通常使用では感じられず、バッテリー効率は高いと思います。

【カメラ】
日頃は一眼(マイクロフォーサーズ)で撮っている写真好きですが優れものだと感じました。
作例貼っておきますが、まだ試行錯誤段階ですので、もう少しセッティングを追い込みたいです。

コンデジ市場がなくなりつつある事情がわかりました。

ダイナミックレンジはさすがに厳しいですが、HDRでなんとかなるかも。

撮影時の明るさをスライダーで調整できるのはわかりやすいです。
一眼機材の背面モニターよりもスマホの画面のほうが高繊細なのでわかりやすいです。

【サウンド】
これも優れものです。私はAnkerのbloothイアホンを使用していますが、Bassサウンドもしっかり聞こえて気持ちが良いです。

【その他】
セットアップの時に外部接続(wifi,bluetooth,WindowsPC)の際に少し手間でした。なぜか、一発で認識できず、何度かトライして解決しました。

WindowsPCとのusb接続は通常のAndorid機とは異なり、Xperia専用アプリのインストールが要求されます。

【総評】
2年間で返却する、スマホお返しプログラム適用で58,608円(docomo onlineショップ)なので、キャリアのハイエンドの中ではまだ手が出しやすい方かと思います。

私はミドルクラスを結局2年半で2回買い換えたので、それならハイエンドを最初から買えばよかったとおもっています。
ただし、やはり高価であることには変わりないので、価格コムのレビューは参考にさせていただきました。

以上、長文レビュー読んでいただきありがとうございました。


比較製品
LGエレクトロニクス > LG style2 L-01L docomo

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Xperia 5 SO-01M docomo
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