『子供撮るならスマホよりカメラです』 SONY α6100 ILCE-6100 ボディ 座して半畳寝てニ畳さんのレビュー・評価

2019年10月25日 発売

α6100 ILCE-6100 ボディ

  • 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
  • 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
  • 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送など、動画制作をサポートする動画機能に対応。
α6100 ILCE-6100 ボディ 製品画像

拡大

※レンズは別売です

α6100 ILCE-6100 ボディ [ホワイト] α6100 ILCE-6100 ボディ [ブラック]
最安価格(税込):

¥89,800 ホワイト[ホワイト]

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥89,800 ホワイト[ホワイト]

Qoo10 EVENT

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥89,800¥100,935 (5店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥89,800 〜 ¥89,800 (全国1店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ : ミラーレス 画素数:2500万画素(総画素)/2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.6mm/CMOS 重量:352g α6100 ILCE-6100 ボディのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

 
  • α6100 ILCE-6100 ボディの価格比較
  • α6100 ILCE-6100 ボディの中古価格比較
  • α6100 ILCE-6100 ボディの買取価格
  • α6100 ILCE-6100 ボディの店頭購入
  • α6100 ILCE-6100 ボディのスペック・仕様
  • α6100 ILCE-6100 ボディの純正オプション
  • α6100 ILCE-6100 ボディのレビュー
  • α6100 ILCE-6100 ボディのクチコミ
  • α6100 ILCE-6100 ボディの画像・動画
  • α6100 ILCE-6100 ボディのピックアップリスト
  • α6100 ILCE-6100 ボディのオークション

α6100 ILCE-6100 ボディSONY

最安価格(税込):¥89,800 [ホワイト] (前週比:±0 ) 発売日:2019年10月25日

  • α6100 ILCE-6100 ボディの価格比較
  • α6100 ILCE-6100 ボディの中古価格比較
  • α6100 ILCE-6100 ボディの買取価格
  • α6100 ILCE-6100 ボディの店頭購入
  • α6100 ILCE-6100 ボディのスペック・仕様
  • α6100 ILCE-6100 ボディの純正オプション
  • α6100 ILCE-6100 ボディのレビュー
  • α6100 ILCE-6100 ボディのクチコミ
  • α6100 ILCE-6100 ボディの画像・動画
  • α6100 ILCE-6100 ボディのピックアップリスト
  • α6100 ILCE-6100 ボディのオークション

『子供撮るならスマホよりカメラです』 座して半畳寝てニ畳さん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

α6100 ILCE-6100 ボディのレビューを書く

座して半畳寝てニ畳さん

  • レビュー投稿数:21件
  • 累計支持数:70人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
2件
13件
レンズ
6件
0件
スマートフォン
1件
3件
もっと見る
満足度5
デザイン3
画質3
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感5
子供撮るならスマホよりカメラです

 メインで使用しているカメラはα7sVです。
それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない)
性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。

以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。

適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。

動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。

子供が小さいうちは、スマホで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。


【デザイン】
ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。
6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。

【画質】
 JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。
高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。

【操作性】
自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。

【バッテリー】
静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。

【携帯性】
普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。
ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為)

【機能性】
α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・

【液晶】
角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません
α5000は全く見えなくなりました。
ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも?

【ホールド感】
大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。

【総評】
α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。
α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。

しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。

でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。


レベル
アマチュア
主な被写体
人物
子供・動物
室内

参考になった2人(再レビュー後:0人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度5
デザイン3
画質3
操作性3
バッテリー3
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感5
子供撮るならスマフォよりカメラです

 メインで使用しているカメラはα7sVです。
それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない)
性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。

以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。

適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。

動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。

子供が小さいうちは、スマフォで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。


【デザイン】
ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。
6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。

【画質】
 JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。
高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。

【操作性】
自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。

【バッテリー】
静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。

【携帯性】
普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。
ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為)

【機能性】
α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・

【液晶】
角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません
α5000は全く見えなくなりました。
ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも?

【ホールド感】
大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。

【総評】
α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。
α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。

しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。

でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。


レベル
アマチュア
主な被写体
人物
子供・動物
室内

参考になった2

 
 
 
 
 
 

「α6100 ILCE-6100 ボディ」の新着レビュー

あなたのレビューを投稿しませんか?

α6100 ILCE-6100 ボディのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

α6100 ILCE-6100 ボディ
SONY

α6100 ILCE-6100 ボディ

最安価格(税込):¥89,800発売日:2019年10月25日 価格.comの安さの理由は?

α6100 ILCE-6100 ボディをお気に入り製品に追加する <146

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(デジタル一眼カメラ)

ご注意

α6100 ILCE-6100 ボディの評価対象製品を選択してください。(全2件)

α6100 ILCE-6100 ボディ [ホワイト] ホワイト

α6100 ILCE-6100 ボディ [ホワイト]

α6100 ILCE-6100 ボディ [ホワイト]のレビューを書く
α6100 ILCE-6100 ボディ [ブラック] ブラック

α6100 ILCE-6100 ボディ [ブラック]

α6100 ILCE-6100 ボディ [ブラック]のレビューを書く

閉じる